1. DVDレンタルTOP
  2. すべてのジャンル
  3. 洋画のDVDレンタル
  4. ホラーのDVDレンタル
  5. インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイアの画像・ジャケット写真

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア / トム・クルーズ

全体の平均評価点:(5点満点)

140

全体の平均評価点:

予告編を検索

DVD

Blu-ray

旧作

ジャンル :

「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

Blu-ray

旧作

解説・ストーリー

ジャーナリストのマロイの前に、吸血鬼と名乗る男が現れる。彼は、自分を吸血鬼にしたヴァンパイアのことを話し出すが……。アン・ライスが自身の小説『夜明けのヴァンパイア』を脚色、「クライング・ゲーム」のN・ジョーダンが映画化したゴシック・ホラー。

「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」 の作品情報

作品情報

製作年:

1994年

製作国:

アメリカ

原題:

INTERVIEW WITH THE VAMPIRE: THE VAMPIRE 

「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

俺たちは天使じゃない

狼の血族

FARGO/ファーゴ 始まりの殺人

マイアミ・ラプソディー

ユーザーレビュー:140件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

11〜 15件 / 全140件

トム・クルーズの美形さを再発見 ネタバレ

投稿日:2004/12/10 レビュアー:きんちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

トムもブラピもファンなので、わーい!と思って借りたのですが、結構生々しくて寝つきが悪くなりました。
髪型のせいかな?トムの美しさは飛びぬけていて、ブラピは粗野とまでは言わないけれどちょっと美しいという表現とは違うなという感じ。
白い肌にやけに赤い唇って、ブラピには似合わんなー
最後まで人間クサすぎました、ブラピは…
このままでは終わらんだろうと思っていたトムが現代を生きるヴァンパイアとしてよみがえるラストは予想していた以上になぜかうれしかったのだ。
だって、やっぱり美しいんだもの。

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

汚いブラピの方が面白い

投稿日:2004/05/09 レビュアー:ヒロヤ

まるで少女漫画のようなブラピです。目をウルウルさせているし。ヒラヒラの服だし。でも、なんか押さえすぎていてさめてます。個人的にはブラピはオーバーアクトの汚い風貌の役の方がはまっているように見えます。回顧録形式の物語なのでやや増長で見せ場がはっきりしません。永遠の孤独は分かりますが、それでもメリハリの利いた見せ場が欲しいところです。そういう意味ではトム・クルーズのナルシスティックな演技ばかりが記憶に残ります。自分に酔っているような笑顔が最高です。これが吸血鬼の魅力かも! 最後の最後までトムは最高でした。

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

キルステンダンスト

投稿日:2004/02/16 レビュアー:yussuke

この作品が上映された時には、キルステンダンストってなんて愛らしいんだろうと思っていたんですけど、最近のスパイダーマンに出てくるヒロインが同じ子だと知るとがっくりしてしまいました。案の定スパイダーマンのれびゅーでは彼女はかなりひはんされてます。。。

この作品に限っては、キルステン・ダンストはトムもブラピもくってしまっているように思います。
中世のお嬢様にはこれ異常なくはまっており、演技力も思う存分発揮していたと思います。

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

今思えば随分と豪華キャスト!

投稿日:2009/09/28 レビュアー:飛べない魔女

最近私的にちょっと気になる存在のクリスチャン・スレーター(ハリウッドでは何かとお騒がせ俳優の烙印が・・)が出てるってんで、早速見た。
彼はこの映画が製作される前の年に急死したリバー・フェニックスの代役として、ヴァンパイアにインタビューをするジャーナリスト役。
1969年生まれの彼は、撮影時まだ24歳ぐらい!
トム・クルーズやブラビよりもはるかに年下じゃん!
何なんだ〜、あの落ち着きは?・・ていうか老けてない?
でもメガネをかけたところもちょっと素敵だった(*^.^*)

それに、このころはトム・クルーズとブラビ、おまけにバンデラス、そして幼き日のキルスティン・ダンスト・・今にして思えば超一級品(ギャラが)揃いのキャストを揃えて、映画をこさえることが出来た時代なのね〜、と改めてびっくりした次第。

トム・クルーズの妖艶で残忍なまでのヴァンパイアがあまりにも美しく、ブラビがコメディに見えてしまった§*≧з≦) ぷっ!w 
ブラビには、本編の役どころでもそうであったように、最後までヴァンパイアにはなり切れてなかったような感あり。

何よりびっくりしたのは、キルスティン・ダンストの弱冠11歳にしてこの迫力の演技!
彼女のこと、見直したかも・・

古めの映画を見るのは、いろいろな事を見直せる良い機会です、ハイ。

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

新ボンドガール

投稿日:2006/02/02 レビュアー:ぶわつ

 取り立てて大騒ぎするほどのことじゃないですが、新ボンドガールがどうやらサンディ・ニュートンに決まりそうだとか何とか。
 彼女は最近では『リディック』、ちょっと前では『M:I2』(トムの相手役)で見かけました。『リディック』では妙に老けていたのが何ともいえませんでしたが・・・。
 で、それより前の出演作というと、やっぱりこの『インタビュー・ウィズ・ザ・ヴァンパイア』。
 本作は言うまでもなく、トム・クルーズ、ブラッド・ピット、アントニオ・バンデラスが吸血鬼を、インタビュアーを急逝したリバー・フェニックスに代わりクリスチャン・スレーターが演じ、さらに吸血鬼少女を演じた当時11歳(くらいだったっけ)のキルスティン・ダンストが天才子役の名をほしいままにした、全編に漂う退廃的な空気が、好きな人にはたまらないゴシック・ホラー。
 ここでのサンディ・ニュートンは、ほんの端役。メイド役。本当に出番はわずかなんですが、トム演じるレスタトに触られて、恐怖のあまり体を硬直させた時に首筋の静脈がすっと浮き上がる場面が妙になまめかしくて、個人的にはすごく印象に残ってるわけです。

 ボンドガール役を射止めたとして、はたしてそれが彼女にとって吉と出るか凶と出るか。
 まちがえても、ボンドガールならぬ凡打ガールにならないことを思わず祈ってしまうのでした。
 

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

11〜 15件 / 全140件

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:140件

トム・クルーズの美形さを再発見

投稿日

2004/12/10

レビュアー

きんちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

トムもブラピもファンなので、わーい!と思って借りたのですが、結構生々しくて寝つきが悪くなりました。
髪型のせいかな?トムの美しさは飛びぬけていて、ブラピは粗野とまでは言わないけれどちょっと美しいという表現とは違うなという感じ。
白い肌にやけに赤い唇って、ブラピには似合わんなー
最後まで人間クサすぎました、ブラピは…
このままでは終わらんだろうと思っていたトムが現代を生きるヴァンパイアとしてよみがえるラストは予想していた以上になぜかうれしかったのだ。
だって、やっぱり美しいんだもの。

汚いブラピの方が面白い

投稿日

2004/05/09

レビュアー

ヒロヤ

まるで少女漫画のようなブラピです。目をウルウルさせているし。ヒラヒラの服だし。でも、なんか押さえすぎていてさめてます。個人的にはブラピはオーバーアクトの汚い風貌の役の方がはまっているように見えます。回顧録形式の物語なのでやや増長で見せ場がはっきりしません。永遠の孤独は分かりますが、それでもメリハリの利いた見せ場が欲しいところです。そういう意味ではトム・クルーズのナルシスティックな演技ばかりが記憶に残ります。自分に酔っているような笑顔が最高です。これが吸血鬼の魅力かも! 最後の最後までトムは最高でした。

キルステンダンスト

投稿日

2004/02/16

レビュアー

yussuke

この作品が上映された時には、キルステンダンストってなんて愛らしいんだろうと思っていたんですけど、最近のスパイダーマンに出てくるヒロインが同じ子だと知るとがっくりしてしまいました。案の定スパイダーマンのれびゅーでは彼女はかなりひはんされてます。。。

この作品に限っては、キルステン・ダンストはトムもブラピもくってしまっているように思います。
中世のお嬢様にはこれ異常なくはまっており、演技力も思う存分発揮していたと思います。

今思えば随分と豪華キャスト!

投稿日

2009/09/28

レビュアー

飛べない魔女

最近私的にちょっと気になる存在のクリスチャン・スレーター(ハリウッドでは何かとお騒がせ俳優の烙印が・・)が出てるってんで、早速見た。
彼はこの映画が製作される前の年に急死したリバー・フェニックスの代役として、ヴァンパイアにインタビューをするジャーナリスト役。
1969年生まれの彼は、撮影時まだ24歳ぐらい!
トム・クルーズやブラビよりもはるかに年下じゃん!
何なんだ〜、あの落ち着きは?・・ていうか老けてない?
でもメガネをかけたところもちょっと素敵だった(*^.^*)

それに、このころはトム・クルーズとブラビ、おまけにバンデラス、そして幼き日のキルスティン・ダンスト・・今にして思えば超一級品(ギャラが)揃いのキャストを揃えて、映画をこさえることが出来た時代なのね〜、と改めてびっくりした次第。

トム・クルーズの妖艶で残忍なまでのヴァンパイアがあまりにも美しく、ブラビがコメディに見えてしまった§*≧з≦) ぷっ!w 
ブラビには、本編の役どころでもそうであったように、最後までヴァンパイアにはなり切れてなかったような感あり。

何よりびっくりしたのは、キルスティン・ダンストの弱冠11歳にしてこの迫力の演技!
彼女のこと、見直したかも・・

古めの映画を見るのは、いろいろな事を見直せる良い機会です、ハイ。

新ボンドガール

投稿日

2006/02/02

レビュアー

ぶわつ

 取り立てて大騒ぎするほどのことじゃないですが、新ボンドガールがどうやらサンディ・ニュートンに決まりそうだとか何とか。
 彼女は最近では『リディック』、ちょっと前では『M:I2』(トムの相手役)で見かけました。『リディック』では妙に老けていたのが何ともいえませんでしたが・・・。
 で、それより前の出演作というと、やっぱりこの『インタビュー・ウィズ・ザ・ヴァンパイア』。
 本作は言うまでもなく、トム・クルーズ、ブラッド・ピット、アントニオ・バンデラスが吸血鬼を、インタビュアーを急逝したリバー・フェニックスに代わりクリスチャン・スレーターが演じ、さらに吸血鬼少女を演じた当時11歳(くらいだったっけ)のキルスティン・ダンストが天才子役の名をほしいままにした、全編に漂う退廃的な空気が、好きな人にはたまらないゴシック・ホラー。
 ここでのサンディ・ニュートンは、ほんの端役。メイド役。本当に出番はわずかなんですが、トム演じるレスタトに触られて、恐怖のあまり体を硬直させた時に首筋の静脈がすっと浮き上がる場面が妙になまめかしくて、個人的にはすごく印象に残ってるわけです。

 ボンドガール役を射止めたとして、はたしてそれが彼女にとって吉と出るか凶と出るか。
 まちがえても、ボンドガールならぬ凡打ガールにならないことを思わず祈ってしまうのでした。
 

11〜 15件 / 全140件