ゴースト・ハウス 2

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ゴースト・ハウス 2 / ノーマン・リーダス

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

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「ゴースト・ハウス 2」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

「スパイダーマンTM●」シリーズのサム・ライミ製作総指揮によるスクリーミングホラー第2弾。しがない農家、ジョン・ロリンズは、農業の立て直しと家族の団結を取り戻すため、畑に1体の案山子を立てる。次第にロリンズの運気は上がっていくが…。※一般告知解禁日:8月20日

「ゴースト・ハウス 2」 の作品情報

作品情報

製作年:

2009年

製作国:

アメリカ

原題:

MESSENGERS 2: THE SCARECROW

「ゴースト・ハウス 2」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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11〜 15件 / 全22件

はい 残念!!

投稿日:2010/08/09 レビュアー:リラっ妻

1がkあまりに普通だったので2に期待したのに・・・

残念。 あ〜残念。

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う〜ん ネタバレ

投稿日:2009/11/29 レビュアー:にも

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「そのカカシは、あまりに不気味だろ!顔だけでも作り直さない?」
「っていうか、なんで今までカカシすら置いてなかったの?」
「発動条件が畑に設置っていう呪いって・・・。納屋だと発動しないの?」
「そんなネコババしたら、そりゃ疑われるだろ?」
「肝心のメッセンジャーさん、殆ど出てこないんですが・・・」

あまりに突っ込みどころが多く、なんともいえません。
時間があればって程度でしょうね。

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不気味なスケアクロウ”(案山子)の呪い・・・ ネタバレ

投稿日:2009/11/14 レビュアー:mikitty.

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冒頭は前作の恐怖シーンから。
そして今、住人も代わり家も手を加えられたようです。しかし、納屋は古びていて昔のままです。
ジョンはとうもろこしを栽培しているが、カラスに荒らされて旨くいきません。借金は増える一方です。
そんな時、納屋でムシロに包まれた不気味な骸骨を発見する。そしてそれをとうもろこし畑のカラス除けにすることにし、”スケアクロウ”(案山子)として十字に貼り付けた。
その後、ジョンの周りで不思議なことが次々と起こります。それは真実なのか妄想なのかそして呪いなのか・・・。身近な人が次々に殺され、ついに妻はジョンを疑い・・・。
前作より迫力があり恐怖感もありました。それにストーリーもあるのでより面白く仕上がっています。
”ゴースト・ハウス・ピクチャーズ”3作目の作品でした。。
2作目の作品『ブギーマン』は『3』がレンタル開始になっています。予告を見ましたが、「信じるものは 救われない」のフレーズで血塗られた廊下に死体が数え切れないほど横たわっているシーンが映し出された・・・。
サム・ライミ率いるショッキングホラーの数々、あなたはごらんになりましたか・・・。

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悪の誘惑

投稿日:2009/11/11 レビュアー:ミルナ

なかなかおもしろかった!

希望に燃えた働き者のお父さん、気持ちとは裏腹にとうもろこし作りがうまくいかない。

美しく常識人の妻の期待と愛情にも応えられず悶々としている。

その妻に思いを寄せるものもいるようだ。

買い物に行ってももうツケもきかず付いてきた娘も気の毒である。

ついには農場も取られそう・・・

そこに現れた陽気で働き者そうな隣人、明るく軽快な論理で、さりげなく悪いほうへ誘う・・・

ささやかな誘惑は結局悪いほうへ転がっていく。

ボタンの掛け違いのような小さなすれ違いがどんどん深い溝に
なって行く、ような展開ながら

明るく開放的な風景は日本的な陰鬱さが無く

それなのに

ドキドキしてきてちょっと怖い。

明るく開放的な『JUON』でした。

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ひでぇぇ…。 ネタバレ

投稿日:2010/12/31 レビュアー:mickie

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『ビギニングオブゴーストハウス』がテーマらしいけど、なにひとつとして疑問が解決されない。
ていうか、疑問増してるから(笑)。
あの、ちょいブサな小さい女の子は誰なのさ??

なんせ、前作に比べると品性に欠ける。
セックス描写にうんざり。
嫁は「ベッドで待ってるわ〜」的な、やる気マンマンで迫ってくること度々。キモい。
仕事、忙しいって言ってんだろ。わかってやれよ。
しかも、ダンナよりも若干老けて見えるのでなんか変な感じ。
娘のほうがもっと雰囲気的に近い。
息子はけっこう大きく見えるのに、ぬいぐるみ抱いて歩いていて、ここも妙な感じ。

そして、なぜかトウモロコシ畑で水濡れプレイを披露する隣家の美人妻は、
なんのためにあそこで悶えていたのか、意味不明…。
しかも、最初実の娘と見間違えて「えっ、なになに?」ってなった(笑)。

モンスター退治みたいな結末には、「あーやれやれ。終わったわww」としか思えなかった。

DVDリリース情報の、「ブギーマン3」のキャッチコピーがいちばんおもしろかった。
他の方も書かれてましたけど。
「信じるものは…救われない!!」

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ゴースト・ハウス 2

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はい 残念!!

投稿日

2010/08/09

レビュアー

リラっ妻

1がkあまりに普通だったので2に期待したのに・・・

残念。 あ〜残念。

う〜ん

投稿日

2009/11/29

レビュアー

にも

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「そのカカシは、あまりに不気味だろ!顔だけでも作り直さない?」
「っていうか、なんで今までカカシすら置いてなかったの?」
「発動条件が畑に設置っていう呪いって・・・。納屋だと発動しないの?」
「そんなネコババしたら、そりゃ疑われるだろ?」
「肝心のメッセンジャーさん、殆ど出てこないんですが・・・」

あまりに突っ込みどころが多く、なんともいえません。
時間があればって程度でしょうね。

不気味なスケアクロウ”(案山子)の呪い・・・

投稿日

2009/11/14

レビュアー

mikitty.

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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冒頭は前作の恐怖シーンから。
そして今、住人も代わり家も手を加えられたようです。しかし、納屋は古びていて昔のままです。
ジョンはとうもろこしを栽培しているが、カラスに荒らされて旨くいきません。借金は増える一方です。
そんな時、納屋でムシロに包まれた不気味な骸骨を発見する。そしてそれをとうもろこし畑のカラス除けにすることにし、”スケアクロウ”(案山子)として十字に貼り付けた。
その後、ジョンの周りで不思議なことが次々と起こります。それは真実なのか妄想なのかそして呪いなのか・・・。身近な人が次々に殺され、ついに妻はジョンを疑い・・・。
前作より迫力があり恐怖感もありました。それにストーリーもあるのでより面白く仕上がっています。
”ゴースト・ハウス・ピクチャーズ”3作目の作品でした。。
2作目の作品『ブギーマン』は『3』がレンタル開始になっています。予告を見ましたが、「信じるものは 救われない」のフレーズで血塗られた廊下に死体が数え切れないほど横たわっているシーンが映し出された・・・。
サム・ライミ率いるショッキングホラーの数々、あなたはごらんになりましたか・・・。

悪の誘惑

投稿日

2009/11/11

レビュアー

ミルナ

なかなかおもしろかった!

希望に燃えた働き者のお父さん、気持ちとは裏腹にとうもろこし作りがうまくいかない。

美しく常識人の妻の期待と愛情にも応えられず悶々としている。

その妻に思いを寄せるものもいるようだ。

買い物に行ってももうツケもきかず付いてきた娘も気の毒である。

ついには農場も取られそう・・・

そこに現れた陽気で働き者そうな隣人、明るく軽快な論理で、さりげなく悪いほうへ誘う・・・

ささやかな誘惑は結局悪いほうへ転がっていく。

ボタンの掛け違いのような小さなすれ違いがどんどん深い溝に
なって行く、ような展開ながら

明るく開放的な風景は日本的な陰鬱さが無く

それなのに

ドキドキしてきてちょっと怖い。

明るく開放的な『JUON』でした。

ひでぇぇ…。

投稿日

2010/12/31

レビュアー

mickie

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『ビギニングオブゴーストハウス』がテーマらしいけど、なにひとつとして疑問が解決されない。
ていうか、疑問増してるから(笑)。
あの、ちょいブサな小さい女の子は誰なのさ??

なんせ、前作に比べると品性に欠ける。
セックス描写にうんざり。
嫁は「ベッドで待ってるわ〜」的な、やる気マンマンで迫ってくること度々。キモい。
仕事、忙しいって言ってんだろ。わかってやれよ。
しかも、ダンナよりも若干老けて見えるのでなんか変な感じ。
娘のほうがもっと雰囲気的に近い。
息子はけっこう大きく見えるのに、ぬいぐるみ抱いて歩いていて、ここも妙な感じ。

そして、なぜかトウモロコシ畑で水濡れプレイを披露する隣家の美人妻は、
なんのためにあそこで悶えていたのか、意味不明…。
しかも、最初実の娘と見間違えて「えっ、なになに?」ってなった(笑)。

モンスター退治みたいな結末には、「あーやれやれ。終わったわww」としか思えなかった。

DVDリリース情報の、「ブギーマン3」のキャッチコピーがいちばんおもしろかった。
他の方も書かれてましたけど。
「信じるものは…救われない!!」

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