クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8

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クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8 / ジョー・マンテーニャ

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「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

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「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8」 の作品情報

作品情報

製作国: アメリカ
原題: CRIMINAL MINDS

「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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弟子と師匠(VOL3のレビュー)

投稿日:2015/02/15 レビュアー:ぽんぽん玉

どんな職業でも、先輩が後輩に技術を教えるものである。
だが、それが【殺人】となると意味が違ってくる。
素質のある若者を見つけ、殺人の技を教え込むサイコパス。
これって、ゾッとします。。。
ただ今回、感慨深かったのは、母親の言動でした。
姉が殺されるのを見て興奮したと告白した息子。それを知りつつ何もできなかった母親。
だって、何ができたでしょう?
犯罪というのは起きて初めて対処できるのだ。
息子の危険性を知りながらも、何もできなかった母親の気持ちを思うと切ないです。





格言


第5話【鮮血の大地】
【長く耐えがたい正気の合間に私は常軌を逸した−エドガー・アラン・ポー】
【庭を見ればどんな人間か分かる−A・オースティン】
第6話【殺しの教室】
【千日の勤学より一時の名匠−日本のことわざ】
【人には富を分けるだけでなく、彼らの富に気づかせるべきだ−B・ディズレーリ】




今回のゲスト。
第5話【鮮血の大地】
エマは【Dr.HOUSE】のアンバー。
保安官は【メンタリスト】のブレンダ。
第6話【殺しの教室】
ターナーは【ブリッジ 〜国境に潜む闇】のダニエル・フライ。

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無くして知るもの(VOL2のレビュー)

投稿日:2015/02/15 レビュアー:ぽんぽん玉

無くしてから【大事さ】に気づかされる事が多々ありますが、今回のアクリン家はハッピーエンドと言って良いのでしょうか。
人は、自分の幸福に気が付かず、無い物ねだりをしがちですが、それぞれの家庭にはそれぞれの幸せがあるものです。
よりにもよって、拉致された事で家族の大事さを痛感したアクリン家。
皮肉ですね。。。





格言


第3話【家族ゲーム】
【行動は人の真の姿を映す鏡である−ゲーテ】
【人生の深遠な秘密、人のための行動こそ真に価値がある−ルイス・キャロル】
第4話【神コンプレックス】
【医師が道を誤れば犯罪者となる。その度胸も知識もあるからだ−コナン・ドイル】
【治療では体と心は切り離せない。病んだ体と一緒に病んだ心も癒やす必要がある−ジェフ・ミラー】




今回のゲスト。
第3話【家族ゲーム】
デブラは【CSI:マイアミ シーズン10】のガブリエル・ウェイド。
第4話【神コンプレックス】
ジョンは【ツイン・ピークス】のリーランド・パーマー。
トニーは【パーセプション 天才教授の推理ノート】のマックス・ルウィッキ。

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作られた殺人者(VOL1のレビュー) ネタバレ

投稿日:2015/02/15 レビュアー:ぽんぽん玉

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スタート早々、心に残る殺人者が2人。
どちらも自ら殺人者となったのではなく、状況によって殺人者となってしまったのだ。
第1話で登場するマイヤーズは、沈黙の中で幸せに生きていた。それなのに、人工内耳によっていきなりの騒音!
結果、平穏を乱され心が壊れてしまったのです。
多分、耳が聞こえないままでいたら平穏な人生が送れただろうに。
【普通】である事が幸せだと思うのは健常者のエゴなのですね。
そして第2話で登場したエレンとダーリーン。子供を殺された事で復讐者へと変貌した。
ただここで面白かったのは、復讐から快感を得る者と得ない者がいるという事。
皮肉にも、エレンは復讐によってサイコパスに目覚めたのだ。
こちらも、復讐をしなければ平穏無事に人生を送ったのだろう。
そう思うと感慨深いものがあった。





格言


第1話【沈黙の逃亡者】
【年を取るにつれ、人の言葉より行動に気を配った−A・カーネギー】
【沈黙で人柄が知れる−オリヴァー・ハーフォード】
第2話【処刑同盟】
【人の憎しみによる復讐を利用し、悪魔はより大きな悲劇を生み出す−R・ステッドマン】
【勝ったら語るな。負けたら多くを語るな−ポール・ブラウン】




登場人物。
ブレイク演じるジーン・トリプルホーンは【ER シーズン11〜15】のルシアン・ドゥベンコ役リーランド・オーサーの実妻。



今回のゲスト。
第1話【沈黙の逃亡者】
マイヤーズは【F.B.EYE!! 相棒犬リーと女性捜査官スーの感動!事件簿】のトロイ。(同作スー役ディアン・ブレイの実夫。)

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なんだか

投稿日:2014/11/09 レビュアー:四十肩六郎

さて新シーズンスタート、プレンティスがいなくなり、新メンバーのブレイク。
とても有能で過去にストラウスと何か因縁があった設定だが、なんだろう、凄く上から目線的な感じで、あまりいい印象は受けなかった。

前シーズンは、ラストに捜査官達のプライベートをみせ、グロテスクな捜査をなごませる新しい試みは良かった。
今シーズンは、何かメンバーを狙ったような大きな事件を垣間見せる手法だった。
これがいい結果になるか、期待です。

JJが捜査官になり、とても怖い表情で可愛い、なごみキャラがいなくなった。少し残念

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安定 ネタバレ

投稿日:2015/08/18 レビュアー:ちょ

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おもしろいですね。
昔、ギデオンがロッシと交代した時は、さすがにちょっとえー!と思ってしまいましたが、
メンバーのバランスがいい(まるで大家族のような)ので、無敵で面白いです。

そして事件の中身も安定してひどい事件がいっぱい。
単なる猟奇殺人というだけではなく、
犯人がそうなっちゃったという経緯が、ひどくかわいそうに思えたり(矛盾しているんだけど)。

たまにしか出てこないけど、ホッチとJJの息子たち(子役)がめちゃくちゃかわいい。
JJ役のAJクックさんの本当の息子さんだとか。
・・・でも長髪はちょっとね・・・

ラスト2話は何とも言えない・・・というか。
ホッチとべスのロマンスネタは、個人的に好きだったのだけど、
べス役のベラミー・ヤングさんの大人の都合で、出演が少ないのは残念。
・・・確かに向こう(ハウス・オブ・カード)のほうが、大役だしね。

それにしても、ストラウスさんには泣けたわ。
突然、同行するとか言い出すから、嫌な予感はしたのだけど。
好きだったのになー。

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クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8

ユーザーレビュー

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弟子と師匠(VOL3のレビュー)

投稿日

2015/02/15

レビュアー

ぽんぽん玉

どんな職業でも、先輩が後輩に技術を教えるものである。
だが、それが【殺人】となると意味が違ってくる。
素質のある若者を見つけ、殺人の技を教え込むサイコパス。
これって、ゾッとします。。。
ただ今回、感慨深かったのは、母親の言動でした。
姉が殺されるのを見て興奮したと告白した息子。それを知りつつ何もできなかった母親。
だって、何ができたでしょう?
犯罪というのは起きて初めて対処できるのだ。
息子の危険性を知りながらも、何もできなかった母親の気持ちを思うと切ないです。





格言


第5話【鮮血の大地】
【長く耐えがたい正気の合間に私は常軌を逸した−エドガー・アラン・ポー】
【庭を見ればどんな人間か分かる−A・オースティン】
第6話【殺しの教室】
【千日の勤学より一時の名匠−日本のことわざ】
【人には富を分けるだけでなく、彼らの富に気づかせるべきだ−B・ディズレーリ】




今回のゲスト。
第5話【鮮血の大地】
エマは【Dr.HOUSE】のアンバー。
保安官は【メンタリスト】のブレンダ。
第6話【殺しの教室】
ターナーは【ブリッジ 〜国境に潜む闇】のダニエル・フライ。

無くして知るもの(VOL2のレビュー)

投稿日

2015/02/15

レビュアー

ぽんぽん玉

無くしてから【大事さ】に気づかされる事が多々ありますが、今回のアクリン家はハッピーエンドと言って良いのでしょうか。
人は、自分の幸福に気が付かず、無い物ねだりをしがちですが、それぞれの家庭にはそれぞれの幸せがあるものです。
よりにもよって、拉致された事で家族の大事さを痛感したアクリン家。
皮肉ですね。。。





格言


第3話【家族ゲーム】
【行動は人の真の姿を映す鏡である−ゲーテ】
【人生の深遠な秘密、人のための行動こそ真に価値がある−ルイス・キャロル】
第4話【神コンプレックス】
【医師が道を誤れば犯罪者となる。その度胸も知識もあるからだ−コナン・ドイル】
【治療では体と心は切り離せない。病んだ体と一緒に病んだ心も癒やす必要がある−ジェフ・ミラー】




今回のゲスト。
第3話【家族ゲーム】
デブラは【CSI:マイアミ シーズン10】のガブリエル・ウェイド。
第4話【神コンプレックス】
ジョンは【ツイン・ピークス】のリーランド・パーマー。
トニーは【パーセプション 天才教授の推理ノート】のマックス・ルウィッキ。

作られた殺人者(VOL1のレビュー)

投稿日

2015/02/15

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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スタート早々、心に残る殺人者が2人。
どちらも自ら殺人者となったのではなく、状況によって殺人者となってしまったのだ。
第1話で登場するマイヤーズは、沈黙の中で幸せに生きていた。それなのに、人工内耳によっていきなりの騒音!
結果、平穏を乱され心が壊れてしまったのです。
多分、耳が聞こえないままでいたら平穏な人生が送れただろうに。
【普通】である事が幸せだと思うのは健常者のエゴなのですね。
そして第2話で登場したエレンとダーリーン。子供を殺された事で復讐者へと変貌した。
ただここで面白かったのは、復讐から快感を得る者と得ない者がいるという事。
皮肉にも、エレンは復讐によってサイコパスに目覚めたのだ。
こちらも、復讐をしなければ平穏無事に人生を送ったのだろう。
そう思うと感慨深いものがあった。





格言


第1話【沈黙の逃亡者】
【年を取るにつれ、人の言葉より行動に気を配った−A・カーネギー】
【沈黙で人柄が知れる−オリヴァー・ハーフォード】
第2話【処刑同盟】
【人の憎しみによる復讐を利用し、悪魔はより大きな悲劇を生み出す−R・ステッドマン】
【勝ったら語るな。負けたら多くを語るな−ポール・ブラウン】




登場人物。
ブレイク演じるジーン・トリプルホーンは【ER シーズン11〜15】のルシアン・ドゥベンコ役リーランド・オーサーの実妻。



今回のゲスト。
第1話【沈黙の逃亡者】
マイヤーズは【F.B.EYE!! 相棒犬リーと女性捜査官スーの感動!事件簿】のトロイ。(同作スー役ディアン・ブレイの実夫。)

なんだか

投稿日

2014/11/09

レビュアー

四十肩六郎

さて新シーズンスタート、プレンティスがいなくなり、新メンバーのブレイク。
とても有能で過去にストラウスと何か因縁があった設定だが、なんだろう、凄く上から目線的な感じで、あまりいい印象は受けなかった。

前シーズンは、ラストに捜査官達のプライベートをみせ、グロテスクな捜査をなごませる新しい試みは良かった。
今シーズンは、何かメンバーを狙ったような大きな事件を垣間見せる手法だった。
これがいい結果になるか、期待です。

JJが捜査官になり、とても怖い表情で可愛い、なごみキャラがいなくなった。少し残念

安定

投稿日

2015/08/18

レビュアー

ちょ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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おもしろいですね。
昔、ギデオンがロッシと交代した時は、さすがにちょっとえー!と思ってしまいましたが、
メンバーのバランスがいい(まるで大家族のような)ので、無敵で面白いです。

そして事件の中身も安定してひどい事件がいっぱい。
単なる猟奇殺人というだけではなく、
犯人がそうなっちゃったという経緯が、ひどくかわいそうに思えたり(矛盾しているんだけど)。

たまにしか出てこないけど、ホッチとJJの息子たち(子役)がめちゃくちゃかわいい。
JJ役のAJクックさんの本当の息子さんだとか。
・・・でも長髪はちょっとね・・・

ラスト2話は何とも言えない・・・というか。
ホッチとべスのロマンスネタは、個人的に好きだったのだけど、
べス役のベラミー・ヤングさんの大人の都合で、出演が少ないのは残念。
・・・確かに向こう(ハウス・オブ・カード)のほうが、大役だしね。

それにしても、ストラウスさんには泣けたわ。
突然、同行するとか言い出すから、嫌な予感はしたのだけど。
好きだったのになー。

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