Black&White/ブラック&ホワイト

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Black&White/ブラック&ホワイト / リース・ウイザースプーン
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「Black&White/ブラック&ホワイト」 の解説・あらすじ・ストーリー

『チャーリーズ・エンジェル』のマックGが手掛けたアクションエンタテインメント。同じ女性に恋をしてしまったふたりのCIAエージェント・FDRとタックが、彼女のハートを射止めるためにあらゆる職権を乱用して激しいバトルを繰り広げる。

「Black&White/ブラック&ホワイト」 の作品情報

製作年: 2012年
製作国: アメリカ
原題: THIS MEANS WAR

「Black&White/ブラック&ホワイト」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

Black&White/ブラック&ホワイトの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
98分 日本語・英語 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR50198 2012年09月14日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
42枚 2人 3人

【Blu-ray】Black&White/ブラック&ホワイト(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
98分 日本語・英語 1:DTS-HD Master Audio/5.1chサラウンド/英語/(ロスレス)
2:DTS/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXXR50198 2012年09月14日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
25枚 0人 0人

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ユーザーレビュー:77件

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11〜 15件 / 全77件

リバーシの行方

投稿日:2012/10/13 レビュアー:ビンス

マックGが監督なのでサクサクっとテンポよく観れます。
なんとなくリースのラブコメって久しぶりな感じ。
あっちいったりこっちいったりするリースはやはり魅力的。
一人だと思い込んで部屋でリラックスしてるリースが魅力的。
ラヴコメが似合う女優というのは「トラブルに巻き込まれたとき」に真価が問われる。
そこからの喜怒哀楽で、どこまで可愛らしくいられるか。
そこが分かれ道な気がします。
その点、リースは申し分ないですね。
リース演じるローレンって女性に多少難があっても、彼女自身の魅力で乗り切れます。
だからこそ個人的には、今回の男性陣が残念です。
タックを演じたトム・ハーディはシブい感じでいいんですが。
(「インセプション」でも良かったですね)
F・D・Rを演じたクリス・パインが苦手です。
これは女性や、特に欧米人に人気がある顔なのではないでしょうか?
タレ目で眉毛ゴリゴリってのがどうも無理・・・
演じる俳優が違ったら、もう少しポイントアップってところでした。
スパイという設定を使っているので、一人の女性を奪い合うあの手この手は楽しいです。
辻褄や無理やり感は、テンポの良さに免じて目を瞑って、ただただ楽しみましょう。
最後も「まあ、それ以外は有り得ないだろうなぁ」ってところに落ち着くので、安心して観れますね。
それにしても「ああ・・・イギリス人ね・・・」
それで納得されても・・・・
そこかな〜り気になるんですけど・・・
欧米では誰もが納得する解答なんでしょうか・・・・
答えが出てこないので気になってしょうがありません。

ローレンの親友のトリッシュは「ザ・アメリカの中年女性」っていう感じで←イメージです。
肉食です。
あれぐらいの暴走、暴言、あっけらかんには、最早驚きはありませんね。
あれがアメリカンなんでしょう。
色んな意味で「アメリカン満載」な映画です。

邦題が「ブラック&ホワイト」。
白黒つけるぜってことなんでしょうが。
イマイチわかりづらいタイトルですね。
まあ、白黒つけるったらオセロ。
今風に言えばリバーシ?
リースの心情に例えるなら。
白が多くなったり、黒が多くなったりの「リバーシの行方」
そんなところでしょうか。

リース。
相変わらずカワイイです。
わかってます。
美人じゃないです。
きっとカワイイって意見もそんなに多くないのでは。
でこっぱちで。
ちょっとシャクれてる?
それでもトータルするとカワイイ。
そういうミステリアス?な魅力が、ハートを捉えて離さないところですね。
「なんかいい」
明確な理由が自分でもわからない。
これが一番ステキなことかもしれません。

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クリス・パインが好み笑(●´艸`)

投稿日:2012/11/04 レビュアー:け−な

バカバカしかったけど
面白かったし見て損はないですヽ(*´v`*)

2人も男が1人の女を取り合う・・
しかもめっちゃイケメンから言い寄られる
マジイイですよね・・ありえないですけど笑
リース・ウイザースプーンおばちゃんになったな((´∀`*))
可愛らしいですけどね♪

私は取り合うシーンはあまりなく
悪い敵と戦うシーンが主なのかと思ったら違って
ほとんどがバカバカし恋愛の取り合うシーンでしたね( *´艸`)
きちんと白黒つけてくれたし満足です☆
職権乱用も甚だしいですが映画ですのでね!!

青い目の男は大好物です!!
そんな方はお勧めヽ(^Д^*)/

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笑えないコメディはダメ

投稿日:2012/09/15 レビュアー:QWERTY

CIAのスパイの男二人(ともにビミョーなルックス)がリース・ウィザースプーンを取り合うドタバタラブコメ

結論から言うと
ロマンス・コメディ・アクションの全てが中途半端なレベルで、3つ合わせて完全な駄作になりましたとさ
みたいな感じ。

二人のエージェントは、ドンパチ撃ち合って派手に奪い合うのかと思ったら、
衛星で監視、盗聴して彼女の好みに合わせる・・など、とにかくやることがセコくて地味
これは二人を親友の設定にしたのが最大のミスだと思う。
犬猿の仲にして徹底的に邪魔させたほうが絶対に面白いのに・・

コメディとてしては笑えるシーンが少なすぎ
リースの友達のオバハンがテキトーなアドバイスをする部分がコメディパートのメインなんだけど、これが全然笑えない。
つまんなすぎて「この人の名前、トリッシュじゃなくてトラッシュ(ゴミ)じゃないの」と思った。

大部分を占める会話シーンも、セリフ自体が全然面白くなくて退屈。
キャラ描写も浅いため、結局3人のメインキャラのどれも好きになれないし・・
さらに、リースはこういう役をやるには年齢的にかなりキツくて、アップになった時のシワにドン引きしてしまった。

特典に別バージョンのクライマックス&エンディングが収録してあったけど、これもつまんなかった。

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こういうのも良いね

投稿日:2013/11/08 レビュアー:ぽんぽん玉

面白そうな映画があると予約リストに入れておくものの、TVドラマが優先の私。結果、忘れた頃に、記憶にない作品が届くのだ。
今作も例外ではなく、一体、どんな話だったか。。。
【ブラック&ホワイト】?
黒人と白人のコンビ物か?(みんな思っただろう^^;)
とりあえずスイッチオン(。・・)σ ぽちっとなっ♪
。。。。。。。。。。
どっちが黒?どっちが白?
うーん、強いていえばタックの方が浅黒いか。。。?
それともコンビが変わるのか?
ここまできて耐えられずパソコンオン。
ふむふむ。CIAのコンビが女1人をめぐって、熾烈な戦いを繰り広げる。。。と。
要するに、【白黒つける】という意味ね。

分かりづらいわっ!!

邦題ひどすぎでしょ。
物語に集中するまでに無駄な時間が過ぎたわ。。。

そして内容。。(本題まで時間かかりすぎ^^;)
結構面白いです。
最近、暗い映画ばかり見ていたせいもあるでしょうが、気楽に見られるコメディ映画はやはり良い。
ローレン在宅中に、交互に侵入して情報収集するタックとFDR。
ぶっちゃけ、怖いッス。。。(-_-;)
多分、実際に自分がやられても気が付かないんだろうなぁ。まさか、自分の背後で人が行ったり来たりしているなんて思わないもの 爆
ローレンをおとす為に好き嫌いを把握。
FDRが家族に紹介すれば、タックは子供をダシに使う。
そこまでして手に入れたい女かぁ?
正直、ラストでローレンが選んだ相手は納得できない。もう1人の方が良いと思うけど。
でもまぁ、どちらも最愛の人を見つけて、万々歳という事なのでハッピーエンドですね。
見終わった後も爽快な気持ちになれた作品です。
秋の夜長に楽しく見られる作品としてオススメです。

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男の友情は不滅なのか

投稿日:2012/12/11 レビュアー:こうさま

評価68点(100点満点)
FDRとタックは友にCIA凄腕エージェントでパートナーとして死地をくぐってきた相棒、冒頭でいきなり派手な銃撃戦を見せてくれるが本題はラブコメディーというところがミソ。
二人が一人の女性ローレンを巡って繰り出す恋の駆け引き、二人の信頼関係と友情は維持できるのかというテーマなんだけどそんなシリアスなものではない。
CIAだけあってハイテク機器を駆使してお互いにデートの様子を盗聴したり隠しカメラで覗ったりとやりたい放題、職権乱用も甚だしくかなりドタバタ的な要素満載。
なんとなく二股をかける展開になつたローレンにしてもどちらか一人に絞りたいのだが決め手に欠ける、親友のトリッシュは「やはりSEXしてみなきゃわからないよ」なんてけしかける始末、FDRとタックの間では彼女がどちらかを選ぶまでセックスはしないという紳士協定があるはずなのだがやはり男と女、互いに邪魔しあいながら心の奥では嫉妬しながらストーリーは進んで行く。しそして最後はローレンを巻き込んでで弟の敵討ちにやって来た闇社会のボスと派手なカーチェイスと銃撃戦、注目の彼女との関係は収まるところへ収まり友情も維持できそうな感じでラブコメらしくハッピーエンド、でもこの収まり方も今ひとつ説得力に欠けるしラブコメ要素とアクションのどちらも中途半端な感じ。
気軽に見れるところは評価できる。

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