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フットルース / ケヴィン・ベーコン

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「フットルース」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ケヴィン・ベーコン主演の青春ドラマ。ロックもダンスパーティも禁じられているアメリカ中西部のある小さな町に、都会から一人の青年が転校してくる。彼は自分たちの自由を取り戻すべく、仲間を集めて大人たちへの逆襲を開始するが……。ケニー・ロギンスの歌う主題歌が大ヒット。 JAN:9999203458867

「フットルース」 の作品情報

作品情報

製作年:

1984年

原題:

FOOTLOOSE

「フットルース」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

クイーンズ・ロジック 女の言い分、男の言い訳

アイ・アム・サム

ライアー

アメリカ万才

ユーザーレビュー:49件

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11〜 15件 / 全49件

完見度:最後まで

投稿日:2004/02/17 レビュアー:aiai

はやったねぇ・・・、あの曲を聴くと今でも青春のかおりが・・・

同時代性を必要とする映画って、現時点で見る必要はないと思います(やな奴だな俺)

つまり、あの時代で小林さんの「ベストヒットUSA」聞いて、合コンで洋楽のうんちくたれる日々を送ってた人達が見る映画です(・・・俺じゃないよ・・・笑)

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気ままにダンシング

投稿日:2011/04/22 レビュアー:はち

ダーティ・ダンシング、フラッシュダンスを見て、
このフットルースが一番微笑ましかった。
踊りは太古から脈々と続いている。聖書にも寄せられている
崇高な芸術であると、音楽や表現方法の違いがあれど
若者たちの抑圧からの解放を訴えたレン。
彼の言葉に特別な感動はないけれども、何とかして大人たちに
自分たちの自由を戻してもらおうとする必死さを、微妙な年代に
相応しい語り口で表現。
契機になるようなほどの事件はなくとも、大人たちのどこか心の
片隅に、「子どもたちは私たちと同じ」っていう寛容さが見えた。
特にアリエルの母親、素敵な鎹の役割を心得ている。

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♪♪♪

投稿日:2004/05/07 レビュアー:エノキング

ストーリーは単純だけど曲が良い。
ダンスパーティーのシーンでは自然と体が動いてしまった。

それにしてもダンスが禁止されていた町のわりには
みんな上手いなぁ・・
とか気にならないくらいノリノリなれた。

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やっぱり良いです

投稿日:2004/01/05 レビュアー:まっちゃん

やっぱりいつ見ても良いですね。
古い音楽も良いですが、ストーリーも好きです。

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アメリカの田舎町が舞台のよく出来た青春物

投稿日:2016/06/09 レビュアー:alterd

シカゴからダンスすら禁止されている田舎町に母子が引っ越して来る。
そこは、日曜日に牧師が熱く説教する町だ。
おそらくバイブル・ベルトと呼ばれる地域だろう。

母子家庭の息子であるケビン・ベーコンがそんな堅苦しい町でなんとかダンス・パーティをしようと画策する。
町内会で牧師を前に、聖書にも人々が祝う時踊ったと書いてあると言ったシーンは良かった。
「人生にはそれぞれ、嬉しい時、悲しい時、弔う時、祝う時があり、生きていることを祝い踊る時もあるのだ」というセリフも良かった。

役者も揃っていた。
頑固な牧師であるジョン・リスゴーも良かったし、その妻をシザーハンズにも出ていたダイアン・ウィーストが好演していた。
また、牧師の娘の友達を演じた若いサラ・ジェシカ・パーカーの演技も光っていた。
ケビン・ベーコンのダンスも噂通り巧かった。
あれならジョン・トラボルタにも負けないだろう。

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フットルース

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ユーザーレビュー:49件

完見度:最後まで

投稿日

2004/02/17

レビュアー

aiai

はやったねぇ・・・、あの曲を聴くと今でも青春のかおりが・・・

同時代性を必要とする映画って、現時点で見る必要はないと思います(やな奴だな俺)

つまり、あの時代で小林さんの「ベストヒットUSA」聞いて、合コンで洋楽のうんちくたれる日々を送ってた人達が見る映画です(・・・俺じゃないよ・・・笑)

気ままにダンシング

投稿日

2011/04/22

レビュアー

はち

ダーティ・ダンシング、フラッシュダンスを見て、
このフットルースが一番微笑ましかった。
踊りは太古から脈々と続いている。聖書にも寄せられている
崇高な芸術であると、音楽や表現方法の違いがあれど
若者たちの抑圧からの解放を訴えたレン。
彼の言葉に特別な感動はないけれども、何とかして大人たちに
自分たちの自由を戻してもらおうとする必死さを、微妙な年代に
相応しい語り口で表現。
契機になるようなほどの事件はなくとも、大人たちのどこか心の
片隅に、「子どもたちは私たちと同じ」っていう寛容さが見えた。
特にアリエルの母親、素敵な鎹の役割を心得ている。

♪♪♪

投稿日

2004/05/07

レビュアー

エノキング

ストーリーは単純だけど曲が良い。
ダンスパーティーのシーンでは自然と体が動いてしまった。

それにしてもダンスが禁止されていた町のわりには
みんな上手いなぁ・・
とか気にならないくらいノリノリなれた。

やっぱり良いです

投稿日

2004/01/05

レビュアー

まっちゃん

やっぱりいつ見ても良いですね。
古い音楽も良いですが、ストーリーも好きです。

アメリカの田舎町が舞台のよく出来た青春物

投稿日

2016/06/09

レビュアー

alterd

シカゴからダンスすら禁止されている田舎町に母子が引っ越して来る。
そこは、日曜日に牧師が熱く説教する町だ。
おそらくバイブル・ベルトと呼ばれる地域だろう。

母子家庭の息子であるケビン・ベーコンがそんな堅苦しい町でなんとかダンス・パーティをしようと画策する。
町内会で牧師を前に、聖書にも人々が祝う時踊ったと書いてあると言ったシーンは良かった。
「人生にはそれぞれ、嬉しい時、悲しい時、弔う時、祝う時があり、生きていることを祝い踊る時もあるのだ」というセリフも良かった。

役者も揃っていた。
頑固な牧師であるジョン・リスゴーも良かったし、その妻をシザーハンズにも出ていたダイアン・ウィーストが好演していた。
また、牧師の娘の友達を演じた若いサラ・ジェシカ・パーカーの演技も光っていた。
ケビン・ベーコンのダンスも噂通り巧かった。
あれならジョン・トラボルタにも負けないだろう。

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