エヴェレスト 神々の山嶺

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エヴェレスト 神々の山嶺 / 岡田准一

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「エヴェレスト 神々の山嶺」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

人気作家・夢枕獏の傑作山岳小説を岡田准一と阿部寛の主演で映画化。ネパールで出会った山岳カメラマンと孤高の天才クライマーが、世界最高峰のエヴェレストで前人未踏の過酷な挑戦に臨む姿を描く。共演は尾野真千子。監督は「愛を乞うひと」の平山秀幸。1993年、ネパールの首都カトマンドゥ。同行したエヴェレスト遠征隊の挑戦が失敗に終わり失意の山岳カメラマンの深町誠。ふと立ち寄った骨董屋で古いカメラを見つける。それが、伝説の登山家ジョン・マロリーのものかもしれないと気づく。するとそこに大男が現われ、そのカメラは盗まれたもので自分の所有物だと主張し持って行ってしまう。なんと彼は、数年前に消息を絶った天才クライマー、羽生丈二だった。帰国した深町は、さっそく羽生の過去を調べ始めるが…。 JAN:4988126910204

「エヴェレスト 神々の山嶺」 の作品情報

作品情報

製作年: 2016年
製作国: 日本

「エヴェレスト 神々の山嶺」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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11〜 15件 / 全26件

残念

投稿日:2016/09/18 レビュアー:*N*

期待していた分、残念感が…。
何を言いたいのか、何を魅せたいのかよくわからない。
終盤の羽生と深町のシーン、コントかと思った。

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はぁ〜

投稿日:2016/09/17 レビュアー:polco

全くダメ!豪華キャストの無駄遣い。
なんとかガンバッて観ようと我慢しましたが30分が限界でした。

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無題

投稿日:2016/09/13 レビュアー:ぽかり

随分期待して楽しみにしていましたが、全然おもしろくなかった。
なにが言いたいのかも全くわからず、正直始まって数分で既につまらなくてラストまで見続けるのが苦痛でしかありませんでした。
キャストの無駄遣いな気がしました。

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山を知らない人たち(スタッフ)が描く主人公不在の映画

投稿日:2016/09/12 レビュアー:monchan

最初は原作の魅力を十分理解していたはずの脚本家や監督が、準備に長い時間かけ過ぎて、色んな方面の意見が盛り込まれて、結果こんなことになってしまったのだろうと思うが、にしてもこれは無かろう。
語り部の視点がころころ変わってしまう構成上の欠陥に加え、出版社の応接セットで延々無意味な説明台詞の応酬が続くなど、悲しいほど無策無能な脚本に脱力する。CGがしょぼいとか全員モンベル着てるとか、そういうこと以前の問題。
「お前も昔は山屋だったんだろ」という山岳カメラマンの主人公に向けられた冒頭近くの台詞。「昔は」って、山岳カメラマンが山屋でなかったらいったい何屋なの?山を知らなくても常識的にそれくらい理解出来そうなものだが。一事が万事このレベルの認識で作られているので説得力も何もあったものでは無い。邦画にもプロがいなくなったということか。
決して物語によるものでは無い、壮大な虚しさだけが残る虚無の大作。

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岡田准一さんの気迫に圧倒されました

投稿日:2017/03/27 レビュアー:スヌーピー

登山の映画ってたくさんあるけど岡田准一さんの登山のシーンの演技の気迫を感じました。映画なんだけど登山をすることによってドキュメンタリーを見ている感じもしました。
登山の映画は迫力とかスリルとかすごいからそういうのは邦画より洋画のがうまいなと思いました。
登山の大変さや辛さ、寒さや死への恐怖とか伝わってきました。

阿部寛さんも岡田准一さんも必死さがすごい伝わってきました。山は魅力もたくさんあるけど自然の恐ろしさも改めて知りました。

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投稿日

2016/09/18

レビュアー

*N*

期待していた分、残念感が…。
何を言いたいのか、何を魅せたいのかよくわからない。
終盤の羽生と深町のシーン、コントかと思った。

はぁ〜

投稿日

2016/09/17

レビュアー

polco

全くダメ!豪華キャストの無駄遣い。
なんとかガンバッて観ようと我慢しましたが30分が限界でした。

無題

投稿日

2016/09/13

レビュアー

ぽかり

随分期待して楽しみにしていましたが、全然おもしろくなかった。
なにが言いたいのかも全くわからず、正直始まって数分で既につまらなくてラストまで見続けるのが苦痛でしかありませんでした。
キャストの無駄遣いな気がしました。

山を知らない人たち(スタッフ)が描く主人公不在の映画

投稿日

2016/09/12

レビュアー

monchan

最初は原作の魅力を十分理解していたはずの脚本家や監督が、準備に長い時間かけ過ぎて、色んな方面の意見が盛り込まれて、結果こんなことになってしまったのだろうと思うが、にしてもこれは無かろう。
語り部の視点がころころ変わってしまう構成上の欠陥に加え、出版社の応接セットで延々無意味な説明台詞の応酬が続くなど、悲しいほど無策無能な脚本に脱力する。CGがしょぼいとか全員モンベル着てるとか、そういうこと以前の問題。
「お前も昔は山屋だったんだろ」という山岳カメラマンの主人公に向けられた冒頭近くの台詞。「昔は」って、山岳カメラマンが山屋でなかったらいったい何屋なの?山を知らなくても常識的にそれくらい理解出来そうなものだが。一事が万事このレベルの認識で作られているので説得力も何もあったものでは無い。邦画にもプロがいなくなったということか。
決して物語によるものでは無い、壮大な虚しさだけが残る虚無の大作。

岡田准一さんの気迫に圧倒されました

投稿日

2017/03/27

レビュアー

スヌーピー

登山の映画ってたくさんあるけど岡田准一さんの登山のシーンの演技の気迫を感じました。映画なんだけど登山をすることによってドキュメンタリーを見ている感じもしました。
登山の映画は迫力とかスリルとかすごいからそういうのは邦画より洋画のがうまいなと思いました。
登山の大変さや辛さ、寒さや死への恐怖とか伝わってきました。

阿部寛さんも岡田准一さんも必死さがすごい伝わってきました。山は魅力もたくさんあるけど自然の恐ろしさも改めて知りました。

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