るろうに剣心

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るろうに剣心 / 佐藤健
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「るろうに剣心」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

和月伸宏の同名人気コミックスを、主演に佐藤健、ヒロインに武井咲を迎えて実写映画化したアクション・エンタテインメント。“不殺(ころさず)”の誓いを立て流浪の旅を続ける伝説の暗殺者・剣心が、様々な出会いを重ねる中で陰謀に巻き込まれ、大切な人を守るために新たな戦いへと臨む姿を迫力のアクション満載で描く。監督は「ハゲタカ」の大友啓史。明治になって10年。幕末に暗殺者“人斬り抜刀斎”として名を馳せた男は、いまは緋村剣心と名を変え、自ら立てた“不殺の誓い”に従い、斬れない刀“逆刃刀”を手に流浪の旅を続けていた。ある日剣心は、亡き父から道場を受け継いだ女剣士・神谷薫と出会い、やがて邪悪な実業家・武田観柳の陰謀に巻き込まれていくのだが…。 JAN:4988135967527

「るろうに剣心」 の作品情報

作品情報

製作年: 2012年
製作国: 日本

「るろうに剣心」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

脚本: 大友啓史
原作: 和月伸宏
撮影: 石坂拓郎
音楽: 佐藤直紀

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11〜 15件 / 全135件

この国の未来は 剣心お前に託そう

投稿日:2013/07/27 レビュアー:ちびた

その一 戊辰戦争の紙巻きたばこ
 
 全編いたるところに現れる殺陣は申し分なく美しく
 それだけで時代劇の要件を満たしているように見えますがその実
 冒頭で江口洋介がくわえ煙草で煙に目をしかめながら斬撃するのは
 この作品において時代考証は優先順位最下位であることを示しています

 いずれにせよ内戦のガラガラポンで新しい時代が始まったわけです

その二 改良型の阿片

 蒼井優が開発したとされる改良型の阿片とは果たしていかなるものか
 阿片を用いれば居ながらにして桃源郷をさまよい他に何もいらなくなるという
 食欲すら失せ労働はおろか生そのものにも執着することなく
 したがって阿片が蔓延するところ亡国は不可避である
 
 亡国してはうまい汁は吸えなくなるというのに
 それを世に撒こうとする香川照之
 もしや改良型の阿片とは覚醒作用のあるものなのか

その三 世にも珍しき逆刃の剣

 刃が刀の反りの側になく峰の側にある逆刃の剣
 人を斬るための道具でありながら斬ることを捨てた剣
 前の時代命ぜられるまま志の指し示すまま数多の命を奪ってきた剣心
 その名も人斬り抜刀斎と名乗っていたが今では不殺!

 薫にかけられた術は術者を殺さねば解けぬ
 ならば薫を救うためには不殺をも解かねばならぬ
 ならばと意を決する剣心に薫の叫びが届く
 
 不殺は貫かれた

原作は読んでいないのでカウント外として
この作品軽い気持ちでTV視聴でしたが
見終わってびっくり!
逆刃の剣
これは明らかに日本国自衛隊のメタファーでしょう
斬る道具でありながら斬ることを捨てた…
最後に不殺を破ろうとして結局貫く…
甘いと言われようと
感動だなあ
 

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斬れない刀で、人を斬る!!

投稿日:2013/01/07 レビュアー:パンケーキレンズ

公開当時から、高評価の噂を聞いていたので、楽しみにしていました♪

佐藤健クン、いいですね〜☆
ONの時(斬る時)と、OFFの時(薫と会話する時)の
表情のメリハリが、よかった!

若干、アクションシーンの比率が多めで
その分、ストーリー的にはペラってるような気もしますが
登場人物全てに見せ場を作る為には、こうなるのも仕方ないのでしょうか・・・
須藤元気とか・・・いる?(笑)
彼の登場シーンは、顔力のインパクト凄かったけど・・・

でも、それでも、楽しめました♪
桜吹雪とか、木枯らしとか
殺陣のシーンで、常に何かが舞ってる演出がドラマティックで
(終盤のは○○が舞うw)
無心で見入れる、作り込んだ感、満載のアクション☆

己の信念と、守るべきものの狭間で葛藤する主人公・・・

ドラマ要素よりも、娯楽要素を重視して鑑賞すれば
若者から大人まで楽しめる
なかなかの良作に仕上がっていたと思います♪

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アクションのみに期待

投稿日:2015/08/15 レビュアー:bell

 アクションが多そうなので苦手な時代物だけど借りてみた。原作は読んだことないけど、殺さずの誓いを立てた元暗殺者というキャラクターは在りがちながら判りやすいし、その生きざまには興味のあるところだ。
 期待通り目当ての殺陣の場面はCGも駆使してか、見応えがあった。後半のアクションも盛り上がった。香川照之がなんたって際立っている。
 物語としては、剣心の現代の平和にも通じる生き方は時代物としてみるとやや甘ったるく感じ、江口の台詞にもある、”殺さずして流浪人など綺麗事にすぎん”という、古来の武士道としての生き方に男らしさを見たいところ。
 さて剣心にはその葛藤があるのか。単なるイケメンドラマで終始するのか。次作もアクション期待で観てみるか。★★★

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蒼井優さん、いる?

投稿日:2013/02/27 レビュアー:serani

予想外、思ったより・・・という言葉が並んでいますが、正しくその通り。
原作があるものだと、どうしても比べてしまいがちではありますが、この映画は単体でも十分楽しめます。
蒼井優さんの役はいらないような気もしますが・・・。

佐藤健さんの演技も上手かったし、アクションもキレキレでした。
武井咲さんも元気な役がハマっていました。
悪役等は演技派が揃っており、安心して楽しめる映画です。

これは見て損は無い邦画でした。
是非、楽しんでみてください。

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・・・の方が、好きでござるよ。

投稿日:2013/02/13 レビュアー:オテラ

佐藤健のハマリ度やアクションの斬新さ、これは他のレビューにも高評価がなされていますし、私も2、3回見直したりして文句なしって言う感じですかね。
幕末の激動の時代から明治という時代に入り、10年経ったという設定ですが、西南戦争がその1年前にあり、西郷亡き後、士族が没落していく時代。尊皇攘夷派と開国派に国が分かれ、内戦状態で日本人同士、侍同士が殺しあう時代が終わり、徴兵制で農民での兵士が主体となって日清、日露、第1次世界大戦へと列強の国々に追いついていこうという時代ですよね。
そんな中、侍同士の殺しあいで、人斬り抜刀斎として恐れられた侍が、殺さずの誓いを立て、人を活かす剣を説く神谷道場の師範代、といっても道場主の娘である神谷薫と知り合い、暮らしていくというストーリーに、魅力は感じる者は余りいないものです。そこに目をつけてコミックを大ベストセラーとし、アニメもヒットさせた原作者にまず感謝・・・。そして、原作を知っているファンからも支持される作品として完成させてくれた監督にも感謝です。
剣心が、神谷道場に現われたならず者が「人を活かす剣術」を馬鹿にして笑う場に現われ、「そんな、甘っちょろい戯れ言の方が、好きでござるよ。」という台詞にこの作品のテーマが示されていたと思います。新撰組から維新後は体制を支える警察官となった斉藤一が、あくまでも「たとえ世の中が変わろうと、剣に生き、剣に死ぬ以外、俺たちに道はない。」とあくまでも侍として生き続けようとする中、体制から外れ、「るろうに」となって自分の目の届く程度の人の命を「不殺の剣」で守ろうという剣心。主君に仕えるという侍の本分さえ捨て、非常に狭く、厳しい身の振り方をとろうとする剣心の考えは、覚悟してできるものではないでしょう。いうなれば頭で考えた思想ではなく、人斬りとして経験してきた数々の修羅場から嗅ぎ取った直感的な思いつきと考えられます。
侍として自分が信じ、これまでに数多くの人の命を奪ってきたのは「平和な時代」を作るためであったのに、明治と言う時代にいとも簡単に裏切られてしまったからです。西郷の死も影響しているのではないでしょうか。西郷は明治という時代を切り開くために侍が必要であったことも、明治という時代に侍が君臨し続けることはできないことも、よく理解して死んでいったのではないでしょうか。平和な時代に「侍」という無用の長物に牛耳られ、戦いに生きることしか能のない侍が征韓論に飛びつき、外国へ戦争をしかけるといった動きは、平和な時代の到来を信じた剣心に流浪生活を選ばせていったのではないでしょうか。剣心が人を活かす不殺(殺さず)の剣客として神谷道場に居候を始めたのは、「甘っちょろい戯れ言」が世間に受け入れられる時代まで、道場を守り切れれば真の平和が訪れると感じたからではないでしょうか。
しかし、現実は侍が薩長に取って代わられただけで、富国強兵政策のもとに日本は徴兵制により国民に兵役を課し、日清、日露と多くの戦死者を出しながら軍事大国として拡大をし続け、軍部による独走の結果、一億玉砕の精神のもとに国民を戦争に駆り立て、特攻という異常な作戦までひねりだしていきました。フィクションとはいえ、剣心のような侍こそ、新政府で重用されるべきだはなかったか、と思います。
そして、戦後の日本ですが、未だ戦争を経験せず、戦うことよりも災害復旧や戦争により荒廃したインフラ基盤の復興を得意とする軍隊を持つ我が国。「甘っちょろい戯れ言のような憲法」の方が好きでござるよ、との考えで、剣心のように「人を活かす」ということを貫いてほしいと思う。

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この国の未来は 剣心お前に託そう

投稿日

2013/07/27

レビュアー

ちびた

その一 戊辰戦争の紙巻きたばこ
 
 全編いたるところに現れる殺陣は申し分なく美しく
 それだけで時代劇の要件を満たしているように見えますがその実
 冒頭で江口洋介がくわえ煙草で煙に目をしかめながら斬撃するのは
 この作品において時代考証は優先順位最下位であることを示しています

 いずれにせよ内戦のガラガラポンで新しい時代が始まったわけです

その二 改良型の阿片

 蒼井優が開発したとされる改良型の阿片とは果たしていかなるものか
 阿片を用いれば居ながらにして桃源郷をさまよい他に何もいらなくなるという
 食欲すら失せ労働はおろか生そのものにも執着することなく
 したがって阿片が蔓延するところ亡国は不可避である
 
 亡国してはうまい汁は吸えなくなるというのに
 それを世に撒こうとする香川照之
 もしや改良型の阿片とは覚醒作用のあるものなのか

その三 世にも珍しき逆刃の剣

 刃が刀の反りの側になく峰の側にある逆刃の剣
 人を斬るための道具でありながら斬ることを捨てた剣
 前の時代命ぜられるまま志の指し示すまま数多の命を奪ってきた剣心
 その名も人斬り抜刀斎と名乗っていたが今では不殺!

 薫にかけられた術は術者を殺さねば解けぬ
 ならば薫を救うためには不殺をも解かねばならぬ
 ならばと意を決する剣心に薫の叫びが届く
 
 不殺は貫かれた

原作は読んでいないのでカウント外として
この作品軽い気持ちでTV視聴でしたが
見終わってびっくり!
逆刃の剣
これは明らかに日本国自衛隊のメタファーでしょう
斬る道具でありながら斬ることを捨てた…
最後に不殺を破ろうとして結局貫く…
甘いと言われようと
感動だなあ
 

斬れない刀で、人を斬る!!

投稿日

2013/01/07

レビュアー

パンケーキレンズ

公開当時から、高評価の噂を聞いていたので、楽しみにしていました♪

佐藤健クン、いいですね〜☆
ONの時(斬る時)と、OFFの時(薫と会話する時)の
表情のメリハリが、よかった!

若干、アクションシーンの比率が多めで
その分、ストーリー的にはペラってるような気もしますが
登場人物全てに見せ場を作る為には、こうなるのも仕方ないのでしょうか・・・
須藤元気とか・・・いる?(笑)
彼の登場シーンは、顔力のインパクト凄かったけど・・・

でも、それでも、楽しめました♪
桜吹雪とか、木枯らしとか
殺陣のシーンで、常に何かが舞ってる演出がドラマティックで
(終盤のは○○が舞うw)
無心で見入れる、作り込んだ感、満載のアクション☆

己の信念と、守るべきものの狭間で葛藤する主人公・・・

ドラマ要素よりも、娯楽要素を重視して鑑賞すれば
若者から大人まで楽しめる
なかなかの良作に仕上がっていたと思います♪

アクションのみに期待

投稿日

2015/08/15

レビュアー

bell

 アクションが多そうなので苦手な時代物だけど借りてみた。原作は読んだことないけど、殺さずの誓いを立てた元暗殺者というキャラクターは在りがちながら判りやすいし、その生きざまには興味のあるところだ。
 期待通り目当ての殺陣の場面はCGも駆使してか、見応えがあった。後半のアクションも盛り上がった。香川照之がなんたって際立っている。
 物語としては、剣心の現代の平和にも通じる生き方は時代物としてみるとやや甘ったるく感じ、江口の台詞にもある、”殺さずして流浪人など綺麗事にすぎん”という、古来の武士道としての生き方に男らしさを見たいところ。
 さて剣心にはその葛藤があるのか。単なるイケメンドラマで終始するのか。次作もアクション期待で観てみるか。★★★

蒼井優さん、いる?

投稿日

2013/02/27

レビュアー

serani

予想外、思ったより・・・という言葉が並んでいますが、正しくその通り。
原作があるものだと、どうしても比べてしまいがちではありますが、この映画は単体でも十分楽しめます。
蒼井優さんの役はいらないような気もしますが・・・。

佐藤健さんの演技も上手かったし、アクションもキレキレでした。
武井咲さんも元気な役がハマっていました。
悪役等は演技派が揃っており、安心して楽しめる映画です。

これは見て損は無い邦画でした。
是非、楽しんでみてください。

・・・の方が、好きでござるよ。

投稿日

2013/02/13

レビュアー

オテラ

佐藤健のハマリ度やアクションの斬新さ、これは他のレビューにも高評価がなされていますし、私も2、3回見直したりして文句なしって言う感じですかね。
幕末の激動の時代から明治という時代に入り、10年経ったという設定ですが、西南戦争がその1年前にあり、西郷亡き後、士族が没落していく時代。尊皇攘夷派と開国派に国が分かれ、内戦状態で日本人同士、侍同士が殺しあう時代が終わり、徴兵制で農民での兵士が主体となって日清、日露、第1次世界大戦へと列強の国々に追いついていこうという時代ですよね。
そんな中、侍同士の殺しあいで、人斬り抜刀斎として恐れられた侍が、殺さずの誓いを立て、人を活かす剣を説く神谷道場の師範代、といっても道場主の娘である神谷薫と知り合い、暮らしていくというストーリーに、魅力は感じる者は余りいないものです。そこに目をつけてコミックを大ベストセラーとし、アニメもヒットさせた原作者にまず感謝・・・。そして、原作を知っているファンからも支持される作品として完成させてくれた監督にも感謝です。
剣心が、神谷道場に現われたならず者が「人を活かす剣術」を馬鹿にして笑う場に現われ、「そんな、甘っちょろい戯れ言の方が、好きでござるよ。」という台詞にこの作品のテーマが示されていたと思います。新撰組から維新後は体制を支える警察官となった斉藤一が、あくまでも「たとえ世の中が変わろうと、剣に生き、剣に死ぬ以外、俺たちに道はない。」とあくまでも侍として生き続けようとする中、体制から外れ、「るろうに」となって自分の目の届く程度の人の命を「不殺の剣」で守ろうという剣心。主君に仕えるという侍の本分さえ捨て、非常に狭く、厳しい身の振り方をとろうとする剣心の考えは、覚悟してできるものではないでしょう。いうなれば頭で考えた思想ではなく、人斬りとして経験してきた数々の修羅場から嗅ぎ取った直感的な思いつきと考えられます。
侍として自分が信じ、これまでに数多くの人の命を奪ってきたのは「平和な時代」を作るためであったのに、明治と言う時代にいとも簡単に裏切られてしまったからです。西郷の死も影響しているのではないでしょうか。西郷は明治という時代を切り開くために侍が必要であったことも、明治という時代に侍が君臨し続けることはできないことも、よく理解して死んでいったのではないでしょうか。平和な時代に「侍」という無用の長物に牛耳られ、戦いに生きることしか能のない侍が征韓論に飛びつき、外国へ戦争をしかけるといった動きは、平和な時代の到来を信じた剣心に流浪生活を選ばせていったのではないでしょうか。剣心が人を活かす不殺(殺さず)の剣客として神谷道場に居候を始めたのは、「甘っちょろい戯れ言」が世間に受け入れられる時代まで、道場を守り切れれば真の平和が訪れると感じたからではないでしょうか。
しかし、現実は侍が薩長に取って代わられただけで、富国強兵政策のもとに日本は徴兵制により国民に兵役を課し、日清、日露と多くの戦死者を出しながら軍事大国として拡大をし続け、軍部による独走の結果、一億玉砕の精神のもとに国民を戦争に駆り立て、特攻という異常な作戦までひねりだしていきました。フィクションとはいえ、剣心のような侍こそ、新政府で重用されるべきだはなかったか、と思います。
そして、戦後の日本ですが、未だ戦争を経験せず、戦うことよりも災害復旧や戦争により荒廃したインフラ基盤の復興を得意とする軍隊を持つ我が国。「甘っちょろい戯れ言のような憲法」の方が好きでござるよ、との考えで、剣心のように「人を活かす」ということを貫いてほしいと思う。

11〜 15件 / 全135件

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