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ボーン・アイデンティティー

ボーン・アイデンティティーの画像・ジャケット写真

ボーン・アイデンティティー / フランカ・ポテンテ
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旧作

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「ボーン・アイデンティティー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

『オーシャンズ13』のマット・デイモンが初の本格的アクションに挑んだ、同名ベストセラー小説の映画化。イタリアの漁船が洋上に浮かぶ意識不明の男を発見する。記憶を失っていた彼は、過去の自分を探ろうとするが、刺客に命を狙われていて…。

「ボーン・アイデンティティー」 の作品情報

作品情報

製作年:

2002年

製作国:

アメリカ

原題:

THE BOURNE IDENTITY

「ボーン・アイデンティティー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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ピンク・パンサー

アイアン・ウィル 白銀に燃えて

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11〜 15件 / 全268件

続編が待ちきれなくて

投稿日:2005/02/01 レビュアー:パープルローズ

2度目のレンタルです。マット・デイモンはお世辞にもハンサムとはいえないし、それほど好きでもなく、「30万ドルをかけて育成した人間兵器」には絶対見えないと思っていました。ところが、なかなかかっこいい。映画全体にスピード感があり、一気に観られます。私の中でマットの評価がぐっとあがった1本です。
相手役のフランカ・ポテンテは、「ラン・ローラ・ラン」の中で真っ赤な髪でひたすら走り回っていた役があまりにも強烈でしたが、この作品の中ではけっこうかわいいですね。でも、「スプレマシー」の予告編を見る限り、死んでしまうみたい・・・(涙)早く観たいなあ。

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またまた、見直してしまいました。

投稿日:2005/01/26 レビュアー:オタエドン

マリーの赤い車も、ミニクーパーですよね。ヨーロッパの町並みをパトカーの追跡をかわし、見事に走り回っていました。
88年に作られた物とは、比較にならないほどの、面白さ、スピード感、ストーリー展開。そしてマット・デーモンの新たな魅力にびっくりした作品でもありました。マリー役のフランカ・ポテンテも良かった。文句なく楽しめ、次回作への期待度濃厚でした。

新作、『ボーン・スプレマシー』が、これまた1作目を超えて、すばらしい話の展開に持っていってました。
アクション、ストーリー、そしてキャラクター文句なしでした。
前作から2年後、記憶の戻らぬ状態で、なぜかまた殺し屋に追われるボーン。刻々と迫る危機。追い込まれて行くボーン。ドラムか太鼓の様なリズムが流れ、いやが上にも、見ているものを興奮させ、映画の中に引き込まれて行きます。新たに加わった、ジョアン・アレンがメッチャ早口で指揮を執っていくシーンがありますが、すごーい臨場感です。
ラストのボーンの旅に胸の奥がジーンときてしまった。
さらに、マット・デーモンの株がアップするでしょう。
どうぞ、来月から公開。映画館で、ぜひご覧下さい。

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完見度:とりあえず最後まで

投稿日:2004/01/30 レビュアー:aiai

記憶喪失系のサスペンス映画はよくあって、自分が誰かじわじわわかってくるところが醍醐味の一つ。防衛本能が無意識に出てきて、自分でも驚いてしまうシーンは良かった。と、それぐらいかな。ストーリー的には特筆するものはなかった。関係ないけど、この系統のパロディーってあんのかな、記憶が蘇ったら実は八百屋さんだったとか。

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“ボーン”って名前やったんか!

投稿日:2003/10/14 レビュアー:しゃれこうべ

マット・デイモンがスパイっていうのが、私にはちょっと違和感あり。
普通に観てて面白かったんだけれど、なんだかしっくりこない気がずっとしてました。
私にとっては、マット・デイモンがそんなのありえへん! っていう感覚が強かったからだと思うのですが。

あとストーリーも若干ムリがあるような気配ぷんぷん。
いまいち飲み込めないままエンディング…。
観てから1ヶ月ほど経つと、「あれ、どんな内容やったっけ?」と実際に忘れちゃってたり…。
う〜ん、正直言って、もう少々頑張って欲しかったなぁ…。
完成度が低い気がするっす…。

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ReBOURNE

投稿日:2012/09/26 レビュアー:ビンス

スパイもの作品でも屈指の出来栄えを誇る傑作シリーズ。
三部作で終わったものと思っていたこのシリーズに。
主役変更で続編が出る。
案の定気になる。
ということで復習してみようかと。
久々に鑑賞してみました。
つくづく面白いです。
アメリカのジミー大西ことマット・ディモンを劇的に「カッコイイ」キャラにしてしまった作品。
もさいイメージを覆した作品。
だからこそ、その後、もさい役やるとより際立つようになった。
そんな新しいマット・ディモンを植えつけてくれたのがこのシリーズ。
兎に角カッコイイです。
ボーンのアクション。
ボーンの知識や経験から導き出す答え。
全てに無駄と迷いがなく。
的確かつ迅速。
しかし、そんな彼の現在の状況を生み出したのが「迷い」だったという事実。
迷いの果てのReBORNそしてReBOURNE。
観直して見ると、改めて脚本の出来のよさに気付きます。
その後の伏線とか素晴らしい。
何気ないようなシーンでも、実は「え!?」って思う動きをしていたり。
観れば観るほど新しい発見が出来る作品でもありますね。
その何気ないシーンが、ボーンの「ただものではない」感を否応ナシに実感させる。
そういうシーンを探しながら観るもの楽しいですね。
派手にしようとするのではなく。
リアリティーから生まれる派手さのみを生かすという感じのアクション。
個人的に大好きです。
クライマックスでのボーンの行動。
ゴルゴ13も物語の中で同じようなことしてたので大興奮。
凄腕しか出来ないあの行動に、ゴルゴ13ファンはシビれないわけがありません。
そして最後に流れるテーマ曲。
数あるテーマ曲の中でも、個人的にはベスト10入り確実のお気に入り。
あれ聞くと高まります。

このシリーズで唯一の欠点があるとすれば・・・
それは女性陣がかわゆくないということでしょうか・・・
ちょっと勿体無いような・・・
でもそのへんもリアリティーあるような・・・・

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ボーン・アイデンティティー

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続編が待ちきれなくて

投稿日

2005/02/01

レビュアー

パープルローズ

2度目のレンタルです。マット・デイモンはお世辞にもハンサムとはいえないし、それほど好きでもなく、「30万ドルをかけて育成した人間兵器」には絶対見えないと思っていました。ところが、なかなかかっこいい。映画全体にスピード感があり、一気に観られます。私の中でマットの評価がぐっとあがった1本です。
相手役のフランカ・ポテンテは、「ラン・ローラ・ラン」の中で真っ赤な髪でひたすら走り回っていた役があまりにも強烈でしたが、この作品の中ではけっこうかわいいですね。でも、「スプレマシー」の予告編を見る限り、死んでしまうみたい・・・(涙)早く観たいなあ。

またまた、見直してしまいました。

投稿日

2005/01/26

レビュアー

オタエドン

マリーの赤い車も、ミニクーパーですよね。ヨーロッパの町並みをパトカーの追跡をかわし、見事に走り回っていました。
88年に作られた物とは、比較にならないほどの、面白さ、スピード感、ストーリー展開。そしてマット・デーモンの新たな魅力にびっくりした作品でもありました。マリー役のフランカ・ポテンテも良かった。文句なく楽しめ、次回作への期待度濃厚でした。

新作、『ボーン・スプレマシー』が、これまた1作目を超えて、すばらしい話の展開に持っていってました。
アクション、ストーリー、そしてキャラクター文句なしでした。
前作から2年後、記憶の戻らぬ状態で、なぜかまた殺し屋に追われるボーン。刻々と迫る危機。追い込まれて行くボーン。ドラムか太鼓の様なリズムが流れ、いやが上にも、見ているものを興奮させ、映画の中に引き込まれて行きます。新たに加わった、ジョアン・アレンがメッチャ早口で指揮を執っていくシーンがありますが、すごーい臨場感です。
ラストのボーンの旅に胸の奥がジーンときてしまった。
さらに、マット・デーモンの株がアップするでしょう。
どうぞ、来月から公開。映画館で、ぜひご覧下さい。

完見度:とりあえず最後まで

投稿日

2004/01/30

レビュアー

aiai

記憶喪失系のサスペンス映画はよくあって、自分が誰かじわじわわかってくるところが醍醐味の一つ。防衛本能が無意識に出てきて、自分でも驚いてしまうシーンは良かった。と、それぐらいかな。ストーリー的には特筆するものはなかった。関係ないけど、この系統のパロディーってあんのかな、記憶が蘇ったら実は八百屋さんだったとか。

“ボーン”って名前やったんか!

投稿日

2003/10/14

レビュアー

しゃれこうべ

マット・デイモンがスパイっていうのが、私にはちょっと違和感あり。
普通に観てて面白かったんだけれど、なんだかしっくりこない気がずっとしてました。
私にとっては、マット・デイモンがそんなのありえへん! っていう感覚が強かったからだと思うのですが。

あとストーリーも若干ムリがあるような気配ぷんぷん。
いまいち飲み込めないままエンディング…。
観てから1ヶ月ほど経つと、「あれ、どんな内容やったっけ?」と実際に忘れちゃってたり…。
う〜ん、正直言って、もう少々頑張って欲しかったなぁ…。
完成度が低い気がするっす…。

ReBOURNE

投稿日

2012/09/26

レビュアー

ビンス

スパイもの作品でも屈指の出来栄えを誇る傑作シリーズ。
三部作で終わったものと思っていたこのシリーズに。
主役変更で続編が出る。
案の定気になる。
ということで復習してみようかと。
久々に鑑賞してみました。
つくづく面白いです。
アメリカのジミー大西ことマット・ディモンを劇的に「カッコイイ」キャラにしてしまった作品。
もさいイメージを覆した作品。
だからこそ、その後、もさい役やるとより際立つようになった。
そんな新しいマット・ディモンを植えつけてくれたのがこのシリーズ。
兎に角カッコイイです。
ボーンのアクション。
ボーンの知識や経験から導き出す答え。
全てに無駄と迷いがなく。
的確かつ迅速。
しかし、そんな彼の現在の状況を生み出したのが「迷い」だったという事実。
迷いの果てのReBORNそしてReBOURNE。
観直して見ると、改めて脚本の出来のよさに気付きます。
その後の伏線とか素晴らしい。
何気ないようなシーンでも、実は「え!?」って思う動きをしていたり。
観れば観るほど新しい発見が出来る作品でもありますね。
その何気ないシーンが、ボーンの「ただものではない」感を否応ナシに実感させる。
そういうシーンを探しながら観るもの楽しいですね。
派手にしようとするのではなく。
リアリティーから生まれる派手さのみを生かすという感じのアクション。
個人的に大好きです。
クライマックスでのボーンの行動。
ゴルゴ13も物語の中で同じようなことしてたので大興奮。
凄腕しか出来ないあの行動に、ゴルゴ13ファンはシビれないわけがありません。
そして最後に流れるテーマ曲。
数あるテーマ曲の中でも、個人的にはベスト10入り確実のお気に入り。
あれ聞くと高まります。

このシリーズで唯一の欠点があるとすれば・・・
それは女性陣がかわゆくないということでしょうか・・・
ちょっと勿体無いような・・・
でもそのへんもリアリティーあるような・・・・

11〜 15件 / 全268件