BONES−骨は語る− シーズン2

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BONES−骨は語る− シーズン2 / エミリー・デシャネル

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「BONES−骨は語る− シーズン2」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

“骨”から謎を解く新感覚サスペンスの第2シーズン第10巻。空から農場に落下した遺体の主は、元宇宙飛行士の教官・ハワード大佐と判明。宇宙局の陰謀が疑われる中、大佐の骨から謎の移植片が見つかる。第19話、第20話を収録。

「BONES−骨は語る− シーズン2」 の作品情報

作品情報

製作年: 2006年
製作国: アメリカ
原題: BONES

「BONES−骨は語る− シーズン2」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:191件

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ここで・・・ ネタバレ

投稿日:2008/10/20 レビュアー:ちょ

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「サリー」の登場です。
変なヤツだな…と思いますが、ある意味、魅力的な人です。

ワニ事件では、ブースは精神科を訪れます。
先生のサイン(署名)欲しさに、バーベキューグリルを作ります。
派手なネクタイ・靴下・バックルには意味があったのですね…(爆笑)

ホッジンズの過去も少し…
今回は珍しく、裁判に重点を置かれています。
証拠について、“スクインツ”が入れ替わりに説明を行います。
そしてホッジンズの得意分野を、全員で手分けして、容疑者を真犯人として追及できました。
逆に、ひとりの役割ってけっこう大きいことを改めて実感しました。

検事が、“スクインツ”の欠点を挙げていくのは、笑えました。

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不謹慎ながら ネタバレ

投稿日:2008/10/20 レビュアー:ちょ

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毎回、ブースとブレナン、そして「ゆかいな仲間たち」のやり取りには、笑いが止まりません。
別にウケを狙っているわけじゃないのでしょうが、そのキャラらしさみたいなのが、随所にちりばめられています。

CSでシーズン2の最後から数話を見ているので、
あの神父が○○だということは、すでに分かっていたけれど、
なんだか他人行儀だし、ブースとも普通に話をしているし、
私の勘違いかと…混乱しました。
勘違いではありませんでした…

死刑囚のエップスとの闘い(?)は、これまた不謹慎ながら、面白いと思います。
お互いの知恵比べです。
あぁいうタイプの犯人は、あぁいう終わり方が多いですね。
法律に則り、死刑になっても、ぜんぜんすっきりしません。
どんなに残虐な行為をしても、死ぬのは1回だけ。
ブレナンたちへの脅威がひとつなくなっただけで、ちょっと安心ですが。

ブレナンとブースの関係はどうなっていくのだろう??と、ドキドキしますが、
それをよそに、アンジェラとホッジンズはどんどんいい感じに。
最初は違和感があったけれど、なかなかお似合いです。

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見るしかない!

投稿日:2008/10/17 レビュアー:映写技師

シーズン2になってシーズン1とはまるで別物のように生まれ変わったこのBONES、登場人物それぞれのキャラクターがキラキラと際立って輝きを放ってます。中でもこのVol.6はその最たるもの、まずはご覧あれ!あなたもボーンズィストになること請け合いです。
その辺のダラダラした三文新作映画とは違う、米国テレビ界の制作能力の水準の高さが実感できる一編。

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科学者2人で・・・ ネタバレ

投稿日:2008/10/15 レビュアー:ちょ

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不謹慎ながら、笑いました。
科学者が二人いると、どんなピンチでも切り抜けられそうな気がしました。
麻酔ナシの手術は、見ているのがしんどかったですが、
空気を求めて、スペアタイヤを切ったり、カメラ、レーザーポインター、香水を使って、地質を調べたり、
車のバッテリーを使って、携帯からメールを送ったり、
二酸化炭素を吸収するのを作ったり、エアバッグを破裂させてみたり…ある意味、無敵で恐ろしい二人…です。
いつの日か、真犯人を捕まえて欲しいです(「骨」が出るまで無理かな??)。
なぜブレナンたちが狙われたのかも、知りたい…

はて…ブレナンは、「遺書」を書いたのだろうか?
何を書いたのか??

「眠れぬ森の魔女」は、とにかく、とにかく、怖かった。
ブレナンがデート(食事)をした人が…ブースの慰め方がよかった。
責めたり、必要以上に優しくしたりしなくても、伝わるんだなぁ…と。

前回のシリーズは、ブレナンの両親の捜査が、シリーズ全体の流れを作っていたが、
今回は、アンジェラとホッジンスの恋の行方…
最初は、違和感がすごくあったけれど、けっこうお似合い。
主人公の恋の行方が扱われてもいいんだろうけど、あえて脇のキャラだから、
いつも“スクインツ”全体に注目しなきゃいけない。
それが魅力なんでしょう。

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ネタバレ

投稿日:2008/10/15 レビュアー:ちょ

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女性にとって、「美」を追求するのは永遠のテーマだし、それには年齢など関係がない。
美を追求するあまり、原型がどうだったのか、まったく思い出せないほどの「改造」を施す。
歯だって白いほうがいいけれど、自身の歯を削ってセラミックをかぶせる、
コルセットで締め上げる、太らないように栄養失調になるほどの制限をする。
子供が本当にそれを望んでいるのかな?
親のエゴを子供に押し付けているだけにしか見えない。
そして子供に対して、虐待かと思うような「恩恵」として、大学に推薦入学できるなんて。
思わず、「なんだかな??」と疑問を感じた。

「砂漠に捨てられた女」は、スペシャルなのかな?
前シーズンで、ブースとブレナンは暖かいところに行ったよな??
ロスだったかな?
今回は、ベガス。
ブレナンが良かったです。
イメージがまったく異なって。
かわいらしかったです。
いつもは融通の効かない、堅物の科学者だけど、ああいうのも似合うな…
面白かったです。

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投稿日

2008/10/20

レビュアー

ちょ

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「サリー」の登場です。
変なヤツだな…と思いますが、ある意味、魅力的な人です。

ワニ事件では、ブースは精神科を訪れます。
先生のサイン(署名)欲しさに、バーベキューグリルを作ります。
派手なネクタイ・靴下・バックルには意味があったのですね…(爆笑)

ホッジンズの過去も少し…
今回は珍しく、裁判に重点を置かれています。
証拠について、“スクインツ”が入れ替わりに説明を行います。
そしてホッジンズの得意分野を、全員で手分けして、容疑者を真犯人として追及できました。
逆に、ひとりの役割ってけっこう大きいことを改めて実感しました。

検事が、“スクインツ”の欠点を挙げていくのは、笑えました。

不謹慎ながら

投稿日

2008/10/20

レビュアー

ちょ

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毎回、ブースとブレナン、そして「ゆかいな仲間たち」のやり取りには、笑いが止まりません。
別にウケを狙っているわけじゃないのでしょうが、そのキャラらしさみたいなのが、随所にちりばめられています。

CSでシーズン2の最後から数話を見ているので、
あの神父が○○だということは、すでに分かっていたけれど、
なんだか他人行儀だし、ブースとも普通に話をしているし、
私の勘違いかと…混乱しました。
勘違いではありませんでした…

死刑囚のエップスとの闘い(?)は、これまた不謹慎ながら、面白いと思います。
お互いの知恵比べです。
あぁいうタイプの犯人は、あぁいう終わり方が多いですね。
法律に則り、死刑になっても、ぜんぜんすっきりしません。
どんなに残虐な行為をしても、死ぬのは1回だけ。
ブレナンたちへの脅威がひとつなくなっただけで、ちょっと安心ですが。

ブレナンとブースの関係はどうなっていくのだろう??と、ドキドキしますが、
それをよそに、アンジェラとホッジンズはどんどんいい感じに。
最初は違和感があったけれど、なかなかお似合いです。

見るしかない!

投稿日

2008/10/17

レビュアー

映写技師

シーズン2になってシーズン1とはまるで別物のように生まれ変わったこのBONES、登場人物それぞれのキャラクターがキラキラと際立って輝きを放ってます。中でもこのVol.6はその最たるもの、まずはご覧あれ!あなたもボーンズィストになること請け合いです。
その辺のダラダラした三文新作映画とは違う、米国テレビ界の制作能力の水準の高さが実感できる一編。

科学者2人で・・・

投稿日

2008/10/15

レビュアー

ちょ

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不謹慎ながら、笑いました。
科学者が二人いると、どんなピンチでも切り抜けられそうな気がしました。
麻酔ナシの手術は、見ているのがしんどかったですが、
空気を求めて、スペアタイヤを切ったり、カメラ、レーザーポインター、香水を使って、地質を調べたり、
車のバッテリーを使って、携帯からメールを送ったり、
二酸化炭素を吸収するのを作ったり、エアバッグを破裂させてみたり…ある意味、無敵で恐ろしい二人…です。
いつの日か、真犯人を捕まえて欲しいです(「骨」が出るまで無理かな??)。
なぜブレナンたちが狙われたのかも、知りたい…

はて…ブレナンは、「遺書」を書いたのだろうか?
何を書いたのか??

「眠れぬ森の魔女」は、とにかく、とにかく、怖かった。
ブレナンがデート(食事)をした人が…ブースの慰め方がよかった。
責めたり、必要以上に優しくしたりしなくても、伝わるんだなぁ…と。

前回のシリーズは、ブレナンの両親の捜査が、シリーズ全体の流れを作っていたが、
今回は、アンジェラとホッジンスの恋の行方…
最初は、違和感がすごくあったけれど、けっこうお似合い。
主人公の恋の行方が扱われてもいいんだろうけど、あえて脇のキャラだから、
いつも“スクインツ”全体に注目しなきゃいけない。
それが魅力なんでしょう。

投稿日

2008/10/15

レビュアー

ちょ

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女性にとって、「美」を追求するのは永遠のテーマだし、それには年齢など関係がない。
美を追求するあまり、原型がどうだったのか、まったく思い出せないほどの「改造」を施す。
歯だって白いほうがいいけれど、自身の歯を削ってセラミックをかぶせる、
コルセットで締め上げる、太らないように栄養失調になるほどの制限をする。
子供が本当にそれを望んでいるのかな?
親のエゴを子供に押し付けているだけにしか見えない。
そして子供に対して、虐待かと思うような「恩恵」として、大学に推薦入学できるなんて。
思わず、「なんだかな??」と疑問を感じた。

「砂漠に捨てられた女」は、スペシャルなのかな?
前シーズンで、ブースとブレナンは暖かいところに行ったよな??
ロスだったかな?
今回は、ベガス。
ブレナンが良かったです。
イメージがまったく異なって。
かわいらしかったです。
いつもは融通の効かない、堅物の科学者だけど、ああいうのも似合うな…
面白かったです。

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