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クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7の画像・ジャケット写真

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7 / ジョー・マンテーニャ

全体の平均評価点:(5点満点)

18

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旧作

「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7」 の作品情報

作品情報

製作年:

2011年

製作国:

アメリカ

原題:

CRIMINAL MINDS

「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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S.W.A.T. シーズン3

ER緊急救命室XIV <フォーティーン>

グッド・ドクター 名医の条件 シーズン1

ゴッドファーザー PART III

ユーザーレビュー:18件

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11〜 15件 / 全18件

子供が誘拐されたら。。。(VOL4のレビュー) ネタバレ

投稿日:2014/02/10 レビュアー:ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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第8話は辛いお話だった。
【誘拐】って残酷だ。もちろん、殺人の方が痛手は大きいけど、時間が解決してくれる感情もある。
だが、誘拐は生死が分からないのだ。何年経とうとも、【生きているかもしれない】という思いに取り憑かれる。
心のどこかでは【もう生きていないだろう】と思いつつも、遺体が出ない限りは宙ぶらりんなのだ。
そして今回登場したモニカは、7年前に誘拐された娘を探し続けているのです。
そして突きつけられる現実。娘の死。
何より残酷なのは、つい最近まで生きていたという事実。
【もう少し早く見つけていれば】と、これから先ずっと悔やみ続けるのでしょう。
誘拐してすぐに殺されてしまうのも辛いけど、今回のようなケースは1番残酷です。。。。
親としてはやるせないですね(T_T)




格言

第7話【ストームチェイサー】
【心身ともに健康ならば悪天候なるものは存在しない。どんな日も美しく、激しく吹き付ける嵐にさえ、血湧き、肉踊るのである−G・ギッシング】
【逆境とは強い風に似ている。剥がせるものを全て引き剥がされた我々は、本当の自分をさらけ出すことになるのだ−A・ゴールデン】
第8話【ホープ】
【希望とは闇の中で手を差し伸べてくれる信念−ジョージ・アイルズ】
【心のなかに喜びのある場所を見つけなさい。その喜びが苦しみを取り除いてくれる−ジョセフ・キャンベル】




今回のゲスト。
第7話【ストームチェイサー】
JJの息子ヘンリーは、JJ役A・J・クックの実の息子。
第8話【ホープ】
ビルは【HEROES】のノア・ベネット。
モニカは【CSI:科学捜査班 シーズン1〜2】のタミー・フェルトン。
若いヘザーは【ハンナ・モンタナ】のジョアニー。

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プロファイラー集団(VOL3のレビュー)

投稿日:2014/02/10 レビュアー:ぽんぽん玉

事件もさることながら登場人物のプライベートも気になる今作品。
今回は、ロッシの私生活が垣間見られました。
離婚した元妻(1番目)キャロラインの登場。
何かを言いそびれているキャロラインの姿に、よりを戻したいのかと考えるロッシ。
完全に読み違えてます^^;
プロファイラーが良いのか?そんなんで。
そして、何かあったらすぐに気がつくのがBAUの面々。
絶対に隠し事ができない職場って嫌だなぁ 爆
でも、のらりくらりと逃げ切ったロッシはさすがww




格言

第5話【母と子】
【子どものころからわたしは、人と違うところにいて、人と違うものを見てきた−エドガー・アラン・ポー】
【真に邪悪なものは純心からはじまる−ヘミングウェイ】
第6話【よみがえり】
【死とは痛烈に苦しいものだが、生きた証もなく死ぬのはさらに耐え難い−E・フロム】
【死というのは物語の終わりと同じ。タイミングによってそれ以前の出来事の意味がかわる−メアリー・C・ベイトソン】




今回のゲスト。
第5話【母と子】
ボビーは【スパイキッズ4D:ワールドタイム・ミッション】のセシル。

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敵には回したくない(VOL2のレビュー) ネタバレ

投稿日:2014/02/10 レビュアー:ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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毎度毎度、精神的に異常をきたした犯人が登場するが、第3話の犯人は怪我で錯乱しての犯行。
それも元ネイビーシールズの隊員!
こんな奴、敵に回したくないなぁ。。。
戦闘のプロだもん^^;
事実、防御ではなく、攻撃に転じる犯人って珍しい。
さすがに犯人がFBIにまで乗り込んでくるとは誰も思わない。それも、易々と入り込まれてるし。。。
今回登場する【カプグラ症候群】というのはなかなか勉強になった。
よく知った人物が、見知らぬ他人に入れ替わっていると感じてしまう現象を言うらしい。
とはいっても、視覚的に別人に見えるわけではなく、相手を見ても情動が動かない事を合理的に解釈する為に、その人物がすり替えられた偽者だと思い込んでしまうんだとか。
そう考えると人間の脳って凄いなぁ。。。




格言

第3話【抜け出せない迷宮】
【人は運命に囚われるのではない、人を捕らえるのは己の心だ−フランクリン・D・ルーズベルト】
【人間は生まれるのも死ぬのもひとり。愛と友情によってほんのつかの間『自分はひとりではない』という幻想を抱くだけだ−オーソン・ウェルズ】
第4話【失われた痛み】
【学校というのは、サヨナラした後もお前につきまとう−アンディ・パートリッジ】
【痛みとは、理解を閉じ込めていた殻が割れた証である−ハリール・ジブラーン】




今回のゲスト。
第3話【抜け出せない迷宮】
ルークは【リベンジ】のフランク・スティーブンス。
第4話【失われた痛み】
マーサは【デクスター シーズン4】のサリー・ミッチェル。

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JJェェェl

投稿日:2013/12/21 レビュアー:四十肩六郎

VOL6から12

中盤から、とてもつまらないような感じになり、12.
JJファンは必見!!!!
シーズン1では、単なる広報係から結婚してカァちゃんに、それからペンタゴンに一気に大出世。
そしてまたFBIに戻った時は、捜査官にと、このドラマで紆余曲折が一番多いではないだろうか?
息子のヘンリーは母親に似て金髪の殺人級の可愛さ、とうちゃんに似なくてよかったなw

VOL12は、冒頭から各捜査官の休日が描かれ、とっても幸せな感じですが、突如ぶち壊す事件が!!!!
今回は女性捜査官の活躍がメインな感じで、死亡フラグかとハラハラと。
JJの夫ウィルが事件に大きく関わり、JJが大暴れ!!!
カッコイイ格闘戦、このドラマには珍しい事です。

ウィルは爆弾をまかれ、それを解除するのはエミリー。
一難去ってまた一難と、罠をしかけられ、本当にいつのまにか、貧乏くじを引くようになった、エミリー。

ラストには、なんとJJのウエディング姿!!!!!!!!!
なんというご褒美、ありがとう!!!
付き合い始めは、あれほど隠したがっていたのが嘘のようw

さて、転職を結論したエミリー、本当にイギリスに行くのだろうか?
そうするとアシュレイが戻って金髪美人祭り?

とてもシーズン8が待ちどうしいです。
次回に持ち越しはないけど、それ以上に気になる所ですw


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貴重なシーン、とても嬉しい!!

投稿日:2013/11/23 レビュアー:四十肩六郎

VOL1
待ちに待った新シーズン。
いきなり審問会から始まり懐古的手法でシーズン6からの話が完結。

ホッチは頬がこけ、不精髭で登場、めっちゃかっこいいです。
JJはシーズン1では可愛らしい顔だったのに、母になり年齢も重ねキリっとした美人に!!!!
アシュレイの姿が見れないのは、ちょっと残念、JJとのパツ金美人のツーショット捜査期待していたのですが・・・。
その代わりなのか、久々のストラウスの登場wwww

そして、これは貴重というかスタッフに感謝したいぐらい素晴らしいシーンがある第二話。
内容は、これまた久しぶりにイカれたサイコパス、見慣れていると思っていたが吐き気が・・・・・。
事件解決して明言で終わるのが特徴だったのに、チームでアットホームなシーンが最後に!!!!
これはファン必見です!!!
しかもホッチの笑顔が何度も!!!!!!!
厳格な男アーロンが笑うのです、冗談をいい!!!!





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11〜 15件 / 全18件

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン7

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:18件

子供が誘拐されたら。。。(VOL4のレビュー)

投稿日

2014/02/10

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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第8話は辛いお話だった。
【誘拐】って残酷だ。もちろん、殺人の方が痛手は大きいけど、時間が解決してくれる感情もある。
だが、誘拐は生死が分からないのだ。何年経とうとも、【生きているかもしれない】という思いに取り憑かれる。
心のどこかでは【もう生きていないだろう】と思いつつも、遺体が出ない限りは宙ぶらりんなのだ。
そして今回登場したモニカは、7年前に誘拐された娘を探し続けているのです。
そして突きつけられる現実。娘の死。
何より残酷なのは、つい最近まで生きていたという事実。
【もう少し早く見つけていれば】と、これから先ずっと悔やみ続けるのでしょう。
誘拐してすぐに殺されてしまうのも辛いけど、今回のようなケースは1番残酷です。。。。
親としてはやるせないですね(T_T)




格言

第7話【ストームチェイサー】
【心身ともに健康ならば悪天候なるものは存在しない。どんな日も美しく、激しく吹き付ける嵐にさえ、血湧き、肉踊るのである−G・ギッシング】
【逆境とは強い風に似ている。剥がせるものを全て引き剥がされた我々は、本当の自分をさらけ出すことになるのだ−A・ゴールデン】
第8話【ホープ】
【希望とは闇の中で手を差し伸べてくれる信念−ジョージ・アイルズ】
【心のなかに喜びのある場所を見つけなさい。その喜びが苦しみを取り除いてくれる−ジョセフ・キャンベル】




今回のゲスト。
第7話【ストームチェイサー】
JJの息子ヘンリーは、JJ役A・J・クックの実の息子。
第8話【ホープ】
ビルは【HEROES】のノア・ベネット。
モニカは【CSI:科学捜査班 シーズン1〜2】のタミー・フェルトン。
若いヘザーは【ハンナ・モンタナ】のジョアニー。

プロファイラー集団(VOL3のレビュー)

投稿日

2014/02/10

レビュアー

ぽんぽん玉

事件もさることながら登場人物のプライベートも気になる今作品。
今回は、ロッシの私生活が垣間見られました。
離婚した元妻(1番目)キャロラインの登場。
何かを言いそびれているキャロラインの姿に、よりを戻したいのかと考えるロッシ。
完全に読み違えてます^^;
プロファイラーが良いのか?そんなんで。
そして、何かあったらすぐに気がつくのがBAUの面々。
絶対に隠し事ができない職場って嫌だなぁ 爆
でも、のらりくらりと逃げ切ったロッシはさすがww




格言

第5話【母と子】
【子どものころからわたしは、人と違うところにいて、人と違うものを見てきた−エドガー・アラン・ポー】
【真に邪悪なものは純心からはじまる−ヘミングウェイ】
第6話【よみがえり】
【死とは痛烈に苦しいものだが、生きた証もなく死ぬのはさらに耐え難い−E・フロム】
【死というのは物語の終わりと同じ。タイミングによってそれ以前の出来事の意味がかわる−メアリー・C・ベイトソン】




今回のゲスト。
第5話【母と子】
ボビーは【スパイキッズ4D:ワールドタイム・ミッション】のセシル。

敵には回したくない(VOL2のレビュー)

投稿日

2014/02/10

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

毎度毎度、精神的に異常をきたした犯人が登場するが、第3話の犯人は怪我で錯乱しての犯行。
それも元ネイビーシールズの隊員!
こんな奴、敵に回したくないなぁ。。。
戦闘のプロだもん^^;
事実、防御ではなく、攻撃に転じる犯人って珍しい。
さすがに犯人がFBIにまで乗り込んでくるとは誰も思わない。それも、易々と入り込まれてるし。。。
今回登場する【カプグラ症候群】というのはなかなか勉強になった。
よく知った人物が、見知らぬ他人に入れ替わっていると感じてしまう現象を言うらしい。
とはいっても、視覚的に別人に見えるわけではなく、相手を見ても情動が動かない事を合理的に解釈する為に、その人物がすり替えられた偽者だと思い込んでしまうんだとか。
そう考えると人間の脳って凄いなぁ。。。




格言

第3話【抜け出せない迷宮】
【人は運命に囚われるのではない、人を捕らえるのは己の心だ−フランクリン・D・ルーズベルト】
【人間は生まれるのも死ぬのもひとり。愛と友情によってほんのつかの間『自分はひとりではない』という幻想を抱くだけだ−オーソン・ウェルズ】
第4話【失われた痛み】
【学校というのは、サヨナラした後もお前につきまとう−アンディ・パートリッジ】
【痛みとは、理解を閉じ込めていた殻が割れた証である−ハリール・ジブラーン】




今回のゲスト。
第3話【抜け出せない迷宮】
ルークは【リベンジ】のフランク・スティーブンス。
第4話【失われた痛み】
マーサは【デクスター シーズン4】のサリー・ミッチェル。

JJェェェl

投稿日

2013/12/21

レビュアー

四十肩六郎

VOL6から12

中盤から、とてもつまらないような感じになり、12.
JJファンは必見!!!!
シーズン1では、単なる広報係から結婚してカァちゃんに、それからペンタゴンに一気に大出世。
そしてまたFBIに戻った時は、捜査官にと、このドラマで紆余曲折が一番多いではないだろうか?
息子のヘンリーは母親に似て金髪の殺人級の可愛さ、とうちゃんに似なくてよかったなw

VOL12は、冒頭から各捜査官の休日が描かれ、とっても幸せな感じですが、突如ぶち壊す事件が!!!!
今回は女性捜査官の活躍がメインな感じで、死亡フラグかとハラハラと。
JJの夫ウィルが事件に大きく関わり、JJが大暴れ!!!
カッコイイ格闘戦、このドラマには珍しい事です。

ウィルは爆弾をまかれ、それを解除するのはエミリー。
一難去ってまた一難と、罠をしかけられ、本当にいつのまにか、貧乏くじを引くようになった、エミリー。

ラストには、なんとJJのウエディング姿!!!!!!!!!
なんというご褒美、ありがとう!!!
付き合い始めは、あれほど隠したがっていたのが嘘のようw

さて、転職を結論したエミリー、本当にイギリスに行くのだろうか?
そうするとアシュレイが戻って金髪美人祭り?

とてもシーズン8が待ちどうしいです。
次回に持ち越しはないけど、それ以上に気になる所ですw


貴重なシーン、とても嬉しい!!

投稿日

2013/11/23

レビュアー

四十肩六郎

VOL1
待ちに待った新シーズン。
いきなり審問会から始まり懐古的手法でシーズン6からの話が完結。

ホッチは頬がこけ、不精髭で登場、めっちゃかっこいいです。
JJはシーズン1では可愛らしい顔だったのに、母になり年齢も重ねキリっとした美人に!!!!
アシュレイの姿が見れないのは、ちょっと残念、JJとのパツ金美人のツーショット捜査期待していたのですが・・・。
その代わりなのか、久々のストラウスの登場wwww

そして、これは貴重というかスタッフに感謝したいぐらい素晴らしいシーンがある第二話。
内容は、これまた久しぶりにイカれたサイコパス、見慣れていると思っていたが吐き気が・・・・・。
事件解決して明言で終わるのが特徴だったのに、チームでアットホームなシーンが最後に!!!!
これはファン必見です!!!
しかもホッチの笑顔が何度も!!!!!!!
厳格な男アーロンが笑うのです、冗談をいい!!!!





11〜 15件 / 全18件