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復讐捜査線 / メル・ギブソン

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復讐捜査線 /マーティン・キャンベル

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「復讐捜査線」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

2002年の「サイン」以来久々の主演となるメル・ギブソン扮する孤高の刑事が、殺された娘の仇を討つべく怒りの独自捜査で巨悪に敢然と立ち向かっていくハード・アクション・サスペンス。英国の傑作テレビドラマ「刑事ロニー・クレイブン」を、同作の演出を手がけた「007/カジノ・ロワイヤル」のマーティン・キャンベル監督が自らメガフォンをとりリメイク。ボストン警察殺人課のベテラン刑事トーマス・クレイブン。ある日、24歳になる一人娘エマが久々に帰郷したのもつかの間、玄関先で何者かの凶弾に倒れ、命を落としてしまう。同僚たちによる捜査では、クレイブンに恨みを持つ者の犯行との見方が示されるが、思い当たるフシのないクレイブンは、規則に反して独自に捜査を開始する。

「復讐捜査線」 の作品情報

作品情報

製作年:

2010年

製作国:

アメリカ/イギリス

原題:

EDGE OF DARKNESS

「復讐捜査線」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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11〜 15件 / 全48件

父親の怒り

投稿日:2012/01/15 レビュアー:こうさま

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「嘘っぽい」のがイイ ネタバレ

投稿日:2011/12/12 レビュアー:忙中有閑

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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メル・ギブソン久々の主演作です。私はそれほど好きな男優というワケでは無いんですが、やっぱり大スターですね(いや、「だった」と言うべきかな)。出て来るだけで作品全体の「雰囲気」を決定付けてしまう。このヒトの場合あの独特の「現実離れ」感でしょうね。良くも悪くも「嘘っぽい」んですね。「マッドマックス」や「リーサル・ウェポン」のようなアクションも「マーヴェリック」や「ハート・オブ・ウーマン」のようなファンタジーも「ブレイブ・ハート」や「パトリオット」みたいなスペクタクルも、このヒトが演ると「いかにも」フィクションらしくてイイです。遊園地のアトラクションみたいに安心してワクワク出来る(笑)。今回は最初から最後まで身体全体に怒りと悲しみを湛えたシリアスな演技してるし、何と言っても老けちゃってあの元気いっぱい感が薄れてるんだけど、やっぱり「嘘っぽさ」は健在でしたね。現実の「刑事」にも「娘を殺された父親」にも見えない(笑)。
オハナシのほうはかなりオーソドックスな、既視感いっぱいのプロットを「使い回して」ますが、一つ一つの場面はかなり丁寧に作ってますから飽きずに最後まで楽しめます。私の好みから言えば、もう少し魅力的な女優を使ってロマンスの一つも取り入れて欲しいところですが、考えてみればメルはあまり「ロマンス」が得意じゃ無いんですね。女優を喰ってしまう(ヘンな意味じゃありません。飽くまで「演技」のことです)から、よほどキャラの立った女優じゃないと引き立たないんですね。ハリソン・フォードやニコラス・ケイジとそこが大違いです。きっと女優のほうが共演をイヤがるんじゃないでしょうか(笑)。
ちょっと気になったのは、前半娘が殺害された時「刑事である自分を狙った誤射」という「推定」と、それに起因する彼の「罪悪感」(自分の職業が家族の不幸を引き寄せた)が殆ど描かれず、捜査が簡単に軌道修正されてしまうことでした。「誤解」「混乱」をもう少し引っ張らないと、真相に辿り着くまでの「謎解き」の興奮も、娘を奪った連中への怒りも盛り上がりに欠けると思うんですがね。ま、しかしこの映画、テレビの連ドラのリメイクだと訊いて納得しました。きっとオリジナルではそこの「トリック解明」にタップリ前半を使って、後半は一転「復讐」のガンファイト・モード全開、ってことで観客を「飽きさせない」テクニックとして成功したに違いありませんね。でも、これは「映画」ですからそんな「些末」に時間掛けてられなくって「端折った」んですね、きっと。オハナシとしては同じかもしれませんが「愛と復讐のドラマ」としての「重み」は失われてしまったんじゃないか?と私は「推定」してるんですがね。


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ラビリンス ネタバレ

投稿日:2012/03/14 レビュアー:ビンス

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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世間に叩かれまくって。
高感度を墜落級におっ下げてた。
そんなメル・ギブソンのひっさびさの主演作品。
監督ばっかりだったもんなぁ。
しかもソッチが当たっちゃったもんだからねぇ。

娘を持つ刑事が何者かに襲撃された。
放たれた銃弾は刑事ではなく、最愛の娘を破壊した。
こんな序盤と、この邦題。
ブチギレた刑事が、静かなる復讐を遂行していく物語だと思いきや。
事件は思わぬ方向へ・・・・
ふた昔前ぐらいの邦題センスで、かなり損してるような気もします。
しかし、観てみると、なかなか面白かったです。
決して後味が良いとはいいきれない結末ですが、ラストシーンがその後味を少しだけ軽やかにしてくれます。

vs国家権力。
勝てる気しない・・・・
それでも立ち向かわなければならないとき。
己の全てを犠牲にする覚悟が必要かもしれません。
この映画を観て感じたのは。
まるで迷路のようだということ。
国家権力のアキレス腱。
弱点にたどり着こうと迷路を彷徨い。
一歩ずつゴールへ近づこうとするんですが。
正解の道筋を歩んでいても。
迷路自体が次々と進路を変え、永遠にたどり着けないようにしているような。
そんな気がしてきました。
たどり着けない。
それこそが唯一の答えなのでしょうか。
なんともやりきれないですねぇ。

娘を失った刑事が洗面所で手についた娘の血を洗うシーン。
排水溝に吸い込まれていく血。
それを眺める表情。
娘を失ってしまったという事を再度体験、認識させているようでとても悲しかったです。
印象的なシーンでした。

経験がないのでわからないんですが。
男親からすれば、娘を失うってのは地獄のような苦しみでしょうね。
彼の中で、生きている娘がいる。
その事実は希望と絶望を一辺に運んできているかのようでした。

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★娘の復讐で陰謀に巻き込まれ奮闘する父をメル・ギブソンが演じます ネタバレ

投稿日:2012/02/15 レビュアー:mikitty.

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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英国の傑作テレビドラマ「刑事ロニー・クレイブン」のリメイクだそうです。
監督もこのドラマと同じマーティン・キャンベルです。
最愛の娘エマが久し振りに帰郷した。再会を喜ぶ間もなく射殺されてしまうエマ。
父クレイブン刑事(メル・ギブソン)を狙った犯行かと思われたが、エマがターゲットだったことがわかる。
なぜ?どうして殺されたのか・・・。
エマはある研究所に勤務していた。そういえば、体調を壊していたのか鼻血を出したり嘔吐をしていた。
その後、クレイブンは身内の殺人事件なので捜査は外されたものの、自分なりに捜査を始める。
エマの同僚で親しくしていた男性に会ったり、エマの部屋を見に行く。
エマは何か重大な研究所の秘密を知って思い切った行動をとったらしい。それが原因なのか・・・。
クレイブンは捜査をしていくうちに、政府が絡む巨大な陰謀の存在に気づく。
エマの復讐をするため、命を顧みず自らその巨大な組織に乗り込んで行くクレイブン。
心配する同僚の制止も聞かず、ただ只管銃を手に悪の組織に挑んでいく・・・
身も心もボロボロになりながら、エマの仇を討つため、そして悪人を皆殺しにするため戦い続けます。
ラスト、アクションとは縁のなさそうな意外な微笑ましいシーンで幕が閉じられた・・・。
父の復讐がメインですが、それに絡む政府の恐ろしい陰謀など社会的なドラマも伴ってとてもスリリングで面白かったです。
銃撃シーンやカーチャイスも迫力がありました。もちろんメル・ギブソンまだまだ健在です。お薦めいたします。

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マッド・オヤジを待ってるぜ

投稿日:2012/01/11 レビュアー:哲郎

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11〜 15件 / 全48件

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ユーザーレビュー:48件

父親の怒り

投稿日

2012/01/15

レビュアー

こうさま

「嘘っぽい」のがイイ

投稿日

2011/12/12

レビュアー

忙中有閑

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メル・ギブソン久々の主演作です。私はそれほど好きな男優というワケでは無いんですが、やっぱり大スターですね(いや、「だった」と言うべきかな)。出て来るだけで作品全体の「雰囲気」を決定付けてしまう。このヒトの場合あの独特の「現実離れ」感でしょうね。良くも悪くも「嘘っぽい」んですね。「マッドマックス」や「リーサル・ウェポン」のようなアクションも「マーヴェリック」や「ハート・オブ・ウーマン」のようなファンタジーも「ブレイブ・ハート」や「パトリオット」みたいなスペクタクルも、このヒトが演ると「いかにも」フィクションらしくてイイです。遊園地のアトラクションみたいに安心してワクワク出来る(笑)。今回は最初から最後まで身体全体に怒りと悲しみを湛えたシリアスな演技してるし、何と言っても老けちゃってあの元気いっぱい感が薄れてるんだけど、やっぱり「嘘っぽさ」は健在でしたね。現実の「刑事」にも「娘を殺された父親」にも見えない(笑)。
オハナシのほうはかなりオーソドックスな、既視感いっぱいのプロットを「使い回して」ますが、一つ一つの場面はかなり丁寧に作ってますから飽きずに最後まで楽しめます。私の好みから言えば、もう少し魅力的な女優を使ってロマンスの一つも取り入れて欲しいところですが、考えてみればメルはあまり「ロマンス」が得意じゃ無いんですね。女優を喰ってしまう(ヘンな意味じゃありません。飽くまで「演技」のことです)から、よほどキャラの立った女優じゃないと引き立たないんですね。ハリソン・フォードやニコラス・ケイジとそこが大違いです。きっと女優のほうが共演をイヤがるんじゃないでしょうか(笑)。
ちょっと気になったのは、前半娘が殺害された時「刑事である自分を狙った誤射」という「推定」と、それに起因する彼の「罪悪感」(自分の職業が家族の不幸を引き寄せた)が殆ど描かれず、捜査が簡単に軌道修正されてしまうことでした。「誤解」「混乱」をもう少し引っ張らないと、真相に辿り着くまでの「謎解き」の興奮も、娘を奪った連中への怒りも盛り上がりに欠けると思うんですがね。ま、しかしこの映画、テレビの連ドラのリメイクだと訊いて納得しました。きっとオリジナルではそこの「トリック解明」にタップリ前半を使って、後半は一転「復讐」のガンファイト・モード全開、ってことで観客を「飽きさせない」テクニックとして成功したに違いありませんね。でも、これは「映画」ですからそんな「些末」に時間掛けてられなくって「端折った」んですね、きっと。オハナシとしては同じかもしれませんが「愛と復讐のドラマ」としての「重み」は失われてしまったんじゃないか?と私は「推定」してるんですがね。


ラビリンス

投稿日

2012/03/14

レビュアー

ビンス

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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世間に叩かれまくって。
高感度を墜落級におっ下げてた。
そんなメル・ギブソンのひっさびさの主演作品。
監督ばっかりだったもんなぁ。
しかもソッチが当たっちゃったもんだからねぇ。

娘を持つ刑事が何者かに襲撃された。
放たれた銃弾は刑事ではなく、最愛の娘を破壊した。
こんな序盤と、この邦題。
ブチギレた刑事が、静かなる復讐を遂行していく物語だと思いきや。
事件は思わぬ方向へ・・・・
ふた昔前ぐらいの邦題センスで、かなり損してるような気もします。
しかし、観てみると、なかなか面白かったです。
決して後味が良いとはいいきれない結末ですが、ラストシーンがその後味を少しだけ軽やかにしてくれます。

vs国家権力。
勝てる気しない・・・・
それでも立ち向かわなければならないとき。
己の全てを犠牲にする覚悟が必要かもしれません。
この映画を観て感じたのは。
まるで迷路のようだということ。
国家権力のアキレス腱。
弱点にたどり着こうと迷路を彷徨い。
一歩ずつゴールへ近づこうとするんですが。
正解の道筋を歩んでいても。
迷路自体が次々と進路を変え、永遠にたどり着けないようにしているような。
そんな気がしてきました。
たどり着けない。
それこそが唯一の答えなのでしょうか。
なんともやりきれないですねぇ。

娘を失った刑事が洗面所で手についた娘の血を洗うシーン。
排水溝に吸い込まれていく血。
それを眺める表情。
娘を失ってしまったという事を再度体験、認識させているようでとても悲しかったです。
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男親からすれば、娘を失うってのは地獄のような苦しみでしょうね。
彼の中で、生きている娘がいる。
その事実は希望と絶望を一辺に運んできているかのようでした。

★娘の復讐で陰謀に巻き込まれ奮闘する父をメル・ギブソンが演じます

投稿日

2012/02/15

レビュアー

mikitty.

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英国の傑作テレビドラマ「刑事ロニー・クレイブン」のリメイクだそうです。
監督もこのドラマと同じマーティン・キャンベルです。
最愛の娘エマが久し振りに帰郷した。再会を喜ぶ間もなく射殺されてしまうエマ。
父クレイブン刑事(メル・ギブソン)を狙った犯行かと思われたが、エマがターゲットだったことがわかる。
なぜ?どうして殺されたのか・・・。
エマはある研究所に勤務していた。そういえば、体調を壊していたのか鼻血を出したり嘔吐をしていた。
その後、クレイブンは身内の殺人事件なので捜査は外されたものの、自分なりに捜査を始める。
エマの同僚で親しくしていた男性に会ったり、エマの部屋を見に行く。
エマは何か重大な研究所の秘密を知って思い切った行動をとったらしい。それが原因なのか・・・。
クレイブンは捜査をしていくうちに、政府が絡む巨大な陰謀の存在に気づく。
エマの復讐をするため、命を顧みず自らその巨大な組織に乗り込んで行くクレイブン。
心配する同僚の制止も聞かず、ただ只管銃を手に悪の組織に挑んでいく・・・
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ラスト、アクションとは縁のなさそうな意外な微笑ましいシーンで幕が閉じられた・・・。
父の復讐がメインですが、それに絡む政府の恐ろしい陰謀など社会的なドラマも伴ってとてもスリリングで面白かったです。
銃撃シーンやカーチャイスも迫力がありました。もちろんメル・ギブソンまだまだ健在です。お薦めいたします。

マッド・オヤジを待ってるぜ

投稿日

2012/01/11

レビュアー

哲郎

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