アメリカン・アサシン

アメリカン・アサシンの画像・ジャケット写真

アメリカン・アサシン / ディラン・オブライエン
  • 画質は本編映像とは異なります。

全体の平均評価点:(5点満点)

24

全体の平均評価点:

予告編を観る

DVD

Blu-ray

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

ジャンル :

「アメリカン・アサシン」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

Blu-ray

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

解説・ストーリー

ヴィンス・フリンの全米ベストセラー“ミッチ・ラップ”シリーズを「メイズ・ランナー」シリーズのディラン・オブライエン主演で映画化したサスペンス・アクション。婚約者をテロリストに殺され復讐に燃える若者がCIAのもとで凄腕の工作員となり、世界の命運を左右する過酷な任務に挑む姿を描く。共演はマイケル・キートン。監督はマイケル・クエスタ。スペインのイビサ島で恋人カトリーナとのバカンスを満喫していた青年ミッチ・ラップ。そこへ残忍なテロリストが現われ、カトリーナは無差別乱射の犠牲に。18ヵ月後、ミッチはテロリストへの復讐に人生の全てを捧げる男になっていた。やがて彼の才能に目をつけたCIAにスカウトされ、元ネイビー・シールズの鬼教官スタン・ハーリーのもとで過酷な訓練をこなしていくミッチだったが…。 JAN:4548967404562

「アメリカン・アサシン」 の作品情報

作品情報

製作年: 2017年
製作国: アメリカ
原題: AMERICAN ASSASSIN

「アメリカン・アサシン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

ガンズ・アンド・ストレンジャー

ブラウン・シュガー

ダイヤルM

デクスター シーズン1

ユーザーレビュー:24件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

11〜 15件 / 全24件

あらゆる点に目をつぶればこの映画は傑作だ。

投稿日:2018/12/17 レビュアー:ひゅう助

あらすじ

恋人をテロリストに殺された青年ラップ(オブライエン)は、独力で首謀者までたどり着く。あと少しで仇がとれると思った矢先、アメリカの秘密部隊に先を越されてしまう。

やりきれなさに憤るラップだが、そんな折、なんとその部隊にスカウトされる・・・。


そこで待ってたのがマイケル・キートン演じる鬼軍曹(ところでこの軍曹って由来はなんだろう?)。

ビシバシ鍛えられるうち、元々の才能があったのか凄腕の殺し屋になっていくラップ。しかしテロリストの中にはキートンの元教え子のゴースト(テイラー・キッチュ)もいた。

うん。なんかどっかで見たことある話だな。

この映画の難点はそれで、既視感たっぷりなのだ。どこをとっても見たことある設定。

アクションはボーンシリーズ。音楽はボーダーライン。ストーリーは映画のツギハギ。

それを抜きにすれば、傑作と言ってもいい。それほど面白かった。

しかし、単なる一般人がたった1年半でテロリストの首謀者を見つけるのはありえなさすぎだろ。

まぁ、目をつぶれば☆は5つだ。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

展開が早い

投稿日:2018/11/18 レビュアー:だいこんさん

なかなか面白かった。展開が早く飽きさせない。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

映画として

投稿日:2018/11/12 レビュアー:ゆずひこ

見入っていたので、
面白かった。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

核爆発が

投稿日:2018/11/11 レビュアー:モモイチゴ

すごかった

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

アメリカン・アサシン

投稿日:2019/04/08 レビュアー:みっくん

中身が空っぽなストーリーに加えて主人公の存在感の無さ、飽き飽きするような展開、アメリカ映画の悪いところが凝縮された駄作。アクションシーンが売りなのだろうが、全く見所がないまま終わってしまった。

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

11〜 15件 / 全24件

アメリカン・アサシン

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:24件

あらゆる点に目をつぶればこの映画は傑作だ。

投稿日

2018/12/17

レビュアー

ひゅう助

あらすじ

恋人をテロリストに殺された青年ラップ(オブライエン)は、独力で首謀者までたどり着く。あと少しで仇がとれると思った矢先、アメリカの秘密部隊に先を越されてしまう。

やりきれなさに憤るラップだが、そんな折、なんとその部隊にスカウトされる・・・。


そこで待ってたのがマイケル・キートン演じる鬼軍曹(ところでこの軍曹って由来はなんだろう?)。

ビシバシ鍛えられるうち、元々の才能があったのか凄腕の殺し屋になっていくラップ。しかしテロリストの中にはキートンの元教え子のゴースト(テイラー・キッチュ)もいた。

うん。なんかどっかで見たことある話だな。

この映画の難点はそれで、既視感たっぷりなのだ。どこをとっても見たことある設定。

アクションはボーンシリーズ。音楽はボーダーライン。ストーリーは映画のツギハギ。

それを抜きにすれば、傑作と言ってもいい。それほど面白かった。

しかし、単なる一般人がたった1年半でテロリストの首謀者を見つけるのはありえなさすぎだろ。

まぁ、目をつぶれば☆は5つだ。

展開が早い

投稿日

2018/11/18

レビュアー

だいこんさん

なかなか面白かった。展開が早く飽きさせない。

映画として

投稿日

2018/11/12

レビュアー

ゆずひこ

見入っていたので、
面白かった。

核爆発が

投稿日

2018/11/11

レビュアー

モモイチゴ

すごかった

アメリカン・アサシン

投稿日

2019/04/08

レビュアー

みっくん

中身が空っぽなストーリーに加えて主人公の存在感の無さ、飽き飽きするような展開、アメリカ映画の悪いところが凝縮された駄作。アクションシーンが売りなのだろうが、全く見所がないまま終わってしまった。

11〜 15件 / 全24件