ARROW/アロー <ファースト・シーズン>

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ARROW/アロー <ファースト・シーズン> / スティーヴン・アメル

全体の平均評価点:(5点満点)

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「ARROW/アロー <ファースト・シーズン>」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

DCコミックスが原作の痛快ヒーローアクション。父と共に水難事故に遭い、5年後に絶海の孤島で発見されたオリバー。亡き父との約束を果たすため、弓矢を手にしたヒーロー「アロー」として街の権力者に立ち向かっていく。

「ARROW/アロー <ファースト・シーズン>」 の作品情報

作品情報

製作年:

2012年

製作国:

アメリカ

原題:

ARROW

「ARROW/アロー <ファースト・シーズン>」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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勧善懲悪だけど(VOL8のレビュー) ネタバレ

投稿日:2014/08/24 レビュアー:ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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本来、コミックで勧善懲悪。。。とくれば、敵を倒して当たり前。
悪人を殺しても、それを非難される事はない。
ところが今作は、登場人物によって捉え方が違うのだ。
マルコムを助ける為にトミーに正体を明かす事となったオリバー。
トミーは完全に【拒否派】だった。。。
フードの男を【ヒーロー】ではなく【人殺し】と認識しているのだ。
【フードの男】を受け入れつつも、ローレルの事で仲たがいするのかと思いきや、完全に溝は深まるばかり(-_-;)
このままでは親友を失う事になりそうですね。。




今回のゲスト。
第16話【暗殺依頼】
ローレルの母親は【ER】のエリザベス・コーデイ。

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フェリシティ(VOL7のレビュー)

投稿日:2014/08/24 レビュアー:ぽんぽん玉

今まで、オリバーの矛盾だらけの説明に気付かないふり(笑)をして手伝ってくれていたフェリシティが本格的に参入。
母親に撃たれるというオマヌケを演じてくれたオリバー^^;
母親だから〜という認識は甘かった。【疑惑=危険人物】なのだ。
おかげで痛い思いをしてしまったオリバーだが、ある意味、大変なのはディグルの方で。。。
フードの男は無敵じゃなくちゃいけないけど、ディグルは万能じゃないといけないのだ 爆
よくもまぁ、何もない状態で治療したな。。。
とりあえず、ディグルは本格的に医療の知識を身につけた方が良いかもね。今後の為に^^;





今回のゲスト。
第15話【盗まれた宝物】
ドジャーは【ギャラクティカ】のバルター。
アボットは【ギャラクティカ】のトーリ。
アランは【ワンス・アポン・ア・タイム】のビリー。

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父親の正義はどこ行った?(VOL6のレビュー)

投稿日:2014/08/24 レビュアー:ぽんぽん玉

手帳に書かれていた人物を抹殺してきたフードの男だが、ここに来て大幅な脱線を見せる。
麻薬に手を出して警察に捕まってしまったテア(バカ娘)を守る為に、麻薬の元締めを捕まえようとするオリバー。
おいおい。完全に個人的な事に【フードの男】を使ってますが?
今まで、ディグルに【手帳に書かれている人物しか罰しない】と言い続けてきたのに、よくも簡単に手の平を返したな^^;
こうなったら、【ヒーロー】になるしかないのかも。

そして島では、ヤオだけではなく、別の仲間まで登場。
結構、いるんだね。。。

ローレルが誘拐され、背に腹は代えられずフードの男に助けを求めるランス。
娘の為とはいえ、渋々ながらの協力関係が見ていて面白い。




今回のゲスト。
第12話【ヴァーティゴ】
マッケナは【トゥルー・ブラッド】のルナ。
伯爵は【フリンジ】のリンカーン・リー。
第13話【揺らぐ絆】
スレイドは【スパルタカス】のクリクスス。
サイラスは【HEROES】のアダム・モンロー。
ビビアンは【ブリッジ 〜国境に潜む闇】のアビー。

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珍しく。。。(VOL5のレビュー)

投稿日:2014/08/24 レビュアー:ぽんぽん玉

今作品は珍しくイラつくキャラが少ない。
これだけ登場人物が多ければ、大抵は1人2人イライラさせられるのだが。。。
しかしながら、今回はさすがにストレスがたまった^^;
その人物はテア!
あぁもぅ、バカ娘全開っ!!
父親を亡くし、いきなり兄が帰ってきた。母親の再婚。心の支えとなっていたウォルターが消息不明。。。
そこに持ってきて、母親とマルコムが怪しげ〜ともなれば、グレる気持ちも分かるが、グレ方がはた迷惑この上ない(-_-;)
とりあえず、1年くらい刑務所に入ってきた方が本人の為ではないか?
でもまぁ、5年前まではオリバーも同じ穴の狢だったのだと思うと。。。。。最悪な兄妹 爆
完全に子育てに失敗してますな。。。モイラ^^;




今回のゲスト。
第11話【信じるということ】
ゲイラーは【スターゲイト:SG−1】のキャメロン・ミッチェル。

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孤独なヒーロー(VOL4のレビュー)

投稿日:2014/08/24 レビュアー:ぽんぽん玉

今回登場したヘレナはなかなか興味深い。
復讐と正義の境界線は一体どこなのだろうか。
オリバーは正義でヘレナは復讐?
正直、個人的には同じ(ヘレナも言うように)に見えて仕方がない。
オリバーは父親の間違いを正す為に戦っている。
ヘレナは婚約者を父親に殺されて〜の行動なわけだが、それはあくまでも行動を起こすきっかけなのだ。
結局は、ヘレナもまた父親の間違い(娘の婚約者を殺した)を正す為に戦っている。
となれば、ヘレナの行動も正義ではないのだろうか。
問題は、相手構わず殺すというヘレナのやり方であって、戦いそのものを否定するのはどうなのだろう。
多分、アプローチを間違えなければ良い仲間になったのではないかと思うと残念。
ヒーローとして正体を隠さなければならないオリバーにとって、すべてを知っているヘレナは良い理解者になっただろうに。。。

ところで、今回ウォルターが【ロバートは殺された】と言っているが、この時点で彼が殺されたのを知っているのはモイラだけの筈。。。。???

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勧善懲悪だけど(VOL8のレビュー)

投稿日

2014/08/24

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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本来、コミックで勧善懲悪。。。とくれば、敵を倒して当たり前。
悪人を殺しても、それを非難される事はない。
ところが今作は、登場人物によって捉え方が違うのだ。
マルコムを助ける為にトミーに正体を明かす事となったオリバー。
トミーは完全に【拒否派】だった。。。
フードの男を【ヒーロー】ではなく【人殺し】と認識しているのだ。
【フードの男】を受け入れつつも、ローレルの事で仲たがいするのかと思いきや、完全に溝は深まるばかり(-_-;)
このままでは親友を失う事になりそうですね。。




今回のゲスト。
第16話【暗殺依頼】
ローレルの母親は【ER】のエリザベス・コーデイ。

フェリシティ(VOL7のレビュー)

投稿日

2014/08/24

レビュアー

ぽんぽん玉

今まで、オリバーの矛盾だらけの説明に気付かないふり(笑)をして手伝ってくれていたフェリシティが本格的に参入。
母親に撃たれるというオマヌケを演じてくれたオリバー^^;
母親だから〜という認識は甘かった。【疑惑=危険人物】なのだ。
おかげで痛い思いをしてしまったオリバーだが、ある意味、大変なのはディグルの方で。。。
フードの男は無敵じゃなくちゃいけないけど、ディグルは万能じゃないといけないのだ 爆
よくもまぁ、何もない状態で治療したな。。。
とりあえず、ディグルは本格的に医療の知識を身につけた方が良いかもね。今後の為に^^;





今回のゲスト。
第15話【盗まれた宝物】
ドジャーは【ギャラクティカ】のバルター。
アボットは【ギャラクティカ】のトーリ。
アランは【ワンス・アポン・ア・タイム】のビリー。

父親の正義はどこ行った?(VOL6のレビュー)

投稿日

2014/08/24

レビュアー

ぽんぽん玉

手帳に書かれていた人物を抹殺してきたフードの男だが、ここに来て大幅な脱線を見せる。
麻薬に手を出して警察に捕まってしまったテア(バカ娘)を守る為に、麻薬の元締めを捕まえようとするオリバー。
おいおい。完全に個人的な事に【フードの男】を使ってますが?
今まで、ディグルに【手帳に書かれている人物しか罰しない】と言い続けてきたのに、よくも簡単に手の平を返したな^^;
こうなったら、【ヒーロー】になるしかないのかも。

そして島では、ヤオだけではなく、別の仲間まで登場。
結構、いるんだね。。。

ローレルが誘拐され、背に腹は代えられずフードの男に助けを求めるランス。
娘の為とはいえ、渋々ながらの協力関係が見ていて面白い。




今回のゲスト。
第12話【ヴァーティゴ】
マッケナは【トゥルー・ブラッド】のルナ。
伯爵は【フリンジ】のリンカーン・リー。
第13話【揺らぐ絆】
スレイドは【スパルタカス】のクリクスス。
サイラスは【HEROES】のアダム・モンロー。
ビビアンは【ブリッジ 〜国境に潜む闇】のアビー。

珍しく。。。(VOL5のレビュー)

投稿日

2014/08/24

レビュアー

ぽんぽん玉

今作品は珍しくイラつくキャラが少ない。
これだけ登場人物が多ければ、大抵は1人2人イライラさせられるのだが。。。
しかしながら、今回はさすがにストレスがたまった^^;
その人物はテア!
あぁもぅ、バカ娘全開っ!!
父親を亡くし、いきなり兄が帰ってきた。母親の再婚。心の支えとなっていたウォルターが消息不明。。。
そこに持ってきて、母親とマルコムが怪しげ〜ともなれば、グレる気持ちも分かるが、グレ方がはた迷惑この上ない(-_-;)
とりあえず、1年くらい刑務所に入ってきた方が本人の為ではないか?
でもまぁ、5年前まではオリバーも同じ穴の狢だったのだと思うと。。。。。最悪な兄妹 爆
完全に子育てに失敗してますな。。。モイラ^^;




今回のゲスト。
第11話【信じるということ】
ゲイラーは【スターゲイト:SG−1】のキャメロン・ミッチェル。

孤独なヒーロー(VOL4のレビュー)

投稿日

2014/08/24

レビュアー

ぽんぽん玉

今回登場したヘレナはなかなか興味深い。
復讐と正義の境界線は一体どこなのだろうか。
オリバーは正義でヘレナは復讐?
正直、個人的には同じ(ヘレナも言うように)に見えて仕方がない。
オリバーは父親の間違いを正す為に戦っている。
ヘレナは婚約者を父親に殺されて〜の行動なわけだが、それはあくまでも行動を起こすきっかけなのだ。
結局は、ヘレナもまた父親の間違い(娘の婚約者を殺した)を正す為に戦っている。
となれば、ヘレナの行動も正義ではないのだろうか。
問題は、相手構わず殺すというヘレナのやり方であって、戦いそのものを否定するのはどうなのだろう。
多分、アプローチを間違えなければ良い仲間になったのではないかと思うと残念。
ヒーローとして正体を隠さなければならないオリバーにとって、すべてを知っているヘレナは良い理解者になっただろうに。。。

ところで、今回ウォルターが【ロバートは殺された】と言っているが、この時点で彼が殺されたのを知っているのはモイラだけの筈。。。。???

11〜 15件 / 全30件