サンシャイン2057

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サンシャイン2057 / キリアン・マーフィー

全体の平均評価点:(5点満点)

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「サンシャイン2057」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

「28日後...」のダニー・ボイル監督が宇宙空間を舞台に描く異色SFサスペンス・アドベンチャー。主演は「28日後...」のキリアン・マーフィ、共演に真田広之。50年後の未来。地球上の全ての生命の源である太陽の活動が終焉を迎えようとしていた。人類に残された最後の望みは、太陽を再生させるための核爆弾を積んだ宇宙船“イカロス2号”。そこには船長のカネダをはじめ、男女8人のエキスパートが乗り込み、命がけのミッションに挑もうとしていた。やがて一行は、7年前に同じミッションに向かったまま消息を絶ったイカロス1号の救難信号を受信するが…。

「サンシャイン2057」 の作品情報

作品情報

製作年: 2007年
製作国: アメリカ
原題: SUNSHINE

「サンシャイン2057」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ダメージ シーズン3

ユーザーレビュー:205件

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186〜190件 / 全205件

期待してたのに

投稿日:2007/11/06 レビュアー:pooh

全然意味が分からなかった。ショック・・

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楽しめました。 ネタバレ

投稿日:2007/11/04 レビュアー:ハル

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SFは良く分かりませんが、それなりにリアリティーのある映画だったんじゃないかと思います。カネダが早い段階で亡くなったのは残念でしたが、アメリカではまだ無名の俳優である真田さんがいい役に抜擢されていたんじゃないでしょうか。あの辺りでストーリーから外れて、むしろ良かったと思います。英語もネイティブ並みでしたし、容姿もカッコ良くて日本人にありがちな安っぽい映りになってなかったです。今後もっと活躍して欲しいです★

一見不恰好な宇宙服も宇宙船も太陽の熱波・宇宙空間の極寒を考えると、やたら見た目だけ格好のいい宇宙船とかに比べるとはるかにリアリティーがありました。

監督の訴えたいことが難解に表現されていたと思うので賛否両論だと思いますが、私は楽しめました。ただ、イカロスT号の船長にだけはやはり「うーん」と言った感じ。あそこまで火傷していたら普通生きていられないんじゃないかと。しかも何年も・・。それを除けば★★★★☆でした。

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ちょっとね〜

投稿日:2007/10/25 レビュアー:楽俊

一言で言うなら、死にかけの太陽を復活させる為に馬鹿でかい核爆弾を打ち込みに行く話。

ちょっち、ザ・コアのような話を期待していたんだけど拍子抜けでした。
でも、ザ・コアはアメリカ至上主義の塊みたいな奴だったんだけどこれはちゃんと日本人も居るのでちょっとは違いがあるのがいいところ

最後に一言、太陽に近づきすぎた英雄は地に落ちる。

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SFなのかホラーなのか… ネタバレ

投稿日:2007/10/25 レビュアー:あつこ

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B級SFモノが好きな旦那がチョイス。
ストーリー展開も「いつかどこかで観た」感じの組合せ。
その点を打破すべく、終盤へ来て「アレ」を登場させたのかもしれないが…。「アレ」についての論理的説明も必然性も感じられず、最後まで頭の中は「???」だった。
B級好きにはオススメかも。

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プロもーションビデオ

投稿日:2007/10/24 レビュアー:ももべあ

映画から何を得ることを求めて、わざわざ時間をかけて観ようと思うのか、というあたりで評価は変わるんでしょうが、まぁ、なんだかな、、というのが感想でしょうね。

アレックス・ガーランドの原作モノは少し前に見たテッセラクトもそうだったのだけど、どちらかといえば、心理とか、人間のエゴとかそういうところに向いていて、この場合、舞台が宇宙にいってしまったせいで、映像にすると、焦点ボケ起こしているようにしか思えない。

神(とか何か絶対のもの、太陽もそうかもしれない)を盾にテロに走ったりとか、そういうことなんでしょうが、舞台の設定にも無理があると思うし、映画化の時点でこれまた無理があると思うんだよね。

ヘンに愛とか友情とかいう話に逃げないのはいいのだけど、「de 何なの?」という部分はもっと明確に描けてこそ、映画なのかな、と思う。

ダニーボイルもアレックス・ガーランドもセットで、映画産業の契約の中に巻き込まれていて、そんな構図の中で、必要にかられて出てきてしまった不必要物って感じじゃないのかな。売れてしまって、自由でなくなったのか、創造性が失せたのか、ここらで一発、起死回生しとかないと、まずいんじゃないでしょうか?

日本人とかマレーシアとかシンガポールのチャイニーズと思われるYEOH姓の女優とか、その辺は、ただのハリウッドではないのは、感じるんだけど、別に映画ってそういうことではないでしょ?


壮大なるアンダーワールドのプロモーションビデオみたいなものですね。


孤立した極地探検隊みたいな単純なストーリーにして、隊員の主義主張特性みたいのをもっとわかりやすくした上で、組みなおしたほうが深みのある映画にはなると思うけど、地味ですよね。

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ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:205件

期待してたのに

投稿日

2007/11/06

レビュアー

pooh

全然意味が分からなかった。ショック・・

楽しめました。

投稿日

2007/11/04

レビュアー

ハル

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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SFは良く分かりませんが、それなりにリアリティーのある映画だったんじゃないかと思います。カネダが早い段階で亡くなったのは残念でしたが、アメリカではまだ無名の俳優である真田さんがいい役に抜擢されていたんじゃないでしょうか。あの辺りでストーリーから外れて、むしろ良かったと思います。英語もネイティブ並みでしたし、容姿もカッコ良くて日本人にありがちな安っぽい映りになってなかったです。今後もっと活躍して欲しいです★

一見不恰好な宇宙服も宇宙船も太陽の熱波・宇宙空間の極寒を考えると、やたら見た目だけ格好のいい宇宙船とかに比べるとはるかにリアリティーがありました。

監督の訴えたいことが難解に表現されていたと思うので賛否両論だと思いますが、私は楽しめました。ただ、イカロスT号の船長にだけはやはり「うーん」と言った感じ。あそこまで火傷していたら普通生きていられないんじゃないかと。しかも何年も・・。それを除けば★★★★☆でした。

ちょっとね〜

投稿日

2007/10/25

レビュアー

楽俊

一言で言うなら、死にかけの太陽を復活させる為に馬鹿でかい核爆弾を打ち込みに行く話。

ちょっち、ザ・コアのような話を期待していたんだけど拍子抜けでした。
でも、ザ・コアはアメリカ至上主義の塊みたいな奴だったんだけどこれはちゃんと日本人も居るのでちょっとは違いがあるのがいいところ

最後に一言、太陽に近づきすぎた英雄は地に落ちる。

SFなのかホラーなのか…

投稿日

2007/10/25

レビュアー

あつこ

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B級SFモノが好きな旦那がチョイス。
ストーリー展開も「いつかどこかで観た」感じの組合せ。
その点を打破すべく、終盤へ来て「アレ」を登場させたのかもしれないが…。「アレ」についての論理的説明も必然性も感じられず、最後まで頭の中は「???」だった。
B級好きにはオススメかも。

プロもーションビデオ

投稿日

2007/10/24

レビュアー

ももべあ

映画から何を得ることを求めて、わざわざ時間をかけて観ようと思うのか、というあたりで評価は変わるんでしょうが、まぁ、なんだかな、、というのが感想でしょうね。

アレックス・ガーランドの原作モノは少し前に見たテッセラクトもそうだったのだけど、どちらかといえば、心理とか、人間のエゴとかそういうところに向いていて、この場合、舞台が宇宙にいってしまったせいで、映像にすると、焦点ボケ起こしているようにしか思えない。

神(とか何か絶対のもの、太陽もそうかもしれない)を盾にテロに走ったりとか、そういうことなんでしょうが、舞台の設定にも無理があると思うし、映画化の時点でこれまた無理があると思うんだよね。

ヘンに愛とか友情とかいう話に逃げないのはいいのだけど、「de 何なの?」という部分はもっと明確に描けてこそ、映画なのかな、と思う。

ダニーボイルもアレックス・ガーランドもセットで、映画産業の契約の中に巻き込まれていて、そんな構図の中で、必要にかられて出てきてしまった不必要物って感じじゃないのかな。売れてしまって、自由でなくなったのか、創造性が失せたのか、ここらで一発、起死回生しとかないと、まずいんじゃないでしょうか?

日本人とかマレーシアとかシンガポールのチャイニーズと思われるYEOH姓の女優とか、その辺は、ただのハリウッドではないのは、感じるんだけど、別に映画ってそういうことではないでしょ?


壮大なるアンダーワールドのプロモーションビデオみたいなものですね。


孤立した極地探検隊みたいな単純なストーリーにして、隊員の主義主張特性みたいのをもっとわかりやすくした上で、組みなおしたほうが深みのある映画にはなると思うけど、地味ですよね。

186〜190件 / 全205件