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マクロス ゼロ / 鈴村健一

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52

マクロス ゼロ /河森正治

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DVD

旧作

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「マクロス ゼロ」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

マクロス20周年を記念し、河森正治監督が新構想で贈るOVA第5弾。1999年、地球に落下した異性人の戦艦を巡り、地球統合戦争が勃発。あれから8年。戦いで傷ついたサラの前に、“鳥の人”が出現し、サラ自身を包み込んでいく。第5章「鳥の人」を収録。

「マクロス ゼロ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2002年

製作国:

日本

「マクロス ゼロ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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16〜 20件 / 全52件

続き物なので一巻だけとりあげてどうのこうの言えないですが…

投稿日:2003/10/02 レビュアー:pixy

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やっぱり

投稿日:2006/12/08 レビュアー:vox

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マクロスシリーズ制覇決意 ネタバレ

投稿日:2006/10/07 レビュアー:白銀

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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鳥の人の頭、サラ、アリエスが反統合に奪われる。二人を取り戻すため出撃するシンとフォッカー。

マオはフキヌハの儀式ですっかり人が変わってしまった気がする。巫女の力が解放されたのか、鳥の人の胴体に触れて反統合の機動艦隊の内部の映像写したり、カドゥン(いろいろ意味あるみたいだけど、ここでは兵器)の気配をビンビンに感じ出したりと便利なツールになってしまいました。要はマオがサラ化した。

一方サラは、助けに来たシンが撃たれて絶望し鳥の人を目覚めさせてしまう。争いをやめない人間に対し鳥の人は滅びの道を選び、圧倒的な力で攻撃を開始する。

シンは鳥の人の内部にいるサラを助け出そうとするが、兵器を積んだゼロがサラにとってはカドゥンにしか見えず、攻撃されてしまう。あえなく撃とうとするがマオによって説得され、サラを信じて兵器を放棄し鳥の人に突撃する。

サラがシンに気づき正気を取り戻すが、鳥の人のあまりの強大さに統合軍はオペレーション・イクノクラスミを発動、反応弾で殲滅しようとする。

反応弾の放射能で汚染が広がるのを防ぐためにサラはシンを引き離し、反応弾ごと鳥の人とともに宇宙に飛び去る。

それぞれの結末は、ノーラ、イワノフは鳥の人に墜とされる。ノーラが撃たれた時のイワノフの「下らなすぎる」というセリフが印象的だった。実際戦ってる人が一番分かるってことかな。
アリエスは怪我を負いフォッカーに看取られる。世界を救うのは本当は簡単なこと、現実でもきっとほとんどの人は戦争なんて嫌だと思っているはず。パワーバランスの危うい均衡の上に成り立つ平和もいつまで通用するか。

最後の戦闘シーンはシンが変形限界速度でブースター小刻みに使い見てると酔いそうなほどアクロバティックな展開。戦闘機の魅力にとりつかれそうです。もうマクロスシリーズ全部見ようかな。

シンまでがどこかに飛び去ってしまうラストは謎を残すけど、個人的にはサラのとこに行ったんじゃないかと勝手に思ってます。はっきりした終わり方にして欲しかったが時間軸上で初代マクロスに繋がってくわけだから生死を明らかにしづらかったのかも。

総評は、初マクロスでしたが戦争と歌と恋愛という要素が揃っていてストーリーも良かった。自然との共存なんてテーマも盛り込まれていて全5話にしては贅沢。ほんと良い時間を過ごせました。

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消すのは一瞬 ネタバレ

投稿日:2006/10/06 レビュアー:白銀

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3章のレビューでシン、サラ、ノーラでエイフォスの頭争奪戦とか書いたけど全然違いました。ノーラがあっさり反統合同盟の仲間と合流してシンたち拘束してます。そういえばノーラ堕ちる前に連絡してたな。

アリエスもついでに捕まって、フォッカーはDD・イワノフにちょっかい出されております。

反統合側として現れたのがアリエスの先生であるハスフォード博士。かつてマヤン島を訪れサラの血を採った人物です。サラに血の掟を破ったというトラウマを与え、文明に拒否感を抱かせた元凶か?反統合に鳥の人の伝説やプロトカルチャーについて教えてたんだろう。

鳥の人の伝説によれば、プロカチャの神(プロトカルチャー=地球外知的生命体?)が鳥の人の力で人間を作った。やがて鳥の人に滅びの歌を歌うよう命じたが鳥の人が自らの首をはねて歌を防いだ。しかし人間が戦争や大地の破壊を繰り返し、そのたびに鳥の人の首と胴体が近づいていった。ハスフォードはサラの巫女の力を使って鳥の人を復活させようとしている。

統合も反統合も鳥の人を制御して貴重な戦力にしようと考えているようだが、博士は鳥の人の復活、人類絶滅を望んでる気がします。

鳥の人の頭が突撃してきたのと、フォッカーが堕ちてきたドサクサでシンとサラ、フォッカーとアリエスは二組に別れ密林をさまよう。最終章前に盛り上がるのはお約束です。

自然の力や美しさを犠牲にして成立する文明を非難するサラですが、内心ではマオと同様に都市に興味を持っているようです。ハスフォードの一件や父親の影響、恐らく巫女としての役割や村人の期待が相まって表面的には文明嫌いになったんじゃないかな。反対にマオは口では都会が良いと言いながら、自然に溶け込んでいたのだから、結局似た者同士。二人でシンに惹かれるのも無理はない?

映像美の極致ともいえる自然の描写はきれいとしか言いようがありません。ヒカリゼミの羽化、カエル、フクロウ、花に擬態したカマキリ?など、質感まで感じとれるようでした。実写みたいなリアルさで驚きました。

本当こういう絵を見てると実写を見る気が失せます。本当に面白いストーリーってのもあまり期待できない。

でもアリエスの唇は質感強調しすぎな気が……。

ラストに自然描写の連続、朝日、キスシーン……と良い絵が続いていたところで全部一気に吹っ飛ばす反統合の気化爆弾。なんつーか、へこみました。

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そういやシンがいる空母がアスカで声も一緒か ネタバレ

投稿日:2006/10/01 レビュアー:白銀

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サラの歌によってエイフォスが活性化し、人間の血液と同じ成分の液体が流れ出てくる。しかもブラッドタイプはアルファボンベイでサラ、マオら巫女の一族と一致する。

マオに宝物を見せるといわれ海に潜ったシンは海底でエイフォスの頭を発見。そのとき反統合軍はエイフォス奪還のためアスカを襲撃していた。

プロトカルチャー干渉仮説が現実味を帯びてくる。そういえばリング三部作のループも地球の生命の進化には外的要因が介在しているというアイディアだったな。異星人ではなかったけど。ただのホラーだと思っていたのが実はSFですごい衝撃を受けたのを覚えている。関係ないですけど。

しっかしマクロスの青春?的な要素はステレオタイプというか伝統的。水浴び覗くとか水中で溺れそうになって空気を口移しするとか……。しかも先にキスするのは大抵脈なしの方なのです。まあお約束といえばお約束。

アスカでの戦闘はフォッカーが奮闘。リアクティブアーマー(追加装甲?)を装備したゼロまで出して……。ホントネタが豊富だな。マクロスのCGを使ったアクロバティックな戦闘シーンは板野サーカスと呼ばれ絶賛されたそうですが、ゼロでも出し惜しみされてないです。本当板野一郎さんのお母さんに感謝したい。

エイフォスの頭争奪戦で共に機体を失ったシン、反統合軍のノーラ、鳥の人の目覚めを阻止しようとするサラ。次章は三人がどう動くんだろう。シンはノーラに撃墜された因縁があるし、荒事の予感がする。

最終的にはエイフォス復活してラスボスになるのかな?マオとか取り込まれたりしてね。そんときの空中戦が今から楽しみだ。

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続き物なので一巻だけとりあげてどうのこうの言えないですが…

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やっぱり

投稿日

2006/12/08

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vox

マクロスシリーズ制覇決意

投稿日

2006/10/07

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鳥の人の頭、サラ、アリエスが反統合に奪われる。二人を取り戻すため出撃するシンとフォッカー。

マオはフキヌハの儀式ですっかり人が変わってしまった気がする。巫女の力が解放されたのか、鳥の人の胴体に触れて反統合の機動艦隊の内部の映像写したり、カドゥン(いろいろ意味あるみたいだけど、ここでは兵器)の気配をビンビンに感じ出したりと便利なツールになってしまいました。要はマオがサラ化した。

一方サラは、助けに来たシンが撃たれて絶望し鳥の人を目覚めさせてしまう。争いをやめない人間に対し鳥の人は滅びの道を選び、圧倒的な力で攻撃を開始する。

シンは鳥の人の内部にいるサラを助け出そうとするが、兵器を積んだゼロがサラにとってはカドゥンにしか見えず、攻撃されてしまう。あえなく撃とうとするがマオによって説得され、サラを信じて兵器を放棄し鳥の人に突撃する。

サラがシンに気づき正気を取り戻すが、鳥の人のあまりの強大さに統合軍はオペレーション・イクノクラスミを発動、反応弾で殲滅しようとする。

反応弾の放射能で汚染が広がるのを防ぐためにサラはシンを引き離し、反応弾ごと鳥の人とともに宇宙に飛び去る。

それぞれの結末は、ノーラ、イワノフは鳥の人に墜とされる。ノーラが撃たれた時のイワノフの「下らなすぎる」というセリフが印象的だった。実際戦ってる人が一番分かるってことかな。
アリエスは怪我を負いフォッカーに看取られる。世界を救うのは本当は簡単なこと、現実でもきっとほとんどの人は戦争なんて嫌だと思っているはず。パワーバランスの危うい均衡の上に成り立つ平和もいつまで通用するか。

最後の戦闘シーンはシンが変形限界速度でブースター小刻みに使い見てると酔いそうなほどアクロバティックな展開。戦闘機の魅力にとりつかれそうです。もうマクロスシリーズ全部見ようかな。

シンまでがどこかに飛び去ってしまうラストは謎を残すけど、個人的にはサラのとこに行ったんじゃないかと勝手に思ってます。はっきりした終わり方にして欲しかったが時間軸上で初代マクロスに繋がってくわけだから生死を明らかにしづらかったのかも。

総評は、初マクロスでしたが戦争と歌と恋愛という要素が揃っていてストーリーも良かった。自然との共存なんてテーマも盛り込まれていて全5話にしては贅沢。ほんと良い時間を過ごせました。

消すのは一瞬

投稿日

2006/10/06

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白銀

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3章のレビューでシン、サラ、ノーラでエイフォスの頭争奪戦とか書いたけど全然違いました。ノーラがあっさり反統合同盟の仲間と合流してシンたち拘束してます。そういえばノーラ堕ちる前に連絡してたな。

アリエスもついでに捕まって、フォッカーはDD・イワノフにちょっかい出されております。

反統合側として現れたのがアリエスの先生であるハスフォード博士。かつてマヤン島を訪れサラの血を採った人物です。サラに血の掟を破ったというトラウマを与え、文明に拒否感を抱かせた元凶か?反統合に鳥の人の伝説やプロトカルチャーについて教えてたんだろう。

鳥の人の伝説によれば、プロカチャの神(プロトカルチャー=地球外知的生命体?)が鳥の人の力で人間を作った。やがて鳥の人に滅びの歌を歌うよう命じたが鳥の人が自らの首をはねて歌を防いだ。しかし人間が戦争や大地の破壊を繰り返し、そのたびに鳥の人の首と胴体が近づいていった。ハスフォードはサラの巫女の力を使って鳥の人を復活させようとしている。

統合も反統合も鳥の人を制御して貴重な戦力にしようと考えているようだが、博士は鳥の人の復活、人類絶滅を望んでる気がします。

鳥の人の頭が突撃してきたのと、フォッカーが堕ちてきたドサクサでシンとサラ、フォッカーとアリエスは二組に別れ密林をさまよう。最終章前に盛り上がるのはお約束です。

自然の力や美しさを犠牲にして成立する文明を非難するサラですが、内心ではマオと同様に都市に興味を持っているようです。ハスフォードの一件や父親の影響、恐らく巫女としての役割や村人の期待が相まって表面的には文明嫌いになったんじゃないかな。反対にマオは口では都会が良いと言いながら、自然に溶け込んでいたのだから、結局似た者同士。二人でシンに惹かれるのも無理はない?

映像美の極致ともいえる自然の描写はきれいとしか言いようがありません。ヒカリゼミの羽化、カエル、フクロウ、花に擬態したカマキリ?など、質感まで感じとれるようでした。実写みたいなリアルさで驚きました。

本当こういう絵を見てると実写を見る気が失せます。本当に面白いストーリーってのもあまり期待できない。

でもアリエスの唇は質感強調しすぎな気が……。

ラストに自然描写の連続、朝日、キスシーン……と良い絵が続いていたところで全部一気に吹っ飛ばす反統合の気化爆弾。なんつーか、へこみました。

そういやシンがいる空母がアスカで声も一緒か

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2006/10/01

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白銀

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サラの歌によってエイフォスが活性化し、人間の血液と同じ成分の液体が流れ出てくる。しかもブラッドタイプはアルファボンベイでサラ、マオら巫女の一族と一致する。

マオに宝物を見せるといわれ海に潜ったシンは海底でエイフォスの頭を発見。そのとき反統合軍はエイフォス奪還のためアスカを襲撃していた。

プロトカルチャー干渉仮説が現実味を帯びてくる。そういえばリング三部作のループも地球の生命の進化には外的要因が介在しているというアイディアだったな。異星人ではなかったけど。ただのホラーだと思っていたのが実はSFですごい衝撃を受けたのを覚えている。関係ないですけど。

しっかしマクロスの青春?的な要素はステレオタイプというか伝統的。水浴び覗くとか水中で溺れそうになって空気を口移しするとか……。しかも先にキスするのは大抵脈なしの方なのです。まあお約束といえばお約束。

アスカでの戦闘はフォッカーが奮闘。リアクティブアーマー(追加装甲?)を装備したゼロまで出して……。ホントネタが豊富だな。マクロスのCGを使ったアクロバティックな戦闘シーンは板野サーカスと呼ばれ絶賛されたそうですが、ゼロでも出し惜しみされてないです。本当板野一郎さんのお母さんに感謝したい。

エイフォスの頭争奪戦で共に機体を失ったシン、反統合軍のノーラ、鳥の人の目覚めを阻止しようとするサラ。次章は三人がどう動くんだろう。シンはノーラに撃墜された因縁があるし、荒事の予感がする。

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また、無料お試し中に解約され、何らかの理由でレンタル商品を期日までにご返却いただけなかった場合に、追加料金が発生する場合がございます。

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各プランはこちら

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マクロス ゼロ