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アウトロー / トム・クルーズ
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「アウトロー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

全米でベストセラーとなったハードボイルド小説をトム・クルーズ主演で映画化。白昼から一般市民が銃殺される事件が発生。容疑者を確保した警察の前に突然、軍で一目置かれていたという男、ジャック・リーチャーが現れる。

「アウトロー」 の作品情報

作品情報

製作年:

2012年

製作国:

アメリカ

原題:

JACK REACHER

「アウトロー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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ウルフ

ステイ・フレンズ

LBJ ケネディの意志を継いだ男

レ・ミゼラブル

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11〜 15件 / 全92件

新しいヒーローを作り出す ネタバレ

投稿日:2013/06/26 レビュアー:忙中有閑

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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かなり面白い映画だと思いました。少なくとも私の「好み」の映画であることは間違いないんですが、レビュアー諸氏には必ずしも好評では無いようですねぇ。不評の理由は
@ トム・クルーズがミスキャスト(原作の主人公とイメージが違い過ぎる)
A トム・クルーズ自身のキャラが従来と違い過ぎる「地味」「中途半端」…。
B テンポが遅い、説明過多で冗長。「レトロ」「アナログ」「70年代」…。
というものがほとんどです。
しかし、上記@、Aとも製作者、監督、そしてトム自身も「意識」していたと思われます。意図的にそういう映画を作ろうとしてるんですね。人気シリーズ小説の主人公「ジャック・リーチャー」とは違う、従来の「M:Iシリーズ」や「ナイト&デイ」のトムとも違う、言わば「新しいヒーロー」キャラの「トム・リーチャー」を誕生させようとしていて、Bがその具体的「結果」なんだと思うのですね。無論トム自身の「トシ」の関係もあるでしょうし、CG使いまくりの「視覚刺激型」「デジタル」アクションにそろそろ観客も飽きが来ている、という「読み」もあるでしょう。何より主人公を含む登場人物の「キャラ」を俳優自身の持つ生来のそれに頼り過ぎず、丁寧に「造型」して役者に「演じ」させ、その相互の「ぶつかり合い」を通して「ドラマ」を生成し「オハナシ」を面白くしようという、手法的にはかなりオーソドックス(レトロ)な試みだと思える。私にはそれが実に「心地良い」のですね。私も「トシ」ですからねぇ(笑)。
「連続殺人」「無差別殺人」自体が「衝撃のプロット」だった時代には、それを「カモフラージュ」にして特定の個人殺害を隠蔽する、という犯人側の作戦もまた「衝撃的」であったワケで、古くは「ABC殺人事件」(1936年、アガサ・クリスティ)や「笑う警官」(1968年、スウェーデンの作家ペール・ヴァールーとマイ・シューヴァル夫妻の共著作品「マルティン・ベック」シリーズ第4作)など、「名作」として評価も高く何度か映画化もされているので、その「プロット」で本作が取り立てて「新しい」とは言えない。しかし、逆に「理由の無い」連続殺人や無差別殺人など映画の中ばかりか現実の社会でも珍しくも無くなった昨今、そこにもしかしたら「理由」があるのかも?などと疑いを持つ人間はいないし、酒場でチンピラに絡まれても「理由」や「タイミング」を不審に思うヒーローもいない。狙撃犯が駐車場でメーターにコインを入れたことに注目する捜査官もいないし、「被告」の「責任能力喪失」を証明するのに躍起になっても「本当に無実」を信じる弁護士なんていない。そこを敢えて「でも、いたら面白いハズ」というのがこのオハナシの基本コンセプトなんですね。そのために先ずは「主人公」の「キャラ」をキッチリ「説明」することにかなりの「手間」を掛けてる。でもそれって実は「フィクション」とか「ミステリー」の「基本」だと思うんです。「シリーズ化」を考えてるなら尚更ですね。
無論とにかく「第一作」が「ウケる」ことが全ての「前提」になるのは映画が「ビジネス」である以上仕方のないことで、本作がウケなければ続編も無い。その意味では「手探り」の部分もかなりあるんでしょうね。ヒロインのロザムンド・パイクが次回も登場するかどうかは疑問ですね。私個人的にはイイと思いましたけど、彼女見たさに次も観る、と言うほどのインパクトは確かにありませんでしたねぇ。

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

「ジャック・リーチャー」のほうが、ずっと良いです。

投稿日:2017/04/29 レビュアー:カマンベール

「ジャック・リーチャーNEVER GO BACK」の前作ということなので観てみました。
こっちの映画、脚本に難点ありますね。
何故トム・クルーズの主人公が、流れ者のアウトローの、そいで「ヒーロー」なんでしょう?
さっぱり人物像が薄っぺらく、アウトローの美学なんて全然でした。

女性相手役のロザムンド・パイク。
人質なのに金髪巻き毛のフランス人形みたいでした。
でも男性ファンにはウケますね。
彼女の父親の地方検事がリチャード・ジェンキンス。
射撃場のオヤジさんがロバート・デュバル
(儲け役に私の頬も緩む)緩む)
50歳を迎えたトム・クルーズの等身大のヒーローものです。
ミッション・インポッシブルのイーサン・ハントとは違う、
生身の男です。
「ジャック・リーチャーNEVER GO BACK」に発酵する前の
一歩手前・・・本作がなければ次回作もないわけですから、
ジャック・リーチャー、未完成・・・ということで。

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無差別殺人の動機がちょっとね・・・

投稿日:2017/05/29 レビュアー:kazupon

『ジャック・リーチャー』のイントロを読んだら、『アウトロー』の続編だと書いてあって。。。
そう言えば観てなかったなあと思いながらレビュー欄を覗くと、評判はさほど芳しくなかったみたい。
トム・クルーズなので、派手なアクションやカーチェイスなどを期待し過ぎてしまうのかもしれない。
一応、アクションに分類されているようだけど、サスペンス要素が強く、ジャック・リーチャー(トム・クルーズ)の推理力、分析力も披露され、そこが面白いと思う。
Hシーンがないので、子供の前でも気兼ねなく観られるのも良いところ。(笑)
ジャック・リーチャーが、この事件に持った疑問は、腕利きのスナイパーが5人を射殺するのに6発の銃弾を必要とした点だった。
そこに行きつくまでが、ちょっと長く感じたし、真相を聞いてその動機のお粗末さにガッカリした。
この作品で印象に残ったのは冒頭の狙撃シーン。
それと、ジャックがバスで逃亡する時に、隣のおじさんがそっと帽子を貸してくれたのが、地味にウケた。(笑)

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正義をなす男

投稿日:2013/08/09 レビュアー:こうさま

評価78点(100点満点)
ペンシルバニア州、ピッッバーグの川辺で白昼起きた無差別殺人事件、現場に残された証拠品から元陸軍狙撃兵バーが逮捕されるが、彼は自白もせずジヤック・リーチャーを呼べと
メモを書くが、その後護送中に他の囚人に暴行され意識不明に。
ジヤック・リーチャーは何者なのか。警察の調べでも免許書、クレジットカード、携帯、社会保障の登録は全てなし、そんな彼が突如現れる。
バーの弁護人で地方検事の娘ヘレンにリーチャーは言う。「あまりにも証拠が揃い過ぎて不自然すぎる。バーならこんなヘマはやらない」、精神障害の帰還兵による無差別大量殺人事件と
思われた事件の裏側を探るリーチャー、演じるのはトム・クルーズだ。
彼はミッション・インポッシブルの華麗さはなく、地道に事件現場を足で歩く刑事のよう。ちよっと今までのイメージとは違うようでトム・クルーズのファンにとってはちよっと物足りないかも。
ストーリーの流れとしてはなかなか面白い、淡々と事件の核心に迫るリーチャー、ちよっと動きの鈍ったトム・クルーズではあるが、そこそこのアクション、カーチェイス、銃撃戦を披露してくれる。
そして事件解決、.彼は.再び.バスに乗って何処へと去って行く、これぞアウトローの神髄なのだ。

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悪い奴はマクレーンの息子!

投稿日:2013/06/26 レビュアー:涼風マヨネーズ

どこかで見たような特徴の強すぎる顔!やっぱりこいつは最近観たダイハード・ラストデイに出ていたジョン・マクレーンの息子!!

やっぱりこいつは正義の味方より悪い奴。悪役面というのか悪い役の方が断然向いている。

さてこの映画、話題になっていたのは記憶に新しい。楽しみにしていての観賞だったが、そんなに面白くはなかった。

もっと派手なドンパチやアクションを期待していたんだが話しの2/3までは何のことやら単調なドラマ展開。

なんとなく読めてしまう悪者組織にかかわっている人物。(こいつ臭い・・・)

トム君もずいぶん動きが鈍くなって年齢を感じるようになってきた。というかこの作品の主人公はトム君じゃダメでしょう。イメージ違いすぎ。

これじゃこれがシリーズになっても先は期待できない。撃ちあいのシーンもカーアクションもそれ専属の映画には足元にも及ばないお粗末さ。(迫力の無さ)

売りはなんだったんだろうか?トム君出せばヒットするという理由だけ?いくらトム君でもやっぱダメなもんはだめだね。残念!

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アウトロー

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新しいヒーローを作り出す

投稿日

2013/06/26

レビュアー

忙中有閑

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かなり面白い映画だと思いました。少なくとも私の「好み」の映画であることは間違いないんですが、レビュアー諸氏には必ずしも好評では無いようですねぇ。不評の理由は
@ トム・クルーズがミスキャスト(原作の主人公とイメージが違い過ぎる)
A トム・クルーズ自身のキャラが従来と違い過ぎる「地味」「中途半端」…。
B テンポが遅い、説明過多で冗長。「レトロ」「アナログ」「70年代」…。
というものがほとんどです。
しかし、上記@、Aとも製作者、監督、そしてトム自身も「意識」していたと思われます。意図的にそういう映画を作ろうとしてるんですね。人気シリーズ小説の主人公「ジャック・リーチャー」とは違う、従来の「M:Iシリーズ」や「ナイト&デイ」のトムとも違う、言わば「新しいヒーロー」キャラの「トム・リーチャー」を誕生させようとしていて、Bがその具体的「結果」なんだと思うのですね。無論トム自身の「トシ」の関係もあるでしょうし、CG使いまくりの「視覚刺激型」「デジタル」アクションにそろそろ観客も飽きが来ている、という「読み」もあるでしょう。何より主人公を含む登場人物の「キャラ」を俳優自身の持つ生来のそれに頼り過ぎず、丁寧に「造型」して役者に「演じ」させ、その相互の「ぶつかり合い」を通して「ドラマ」を生成し「オハナシ」を面白くしようという、手法的にはかなりオーソドックス(レトロ)な試みだと思える。私にはそれが実に「心地良い」のですね。私も「トシ」ですからねぇ(笑)。
「連続殺人」「無差別殺人」自体が「衝撃のプロット」だった時代には、それを「カモフラージュ」にして特定の個人殺害を隠蔽する、という犯人側の作戦もまた「衝撃的」であったワケで、古くは「ABC殺人事件」(1936年、アガサ・クリスティ)や「笑う警官」(1968年、スウェーデンの作家ペール・ヴァールーとマイ・シューヴァル夫妻の共著作品「マルティン・ベック」シリーズ第4作)など、「名作」として評価も高く何度か映画化もされているので、その「プロット」で本作が取り立てて「新しい」とは言えない。しかし、逆に「理由の無い」連続殺人や無差別殺人など映画の中ばかりか現実の社会でも珍しくも無くなった昨今、そこにもしかしたら「理由」があるのかも?などと疑いを持つ人間はいないし、酒場でチンピラに絡まれても「理由」や「タイミング」を不審に思うヒーローもいない。狙撃犯が駐車場でメーターにコインを入れたことに注目する捜査官もいないし、「被告」の「責任能力喪失」を証明するのに躍起になっても「本当に無実」を信じる弁護士なんていない。そこを敢えて「でも、いたら面白いハズ」というのがこのオハナシの基本コンセプトなんですね。そのために先ずは「主人公」の「キャラ」をキッチリ「説明」することにかなりの「手間」を掛けてる。でもそれって実は「フィクション」とか「ミステリー」の「基本」だと思うんです。「シリーズ化」を考えてるなら尚更ですね。
無論とにかく「第一作」が「ウケる」ことが全ての「前提」になるのは映画が「ビジネス」である以上仕方のないことで、本作がウケなければ続編も無い。その意味では「手探り」の部分もかなりあるんでしょうね。ヒロインのロザムンド・パイクが次回も登場するかどうかは疑問ですね。私個人的にはイイと思いましたけど、彼女見たさに次も観る、と言うほどのインパクトは確かにありませんでしたねぇ。

「ジャック・リーチャー」のほうが、ずっと良いです。

投稿日

2017/04/29

レビュアー

カマンベール

「ジャック・リーチャーNEVER GO BACK」の前作ということなので観てみました。
こっちの映画、脚本に難点ありますね。
何故トム・クルーズの主人公が、流れ者のアウトローの、そいで「ヒーロー」なんでしょう?
さっぱり人物像が薄っぺらく、アウトローの美学なんて全然でした。

女性相手役のロザムンド・パイク。
人質なのに金髪巻き毛のフランス人形みたいでした。
でも男性ファンにはウケますね。
彼女の父親の地方検事がリチャード・ジェンキンス。
射撃場のオヤジさんがロバート・デュバル
(儲け役に私の頬も緩む)緩む)
50歳を迎えたトム・クルーズの等身大のヒーローものです。
ミッション・インポッシブルのイーサン・ハントとは違う、
生身の男です。
「ジャック・リーチャーNEVER GO BACK」に発酵する前の
一歩手前・・・本作がなければ次回作もないわけですから、
ジャック・リーチャー、未完成・・・ということで。

無差別殺人の動機がちょっとね・・・

投稿日

2017/05/29

レビュアー

kazupon

『ジャック・リーチャー』のイントロを読んだら、『アウトロー』の続編だと書いてあって。。。
そう言えば観てなかったなあと思いながらレビュー欄を覗くと、評判はさほど芳しくなかったみたい。
トム・クルーズなので、派手なアクションやカーチェイスなどを期待し過ぎてしまうのかもしれない。
一応、アクションに分類されているようだけど、サスペンス要素が強く、ジャック・リーチャー(トム・クルーズ)の推理力、分析力も披露され、そこが面白いと思う。
Hシーンがないので、子供の前でも気兼ねなく観られるのも良いところ。(笑)
ジャック・リーチャーが、この事件に持った疑問は、腕利きのスナイパーが5人を射殺するのに6発の銃弾を必要とした点だった。
そこに行きつくまでが、ちょっと長く感じたし、真相を聞いてその動機のお粗末さにガッカリした。
この作品で印象に残ったのは冒頭の狙撃シーン。
それと、ジャックがバスで逃亡する時に、隣のおじさんがそっと帽子を貸してくれたのが、地味にウケた。(笑)

正義をなす男

投稿日

2013/08/09

レビュアー

こうさま

評価78点(100点満点)
ペンシルバニア州、ピッッバーグの川辺で白昼起きた無差別殺人事件、現場に残された証拠品から元陸軍狙撃兵バーが逮捕されるが、彼は自白もせずジヤック・リーチャーを呼べと
メモを書くが、その後護送中に他の囚人に暴行され意識不明に。
ジヤック・リーチャーは何者なのか。警察の調べでも免許書、クレジットカード、携帯、社会保障の登録は全てなし、そんな彼が突如現れる。
バーの弁護人で地方検事の娘ヘレンにリーチャーは言う。「あまりにも証拠が揃い過ぎて不自然すぎる。バーならこんなヘマはやらない」、精神障害の帰還兵による無差別大量殺人事件と
思われた事件の裏側を探るリーチャー、演じるのはトム・クルーズだ。
彼はミッション・インポッシブルの華麗さはなく、地道に事件現場を足で歩く刑事のよう。ちよっと今までのイメージとは違うようでトム・クルーズのファンにとってはちよっと物足りないかも。
ストーリーの流れとしてはなかなか面白い、淡々と事件の核心に迫るリーチャー、ちよっと動きの鈍ったトム・クルーズではあるが、そこそこのアクション、カーチェイス、銃撃戦を披露してくれる。
そして事件解決、.彼は.再び.バスに乗って何処へと去って行く、これぞアウトローの神髄なのだ。

悪い奴はマクレーンの息子!

投稿日

2013/06/26

レビュアー

涼風マヨネーズ

どこかで見たような特徴の強すぎる顔!やっぱりこいつは最近観たダイハード・ラストデイに出ていたジョン・マクレーンの息子!!

やっぱりこいつは正義の味方より悪い奴。悪役面というのか悪い役の方が断然向いている。

さてこの映画、話題になっていたのは記憶に新しい。楽しみにしていての観賞だったが、そんなに面白くはなかった。

もっと派手なドンパチやアクションを期待していたんだが話しの2/3までは何のことやら単調なドラマ展開。

なんとなく読めてしまう悪者組織にかかわっている人物。(こいつ臭い・・・)

トム君もずいぶん動きが鈍くなって年齢を感じるようになってきた。というかこの作品の主人公はトム君じゃダメでしょう。イメージ違いすぎ。

これじゃこれがシリーズになっても先は期待できない。撃ちあいのシーンもカーアクションもそれ専属の映画には足元にも及ばないお粗末さ。(迫力の無さ)

売りはなんだったんだろうか?トム君出せばヒットするという理由だけ?いくらトム君でもやっぱダメなもんはだめだね。残念!

11〜 15件 / 全92件

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