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ストリート・オブ・ファイヤー

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ストリート・オブ・ファイヤー / マイケル・パレ

全体の平均評価点:(5点満点)

62

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旧作

ジャンル :

「ストリート・オブ・ファイヤー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

数年ぶりに故郷に帰ってきた男が、無法者グループにさらわれたかつての恋人を助けるまでを、スピーディに描いたアクション。“ロックンロールの寓話”というテロップが示すように、音楽が非常に効果的に使用されている。

「ストリート・オブ・ファイヤー」 の作品情報

作品情報

製作年:

1984年

製作国:

アメリカ

原題:

STREETS OF FIRE

「ストリート・オブ・ファイヤー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実

フィラデルフィア・エクスペリメント

リベンジ・ガンショット 非情の追跡者

ハットフィールド&マッコイ 実在した一族vs一族の物語

ユーザーレビュー:62件

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16〜 20件 / 全62件

30代の男女にお勧め

投稿日:2003/11/12 レビュアー:youichirou

 中学の時に見て感動した映画です。
主演のマイケル・パレに心奪われ、こんな男になりたいと思ったのを思い出しながら見ました。好きな女性を一途に守る男の姿は感動しますよ!挿入歌も30代以上の方には思い出深いですね。

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

ロックンロールの寓話☆どこか・・・の物語。o○

投稿日:2010/02/17 レビュアー:mikitty.

ダイアン・レインが若い!悪役のウィレム・デフォーも若いです。
ロックンロールに乗り語られるラヴストーリー&アクション。まるでミュージカルのように軽快でテンポいい。私は大人の香りがするダイアン・レインしか知らなかったので新しい発見でした。舞台で歌う彼女はキュートで美しい。吹き替えなのに堂々としてノリノリで歌う姿はさすがに女優さんです。マイケル・パレもなかなか美形で素敵でした。彼は現在も俳優なのでしょうか。ウィレム・デフォーはよく見かけます。存在感のある名優ですね。
青春時代、誰しもがワクワクする憧れの映画ですね。映画の中にある全てのものに懐かしさが感じられる1本でした。。。

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男のロマン!

投稿日:2009/08/05 レビュアー:"

元気をもらえる傑作!

ダイアン・レイン、マイケル・パレ、ウィレム・デフォーなどの
キャスティング、高架と路地裏などのロケーション、
ミュージックビデオのような凝った作りのライブステージ、
音楽、衣装、小物すべてが綺麗ハマっています。

何度観ても飽きない作品です。

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豆腐屋のサイレンが耳に残る

投稿日:2007/08/23 レビュアー:タクシードライバー

別にそんな必要もないのに、冒頭わざわざ『ロックン・ロールの寓話』と謳った。つまり、場所も時代も背景も全てがあやふやで、ヴァイオレンス映画でありながら血の一滴も流れず、ヒーローは絵に描いたように強くかっこいい…それはやっぱり<寓話>でしかありえないわけで、『そのつもりで見ろや』というウォルター・ヒル監督の但し書きみたいなもんか。裏返して言うと『そのつもりで見てくれないと、ちょっと俺、恥かしい内容だから』ってことか。ハハハ…^^;

映画の中では黒人グループが歌うことになっているDan Hartmanの♪I can dream about you〜 が流れて来た時は鳥肌が立った。
俺、弱いんすよ、こういうの。先日見た「ドリームガールズ」のオープニングでも鳥肌立っちゃったし。ま、Dan Hartmanは白人だけどさ。暫くの間、サントラを聞きながら♪アバウチュ、ユゥーというところで誰かを指差すマネをしたっけ。

映画としては、ヒル監督が傾倒している西部劇の一般的なストーリーを基調に、ごくごくシンプルに纏め上げているが、なんと言っても編集の上手さが光る。冒頭に書いた通り、全ての設定が不明なので一個一個のファクターをバラしていくとかなりメチャクチャな内容なのだが、何も考えさせないノリのよさで1時間半で切り上げたところは殊勲賞モノ。

ファンタジーであるがゆえ、黒人グループもダイアン・レインも口パクであることは問題ないが、D・レインちゃんの衣装と歌い方はセンス悪過ぎ。どう見てもロックンロールの女神様って感じの風体ではない。ちゃんとしたアドバイザーはいなかったかね?
彼女がその後、女優としてあまり大成しなかったのはそのせいか(関係ない^^;)  一方マイケル・ペレ君は一説によるとアルコール依存症だったらしく、「フィラデルフィア・エクスペリメント」の宣伝で来日した時は46時中酒臭かったという噂。彼が中途半端なB級アクション・スターで終わったのはそのせいか。(たぶん関係ある)

クライマックスでW・デフォーが仲間を連れて登場する場面、豆腐屋のサイレンみたいなのを「プゥー」と鳴らすんだけど、あの音が暫く耳についてはなれなかった(^^ゞ

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あの頃が懐かしい

投稿日:2006/06/01 レビュアー:JS

劇場公開時にとても好きになった映画なので、冷静な評価ができません。出てきたとたんに役割も展開もわかってしまうベタな設定で、一瞬たりとも頭を使う必要がないお話ですが、あの音楽、背景とあいまって、懐かしさいっぱい、恥ずかしさちょっぴりで口元が緩んでばかりでした。30代後半から40代の人にはわかってもらえるかな?

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ストリート・オブ・ファイヤー

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30代の男女にお勧め

投稿日

2003/11/12

レビュアー

youichirou

 中学の時に見て感動した映画です。
主演のマイケル・パレに心奪われ、こんな男になりたいと思ったのを思い出しながら見ました。好きな女性を一途に守る男の姿は感動しますよ!挿入歌も30代以上の方には思い出深いですね。

ロックンロールの寓話☆どこか・・・の物語。o○

投稿日

2010/02/17

レビュアー

mikitty.

ダイアン・レインが若い!悪役のウィレム・デフォーも若いです。
ロックンロールに乗り語られるラヴストーリー&アクション。まるでミュージカルのように軽快でテンポいい。私は大人の香りがするダイアン・レインしか知らなかったので新しい発見でした。舞台で歌う彼女はキュートで美しい。吹き替えなのに堂々としてノリノリで歌う姿はさすがに女優さんです。マイケル・パレもなかなか美形で素敵でした。彼は現在も俳優なのでしょうか。ウィレム・デフォーはよく見かけます。存在感のある名優ですね。
青春時代、誰しもがワクワクする憧れの映画ですね。映画の中にある全てのものに懐かしさが感じられる1本でした。。。

男のロマン!

投稿日

2009/08/05

レビュアー

&quot;

元気をもらえる傑作!

ダイアン・レイン、マイケル・パレ、ウィレム・デフォーなどの
キャスティング、高架と路地裏などのロケーション、
ミュージックビデオのような凝った作りのライブステージ、
音楽、衣装、小物すべてが綺麗ハマっています。

何度観ても飽きない作品です。

豆腐屋のサイレンが耳に残る

投稿日

2007/08/23

レビュアー

タクシードライバー

別にそんな必要もないのに、冒頭わざわざ『ロックン・ロールの寓話』と謳った。つまり、場所も時代も背景も全てがあやふやで、ヴァイオレンス映画でありながら血の一滴も流れず、ヒーローは絵に描いたように強くかっこいい…それはやっぱり<寓話>でしかありえないわけで、『そのつもりで見ろや』というウォルター・ヒル監督の但し書きみたいなもんか。裏返して言うと『そのつもりで見てくれないと、ちょっと俺、恥かしい内容だから』ってことか。ハハハ…^^;

映画の中では黒人グループが歌うことになっているDan Hartmanの♪I can dream about you〜 が流れて来た時は鳥肌が立った。
俺、弱いんすよ、こういうの。先日見た「ドリームガールズ」のオープニングでも鳥肌立っちゃったし。ま、Dan Hartmanは白人だけどさ。暫くの間、サントラを聞きながら♪アバウチュ、ユゥーというところで誰かを指差すマネをしたっけ。

映画としては、ヒル監督が傾倒している西部劇の一般的なストーリーを基調に、ごくごくシンプルに纏め上げているが、なんと言っても編集の上手さが光る。冒頭に書いた通り、全ての設定が不明なので一個一個のファクターをバラしていくとかなりメチャクチャな内容なのだが、何も考えさせないノリのよさで1時間半で切り上げたところは殊勲賞モノ。

ファンタジーであるがゆえ、黒人グループもダイアン・レインも口パクであることは問題ないが、D・レインちゃんの衣装と歌い方はセンス悪過ぎ。どう見てもロックンロールの女神様って感じの風体ではない。ちゃんとしたアドバイザーはいなかったかね?
彼女がその後、女優としてあまり大成しなかったのはそのせいか(関係ない^^;)  一方マイケル・ペレ君は一説によるとアルコール依存症だったらしく、「フィラデルフィア・エクスペリメント」の宣伝で来日した時は46時中酒臭かったという噂。彼が中途半端なB級アクション・スターで終わったのはそのせいか。(たぶん関係ある)

クライマックスでW・デフォーが仲間を連れて登場する場面、豆腐屋のサイレンみたいなのを「プゥー」と鳴らすんだけど、あの音が暫く耳についてはなれなかった(^^ゞ

あの頃が懐かしい

投稿日

2006/06/01

レビュアー

JS

劇場公開時にとても好きになった映画なので、冷静な評価ができません。出てきたとたんに役割も展開もわかってしまうベタな設定で、一瞬たりとも頭を使う必要がないお話ですが、あの音楽、背景とあいまって、懐かしさいっぱい、恥ずかしさちょっぴりで口元が緩んでばかりでした。30代後半から40代の人にはわかってもらえるかな?

16〜 20件 / 全62件