BONES−骨は語る− シーズン2

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BONES−骨は語る− シーズン2 / エミリー・デシャネル

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「BONES−骨は語る− シーズン2」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

“骨”から謎を解く新感覚サスペンスの第2シーズン第10巻。空から農場に落下した遺体の主は、元宇宙飛行士の教官・ハワード大佐と判明。宇宙局の陰謀が疑われる中、大佐の骨から謎の移植片が見つかる。第19話、第20話を収録。

「BONES−骨は語る− シーズン2」 の作品情報

作品情報

製作年:

2006年

製作国:

アメリカ

原題:

BONES

「BONES−骨は語る− シーズン2」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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大人の笑い

投稿日:2008/10/31 レビュアー:ねね


好みは有ると思うけど…
私は
「クスクス」笑っちゃったよ〜
シーズン2になって益々面白いじゃん!
シリーズもんだし、人気も有るだろうからレビューに書くつもり無かったけど、やっぱりおもしろいよ!
じゃねぇ(^^)v


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結婚してなかったから、息子に面会権が無い、でも干渉したい…。

投稿日:2008/10/29 レビュアー:所ジョージの歌が好き

[遺された思い出]
主人公の「兄さん」という台詞に違和感。はて?と思ったら、前シーズン6巻までしか観てなかったー!
で、セカンドシーズンを観る奴もどうなんだか?ですが!

「スパム」って何だろう?
焼死体を再現する実験の為に使った物として出て来る。
隣で娘が「沖縄で売ってたよ、ハムの缶詰みたいなの。」
「それって、ランチョンミートじゃないの?」
「何それ!」
どうやらメーカーが違うだけで、同じ物の様です。
実物大の人間を作るのに、どれだけの「スパム」を買ったのか?ザッカロ二の自腹?のような説明をしていますが…。

吹き替えで「車が満タン」と言ってます。「ガソリン満タン」と言いませんか?字幕では「満タン」とだけ…。

主人公が管理職に向かない理由を「社交性が無いから」と評されます。具体的には「人の顔や名前を覚えようとしない」性分に有るようです。なるほどなぁ……

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ドラマの底流に救われた作品

投稿日:2008/10/25 レビュアー:kaze

 殺人事件を扱う割に暗さを感じないのはなぜだろうと思った。淡々とした語り手のようなストーリー展開の背景に、人間に対する深い愛情があるからではないかと思う。それが家族愛だというといささか安っぽさを感じるが、毎回の殺人事件が単純な猟奇殺人事件の展開にならないのは、犯人が男でも女でも人間否定に陥っていない作品の底流があるからだと思う。どの作品も人間そのものまでも否定しきっていないという点で救われる思いがする。
 そういった意味でこの巻は、ストーリー展開こそいつもにない薄っぺらな事件展開となっているが、どこかほっとしてしまう結末となっている。

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

ますます

投稿日:2008/09/25 レビュアー:こぶた

シーズン1に比べて、テンポは良くなるしその上、コメディ路線も増えて、ムチャクチャ面白い。
「死体」担当のカミール・サローヤン博士と「骨」担当のブレナン博士。

 彼女の登場で、グッと話に厚みが出てるように思えます。

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過去の事件

投稿日:2008/09/19 レビュアー:ももさくるみ

シーズン1の事件が出てくるのでおさらいをしておきましょう。

死刑が執行されるはずだった犯罪者「エップス」
とても頭がよく、殺人をゲームのように楽しんでいました。
彼が殺して埋めた、新しい死体が見つかり、新たな容疑で死刑は延期

狙われるのは、金髪でかわいい10代の女の子
タイヤレバーで絞殺し、手足を拘束。そして、うつ伏せで埋める。


このシーズン1で出てきた犯罪者が再度登場します。
確認できるなら、シーズン1第7話「32時間」を御覧ください。



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BONES−骨は語る− シーズン2

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大人の笑い

投稿日

2008/10/31

レビュアー

ねね


好みは有ると思うけど…
私は
「クスクス」笑っちゃったよ〜
シーズン2になって益々面白いじゃん!
シリーズもんだし、人気も有るだろうからレビューに書くつもり無かったけど、やっぱりおもしろいよ!
じゃねぇ(^^)v


結婚してなかったから、息子に面会権が無い、でも干渉したい…。

投稿日

2008/10/29

レビュアー

所ジョージの歌が好き

[遺された思い出]
主人公の「兄さん」という台詞に違和感。はて?と思ったら、前シーズン6巻までしか観てなかったー!
で、セカンドシーズンを観る奴もどうなんだか?ですが!

「スパム」って何だろう?
焼死体を再現する実験の為に使った物として出て来る。
隣で娘が「沖縄で売ってたよ、ハムの缶詰みたいなの。」
「それって、ランチョンミートじゃないの?」
「何それ!」
どうやらメーカーが違うだけで、同じ物の様です。
実物大の人間を作るのに、どれだけの「スパム」を買ったのか?ザッカロ二の自腹?のような説明をしていますが…。

吹き替えで「車が満タン」と言ってます。「ガソリン満タン」と言いませんか?字幕では「満タン」とだけ…。

主人公が管理職に向かない理由を「社交性が無いから」と評されます。具体的には「人の顔や名前を覚えようとしない」性分に有るようです。なるほどなぁ……

ドラマの底流に救われた作品

投稿日

2008/10/25

レビュアー

kaze

 殺人事件を扱う割に暗さを感じないのはなぜだろうと思った。淡々とした語り手のようなストーリー展開の背景に、人間に対する深い愛情があるからではないかと思う。それが家族愛だというといささか安っぽさを感じるが、毎回の殺人事件が単純な猟奇殺人事件の展開にならないのは、犯人が男でも女でも人間否定に陥っていない作品の底流があるからだと思う。どの作品も人間そのものまでも否定しきっていないという点で救われる思いがする。
 そういった意味でこの巻は、ストーリー展開こそいつもにない薄っぺらな事件展開となっているが、どこかほっとしてしまう結末となっている。

ますます

投稿日

2008/09/25

レビュアー

こぶた

シーズン1に比べて、テンポは良くなるしその上、コメディ路線も増えて、ムチャクチャ面白い。
「死体」担当のカミール・サローヤン博士と「骨」担当のブレナン博士。

 彼女の登場で、グッと話に厚みが出てるように思えます。

過去の事件

投稿日

2008/09/19

レビュアー

ももさくるみ

シーズン1の事件が出てくるのでおさらいをしておきましょう。

死刑が執行されるはずだった犯罪者「エップス」
とても頭がよく、殺人をゲームのように楽しんでいました。
彼が殺して埋めた、新しい死体が見つかり、新たな容疑で死刑は延期

狙われるのは、金髪でかわいい10代の女の子
タイヤレバーで絞殺し、手足を拘束。そして、うつ伏せで埋める。


このシーズン1で出てきた犯罪者が再度登場します。
確認できるなら、シーズン1第7話「32時間」を御覧ください。



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