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007/ノー・タイム・トゥ・ダイ

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007/ノー・タイム・トゥ・ダイ / ダニエル・クレイグ

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準新作

ジャンル :

「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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準新作

解説・ストーリー

ダニエル・クレイグがジェームズ・ボンドを演じる5作目にして最後のダニエル版ボンドとなる「007」シリーズ第25作。再びスパイとして過酷な戦いの最前線に復帰したジェームズ・ボンドが、最新技術を備えた最凶の敵と繰り広げる壮絶な死闘の行方を壮大なスケールで描く。キャストにはレア・セドゥ、ベン・ウィショー、ナオミ・ハリス、レイフ・ファインズらの続投組に加え、最凶の敵サフィン役で「ボヘミアン・ラプソディ」のラミ・マレックが出演。監督は「闇の列車、光の旅」、TV「TRUE DETECTIVE/トゥルー・ディテクティブ」のキャリー・ジョージ・フクナガ。 JAN:4550510005195

「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2020年

原題:

NO TIME TO DIE

「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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土下座と兎

投稿日:2022/02/17 レビュアー:裸足のラヴァース 2.0

「007は殺しの番号」はリアルタイム封切りで見ており 渋くて良い出来
でしたけど 次の「ロシアより愛」にて 大胆に商業主義に舵を
切ったので僕は見離し それ程思い入れのあるシリーズではないので
ひとつの終わりにしても 星戦やらアベンジャーズの神話形成に
興味がないのと同じく 特に感慨は無いに等しいのですが 堂々たる
米映画「ITそれ見て終わり」の脚本家が演出しているとなると
大変興味深いものとなりますわね 大抜擢のフクナガさん すね

一昔前 映画の舞台が英国設定が多すぎ それはブレグジットの副産
物とは思うのですが 延期に延期を重ねている内に その原因たる
ヴァイラス コロナの映画に生成発展になってしまったのには
成るべき先端性として びっくりではないでしょうか

それにしても妙な映画で レミマレックはスペクターを纏めてぶっ殺
すな迫力は無く 空疎そのものな人物ではないか ヴォルツ大将も
いくら何でも無力過ぎるだろう 基礎部分をぶっ壊してしまった
メロドラマが中軸のスパイ映画なのである 世界はぶっ壊れている
が前提のペシミズムとロマンティシズムがテーマであるだろう

妙なのはそれだけで無く いやそれ故にか 暴力はあるが血は流され
ないのだ? バカバカしいワイスピ的アクションを全く回避している
ので 逆にシリアスに血の残酷がありと思いきや 映倫にまったく
抵触する事無しのデイズニーの様な仕様 アヴァンタイトルは派手で
良いのだが そこだけね ぐるんとアストンマーチン演習運動は何か
均一な運動感だけで 破壊の快感は無し 予告編流用なだけね

ラストも平凡な銃撃戦なのだが「最も危険な遊戯」を想起する
上昇運動をやっていて その意味で退屈ではないのだ つまり物語
映画の中での普通なアクションを堂々と展開しているのが好ましい
「シャンチー」のクンフーやCG戦闘なんて飽き飽きではないか
物語映画としての統制がしっかりしている

思いつくまま長くなってしまったが ロマンスの方は他の方でどうぞ
まったく先の読めない今の現実世界を素材としての新しいボンドと
最凶のヴィランのスパイ物語を また期待しましょうか


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おきて破りの007映画、つまらん!!!

投稿日:2022/06/21 レビュアー:mn

セクシーでないヒロイン、かっこいいボンドガールは初めに一人だけ、ボンドの子供?最低な設定だ。ストーリーも脱線続き、悪役にしゃべらせすぎで貫禄ゼロ。Mの立ち位置も支離滅裂。そして最後になんでボンドが???? こんなのは007映画ではありません。

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最終章

投稿日:2022/05/28 レビュアー:こうさま

007シリーズもこれで25作目、最終章となったようだ。
歴代ジェームス・ボンドは初代ショーン・コネリーから始まりダニエル・クレイグまで繋いで来た50余年間ではあるが、やはりロジャー・ムーアが一番いい味を出していたようだと思うのは私見。
ダニエル・グレイグはちょっと冷たいなんか殺人マシーンのような感じで、なんとなくイメージではない。
過去のシリーズでは大体独立した流れで前作との関連性はあまりなかったが、ダニエル・グレイグの出演した5作はひとつの流れとなっており、本作も前作「スペクター」を思い出すとその関連性がよくわかる。
初めて高校時代、第一作「ドクター・No」を見た時アストンマーティンは言うにおよばずQの制作した小道具類には、なんか大人の夢のようなものがあり大変興味深かったのを覚えているが、ハイテクがここまで進化した現代では少々のものでは驚かなくなってしまったのも事実。
本作は前作で現役を引退し、前作からの流れで父親が「スペクター」の一員だったという新しい恋人マドレーヌとジャマイカで隠遁生活を送っていたボンドにCIAの旧友が仕事の依頼に現れ、一旦断るものの、勿論そうでないと物語は出来ないのではあるがやはり巻き込まれて行くことに。
今回後任の007の殺しのライセンス番号を持つ女性も登場、お互いに番号だけの事だと言いながら、やはりエースナンバーは気になるみたい。
ボンドの相手役はボンドガールと呼ばれ注目を集めたものだったが、最近の作品ではそんな浮ついた感じがなくなって来たのはやはり世の中の風潮なのだろう。
はたして007はボンド以外の主人公で再登場するのか、、、。

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最も人間らしく、最も愛に生きた「ジェームス・ボンド」

投稿日:2022/04/27 レビュアー:nob77

ダニエル・クレイグが演じる最後の007。
前作の「スペクター」の続編的な作りとなっている。
一堂にスペクターが集結する集会があったり、そこにボンドが簡単に潜入できているなど、ご都合主義的な展開も若干みられるが、まあそれは良しとしよう。
いままで数々の役者が「ジェームス・ボンド」を演じてきたが、最も人間らしく、最も愛に生きた「ジェームス・ボンド」だったと思う。
また、クレイグ版007以前の作品ではジェームス・ボンドの人間像についてはほとんど描かれることはなかったが、本シリーズを通じて明かされることも多く、これがクレイグ版007の面白さにも繋がっているように思う。
新人エージェントのパロマを演じたアナ・デ・アルマスがとても魅力的だったが、出番が少なく、ちょっと残念。
何はともあれ、本作にてクレイグ版007は終わりになるわけだが、全5作を通じてスパイとして生きる苦悩や哀愁を感じさせるリアリティ感のあるジェームズ・ボンドを演じていて好きなシリーズだった。

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007/ノー・タイム・トゥ・ダイ

投稿日:2022/04/19 レビュアー:洋画2000本鑑賞済

やはり長すぎです。カットできるシーンはたくさんあるように思えます。とはいえこのシリーズを通して観たわけでないので、ご参考までに

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007/ノー・タイム・トゥ・ダイ

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土下座と兎

投稿日

2022/02/17

レビュアー

裸足のラヴァース 2.0

「007は殺しの番号」はリアルタイム封切りで見ており 渋くて良い出来
でしたけど 次の「ロシアより愛」にて 大胆に商業主義に舵を
切ったので僕は見離し それ程思い入れのあるシリーズではないので
ひとつの終わりにしても 星戦やらアベンジャーズの神話形成に
興味がないのと同じく 特に感慨は無いに等しいのですが 堂々たる
米映画「ITそれ見て終わり」の脚本家が演出しているとなると
大変興味深いものとなりますわね 大抜擢のフクナガさん すね

一昔前 映画の舞台が英国設定が多すぎ それはブレグジットの副産
物とは思うのですが 延期に延期を重ねている内に その原因たる
ヴァイラス コロナの映画に生成発展になってしまったのには
成るべき先端性として びっくりではないでしょうか

それにしても妙な映画で レミマレックはスペクターを纏めてぶっ殺
すな迫力は無く 空疎そのものな人物ではないか ヴォルツ大将も
いくら何でも無力過ぎるだろう 基礎部分をぶっ壊してしまった
メロドラマが中軸のスパイ映画なのである 世界はぶっ壊れている
が前提のペシミズムとロマンティシズムがテーマであるだろう

妙なのはそれだけで無く いやそれ故にか 暴力はあるが血は流され
ないのだ? バカバカしいワイスピ的アクションを全く回避している
ので 逆にシリアスに血の残酷がありと思いきや 映倫にまったく
抵触する事無しのデイズニーの様な仕様 アヴァンタイトルは派手で
良いのだが そこだけね ぐるんとアストンマーチン演習運動は何か
均一な運動感だけで 破壊の快感は無し 予告編流用なだけね

ラストも平凡な銃撃戦なのだが「最も危険な遊戯」を想起する
上昇運動をやっていて その意味で退屈ではないのだ つまり物語
映画の中での普通なアクションを堂々と展開しているのが好ましい
「シャンチー」のクンフーやCG戦闘なんて飽き飽きではないか
物語映画としての統制がしっかりしている

思いつくまま長くなってしまったが ロマンスの方は他の方でどうぞ
まったく先の読めない今の現実世界を素材としての新しいボンドと
最凶のヴィランのスパイ物語を また期待しましょうか


おきて破りの007映画、つまらん!!!

投稿日

2022/06/21

レビュアー

mn

セクシーでないヒロイン、かっこいいボンドガールは初めに一人だけ、ボンドの子供?最低な設定だ。ストーリーも脱線続き、悪役にしゃべらせすぎで貫禄ゼロ。Mの立ち位置も支離滅裂。そして最後になんでボンドが???? こんなのは007映画ではありません。

最終章

投稿日

2022/05/28

レビュアー

こうさま

007シリーズもこれで25作目、最終章となったようだ。
歴代ジェームス・ボンドは初代ショーン・コネリーから始まりダニエル・クレイグまで繋いで来た50余年間ではあるが、やはりロジャー・ムーアが一番いい味を出していたようだと思うのは私見。
ダニエル・グレイグはちょっと冷たいなんか殺人マシーンのような感じで、なんとなくイメージではない。
過去のシリーズでは大体独立した流れで前作との関連性はあまりなかったが、ダニエル・グレイグの出演した5作はひとつの流れとなっており、本作も前作「スペクター」を思い出すとその関連性がよくわかる。
初めて高校時代、第一作「ドクター・No」を見た時アストンマーティンは言うにおよばずQの制作した小道具類には、なんか大人の夢のようなものがあり大変興味深かったのを覚えているが、ハイテクがここまで進化した現代では少々のものでは驚かなくなってしまったのも事実。
本作は前作で現役を引退し、前作からの流れで父親が「スペクター」の一員だったという新しい恋人マドレーヌとジャマイカで隠遁生活を送っていたボンドにCIAの旧友が仕事の依頼に現れ、一旦断るものの、勿論そうでないと物語は出来ないのではあるがやはり巻き込まれて行くことに。
今回後任の007の殺しのライセンス番号を持つ女性も登場、お互いに番号だけの事だと言いながら、やはりエースナンバーは気になるみたい。
ボンドの相手役はボンドガールと呼ばれ注目を集めたものだったが、最近の作品ではそんな浮ついた感じがなくなって来たのはやはり世の中の風潮なのだろう。
はたして007はボンド以外の主人公で再登場するのか、、、。

最も人間らしく、最も愛に生きた「ジェームス・ボンド」

投稿日

2022/04/27

レビュアー

nob77

ダニエル・クレイグが演じる最後の007。
前作の「スペクター」の続編的な作りとなっている。
一堂にスペクターが集結する集会があったり、そこにボンドが簡単に潜入できているなど、ご都合主義的な展開も若干みられるが、まあそれは良しとしよう。
いままで数々の役者が「ジェームス・ボンド」を演じてきたが、最も人間らしく、最も愛に生きた「ジェームス・ボンド」だったと思う。
また、クレイグ版007以前の作品ではジェームス・ボンドの人間像についてはほとんど描かれることはなかったが、本シリーズを通じて明かされることも多く、これがクレイグ版007の面白さにも繋がっているように思う。
新人エージェントのパロマを演じたアナ・デ・アルマスがとても魅力的だったが、出番が少なく、ちょっと残念。
何はともあれ、本作にてクレイグ版007は終わりになるわけだが、全5作を通じてスパイとして生きる苦悩や哀愁を感じさせるリアリティ感のあるジェームズ・ボンドを演じていて好きなシリーズだった。

007/ノー・タイム・トゥ・ダイ

投稿日

2022/04/19

レビュアー

洋画2000本鑑賞済

やはり長すぎです。カットできるシーンはたくさんあるように思えます。とはいえこのシリーズを通して観たわけでないので、ご参考までに

11〜 15件 / 全27件