マイ・インターン

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マイ・インターン / ロバート・デ・ニーロ
全体の平均評価点:
(5点満点)

91

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「マイ・インターン」 の解説・あらすじ・ストーリー

ナンシー・マイヤーズ監督がロバート・デ・ニーロとアン・ハサウェイの共演で描くドラマ。ファッションサイトの若き社長・ジュールスの部下として、70歳のシニアインターン・ベンが雇われる。40歳も年上のベンに何かとイラつくジュールスだったが…。※一般告知解禁日:12月4日

「マイ・インターン」 の作品情報

製作年: 2015年
製作国: アメリカ
原題: THE INTERN

「マイ・インターン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

マイ・インターンの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
121分 1. 日本語 2. 英語(for the Hearing Impaired) 3. 吹替用 1.ドルビーデジタル5.1ch:英語2.ドルビーデジタル5.1ch:日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
1000590432 2016年02月10日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
410枚 18人 16人

【Blu-ray】マイ・インターン(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
121分 1. 日本語 2. 英語(for the Hearing Impaired) 3. 吹替用 1.DTSHDMA5.1ch:英語2.ドルビーデジタル5.1ch:日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
1000590431 2016年02月10日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
183枚 7人 8人

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「これ」といった特徴のない普通の映画

投稿日:2016/03/16 レビュアー:ひゅう助

何か劇的な展開があるでもなし。ずーっと平坦な道を歩いている感じの映画。何かの息抜きに見るのはいいけど、「この映画が見たい!」というほどの情熱は、この映画には感じない。

あらすじ

70近い老人のベン(ロバート・デ・ニーロ)は仕事も辞めて悠々自適に暮らしていた。しかし、暇を持て余して、街のチラシで見た「インターン募集!」の言葉を見て、ネットショップのインターンに応募する。

見事合格したベンだが、なんと社長であるジュールズ(アン・ハサウェイ)の助手になるのだった・・・。


本当に「普通すぎる」お話で拍子抜け。老人がインターンとして活躍して、女性社長の信頼をつかむというストーリーは新鮮だが、「それ以上のもの」はなかった。

話の展開も予想通りと言うか、先読みできる。その点でもつまらない。もうちょい意外性のある展開がほしい。


まあけなしまくったけど、ロバート・デ・ニーロのチャーミングな演技は、見てて面白い。昔はギャングだったのに、今は好々爺か・・・。時代も変わるもんだなぁ・・・。

正直、退屈でした。

☆3.5つ。

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ペラいわ〜

投稿日:2016/02/27 レビュアー:うさお

脚本が薄い! 若年層のご都合主義的なペラ〜いストーリー。見どころは、デ・ニーロの可愛い笑顔とレネルッソの大人の魅力。

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子供向きのストーリー。

投稿日:2016/12/28 レビュアー:モナ

デニーロは相変わらずカッコいいし、ニューヨークの街並みもカッコよく撮れてると思います。しかし、ストーリーがあまりにも非現実的で、気持ちが入って行きません。ドタバタコメディならまだしも、中途半端な作品です。聞き取りやすい英語なので語学の教材と割り切って観るべきと思います。

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日本のトレンディドラマを参考にした?

投稿日:2016/03/10 レビュアー:哲郎

こうした、オフィスや家庭を主舞台とした話はどうも苦手だ。
退屈感に耐えながら見進めていると、中ほどで意外なセリフが出てきた。
共演二人の間で、「サ・ヨ・ナ・ラ」と、その日の別れの挨拶が日本語で交わされるんですね。この「サヨナラ」は後でもう一度出てくるのだが、それまでの話の中でその伏線とか経緯は特になく、なんで唐突に日本語なのかな?と見ていてそれが一番気になっていたのだけど、ラストまできてな〜んとなくわかった感じ。

ジュールズ(アン・ハサウェイ)は社長として多忙を極める中、専業主夫として家庭を守る夫との間に夫婦間の危機を抱えていた。ところが、これがラストにきて二人は一転打ち解けてハッピーエンドで終わると。この情景がどうもアメリカらしくない。なんか日本のトレンディドラマを見てるような気分。アメリカの社会では、会社であれ家庭であれ、この映画のようなことがあったとしても、すべてがもっとドライだろうと思うんですね。「サヨナラ」のセリフが使われたのは、監督が日本流のウェットな感覚を取り入れたことの証しなのかなと...

作品全体としてはどうかな...
登場する人々はだいたい中流かそのちょっと上。住んでる家も立派で、悩みはあっても生活にはゆとりがある。
どの国にも階層があって、それぞれ日々の営みがあるわけだけど、下層で雑草のように力強く生きる人々のほうに私は目が行ってしまう。紳士淑女の嗜みもけっこうだが、それ以前に、生き続けること自体に懸命な日々、そのために人生と苦闘する人々の話に私は関心が向く。
アン・ハサウェイとデ・ニーロの組み合わせは確かに新鮮。でも、ここでのデ・ニーロにはやっぱりちょっと違和感がある。
役柄に合わせて変幻自在に自分をつくる大ベテランだから、ここでもソツなくこなしてるけど、『タクシードライバー』や『アンタッチャブル』の彼のほうが私は好きだ。

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7点満点中

投稿日:2016/02/13 レビュアー:ビリケン

3点

悪くはないけど、結構退屈やった。

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