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弁護士イーライのふしぎな日常

弁護士イーライのふしぎな日常の画像・ジャケット写真

弁護士イーライのふしぎな日常 / ジョニー・リー・ミラー

全体の平均評価点:(5点満点)

24

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旧作

ジャンル :

「弁護士イーライのふしぎな日常」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

勝ち組の人生がおかしなヴィジョンを見るようになってから180度変わってしまった敏腕弁護士を描くコメディドラマ第12巻。自分が見たヴィジョンを事務所倒産の予知と解釈するイーライ。事実、事務所の経営は危機的状況で…。第25話と最終第26話を収録。

「弁護士イーライのふしぎな日常」 の作品情報

作品情報

製作年:

2008年

製作国:

アメリカ

原題:

ELI STONE

「弁護士イーライのふしぎな日常」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:24件

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11〜 15件 / 全24件

人はどこまでやれるか(VOL6のレビュー) ネタバレ

投稿日:2012/12/14 レビュアー:ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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数々の幻覚を体験し、それらがドンピシャッ!だったとしよう。それもひとつ残らず。
それでも、大地震が起きる!と住民に避難を促せる人がどれだけいるだろう。
それも弁護士として前途洋々たる人物である。
すべての名声、信頼、下手をすれば生活すら賭けてまで声を上げられる人がいるとしたら、それこそが神の使いといえるのではないだろうか。
もちろん、それらが現実に起きて初めて人は【神の使い】と信じるわけだが。。。^^;
もしも地震が起きなかったとしたら、それはただの変人とされてしまう。
そんな中、声を張り上げて注意を促したイーライ。
市を相手に訴えを起こすという暴挙に出た。
当然、誰も信じないし裁判にすらならない。
しかしながら、唯一信じてくれた人物こそがサンフランシスコ市長だったという幸運。
いや、これは幸運ではなく、神のなせる技なのだろうか?
徐々に宗教臭くなってきているのが難だが、まぁ、【予知】という設定上致し方ないと納得するべきだろうか。




今回のゲスト。
第12話【運命の木曜日】
ダニエル・フート博士は【リベンジ】のロジャー ・ ホルステッド。
ポール・ミラーは【ダメージ】のアンソニー・カーター。
第13話【魂の旅】
デビッド・グリーンは【ホワイトハウス】のトビー・ジーグラー。
レベッカ・グリーンは【プライベート・プラクティス】のメグ・ポーター。
弁護士デュプリーは【ギャラクティカ】のサイモン。

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父と子の絆(VOL5のレビュー) ネタバレ

投稿日:2012/12/14 レビュアー:ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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今作品の見所のひとつはネイサンとイーライの兄弟関係だ。
幻覚の中で少年時代のイーライはたびたび登場しているが、ネイサンは1度も現れていない。
ただ単にイーライの目から見た出来事であると言ってしまえばそれまでだが、父親と息子2人の関係は明確に描かれてはいないのです。
しかしここにきて、視点がネイサンに変わり、父親とネイサンの関係が浮き彫りにされます。
それもイーライが知らなかった事実。
事故で死んだと思われていた父親が、実は心疾患で倒れたという事実。
そして心臓移植にまつわるネイサンの決断。
ただでさえ辛い役割を担ったネイサン。しかしそれだけだったのでしょうか?
【父の死に目に会えなかった】と後悔を口にしたイーライを見つめるネイサンの表情には何かがある。
ひとえに弟を呼び寄せなかった事への罪悪感だけなのか、それともイーライが見た幻覚(ネイサンをイーライと見間違えた事)が現実だったのか。
もしも、父親が自分を見ながらイーライに語りかけていたとしたら、ネイサンの気持ちはどんなだっただろう。
そんな状況で父親の生死を決めたネイサンの気持ちは。。。
あの幻覚が【現実】のものではなく、イーライが【父親に別れを告げる】為に作り上げた本物の【幻覚】であってほしいと切に願わずにはいられないのです。




今回のゲスト。
第10話【命のリスト】
イーライの母は【ジェリコ 閉ざされた街】のゲイル・グリーン。
マーティン・オストルフは【エイリアス】のイワン・カーティス。
浮気裁判の弁護人ラッセルは【CSI:マイアミ】のピーター・エリオット。
第11話【壇上の男】
デビッド・モズレーは【スーパーナチュラル】のゴードン・ウォーカー。
刑務所長は【24】のアーロン・ピアース。
囚人カルデロンは【デスペラード】のクリスト。
霊長類学者レイラ・マックスフォードは【グリー】のケンドラ・ジャーディ。

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答えはいつ出るのか(VOL4のレビュー)

投稿日:2012/12/13 レビュアー:ぽんぽん玉

今までも、数々の幻覚に導かれて依頼を受けてきたイーライ。
どうも、彼の幻覚は【未来】と【過去】を映すらしい。
そして今回は、地震によって大勢の人々が犠牲になるというもの。
そこは再開発を進める悪徳業者と立ち退きを渋る住民との間で訴訟問題が勃発していた。
イーライは住民の命を守る為に、業者側に付き住民を立ち退かせるしかない。
何とも苦渋の選択といえる。
今までは訴訟問題が解決すれば答えは出た。
しかし今回は、いつ起こるか分からない(そもそも起こるかすら確かではない)地震を理由に地元住民を追い出すわけだから良心が痛んで当たり前。
その地区出身のパティには嫌われるし、予知の事を打ち明けても誰も信じてはくれない。
今回は、答えが出ないだけに苦しい結果となってしまった。
これから先、本当に地震が起きればみんな信じてくれるだろうけど、災害を望むのも変な気がする。。。

そしてもう一つのエピソードは、イーライの幻覚の原点ともいえるジョージ・マイケル本人が登場するというもの。
そして今回もまたジョーダンがノリノリで歌って踊ってくれる 笑
ジョーダン演じるヴィクター・ガーバーは20年間ブロードウェイで活躍した経歴を持つので、歌は十八番といったところでしょうか。
最近はジョーダンの歌も楽しみのひとつとなっています。




今回のゲスト。
第8話【祈りよ届け】
弁護士パウエルは【NCIS】のウェイン ・ アッシャー。
ソリンスキー事件の裁判官は【プリズン・ブレイク】の刑務官ロイ・ギアリー。
第9話【アイ・ウォント・ユア・セックス】
モリー・フォスターは【4400 未知からの生還者】のニッキー・ハドソン。
裁判官ドイルは【THE EVENT】のレイモンド・ジャービス。

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素朴な疑問(VOL3のレビュー)

投稿日:2012/12/12 レビュアー:ぽんぽん玉

とうとう脳動脈瘤である事を公表したイーライ。
自分の為に兄が破滅する事を恐れてとっさに出てしまった事実だが、予想に反して周囲の目は温かかった。
ま、ジョーダンを除いては、だけど。。。^^;
今回もそうだが、兄ネイサンはとても弟思いで、いつも心温まる兄弟愛を見せてくれる。
子供の頃が目に浮かぶよう^^;
それはそうと、この家族って不思議がいっぱい。
どう見ても金持ちには見えない。
父親は幻覚を見ていて、暇さえあればバーに通って酒浸り。まじめに仕事をしていたとは思えないのです。
なのに、2人の息子は医者と弁護士?
電気屋ってそんなに儲かるのか?
それとも、母親が稼いでいたのだろうか。
まだまだ謎の多い家族です。

どうでも良いが、【動脈瘤タイム】には笑った 笑
こういう明るさがイーライの魅力ですね。




今回のゲスト。
第6話【守りたいもの】
ジェーソン・タークは【ザ・プラクティス】のユージン・ヤング。
カーリー・タークは【CSI:科学捜査班】のティナ・ブラウン。
ホリー・レインズは【ナンバーズ】のエリザベス・ホプキンス。
ローウェル・グレイソンは【24】のジョセフ ・ オラフリン。
ポール・スウェレンは【グッド・ワイフ】のテレンス・ヒックス。

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ノらずにはいられない?!(VOL2のレビュー)

投稿日:2012/12/10 レビュアー:ぽんぽん玉

ノリノリの作りは前回に引き続き。
というより、パワーアップしています^^;
ジョージ・マイケルだけでは飽きたらず、ガーバーまで歌って踊った前ディスク。
今回はパティまでもが熱唱。
さすがの歌声を披露しています。
もしかして、今作品のオーディションでは歌唱力も評価されたのではないだろうかと疑ってしまうほど、皆さんノリノリです♪♪♪
それにしても、父親の幻覚と対照的に、イーライのそれはなんて楽しいんでしょ。
ま、いきなり現れたら大変だけど、ノッて踊ってしまうのは自己責任という事で 笑
今作品はゲストも豪華なので見応えは十分です。



登場人物。
フィアンセのテイラーは【スピーシーズ】のイブ。
ヴィクター・ガーバーは【エイリアス】のジャック・ブリストウ。
秘書のパティは【グレイズアナトミー】のアデル。
イーライの兄ネイサンは【ブラザーズ&シスターズ】のアレック。
イーライの父は【救命医ハンク】のジャック・オマリー。
キース・ベネットは【グレイズアナトミー】のベン・ウォーレン。

今回のゲスト。
第5話【ワン・モア・トライ】
アダムは【ギャラクティカ】のサミュエル・アンダース。
コリーは【24】のジェーン・サンダース。
パウエルは【エバーウッド 遙かなるコロラド】のジョエル・フルビッツ。
ジェシカは【NCIS】のジャンヌ・ベノワ。
ドナは【NCIS】の検死官ローズ。
スタンリー・ライムは【CSI:科学捜査班】のコンラッド・エクリー。

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弁護士イーライのふしぎな日常

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:24件

人はどこまでやれるか(VOL6のレビュー)

投稿日

2012/12/14

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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数々の幻覚を体験し、それらがドンピシャッ!だったとしよう。それもひとつ残らず。
それでも、大地震が起きる!と住民に避難を促せる人がどれだけいるだろう。
それも弁護士として前途洋々たる人物である。
すべての名声、信頼、下手をすれば生活すら賭けてまで声を上げられる人がいるとしたら、それこそが神の使いといえるのではないだろうか。
もちろん、それらが現実に起きて初めて人は【神の使い】と信じるわけだが。。。^^;
もしも地震が起きなかったとしたら、それはただの変人とされてしまう。
そんな中、声を張り上げて注意を促したイーライ。
市を相手に訴えを起こすという暴挙に出た。
当然、誰も信じないし裁判にすらならない。
しかしながら、唯一信じてくれた人物こそがサンフランシスコ市長だったという幸運。
いや、これは幸運ではなく、神のなせる技なのだろうか?
徐々に宗教臭くなってきているのが難だが、まぁ、【予知】という設定上致し方ないと納得するべきだろうか。




今回のゲスト。
第12話【運命の木曜日】
ダニエル・フート博士は【リベンジ】のロジャー ・ ホルステッド。
ポール・ミラーは【ダメージ】のアンソニー・カーター。
第13話【魂の旅】
デビッド・グリーンは【ホワイトハウス】のトビー・ジーグラー。
レベッカ・グリーンは【プライベート・プラクティス】のメグ・ポーター。
弁護士デュプリーは【ギャラクティカ】のサイモン。

父と子の絆(VOL5のレビュー)

投稿日

2012/12/14

レビュアー

ぽんぽん玉

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今作品の見所のひとつはネイサンとイーライの兄弟関係だ。
幻覚の中で少年時代のイーライはたびたび登場しているが、ネイサンは1度も現れていない。
ただ単にイーライの目から見た出来事であると言ってしまえばそれまでだが、父親と息子2人の関係は明確に描かれてはいないのです。
しかしここにきて、視点がネイサンに変わり、父親とネイサンの関係が浮き彫りにされます。
それもイーライが知らなかった事実。
事故で死んだと思われていた父親が、実は心疾患で倒れたという事実。
そして心臓移植にまつわるネイサンの決断。
ただでさえ辛い役割を担ったネイサン。しかしそれだけだったのでしょうか?
【父の死に目に会えなかった】と後悔を口にしたイーライを見つめるネイサンの表情には何かがある。
ひとえに弟を呼び寄せなかった事への罪悪感だけなのか、それともイーライが見た幻覚(ネイサンをイーライと見間違えた事)が現実だったのか。
もしも、父親が自分を見ながらイーライに語りかけていたとしたら、ネイサンの気持ちはどんなだっただろう。
そんな状況で父親の生死を決めたネイサンの気持ちは。。。
あの幻覚が【現実】のものではなく、イーライが【父親に別れを告げる】為に作り上げた本物の【幻覚】であってほしいと切に願わずにはいられないのです。




今回のゲスト。
第10話【命のリスト】
イーライの母は【ジェリコ 閉ざされた街】のゲイル・グリーン。
マーティン・オストルフは【エイリアス】のイワン・カーティス。
浮気裁判の弁護人ラッセルは【CSI:マイアミ】のピーター・エリオット。
第11話【壇上の男】
デビッド・モズレーは【スーパーナチュラル】のゴードン・ウォーカー。
刑務所長は【24】のアーロン・ピアース。
囚人カルデロンは【デスペラード】のクリスト。
霊長類学者レイラ・マックスフォードは【グリー】のケンドラ・ジャーディ。

答えはいつ出るのか(VOL4のレビュー)

投稿日

2012/12/13

レビュアー

ぽんぽん玉

今までも、数々の幻覚に導かれて依頼を受けてきたイーライ。
どうも、彼の幻覚は【未来】と【過去】を映すらしい。
そして今回は、地震によって大勢の人々が犠牲になるというもの。
そこは再開発を進める悪徳業者と立ち退きを渋る住民との間で訴訟問題が勃発していた。
イーライは住民の命を守る為に、業者側に付き住民を立ち退かせるしかない。
何とも苦渋の選択といえる。
今までは訴訟問題が解決すれば答えは出た。
しかし今回は、いつ起こるか分からない(そもそも起こるかすら確かではない)地震を理由に地元住民を追い出すわけだから良心が痛んで当たり前。
その地区出身のパティには嫌われるし、予知の事を打ち明けても誰も信じてはくれない。
今回は、答えが出ないだけに苦しい結果となってしまった。
これから先、本当に地震が起きればみんな信じてくれるだろうけど、災害を望むのも変な気がする。。。

そしてもう一つのエピソードは、イーライの幻覚の原点ともいえるジョージ・マイケル本人が登場するというもの。
そして今回もまたジョーダンがノリノリで歌って踊ってくれる 笑
ジョーダン演じるヴィクター・ガーバーは20年間ブロードウェイで活躍した経歴を持つので、歌は十八番といったところでしょうか。
最近はジョーダンの歌も楽しみのひとつとなっています。




今回のゲスト。
第8話【祈りよ届け】
弁護士パウエルは【NCIS】のウェイン ・ アッシャー。
ソリンスキー事件の裁判官は【プリズン・ブレイク】の刑務官ロイ・ギアリー。
第9話【アイ・ウォント・ユア・セックス】
モリー・フォスターは【4400 未知からの生還者】のニッキー・ハドソン。
裁判官ドイルは【THE EVENT】のレイモンド・ジャービス。

素朴な疑問(VOL3のレビュー)

投稿日

2012/12/12

レビュアー

ぽんぽん玉

とうとう脳動脈瘤である事を公表したイーライ。
自分の為に兄が破滅する事を恐れてとっさに出てしまった事実だが、予想に反して周囲の目は温かかった。
ま、ジョーダンを除いては、だけど。。。^^;
今回もそうだが、兄ネイサンはとても弟思いで、いつも心温まる兄弟愛を見せてくれる。
子供の頃が目に浮かぶよう^^;
それはそうと、この家族って不思議がいっぱい。
どう見ても金持ちには見えない。
父親は幻覚を見ていて、暇さえあればバーに通って酒浸り。まじめに仕事をしていたとは思えないのです。
なのに、2人の息子は医者と弁護士?
電気屋ってそんなに儲かるのか?
それとも、母親が稼いでいたのだろうか。
まだまだ謎の多い家族です。

どうでも良いが、【動脈瘤タイム】には笑った 笑
こういう明るさがイーライの魅力ですね。




今回のゲスト。
第6話【守りたいもの】
ジェーソン・タークは【ザ・プラクティス】のユージン・ヤング。
カーリー・タークは【CSI:科学捜査班】のティナ・ブラウン。
ホリー・レインズは【ナンバーズ】のエリザベス・ホプキンス。
ローウェル・グレイソンは【24】のジョセフ ・ オラフリン。
ポール・スウェレンは【グッド・ワイフ】のテレンス・ヒックス。

ノらずにはいられない?!(VOL2のレビュー)

投稿日

2012/12/10

レビュアー

ぽんぽん玉

ノリノリの作りは前回に引き続き。
というより、パワーアップしています^^;
ジョージ・マイケルだけでは飽きたらず、ガーバーまで歌って踊った前ディスク。
今回はパティまでもが熱唱。
さすがの歌声を披露しています。
もしかして、今作品のオーディションでは歌唱力も評価されたのではないだろうかと疑ってしまうほど、皆さんノリノリです♪♪♪
それにしても、父親の幻覚と対照的に、イーライのそれはなんて楽しいんでしょ。
ま、いきなり現れたら大変だけど、ノッて踊ってしまうのは自己責任という事で 笑
今作品はゲストも豪華なので見応えは十分です。



登場人物。
フィアンセのテイラーは【スピーシーズ】のイブ。
ヴィクター・ガーバーは【エイリアス】のジャック・ブリストウ。
秘書のパティは【グレイズアナトミー】のアデル。
イーライの兄ネイサンは【ブラザーズ&シスターズ】のアレック。
イーライの父は【救命医ハンク】のジャック・オマリー。
キース・ベネットは【グレイズアナトミー】のベン・ウォーレン。

今回のゲスト。
第5話【ワン・モア・トライ】
アダムは【ギャラクティカ】のサミュエル・アンダース。
コリーは【24】のジェーン・サンダース。
パウエルは【エバーウッド 遙かなるコロラド】のジョエル・フルビッツ。
ジェシカは【NCIS】のジャンヌ・ベノワ。
ドナは【NCIS】の検死官ローズ。
スタンリー・ライムは【CSI:科学捜査班】のコンラッド・エクリー。

11〜 15件 / 全24件