ボーン・スプレマシーの画像・ジャケット写真

ボーン・スプレマシー / マット・デイモン
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ボーン・スプレマシー /ポール・グリーングラス

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「ボーン・スプレマシー」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

ベルリン。CIAの女性諜報員パメラ・ランディらは、内部で起きた公金横領事件を調べていた。しかし、そのさなか、何者かに襲撃され、関係資料を奪われてしまう。インド、ゴア。2年前の壮絶な逃走劇から生き延びたジェイソン・ボーンは、その時に出会った恋人マリーと人目を避けて暮らし、新しい人生を歩んでいた。だが、彼は未だ夢にまで出るほど過去の記憶に苛まれている。そんなボーンをつけ狙う一人の影…。同じ頃、CIA本部ではベルリンの事件で採取した指紋を照合し犯人を特定、そこにはボーンの名が浮上するのだが…。 JAN:4988102842833

「ボーン・スプレマシー」 の作品情報

作品情報

製作年:

2004年

製作国:

アメリカ

原題:

THE BOURNE SUPREMACY

「ボーン・スプレマシー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

「ボーン・スプレマシー」 のシリーズ作品

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11〜 15件 / 全228件

遂に顔までカッコよく見えてきた

投稿日:2010/05/11 レビュアー:蒼生

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ニッキーの変貌とパメラ、アボットの存在感が素晴らしく益々面白い! ネタバレ

投稿日:2008/05/11 レビュアー:RUSH

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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マット・デイモン主演ボーンシリーズ第2作。今作は前作から2年後の設定でインドから始まる。今作では新しいキャラが増えている。特に注目すべきはジョアン・アレン演じるパメラ・ランディだろう。もちろん主要キャラはそのままだ。ジェイソン愛するマリーも前作同様フランカ・ポテンテが演じているし、前作で黒幕だったウォード・アボットも前作同様ブライアン・コックスが演じている。そして何よりも活躍の場が広まったのは前作でも登場していたジュリア・スタイルズ演じるニッキーである。前作同様登場機会はそれほど多くないが(次作ではジェイソンとかなり一緒に行動し危険な目にも遭う)、その存在感が光っていたし次作への布石にもなっている。彼女については次作でかなり活躍の場が今作以上に増え、しかもジェイソンとの間に何らかの関係があったのではと思わせるようなシーンもあるので注目しておくべきだろう(注目してなかったら次作が面白くなくなるわけではありません(^^;)。

今作は前作同様、いやそれ以上のおもしろさを見せてくれる。アクションとサスペンスフルなストーリーとのバランスは相変わらず絶妙で最初から最後まで一気に見せてくれる。静かながらにも幸せにインドで暮らしていた2人を否応なく現実が襲い、ジェイソンは自分の忘れ去ってしまった過去とそれまで以上に向き合わなければならなくなる。何者かがジェイソンに罪を着せるよう事件現場に指紋を残す。それをつかんだパメラがジェイソンを追いかけるという構図を今作では取るのだ。ただ、それだけだと前作と同じになってしまうので今作ではパメラvsアボットという構図のCIA内部の権力闘争が用意されているのだ。前作のレビューでも書いたがこのボーンシリーズのタイトルはその作品の内容を集約している。今作は「スプレマシー」である。「スプレマシー=主権・覇権」を意味する。頭のいい人ならすぐにわかると思うが、今作ではタイトル通り、パメラとアボットの主導権争いがそれに当たる。主導権争いと言うより主権争いといった方が正しいかもしれない。パメラは何かあれば証拠隠滅を図るかのごとくジェイソンをすぐに殺そうとするアボットと絶えず衝突してしまうのだ。この2人の言い争いや主権争いのシーンはとても見応えがある。ジョアン・アレンとブライアン・コックスの演技合戦と言い換えても問題はないだろう。それほど見応え十分なのだ。また次作である「アルティメイタム」を見るとわかるのだが、あっちこっちに次作への布石が用意されているので注意深く見る必要がある。これは今作と次作を同じ監督が担当していることもあるのかもしれないが、次作を見て本当に驚くことが多かったのは嬉しい誤算だった。その布石を探し出すのもこの作品を楽しむ一つの方法になるだろう。

アクションに関しては前作同様、切れのいい、テンポ、スピード感に溢れたものになっているし、殺陣がとても美しいのが特徴になっている。ジェイソンと同じトレッドストーン工作員であるマンハイムとの死闘は狭い場所での格闘であるにも関わらずよく考えられたものになっており、この作品のアクションシーンが一級品であることを証明している。ただし、編集の仕方によるものもあるのは前作と同じだが、マット・デイモンとアクションスタッフの努力の賜といえるだろう。CIA特にパメラとジェイソンの駆け引きも見所だ。キレ者であるパメラとその裏をかくジェイソンの駆け引きは緊張感を見るものに感じさせ画面から目を離せなくさせてくれる。これが最後まで続くのだから面白くないわけがない。

僕はこの作品が普通の復讐劇と違うと思うのは、主役であるジェイソンが敵の親玉を殺さない所だと思っている。これがスティーブン・セガールの沈黙シリーズやシルベスター・スタローン、アーノルド・シュワルツェネッガーらの作品であれば必ず黒幕や恨みの対象であるキャラクターを殺して終わるのが定説であるがこの作品は違う。前作ではテッド・コンクリンに忠告しただけで終わっているし、今作でもアボットを殺しかけるが「マリーが許さない」といい、殺さずに終わっている。そして今作の最後である人に対して謝罪して終わるのだ。ここが普通の復讐劇と違うところだと思う。そして最大の伏線が最後にひかれている。よくできた作品だ。この作品はシリーズを通して「アイデンティティ」→「スプレマシー」→「アルティメイタム」の順ですべて見て欲しいものである。そうすればこのシリーズの素晴らしさ、面白さをよく理解できると思う。見る順番は絶対に間違えてはいけない(笑)。間違えると面白さが激減してしまうので注意して欲しい。

しかし、続編が面白いシリーズなんて珍しいよなぁ〜?(^^;

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画面が。。

投稿日:2005/11/22 レビュアー:飛べない魔女

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コラテラルのヴィンセントと比べてみましょう。

投稿日:2005/10/12 レビュアー:sheriff

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灼熱のインドから極寒のロシアまで ネタバレ

投稿日:2010/06/18 レビュアー:パンケーキレンズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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2作目で監督が変わりました。
短いカット割でいるものだけをパンパンと撮って
チャチャっとつなげて・・・なんか好きです。

前作とは打って変わって、全体的に漂うのは
哀愁を帯びた重いダークな雰囲気。
そう感じるのはマリーがボーンの身代わりになって
殺されてしまったからかもしれない。

助けられた船から港に降り立った、あの前作の時の様に
ボーンはまた孤独になってしまう・・・。

ベルリンにて電話一本でパメラの居場所を突き止め
一瞬にしてスナイパースコープに収めてしまうシーン。
背筋がゾッとした。
トレッドストーンbPと言われた理由がここで分かる気がする。
スコープを覗くボーンはまさに殺し屋の顔してます。

主な舞台となるドイツ、ロシアは情緒感たっぷり。
ベルリンでの橋からの逃走では小雨がぱらつき
濡れた路面に、走るボーンの足元で跳ねる水滴。

モスクワでは小雪がちらつき、
吐く息の白さまでドラマチックでした。

ボーンが息ずく世界までも綺麗に写されています。

ラスト、激しいカーチェイスの末、キリルを仕留めたボーン。
本来なら「やったぞ!」というところですが、
とてつもなく悲しい音楽・・・・

本当は人なんか殺したくない

マリーもこんなことを望んではいない

あと何人殺したらこれを終わらせることができるのか

殺し屋としてではなく新しい自分に生まれ変わりたい、
その中でもがき苦しむボーンの内面に深く触れる瞬間。

もう3作目を見ずにはいられません。

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11〜 15件 / 全228件

ユーザーレビュー

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遂に顔までカッコよく見えてきた

投稿日

2010/05/11

レビュアー

蒼生

ニッキーの変貌とパメラ、アボットの存在感が素晴らしく益々面白い!

投稿日

2008/05/11

レビュアー

RUSH

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マット・デイモン主演ボーンシリーズ第2作。今作は前作から2年後の設定でインドから始まる。今作では新しいキャラが増えている。特に注目すべきはジョアン・アレン演じるパメラ・ランディだろう。もちろん主要キャラはそのままだ。ジェイソン愛するマリーも前作同様フランカ・ポテンテが演じているし、前作で黒幕だったウォード・アボットも前作同様ブライアン・コックスが演じている。そして何よりも活躍の場が広まったのは前作でも登場していたジュリア・スタイルズ演じるニッキーである。前作同様登場機会はそれほど多くないが(次作ではジェイソンとかなり一緒に行動し危険な目にも遭う)、その存在感が光っていたし次作への布石にもなっている。彼女については次作でかなり活躍の場が今作以上に増え、しかもジェイソンとの間に何らかの関係があったのではと思わせるようなシーンもあるので注目しておくべきだろう(注目してなかったら次作が面白くなくなるわけではありません(^^;)。

今作は前作同様、いやそれ以上のおもしろさを見せてくれる。アクションとサスペンスフルなストーリーとのバランスは相変わらず絶妙で最初から最後まで一気に見せてくれる。静かながらにも幸せにインドで暮らしていた2人を否応なく現実が襲い、ジェイソンは自分の忘れ去ってしまった過去とそれまで以上に向き合わなければならなくなる。何者かがジェイソンに罪を着せるよう事件現場に指紋を残す。それをつかんだパメラがジェイソンを追いかけるという構図を今作では取るのだ。ただ、それだけだと前作と同じになってしまうので今作ではパメラvsアボットという構図のCIA内部の権力闘争が用意されているのだ。前作のレビューでも書いたがこのボーンシリーズのタイトルはその作品の内容を集約している。今作は「スプレマシー」である。「スプレマシー=主権・覇権」を意味する。頭のいい人ならすぐにわかると思うが、今作ではタイトル通り、パメラとアボットの主導権争いがそれに当たる。主導権争いと言うより主権争いといった方が正しいかもしれない。パメラは何かあれば証拠隠滅を図るかのごとくジェイソンをすぐに殺そうとするアボットと絶えず衝突してしまうのだ。この2人の言い争いや主権争いのシーンはとても見応えがある。ジョアン・アレンとブライアン・コックスの演技合戦と言い換えても問題はないだろう。それほど見応え十分なのだ。また次作である「アルティメイタム」を見るとわかるのだが、あっちこっちに次作への布石が用意されているので注意深く見る必要がある。これは今作と次作を同じ監督が担当していることもあるのかもしれないが、次作を見て本当に驚くことが多かったのは嬉しい誤算だった。その布石を探し出すのもこの作品を楽しむ一つの方法になるだろう。

アクションに関しては前作同様、切れのいい、テンポ、スピード感に溢れたものになっているし、殺陣がとても美しいのが特徴になっている。ジェイソンと同じトレッドストーン工作員であるマンハイムとの死闘は狭い場所での格闘であるにも関わらずよく考えられたものになっており、この作品のアクションシーンが一級品であることを証明している。ただし、編集の仕方によるものもあるのは前作と同じだが、マット・デイモンとアクションスタッフの努力の賜といえるだろう。CIA特にパメラとジェイソンの駆け引きも見所だ。キレ者であるパメラとその裏をかくジェイソンの駆け引きは緊張感を見るものに感じさせ画面から目を離せなくさせてくれる。これが最後まで続くのだから面白くないわけがない。

僕はこの作品が普通の復讐劇と違うと思うのは、主役であるジェイソンが敵の親玉を殺さない所だと思っている。これがスティーブン・セガールの沈黙シリーズやシルベスター・スタローン、アーノルド・シュワルツェネッガーらの作品であれば必ず黒幕や恨みの対象であるキャラクターを殺して終わるのが定説であるがこの作品は違う。前作ではテッド・コンクリンに忠告しただけで終わっているし、今作でもアボットを殺しかけるが「マリーが許さない」といい、殺さずに終わっている。そして今作の最後である人に対して謝罪して終わるのだ。ここが普通の復讐劇と違うところだと思う。そして最大の伏線が最後にひかれている。よくできた作品だ。この作品はシリーズを通して「アイデンティティ」→「スプレマシー」→「アルティメイタム」の順ですべて見て欲しいものである。そうすればこのシリーズの素晴らしさ、面白さをよく理解できると思う。見る順番は絶対に間違えてはいけない(笑)。間違えると面白さが激減してしまうので注意して欲しい。

しかし、続編が面白いシリーズなんて珍しいよなぁ〜?(^^;

画面が。。

投稿日

2005/11/22

レビュアー

飛べない魔女

コラテラルのヴィンセントと比べてみましょう。

投稿日

2005/10/12

レビュアー

sheriff

灼熱のインドから極寒のロシアまで

投稿日

2010/06/18

レビュアー

パンケーキレンズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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2作目で監督が変わりました。
短いカット割でいるものだけをパンパンと撮って
チャチャっとつなげて・・・なんか好きです。

前作とは打って変わって、全体的に漂うのは
哀愁を帯びた重いダークな雰囲気。
そう感じるのはマリーがボーンの身代わりになって
殺されてしまったからかもしれない。

助けられた船から港に降り立った、あの前作の時の様に
ボーンはまた孤独になってしまう・・・。

ベルリンにて電話一本でパメラの居場所を突き止め
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背筋がゾッとした。
トレッドストーンbPと言われた理由がここで分かる気がする。
スコープを覗くボーンはまさに殺し屋の顔してます。

主な舞台となるドイツ、ロシアは情緒感たっぷり。
ベルリンでの橋からの逃走では小雨がぱらつき
濡れた路面に、走るボーンの足元で跳ねる水滴。

モスクワでは小雪がちらつき、
吐く息の白さまでドラマチックでした。

ボーンが息ずく世界までも綺麗に写されています。

ラスト、激しいカーチェイスの末、キリルを仕留めたボーン。
本来なら「やったぞ!」というところですが、
とてつもなく悲しい音楽・・・・

本当は人なんか殺したくない

マリーもこんなことを望んではいない

あと何人殺したらこれを終わらせることができるのか

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