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スクール・オブ・ロック

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スクール・オブ・ロック / ジャック・ブラック

全体の平均評価点:(5点満点)

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「スクール・オブ・ロック」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ロックの心を全身で体現するギタリスト、デューイ・フィン。しかし、そのあまりの破天荒ぶりがアダとなり、ついにバンドをクビになってしまう。一方私生活でも、家賃の滞納が原因で居候していた親友ネッドのアパートを追い出されようとしていた。そんな時、ネッドのもとに名門私立小学校から代用教員の話があった。たまたま電話に出たデューイはお金欲しさから自分がネッドになりすまし、臨時教師の職に就いてしまうのだった。ところが、いざ小学校へ行ってみると、そこは厳しい管理教育がなされ、従順な生徒たちにはまるで覇気も個性も感じられなかった。

「スクール・オブ・ロック」 の作品情報

作品情報

製作年:

2003年

製作国:

アメリカ

原題:

THE SCHOOL OF ROCK

「スクール・オブ・ロック」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ブロードキャスト・ニュース

ユーザーレビュー:272件

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11〜 15件 / 全272件

キラーポジション

投稿日:2008/08/04 レビュアー:ビンス

やはり面白い。
ジャック・ブラックはやっぱこういうノリの役がキラーポジションでしょう。
どこか憎めないファットメン・・・どうしようもないんだけど、ほっとけないファットメン・・・これをジャック・ブラック以上に好感度で演じれる人はいないのではないだろうか。
子役のキャラも立ってるので観てて飽きることがないです。
特にリードギタリストのザックがお気に入り。
彼の佇まいというか雰囲気が上品でセクシーですね。
理要するための生徒だったのに、いつしか絆が芽生え人間として理解しあえる関係になっていく過程は観てて気持ちいいです。
そこにアクセントとしては強烈なジャックのアドリブとも思える暴走アクトが加わって生徒同様観てるこっちもジャックに、そしてロックに惹き込まれていきます。
ロックを聴いていなかった生徒がロックを聴き、興味をしめし、理解し、そしてロックを演奏するに至る・・・この盛り上がりかたがサイコーです。
ラストのバンドバトルでの曲はかなりイイですね。
ジャックも念願の客席ダイヴに成功し微笑ましいです。
ジャックは本当にロックが、音楽が好きだってのがビンビン伝わります。
この映画もサントラ購入しました。

続編はどのような展開になるかわからないけど、子役を一新するなら相当な個性をもった子役じゃないとパート1に並ぶ、そして超える映画はできないのではないでしょうか。

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

ドラム小僧ギター小僧うますぎ!てめ〜らいったいいくつだい?

投稿日:2004/09/18 レビュアー:RUSH

かなり前のウーピー・ゴールドバーグ主演の映画「天使にラブソングを・・・」をゴスペルではなくロック!にしたような作品です(笑)。おいらのようなロックが好きなおっちゃんにはちょっと懐かしいくも嬉しい作品でした。おいらが中学、高校生の頃流行ったバンドの曲がちょろちょろ流れます(^^ゞ。そう、「レッド・ツェッペリン」や「ブラック・サバス」「AC/DC」・・・名前を聞いただけで身体がむずむずしてきます(^^ゞ。というようにこの作品はたぶん好き嫌いがはっきりする作品かもしれませんね。まずロックを知らないとちょっと辛いかもしれません。先ほど言ったバンドを知らなければおもしろくないと思います、たぶん(^^ゞ。主人公デューイがいうセリフがたぶんわからなくなることが予想されるからです。

不自然なところやおかしいところが色々あります。教室でバンドの練習してるのに他の教室にばれないとか色々です(笑)。でも、コメディーなのでそこら辺は無視!です(笑)。とにかく生徒達が可愛いです。たぶん小学生なんだと思います。純真で賢い子供達をろくでなしのデューイがロック魂を教えていくというとんでもない?作品です。そのBGMに流れるのがツェッペリンやサバスの名曲ばかり。これが嬉しいところです。思わずツェッペリンの「移民の歌」や「天国への階段」を初めて聴いた時の衝撃が甦ってきました。

主人公が生徒に向かってどんな曲が好きだと聞いた時、生徒のひとりが「クリスティーナ・アギレラ」と答えた時には「あぁ〜おいらも年取ったもんだよなぁ〜?」とついおやじがでてしまいました(笑)。驚いたのは最後のバンド・バトルでの演奏のシーンで、ギターとドラムを演奏している子供はこの映画のために練習してうまくなったのではない事がすぐにわかるぐらいうまかったことです。思わずハッと目が覚めるような衝撃でした。二人ともまだ10歳かそこらです。それであの演奏が出来るなんてこの先どうなるんだろう?と思ったぐらいです。メイキングでわかったことですがドラムの子は小さい時から5年以上もドラムをたたいているそうです。ギターの子も親がミュージシャンだそうです。それで納得がいきました(^^ゞ。

作品の本編以外にメイキングやちびっ子たちの映画祭に参加した時のドキュメントが有りますのでそれも合わせて見るとより楽しめると思います。

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

進学校にロック魂注入!ポンコツ偽教師のロック教室♪

投稿日:2011/03/27 レビュアー:MM3

これ、録画してたやつで、ジャックブラックのコメディということで
まあ、テキトーに笑えればOKというつもりで観始めましたが・・・・・

オモシロいじゃーーーーーん!

バンドをクビになったギタリスト・デューイが
居候先で親友ネッドにかかってきた「臨時講師依頼」の電話を受け
ネッドにかわって学校へ出向き、先生になっちゃう!?

で、何を教えるのかと思うんですが(もちろん教員免許なんてないし)、
デューイには音楽しかないので、
音楽、しかもロックを教えるのです。

この授業が・・・・楽しそうなんだよなー♪
もちろん私自身がロックびいきだっていうのもあるけれど、
「お前らの不満はナンだ?いってみろ」と生徒に聞いて
それを次々と即興で歌にしたり。

楽器を持ち込んで生徒にセッションさせてみたり。

ロックヒストリーを
有名バンドのVTRを使って教えてみたり。

進学校の生徒達も、勉強しなきゃいけないのは分かってるんですが、
「ロックコンテストで勝てば内申に有利」という誘い文句と、
日々のたいくつな授業とのギャップが楽しくて
みんなノッてくる。

いやあ、楽しい♪
こんな授業毎日は無理だろうけど、
週に1コマくらい、あってもいいんじゃないか?と思っちゃう。

生徒とデューイで組んだバンド「スクールオブロック」が
コンテストで演奏した曲もなかなか良いです♪

あの演奏は実際子供たちが演奏してるそうです。
子供にしちゃ、クオリティ高いんじゃないか?と思ったら
あの子達、実際にミュージシャン(?)らしい wikiより


ロックってクールだぜ♪
ロックしようぜ♪

全体からそんな雰囲気満載のコメディです♪

劇中に
ジミ・ヘンドリックス、ピンク・フロイド、
ザ・フー、AC/DC、ラモーンズ、レッド・ツェッペリン
などの名前が出てきます♪
曲も随所に出てきます♪





このレビューは気に入りましたか? 7人の会員が気に入ったと投稿しています

最高だぜ!ベイビー!イェ〜イ!

投稿日:2008/10/29 レビュアー:飛べない魔女

人を楽しい気分にさせてくれる名人のジャック・ブラック。
これもやっぱり期待通り!ずっとずっとニヤニヤ笑いが止まらない!
何よりもこの役を彼自身が最高に楽しんじゃってるから、見てるこちら側にもびんびん伝わってくる。 ロックをこよなく愛するジャックならではの役どころ。
乗りはいいし、テンポはいいし、子供たちは天才揃い。
こんな授業だったら子供たちも幸せ!学校行くのが楽しくて仕方がないだろう。
軽いノリでありながら、結構ジャック先生、薀蓄のある台詞で熱く熱く語ってくれる。諦めなければ、自分の夢に近づくことが出来るってことを。

忘れちゃいけないのが、共演のショーン・キューザック。
彼女好きだな。 「プリティ・ヘレン」のときもヘレンの姉役でスーパー主婦を好演してた。一見堅物で、融通の利かない校長先生、でも実は。。こういう役どころやらせたらぴったりはまる。

勉強ばかりが人生じゃないよ!さあ、さあ、皆でロックしようぜ!

DVD購入しちゃおう!イェ〜イ!

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マーン↑

投稿日:2008/10/25 レビュアー:みみあて

なにこれ、超おもしろ〜い!
BINさんのレビューを読んですごい惹かれて鑑賞しました。

冒頭の客席ダイブ。お腹かかえて笑いました。声出なかったです。涙出ました。

ジャック・ブラック先生のあたらしい時間割。
8:15-10:00 ロック史
10:00-11:00 ロック鑑賞および理論

いいなぁ〜!こんな授業受けたいなぁ〜!

「ロックは情熱だ。マーン↑」
言葉の最後に「マーン↑」って上がり調子で言うところがすごくロックっぽくて、
でも7:3分けヘアに蝶ネクタイのぽっちゃりおっさんだから笑っちゃうの!(おまけに短足)
でも、なんでなんで???超かっこいい〜!
ジャック・ブラックさんっていうんですか?
もぉ〜、ほんっとに笑わせていただきましたよ!

ロックっておもしろいですね〜!もっともっと知りたくなりました。
ロック最高〜!ジャック・ブラックにメロメロ〜♪
ノリノリで最高の映画でした。
おなかいっぱい。おもしろかったぁ〜♪

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スクール・オブ・ロック

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ユーザーレビュー:272件

キラーポジション

投稿日

2008/08/04

レビュアー

ビンス

やはり面白い。
ジャック・ブラックはやっぱこういうノリの役がキラーポジションでしょう。
どこか憎めないファットメン・・・どうしようもないんだけど、ほっとけないファットメン・・・これをジャック・ブラック以上に好感度で演じれる人はいないのではないだろうか。
子役のキャラも立ってるので観てて飽きることがないです。
特にリードギタリストのザックがお気に入り。
彼の佇まいというか雰囲気が上品でセクシーですね。
理要するための生徒だったのに、いつしか絆が芽生え人間として理解しあえる関係になっていく過程は観てて気持ちいいです。
そこにアクセントとしては強烈なジャックのアドリブとも思える暴走アクトが加わって生徒同様観てるこっちもジャックに、そしてロックに惹き込まれていきます。
ロックを聴いていなかった生徒がロックを聴き、興味をしめし、理解し、そしてロックを演奏するに至る・・・この盛り上がりかたがサイコーです。
ラストのバンドバトルでの曲はかなりイイですね。
ジャックも念願の客席ダイヴに成功し微笑ましいです。
ジャックは本当にロックが、音楽が好きだってのがビンビン伝わります。
この映画もサントラ購入しました。

続編はどのような展開になるかわからないけど、子役を一新するなら相当な個性をもった子役じゃないとパート1に並ぶ、そして超える映画はできないのではないでしょうか。

ドラム小僧ギター小僧うますぎ!てめ〜らいったいいくつだい?

投稿日

2004/09/18

レビュアー

RUSH

かなり前のウーピー・ゴールドバーグ主演の映画「天使にラブソングを・・・」をゴスペルではなくロック!にしたような作品です(笑)。おいらのようなロックが好きなおっちゃんにはちょっと懐かしいくも嬉しい作品でした。おいらが中学、高校生の頃流行ったバンドの曲がちょろちょろ流れます(^^ゞ。そう、「レッド・ツェッペリン」や「ブラック・サバス」「AC/DC」・・・名前を聞いただけで身体がむずむずしてきます(^^ゞ。というようにこの作品はたぶん好き嫌いがはっきりする作品かもしれませんね。まずロックを知らないとちょっと辛いかもしれません。先ほど言ったバンドを知らなければおもしろくないと思います、たぶん(^^ゞ。主人公デューイがいうセリフがたぶんわからなくなることが予想されるからです。

不自然なところやおかしいところが色々あります。教室でバンドの練習してるのに他の教室にばれないとか色々です(笑)。でも、コメディーなのでそこら辺は無視!です(笑)。とにかく生徒達が可愛いです。たぶん小学生なんだと思います。純真で賢い子供達をろくでなしのデューイがロック魂を教えていくというとんでもない?作品です。そのBGMに流れるのがツェッペリンやサバスの名曲ばかり。これが嬉しいところです。思わずツェッペリンの「移民の歌」や「天国への階段」を初めて聴いた時の衝撃が甦ってきました。

主人公が生徒に向かってどんな曲が好きだと聞いた時、生徒のひとりが「クリスティーナ・アギレラ」と答えた時には「あぁ〜おいらも年取ったもんだよなぁ〜?」とついおやじがでてしまいました(笑)。驚いたのは最後のバンド・バトルでの演奏のシーンで、ギターとドラムを演奏している子供はこの映画のために練習してうまくなったのではない事がすぐにわかるぐらいうまかったことです。思わずハッと目が覚めるような衝撃でした。二人ともまだ10歳かそこらです。それであの演奏が出来るなんてこの先どうなるんだろう?と思ったぐらいです。メイキングでわかったことですがドラムの子は小さい時から5年以上もドラムをたたいているそうです。ギターの子も親がミュージシャンだそうです。それで納得がいきました(^^ゞ。

作品の本編以外にメイキングやちびっ子たちの映画祭に参加した時のドキュメントが有りますのでそれも合わせて見るとより楽しめると思います。

進学校にロック魂注入!ポンコツ偽教師のロック教室♪

投稿日

2011/03/27

レビュアー

MM3

これ、録画してたやつで、ジャックブラックのコメディということで
まあ、テキトーに笑えればOKというつもりで観始めましたが・・・・・

オモシロいじゃーーーーーん!

バンドをクビになったギタリスト・デューイが
居候先で親友ネッドにかかってきた「臨時講師依頼」の電話を受け
ネッドにかわって学校へ出向き、先生になっちゃう!?

で、何を教えるのかと思うんですが(もちろん教員免許なんてないし)、
デューイには音楽しかないので、
音楽、しかもロックを教えるのです。

この授業が・・・・楽しそうなんだよなー♪
もちろん私自身がロックびいきだっていうのもあるけれど、
「お前らの不満はナンだ?いってみろ」と生徒に聞いて
それを次々と即興で歌にしたり。

楽器を持ち込んで生徒にセッションさせてみたり。

ロックヒストリーを
有名バンドのVTRを使って教えてみたり。

進学校の生徒達も、勉強しなきゃいけないのは分かってるんですが、
「ロックコンテストで勝てば内申に有利」という誘い文句と、
日々のたいくつな授業とのギャップが楽しくて
みんなノッてくる。

いやあ、楽しい♪
こんな授業毎日は無理だろうけど、
週に1コマくらい、あってもいいんじゃないか?と思っちゃう。

生徒とデューイで組んだバンド「スクールオブロック」が
コンテストで演奏した曲もなかなか良いです♪

あの演奏は実際子供たちが演奏してるそうです。
子供にしちゃ、クオリティ高いんじゃないか?と思ったら
あの子達、実際にミュージシャン(?)らしい wikiより


ロックってクールだぜ♪
ロックしようぜ♪

全体からそんな雰囲気満載のコメディです♪

劇中に
ジミ・ヘンドリックス、ピンク・フロイド、
ザ・フー、AC/DC、ラモーンズ、レッド・ツェッペリン
などの名前が出てきます♪
曲も随所に出てきます♪





最高だぜ!ベイビー!イェ〜イ!

投稿日

2008/10/29

レビュアー

飛べない魔女

人を楽しい気分にさせてくれる名人のジャック・ブラック。
これもやっぱり期待通り!ずっとずっとニヤニヤ笑いが止まらない!
何よりもこの役を彼自身が最高に楽しんじゃってるから、見てるこちら側にもびんびん伝わってくる。 ロックをこよなく愛するジャックならではの役どころ。
乗りはいいし、テンポはいいし、子供たちは天才揃い。
こんな授業だったら子供たちも幸せ!学校行くのが楽しくて仕方がないだろう。
軽いノリでありながら、結構ジャック先生、薀蓄のある台詞で熱く熱く語ってくれる。諦めなければ、自分の夢に近づくことが出来るってことを。

忘れちゃいけないのが、共演のショーン・キューザック。
彼女好きだな。 「プリティ・ヘレン」のときもヘレンの姉役でスーパー主婦を好演してた。一見堅物で、融通の利かない校長先生、でも実は。。こういう役どころやらせたらぴったりはまる。

勉強ばかりが人生じゃないよ!さあ、さあ、皆でロックしようぜ!

DVD購入しちゃおう!イェ〜イ!

マーン↑

投稿日

2008/10/25

レビュアー

みみあて

なにこれ、超おもしろ〜い!
BINさんのレビューを読んですごい惹かれて鑑賞しました。

冒頭の客席ダイブ。お腹かかえて笑いました。声出なかったです。涙出ました。

ジャック・ブラック先生のあたらしい時間割。
8:15-10:00 ロック史
10:00-11:00 ロック鑑賞および理論

いいなぁ〜!こんな授業受けたいなぁ〜!

「ロックは情熱だ。マーン↑」
言葉の最後に「マーン↑」って上がり調子で言うところがすごくロックっぽくて、
でも7:3分けヘアに蝶ネクタイのぽっちゃりおっさんだから笑っちゃうの!(おまけに短足)
でも、なんでなんで???超かっこいい〜!
ジャック・ブラックさんっていうんですか?
もぉ〜、ほんっとに笑わせていただきましたよ!

ロックっておもしろいですね〜!もっともっと知りたくなりました。
ロック最高〜!ジャック・ブラックにメロメロ〜♪
ノリノリで最高の映画でした。
おなかいっぱい。おもしろかったぁ〜♪

11〜 15件 / 全272件