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ロック・オブ・エイジズ

ロック・オブ・エイジズの画像・ジャケット写真

ロック・オブ・エイジズ / ジュリアン・ハフ
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全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

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「ロック・オブ・エイジズ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

80年代ロックをフィーチャーして大ヒットしたブロードウェイ・ミュージカルを「ヘアスプレー」のアダム・シャンクマン監督が、トム・クルーズをはじめ豪華キャストの共演で映画化。夢を追って都会にやってきた若い男女とロックのカリスマがめぐり逢い、それぞれの運命が思わぬ方向に回り始めるさまを、80年代のロックンロール・ナンバーとともに描き出す。栄光とスキャンダルに彩られた80年代のハリウッド・サンセット通り。歌手を夢見て田舎から出てきたシェリーは、ライブハウス“バーボン・ルーム”でウェイターをしながら歌手デビューを目指す青年ドリューと出会う。彼の紹介でシェリーもバーボン・ルームでウェイトレスをすることになり、2人は次第に距離を縮めていくが…。

「ロック・オブ・エイジズ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2012年

製作国:

アメリカ

原題:

ROCK OF AGES

「ロック・オブ・エイジズ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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11〜 15件 / 全43件

トム・クルーズはやっぱり格好いい!

投稿日:2013/03/15 レビュアー:しづちゃん

フレンドさんのレビューを拝見して速攻、レンタルしてきました。
トム・クルーズを知ったのは、古いDVDの「トップ・ガン」。かなり若いトムで、幼さが残っていたように思う。
今回は、しっかり大人になったトムがロック歌手の役をどうこなすのかが興味あり。
そのトムのロック・シンガーとして画面に現れた時の衝撃…マジ格好いい〜〜〜でした。

とても50才を超えているとは思えない体格に若々しさ。長髪がとてもお似合い。
そして歌…本当にトムが歌っているのでしょうか。うまい!上手すぎる。トムって歌手だったけ?と誰に聞くでもなく呟く。
そんなトムと絡んでの若い二人組。どちらもミュージシャンなのでしょうか、とても歌がお上手。
台詞が歌になった時、歌っていいな〜と思う。こんな風に歌えたら楽しいだろうな…なんてね。

トム・クルーズ、マジで格好いいのでトムファンの方には必見の作品なのではないのでしょうか。

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ロックミュージカル

投稿日:2014/04/24 レビュアー:こうさま

評価71点(100点満点)
ブロードウェイで上演されているロックミュージカルの映画版、ストーリーはロックシンガーを夢見る都会育ちの青年ドリューと田舎から出てきた少女シェリーのサクセスストーリーできわめて単純明快。
舞台は1980年のLA<サンセットストリートにある伝説的なライブハウス「バーボンルーム」。
ドリューとシェリーはお互いの夢を語り合ううちに恋に落ち、そして誤解から別れて別々の道を歩きはじめる二人、そしてお決りのハッピーエンドへと流れてゆく。
主役を演じる若い二人を支える脇役がなかなか豪華、伝説的なカリスロックマシンガーであるステーシーを演じるのはトム・クルーズ。
まるで燃え尽き症候群になったみたいに音楽に対する情熱を失い、酒と女に溺れながら哲学的な言葉をはきだすカリスマロッカー、まさに怪演で存在感を見せている。
ロックは神への冒涜だと叫び、ロック撲滅運動の先頭に立つ市長夫人はキャサリーン・セタ・ジョーンズ、実は昔ステーシーの追っかけをやっていたという事実は笑わせてくれる。
まぁ皆さんなかなかお上手ということで、ロックファンには少し物足りないかもしれないがそれなりに楽しい作品。

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ごちゃごちゃ感はあるが、笑える

投稿日:2013/05/12 レビュアー:まーしぃ

80年代ロックのほかに、
野郎2人が愛に目覚めるシーンは、万人に見てもらいたい。
仕事に対して真面目なトム君の、ナメるように映し出される毛深いオマタと陶酔顔も必見!

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ベストヒットUSAが好きだった人はストライク

投稿日:2013/03/09 レビュアー:ポッシュ

 楽しかったです。

 80年代の洋楽が好きな人は間違いなく楽しめますね。

 なんのヒネリもない音楽青春映画・・・と言いたいところだけど、ところどころで妙にコミカルな演出が入るので、直球ストレートが好きな昭和世代としては少々不満が残るかなぁ。もうね、こういうオハナシはベタベタで結構、夢の実現に向けて邁進する若者の姿を懐かしい音楽に乗せて綴る、それだけでいいんです。はぁ〜、今、日本酒で気持ち良く酔っぱらっているので、筆致がヨレヨレなのをご容赦くださいませ(笑)。

 舞台となるバーの名前がバーボンルームってのがいいですな。バーボン大好き。昨日も仕事帰りにバーに寄って一人でバーボンかっくらってました。オールド・グランダットの57度っていうのが入ったけど、どう?っと勧められてロックで飲んでみたけど、くぅ〜〜〜〜、染みたぁ(笑)。

 なにしろ楽曲がみな聞き覚えのある名曲ぞろいなので楽しいことこの上ないんすけど、ヒロインとその彼氏のロマンスが中心のハズなのに、トム・クルーズ演じるところの大御所ロックスターのエピソードが尺長くてねぇ。映画作品としてはバランス悪い。トムがいろいろ条件出したに違いない(言い切る)と思うが、そうまでしてトム・クルーズでなくてもという気も。歌そこそこ上手いけど、ちょいと声質がか細いので迫力に欠けるという印象がありましたね。

 皆さん、歌が上手で聴きごたえありましたが、中でもキャサリン・ゼタ・ジョーンズ姐さんは素晴らしかった。マイケル・ジャクソンの「スリラー」の振り付けで歌い踊る教会のシーンは、心躍りましたねぇ。どーでもいいけど彼女のメイクがオバマ夫人にそっくりだと思ったのは私だけでしょうかね。もう、アカデミー賞なんか眼中にないっていう振り切りぶりが潔くて気持ちイイ。バカやるならこれくらい腹くくらないとね。

 トムのマネージャー役を大好きなポール・ジアマッティがやっています。彼も歌うまいんですよね。この作品でもちらっと歌ってるけど、彼の歌声は「デュエット」(00)で堪能できますので、興味ある方は是非そちらを。個人的にはもう彼が出てるだけでいいや(笑)。

 既成の曲だけで構成されている、ある意味お手軽なミュージカル。汗かいて新しいものを生み出すことはしないリミックス感覚、或いはクリシェ(常套)を堂々とやる気概はないので「照れ隠し」のパロディでお茶を濁すスマートさは、まぁ、別にいいんだけど、そこまでかなぁという感じです。いや、十分に楽しめたので文句はないのですが。

 エンドクレジットで実写が劇画に変わるのはA−HAの名作PVのオマージュだよね、きっと。学生時代、バンドでコピーしたのを思い出すなぁ。ぐっすん(嬉し涙)。

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アメリカ〜ン♪

投稿日:2013/02/16 レビュアー:TOMY

いや〜、おもしろかったですよ!
お話は、頭パッパラパ〜になるほど単純だけど、
80年代ミュージックを、自分がどの年代で聴いたか?が、この映画がおもしろいか、おもしろくないかが決まる。
(ような気がする。)
トム・クルーズが、ブームが過ぎた、トウが経っちゃってるロックスター(でも集客力は抜群)、
キャサリン・ゼタ・ジョーンズは全然好きじゃないけど、相変わらず芸達者で笑えるし、
アレック・ボールドウィンはきったないっ(笑)!
最高に景気がよかった元気なアメリカの能天気な音楽が最高!!
映画館で、勝手に脚がリズムとった。
ゲラゲラ笑って、ハッピー!!
ラストの3人のデュエットには、まさかの感動で鳥肌たちました。(だって本当なんだもん)
頭からっぽにして楽しむのが吉!
私はじゅ〜ぶん面白かったですっ!!

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ロック・オブ・エイジズ

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トム・クルーズはやっぱり格好いい!

投稿日

2013/03/15

レビュアー

しづちゃん

フレンドさんのレビューを拝見して速攻、レンタルしてきました。
トム・クルーズを知ったのは、古いDVDの「トップ・ガン」。かなり若いトムで、幼さが残っていたように思う。
今回は、しっかり大人になったトムがロック歌手の役をどうこなすのかが興味あり。
そのトムのロック・シンガーとして画面に現れた時の衝撃…マジ格好いい〜〜〜でした。

とても50才を超えているとは思えない体格に若々しさ。長髪がとてもお似合い。
そして歌…本当にトムが歌っているのでしょうか。うまい!上手すぎる。トムって歌手だったけ?と誰に聞くでもなく呟く。
そんなトムと絡んでの若い二人組。どちらもミュージシャンなのでしょうか、とても歌がお上手。
台詞が歌になった時、歌っていいな〜と思う。こんな風に歌えたら楽しいだろうな…なんてね。

トム・クルーズ、マジで格好いいのでトムファンの方には必見の作品なのではないのでしょうか。

ロックミュージカル

投稿日

2014/04/24

レビュアー

こうさま

評価71点(100点満点)
ブロードウェイで上演されているロックミュージカルの映画版、ストーリーはロックシンガーを夢見る都会育ちの青年ドリューと田舎から出てきた少女シェリーのサクセスストーリーできわめて単純明快。
舞台は1980年のLA<サンセットストリートにある伝説的なライブハウス「バーボンルーム」。
ドリューとシェリーはお互いの夢を語り合ううちに恋に落ち、そして誤解から別れて別々の道を歩きはじめる二人、そしてお決りのハッピーエンドへと流れてゆく。
主役を演じる若い二人を支える脇役がなかなか豪華、伝説的なカリスロックマシンガーであるステーシーを演じるのはトム・クルーズ。
まるで燃え尽き症候群になったみたいに音楽に対する情熱を失い、酒と女に溺れながら哲学的な言葉をはきだすカリスマロッカー、まさに怪演で存在感を見せている。
ロックは神への冒涜だと叫び、ロック撲滅運動の先頭に立つ市長夫人はキャサリーン・セタ・ジョーンズ、実は昔ステーシーの追っかけをやっていたという事実は笑わせてくれる。
まぁ皆さんなかなかお上手ということで、ロックファンには少し物足りないかもしれないがそれなりに楽しい作品。

ごちゃごちゃ感はあるが、笑える

投稿日

2013/05/12

レビュアー

まーしぃ

80年代ロックのほかに、
野郎2人が愛に目覚めるシーンは、万人に見てもらいたい。
仕事に対して真面目なトム君の、ナメるように映し出される毛深いオマタと陶酔顔も必見!

ベストヒットUSAが好きだった人はストライク

投稿日

2013/03/09

レビュアー

ポッシュ

 楽しかったです。

 80年代の洋楽が好きな人は間違いなく楽しめますね。

 なんのヒネリもない音楽青春映画・・・と言いたいところだけど、ところどころで妙にコミカルな演出が入るので、直球ストレートが好きな昭和世代としては少々不満が残るかなぁ。もうね、こういうオハナシはベタベタで結構、夢の実現に向けて邁進する若者の姿を懐かしい音楽に乗せて綴る、それだけでいいんです。はぁ〜、今、日本酒で気持ち良く酔っぱらっているので、筆致がヨレヨレなのをご容赦くださいませ(笑)。

 舞台となるバーの名前がバーボンルームってのがいいですな。バーボン大好き。昨日も仕事帰りにバーに寄って一人でバーボンかっくらってました。オールド・グランダットの57度っていうのが入ったけど、どう?っと勧められてロックで飲んでみたけど、くぅ〜〜〜〜、染みたぁ(笑)。

 なにしろ楽曲がみな聞き覚えのある名曲ぞろいなので楽しいことこの上ないんすけど、ヒロインとその彼氏のロマンスが中心のハズなのに、トム・クルーズ演じるところの大御所ロックスターのエピソードが尺長くてねぇ。映画作品としてはバランス悪い。トムがいろいろ条件出したに違いない(言い切る)と思うが、そうまでしてトム・クルーズでなくてもという気も。歌そこそこ上手いけど、ちょいと声質がか細いので迫力に欠けるという印象がありましたね。

 皆さん、歌が上手で聴きごたえありましたが、中でもキャサリン・ゼタ・ジョーンズ姐さんは素晴らしかった。マイケル・ジャクソンの「スリラー」の振り付けで歌い踊る教会のシーンは、心躍りましたねぇ。どーでもいいけど彼女のメイクがオバマ夫人にそっくりだと思ったのは私だけでしょうかね。もう、アカデミー賞なんか眼中にないっていう振り切りぶりが潔くて気持ちイイ。バカやるならこれくらい腹くくらないとね。

 トムのマネージャー役を大好きなポール・ジアマッティがやっています。彼も歌うまいんですよね。この作品でもちらっと歌ってるけど、彼の歌声は「デュエット」(00)で堪能できますので、興味ある方は是非そちらを。個人的にはもう彼が出てるだけでいいや(笑)。

 既成の曲だけで構成されている、ある意味お手軽なミュージカル。汗かいて新しいものを生み出すことはしないリミックス感覚、或いはクリシェ(常套)を堂々とやる気概はないので「照れ隠し」のパロディでお茶を濁すスマートさは、まぁ、別にいいんだけど、そこまでかなぁという感じです。いや、十分に楽しめたので文句はないのですが。

 エンドクレジットで実写が劇画に変わるのはA−HAの名作PVのオマージュだよね、きっと。学生時代、バンドでコピーしたのを思い出すなぁ。ぐっすん(嬉し涙)。

アメリカ〜ン♪

投稿日

2013/02/16

レビュアー

TOMY

いや〜、おもしろかったですよ!
お話は、頭パッパラパ〜になるほど単純だけど、
80年代ミュージックを、自分がどの年代で聴いたか?が、この映画がおもしろいか、おもしろくないかが決まる。
(ような気がする。)
トム・クルーズが、ブームが過ぎた、トウが経っちゃってるロックスター(でも集客力は抜群)、
キャサリン・ゼタ・ジョーンズは全然好きじゃないけど、相変わらず芸達者で笑えるし、
アレック・ボールドウィンはきったないっ(笑)!
最高に景気がよかった元気なアメリカの能天気な音楽が最高!!
映画館で、勝手に脚がリズムとった。
ゲラゲラ笑って、ハッピー!!
ラストの3人のデュエットには、まさかの感動で鳥肌たちました。(だって本当なんだもん)
頭からっぽにして楽しむのが吉!
私はじゅ〜ぶん面白かったですっ!!

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