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宇宙戦争 / トム・クルーズ

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宇宙戦争 /スティーブン・スピルバーグ

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「宇宙戦争」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

アメリカ東部のニュージャージーに暮らすレイは労働者階級のごく平凡な男。別れた妻との間には息子のロビーと娘レイチェルがいた。そして子どもたちとの面会の日、その異変は何の前触れもなく唐突に訪れた。晴天だった空が突如不気味な黒い雲に覆われると、吹き荒れる強風の中、激しい稲光が地上に達し、地面に巨大な穴を空ける。すると大地が震え、地中で何者かが激しくうごめき始めたのだった。その光景を呆然と見つめていたレイ。町が次々と破壊され、人々がパニックに陥る中、レイは子どもたちのもとへ駆けつけ、彼らを守るため懸命に奔走するのだった。

「宇宙戦争」 の作品情報

作品情報

製作年:

2005年

製作国:

アメリカ

原題:

WAR OF THE WORLDS

「宇宙戦争」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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地球の皆さん 散骨のお時間ですよ

投稿日:2005/11/16 レビュアー:裸足のラヴァース

このレビューは気に入りましたか? 12人の会員が気に入ったと投稿しています

確かに迫力ありました。 ネタバレ

投稿日:2005/11/06 レビュアー:パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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映画館の大きなスクリーンでみると、なかなか恐かった。
でも、この映画の本当にいいたいことはいったい何だったんだろう?
トム・クリーズは港湾労働者にはとても見えない。娘がピーナッツアレルギーであることも知らなかったような父親が、父性に目覚めていく話なのかと思ったが、どうもその線は弱い。
「Taken」のように、ダコタ・ファニングが救世主になるのかとも思ったが、ただ叫んでいるばかり。
ティム・ロビンスの役もなんだったのかよくわからず、果てはなぜトライポッドが攻撃をやめたのかも、よくわからなかった。私の理解力不足?

訴えたかったのは究極の恐怖なのでしょうか?人間の力ではどうにもならないことが、存在するということ? でも、フェリーに人が殺到するシーンや、レイたちの乗った車を群集が取り囲んで銃で脅すシーンなんかをみると、本当に恐いのは人間だなあとも思った。
そして、トライポッドの攻撃で回りの人たちがどんどん死んでる中、何でトム・クルーズだけが、あんなにうまく逃げられるのか?ひょっとしてサイエンソロジーのおかげ??この映画の公開の頃からなんか言動がおかしくなっているトムですが、「信じる者は救われる」ってことでしょうか。

このレビューは気に入りましたか? 12人の会員が気に入ったと投稿しています

何だか微妙

投稿日:2010/12/01 レビュアー:Maru

このレビューは気に入りましたか? 11人の会員が気に入ったと投稿しています

★★★★☆トムに土下座して謝れ!くらぁっ! ネタバレ

投稿日:2009/01/14 レビュアー:信長

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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冒頭の破壊アクションが見たくて、劇場で二度観た……

仕事は天才的、家庭は破壊的なトムお父さん。あまりにも非協力的な子供たちに見てる僕がイライライライライライライライラ(怒)

今!今そこで、町が、家が崩れたの見たんちゃうんか!ガキ共!
それでもトイレやピーナッツバターやで我が儘を言うのか?肉体的訓練を受けていないのに入隊しようとするのか?父親を馬鹿にしつつ、勝手に運転していて身動きできなくなってからトムを起こす息子。(もっと早く起こせば、動きようがあったのに)明らかに怪しい真紅の荒野に駆けだしてつかまる娘。馬鹿かこいつら……と中盤唖然。本当に他人なら、あそこで谷の向こうに息子を突き落として来れたのに!(握り拳)

とにかく、お父さん頑張った!お父さんの機転は早かった!
僕的見どころは、トムが避難のさいに乾電池をたくさん持って行ったこと(そこ?)。いつも懐中電灯つけっぱなしのパニック映画に辟易していたので、その細かい心配りに感心した(笑)電気は大事やね。うん。

それと、逃避した地下室で、同室者をうんぬんした後。娘が、悔いている父の腕の中にスルリと入り込んで父に抱き締めさせたこと。「私はあなたが護るものよ。ちゃんと護ってね」と、父のしたことを正当化して『あげた』こと。あそこだけはいい娘だった。父はそれだけで救われた。うん。救われた。

残念なのは、お父さんが娘を送り届けても、そこにはお父さんの居場所が無いこと。たんなるレスキュー隊になってしまった上に、あの馬鹿息子が先に帰っていたことだ!
中盤のすべてのトムの悲嘆と苦労が喜劇になったやろっ!意味わからんっ!

『父がいなかったら生き残れなかった』という事実があの映画には必要だったんじゃないのか?あの噴飯モノの親子の別れ。なのに勝手に息子が生きて、しかも父より先に目的地についていたら、父がまじで馬鹿みたいじゃないか。ハグしてるバーイじゃないっ!

しかも宇宙人!オイコラ宇宙人!
お前らそんだけ長いこと地球にいて、空気の組成調べて無かったんかっ!(ちゃぶ台返し!)『今』出てきたのはなんでなんや?空気の状態が自分たちに都合良かったからちゃうんか?なんで出て来たんや?気まぐれか?

トムに謝れ!トムに土下座して謝れ宇宙人!
劇場の人たち、最期に茫然として中々立ち上がらなかったぞ。
僕もリメイクとか観た当時は知らなかったから、本当に茫然としたぞ。

は?

って、明るくなるまでポカンとしてたぞ。

ふー……(ちょっと落ち着いてみた)
リメイク前の原作の小説も読んでみた。いやー……古いわ。めっちゃ古いSF小説やわ。

とりあえず、今回の映画は冒頭のアクションがすべて。あのアクションシーンで★★★★☆星四つ。
あれは凄い。あれは怖い。トムの逃げ方がまた凄い。

そして「大阪では二機倒したらしいぞ」という噂に反応する大阪人の僕(笑)
USJへのごますりじゃないか、と友人が言っていたが。そんなことはどうでも良い。どうやって倒したんだ、大阪人!
めっちゃ気になる。

このレビューは気に入りましたか? 10人の会員が気に入ったと投稿しています

E.T.はかわいかったよね。 ネタバレ

投稿日:2005/11/08 レビュアー:sheriff

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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E.T.はよかったよね。かわいくて・・・。
同じエイリアンでも今度は敵意剥き出しの侵略モノだもん。地球侵略のためのロボット。侵略者だからなんでもアリ。壊す壊す。
あの迫力で・・・。でも、あのビジュアル(笑)。

スピルバーグ、パニックの演出方法変わったよ!これが率直な感想。
ジュラシック・パークを始め、以前の彼のパニックものは、実体のない恐怖、つまり『気配』で恐怖を演出していた。 トライポッドの襲来シーンは以前の作風を醸し出しているけれど、今回は破壊劇でも恐怖を演出していますよ。ワールド・トレード・センター崩壊のような破壊劇の恐怖。それと、ダコタちゃんの雄叫び(笑)。
そうなると、またしても9.11が影を落としているのかな?それとも原爆かな?彼の中では・・・。トライポッドから逃げ惑う人々は私にはテロの惨事を彷彿させている感も。鬼ごっこの感も(爆)。
でも、あんな惨事に合うと人間は暴徒と化するのか・・・(泣)。
自分や家族を守るので精一杯・・・。わかる気がするなぁ。家族も離散するし。と、感情移入していたのもつかの間。

トム・クルーズ、勇気を出して侵略者との戦いに立ち上がるのか〜〜〜。
と思ったら、彼は子供を守る父親に最後まで徹していた。ジャスティンと別れてからもダコタちゃんを守るだけ・・・。
これが我々の等身大の父親像なんだね。家族を守り抜く父親。これも勇気ある行動。スピルバーグの意味する勇気・・・。
でも、トム・クルーズ主演にしては意外だった。ファイティング・スピリットをもったイメージが強いから、トム。

しかし、ティム・ロビンスが出演してからの展開に納得がいかん(怒)。本当に、スピルバーグの作品?と腑に落ちないところがポロポロ・・・。キャラクターの持ち味も生かされていなければ、説得力もないし、なんの感動もなかった。 オリジナルを意識していたのかわからないけれど・・・。もう少し、時間をかけて丁寧につくってほしかった。ラストに近づくにつれて・・・(泣)。

スピルバーグの中では、
まだ見ぬ未知の世界の存在が『あこがれ』から『侵略モノ』に変わってしまった。それは悲しいが、
凄まじい破壊劇は社会だけではなく家族や自然界にも及んでいる。今1番必要なものは何か。そして、スピルバーグの人間の善心への信頼。
そんなメッセージがこの作品から受け取れたのは私だけかな〜〜〜。

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ユーザーレビュー

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地球の皆さん 散骨のお時間ですよ

投稿日

2005/11/16

レビュアー

裸足のラヴァース

確かに迫力ありました。

投稿日

2005/11/06

レビュアー

パープルローズ

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映画館の大きなスクリーンでみると、なかなか恐かった。
でも、この映画の本当にいいたいことはいったい何だったんだろう?
トム・クリーズは港湾労働者にはとても見えない。娘がピーナッツアレルギーであることも知らなかったような父親が、父性に目覚めていく話なのかと思ったが、どうもその線は弱い。
「Taken」のように、ダコタ・ファニングが救世主になるのかとも思ったが、ただ叫んでいるばかり。
ティム・ロビンスの役もなんだったのかよくわからず、果てはなぜトライポッドが攻撃をやめたのかも、よくわからなかった。私の理解力不足?

訴えたかったのは究極の恐怖なのでしょうか?人間の力ではどうにもならないことが、存在するということ? でも、フェリーに人が殺到するシーンや、レイたちの乗った車を群集が取り囲んで銃で脅すシーンなんかをみると、本当に恐いのは人間だなあとも思った。
そして、トライポッドの攻撃で回りの人たちがどんどん死んでる中、何でトム・クルーズだけが、あんなにうまく逃げられるのか?ひょっとしてサイエンソロジーのおかげ??この映画の公開の頃からなんか言動がおかしくなっているトムですが、「信じる者は救われる」ってことでしょうか。

何だか微妙

投稿日

2010/12/01

レビュアー

Maru

★★★★☆トムに土下座して謝れ!くらぁっ!

投稿日

2009/01/14

レビュアー

信長

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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冒頭の破壊アクションが見たくて、劇場で二度観た……

仕事は天才的、家庭は破壊的なトムお父さん。あまりにも非協力的な子供たちに見てる僕がイライライライライライライライラ(怒)

今!今そこで、町が、家が崩れたの見たんちゃうんか!ガキ共!
それでもトイレやピーナッツバターやで我が儘を言うのか?肉体的訓練を受けていないのに入隊しようとするのか?父親を馬鹿にしつつ、勝手に運転していて身動きできなくなってからトムを起こす息子。(もっと早く起こせば、動きようがあったのに)明らかに怪しい真紅の荒野に駆けだしてつかまる娘。馬鹿かこいつら……と中盤唖然。本当に他人なら、あそこで谷の向こうに息子を突き落として来れたのに!(握り拳)

とにかく、お父さん頑張った!お父さんの機転は早かった!
僕的見どころは、トムが避難のさいに乾電池をたくさん持って行ったこと(そこ?)。いつも懐中電灯つけっぱなしのパニック映画に辟易していたので、その細かい心配りに感心した(笑)電気は大事やね。うん。

それと、逃避した地下室で、同室者をうんぬんした後。娘が、悔いている父の腕の中にスルリと入り込んで父に抱き締めさせたこと。「私はあなたが護るものよ。ちゃんと護ってね」と、父のしたことを正当化して『あげた』こと。あそこだけはいい娘だった。父はそれだけで救われた。うん。救われた。

残念なのは、お父さんが娘を送り届けても、そこにはお父さんの居場所が無いこと。たんなるレスキュー隊になってしまった上に、あの馬鹿息子が先に帰っていたことだ!
中盤のすべてのトムの悲嘆と苦労が喜劇になったやろっ!意味わからんっ!

『父がいなかったら生き残れなかった』という事実があの映画には必要だったんじゃないのか?あの噴飯モノの親子の別れ。なのに勝手に息子が生きて、しかも父より先に目的地についていたら、父がまじで馬鹿みたいじゃないか。ハグしてるバーイじゃないっ!

しかも宇宙人!オイコラ宇宙人!
お前らそんだけ長いこと地球にいて、空気の組成調べて無かったんかっ!(ちゃぶ台返し!)『今』出てきたのはなんでなんや?空気の状態が自分たちに都合良かったからちゃうんか?なんで出て来たんや?気まぐれか?

トムに謝れ!トムに土下座して謝れ宇宙人!
劇場の人たち、最期に茫然として中々立ち上がらなかったぞ。
僕もリメイクとか観た当時は知らなかったから、本当に茫然としたぞ。

は?

って、明るくなるまでポカンとしてたぞ。

ふー……(ちょっと落ち着いてみた)
リメイク前の原作の小説も読んでみた。いやー……古いわ。めっちゃ古いSF小説やわ。

とりあえず、今回の映画は冒頭のアクションがすべて。あのアクションシーンで★★★★☆星四つ。
あれは凄い。あれは怖い。トムの逃げ方がまた凄い。

そして「大阪では二機倒したらしいぞ」という噂に反応する大阪人の僕(笑)
USJへのごますりじゃないか、と友人が言っていたが。そんなことはどうでも良い。どうやって倒したんだ、大阪人!
めっちゃ気になる。

E.T.はかわいかったよね。

投稿日

2005/11/08

レビュアー

sheriff

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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E.T.はよかったよね。かわいくて・・・。
同じエイリアンでも今度は敵意剥き出しの侵略モノだもん。地球侵略のためのロボット。侵略者だからなんでもアリ。壊す壊す。
あの迫力で・・・。でも、あのビジュアル(笑)。

スピルバーグ、パニックの演出方法変わったよ!これが率直な感想。
ジュラシック・パークを始め、以前の彼のパニックものは、実体のない恐怖、つまり『気配』で恐怖を演出していた。 トライポッドの襲来シーンは以前の作風を醸し出しているけれど、今回は破壊劇でも恐怖を演出していますよ。ワールド・トレード・センター崩壊のような破壊劇の恐怖。それと、ダコタちゃんの雄叫び(笑)。
そうなると、またしても9.11が影を落としているのかな?それとも原爆かな?彼の中では・・・。トライポッドから逃げ惑う人々は私にはテロの惨事を彷彿させている感も。鬼ごっこの感も(爆)。
でも、あんな惨事に合うと人間は暴徒と化するのか・・・(泣)。
自分や家族を守るので精一杯・・・。わかる気がするなぁ。家族も離散するし。と、感情移入していたのもつかの間。

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と思ったら、彼は子供を守る父親に最後まで徹していた。ジャスティンと別れてからもダコタちゃんを守るだけ・・・。
これが我々の等身大の父親像なんだね。家族を守り抜く父親。これも勇気ある行動。スピルバーグの意味する勇気・・・。
でも、トム・クルーズ主演にしては意外だった。ファイティング・スピリットをもったイメージが強いから、トム。

しかし、ティム・ロビンスが出演してからの展開に納得がいかん(怒)。本当に、スピルバーグの作品?と腑に落ちないところがポロポロ・・・。キャラクターの持ち味も生かされていなければ、説得力もないし、なんの感動もなかった。 オリジナルを意識していたのかわからないけれど・・・。もう少し、時間をかけて丁寧につくってほしかった。ラストに近づくにつれて・・・(泣)。

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まだ見ぬ未知の世界の存在が『あこがれ』から『侵略モノ』に変わってしまった。それは悲しいが、
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もちろん無料お試し期間中に退会することも可能です。 また、その場合は料金は一切かかりません。

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また、無料お試し中に解約され、何らかの理由でレンタル商品を期日までにご返却いただけなかった場合に、追加料金が発生する場合がございます。

定額プランは1つの封筒に2枚入り、お届けいたします。
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