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センター・オブ・ジ・アース

センター・オブ・ジ・アースの画像・ジャケット写真

センター・オブ・ジ・アース / アニータ・プリエム

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

ジャンル :

「センター・オブ・ジ・アース」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

SF小説の巨匠、ジュール・ヴェルヌによる『地底旅行』の世界を、最新のCGを駆使して映画化したアクションアドベンチャー。地質調査に訪れた科学者・トレバー、甥っ子のショーン、地元ガイド・ハンナの3人は、突然洞窟の中に閉じ込められ…。<br>※この商品は2D版です。3Dには対応していません。

「センター・オブ・ジ・アース」 の作品情報

作品情報

製作年:

2008年

製作国:

アメリカ

原題:

JOURNEY TO THE CENTER OF THE EARTH 3D

「センター・オブ・ジ・アース」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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11〜 15件 / 全165件

ワクワクして、笑えて、面白かったです♪

投稿日:2009/10/24 レビュアー:BEEFジャーキー

* かなりコメディよりなアドベンチャー映画なんだけど、けっこう笑えて楽しめました♪
 登場人物達が、常に前へ前へと進んでいくので、サクサクと冒険が進んでいきます。実に見やすい展開でした。

 <地球の中心には何がある?>…未知なる世界なだけに、ワクワクしました♪ありえない展開が多いんだけど、それはそれで、意外と面白かったです♪♪

 所々に、『インディジョーンズ』を彷彿させるシーンがありました。『インディジョーンズ』と同じように、爽快な気分を味わえました。ようするに遊園地のノリ??

 とにかく、何も考えずに楽しめる映画でした。
 けっこう好きです。こういう映画♪♪

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メタボ

投稿日:2009/06/17 レビュアー:なおくん

内容よりも気になる主人公と子役のメタボ腹w
気になって集中できん!w
ちなみに内容は・・・う〜ん。
レビューする必要無しw

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宝石の原石の山に胸が躍った! ネタバレ

投稿日:2009/05/17 レビュアー:靖王

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地底の,不思議な空間を旅する話。

ストーリー展開はテンポよくとんとんと進み,飽きは感じられなかった。

みどころは,ブレンダン・フレイザーの存在感と演技の上手なことくらいだった。

そううまくいくか,という偶然的成功の連続。
迫る危機もわざとらしい。
物体や生物もちゃちく,リアルさはない。

しかしながら,最後の楽観的エンドは爽快で良かった。

サービスシーンはキスシーン程度。暴力シーンはなし。お子様へのお薦め度は★4つ。

私的評価:★★☆☆☆(2点)

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3Dでなくとも楽しめましたよ

投稿日:2009/05/03 レビュアー:春爛漫

3Dはあんまり好きじゃないのですが…。
だって、3Dの映像に重きを置きすぎて、ストーリーがイマイチになるのが多くって…例えば、スパイキッズ。最後はストーリーなんてなくてドタバタでしたもの。

ハムナプトラのブレンダン・フレイザーと、テラビシアにかける橋のジョシュ・ハッチャーソン…二人ともなかなか味のある演技でしたよ。
ブレンダン・フレイザー演じるトレバーは、最初は頼りなく思えましたが、なかなかカッコいいところがありましたし、ジョシュ・ハッチャーソンのショーンも、最初の印象と後半の印象はかなり違います。
ヒロイン、ハンナ役のアニタ・ブリエムも味ある人物を上手に表現していたと思います。
アドベンチャーですから、ちょっとドタバタはしますけど、肩の凝らない楽しめる作品でした。

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蟻んこは飛び降り自殺出来ない!^^ ネタバレ

投稿日:2009/04/21 レビュアー:アルディ

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これは蟻の重量と構造の堅牢さ、そして地球と蟻の引き合う力を計算すると導き出される答えだそうです。
「不思議だな?変だな??」と思う事も検証と実証を重ねると普通に見える事も沢山有ります。
今から一世紀チョイ前の人間は時速100キロで走る「馬車」に乗ったら人は窒息すると信じていたそうです。
今では「自動車」が日常的に行っている事ですね。
この作品はディズニーのアトラクションとは殆ど関係有りません。
その事をキチンと表現する為にオープニングでも「JOURNEY」と言う言葉を大きく印象付けています。
ディズニーのアトラクションはネモ船長隠れ家の地下に拡がる謎の空間を探索車に乗って楽しむ別個に創作された物語なので原作の「地底探検しよう!」と言うコンセプトからして異なる様です。
この作品にアトラクションのパニック映画的な楽しさを求めるのは酷と言うモノでしょう。
ジュールベルヌの世界は誰でも子供の頃に一度は体感しているのではないかと思います。
執筆された時代が古いのでSF考証が雑だと考えるのは間違っています。
当時から「数学」は存在するのです。
ベルヌの大ヒット作「月世界征服」に関しても、巨大な大砲の弾に乗り込んで月まで!と言う荒唐無稽さを嘲笑う学者が加速度で人は潰れてしまうと言ったそうです。
これに関して別の識者は答えたそうです。
「なるほどねぇ、だから君は何も新しい発見が出来ないんだよ!」
創造力は荒唐無稽さが真骨頂です。
「そんなバカな!」
と笑うのは結構。
ただ、
「どうして、それが?」
と考えた方が楽しいのです。
さて、この作品でも一見無茶苦茶に見える奇異な事象が発生しますが、実は全て説明が付くのです。
地球の真ん中近くまで穿たれた穴に落ちたらどうなるのか?。
不思議の国のアリスの「ウサギの穴」の様に途中で減速します。
恐竜は鳥の祖先なので骨は中空で水に浮きます。
更に、空気の層には断熱効果さえ有るのです。
この手合いの空想小説的な話は眉間にシワを寄せて否定的に見るより楽しんだ方が勝ちだと思います。
惜しむらくはレンタルDVDは3Dでは無いと言うこと。
立体で見れれば更に楽しかったでしょうね。

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センター・オブ・ジ・アース

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:165件

ワクワクして、笑えて、面白かったです♪

投稿日

2009/10/24

レビュアー

BEEFジャーキー

* かなりコメディよりなアドベンチャー映画なんだけど、けっこう笑えて楽しめました♪
 登場人物達が、常に前へ前へと進んでいくので、サクサクと冒険が進んでいきます。実に見やすい展開でした。

 <地球の中心には何がある?>…未知なる世界なだけに、ワクワクしました♪ありえない展開が多いんだけど、それはそれで、意外と面白かったです♪♪

 所々に、『インディジョーンズ』を彷彿させるシーンがありました。『インディジョーンズ』と同じように、爽快な気分を味わえました。ようするに遊園地のノリ??

 とにかく、何も考えずに楽しめる映画でした。
 けっこう好きです。こういう映画♪♪

メタボ

投稿日

2009/06/17

レビュアー

なおくん

内容よりも気になる主人公と子役のメタボ腹w
気になって集中できん!w
ちなみに内容は・・・う〜ん。
レビューする必要無しw

宝石の原石の山に胸が躍った!

投稿日

2009/05/17

レビュアー

靖王

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地底の,不思議な空間を旅する話。

ストーリー展開はテンポよくとんとんと進み,飽きは感じられなかった。

みどころは,ブレンダン・フレイザーの存在感と演技の上手なことくらいだった。

そううまくいくか,という偶然的成功の連続。
迫る危機もわざとらしい。
物体や生物もちゃちく,リアルさはない。

しかしながら,最後の楽観的エンドは爽快で良かった。

サービスシーンはキスシーン程度。暴力シーンはなし。お子様へのお薦め度は★4つ。

私的評価:★★☆☆☆(2点)

3Dでなくとも楽しめましたよ

投稿日

2009/05/03

レビュアー

春爛漫

3Dはあんまり好きじゃないのですが…。
だって、3Dの映像に重きを置きすぎて、ストーリーがイマイチになるのが多くって…例えば、スパイキッズ。最後はストーリーなんてなくてドタバタでしたもの。

ハムナプトラのブレンダン・フレイザーと、テラビシアにかける橋のジョシュ・ハッチャーソン…二人ともなかなか味のある演技でしたよ。
ブレンダン・フレイザー演じるトレバーは、最初は頼りなく思えましたが、なかなかカッコいいところがありましたし、ジョシュ・ハッチャーソンのショーンも、最初の印象と後半の印象はかなり違います。
ヒロイン、ハンナ役のアニタ・ブリエムも味ある人物を上手に表現していたと思います。
アドベンチャーですから、ちょっとドタバタはしますけど、肩の凝らない楽しめる作品でした。

蟻んこは飛び降り自殺出来ない!^^

投稿日

2009/04/21

レビュアー

アルディ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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これは蟻の重量と構造の堅牢さ、そして地球と蟻の引き合う力を計算すると導き出される答えだそうです。
「不思議だな?変だな??」と思う事も検証と実証を重ねると普通に見える事も沢山有ります。
今から一世紀チョイ前の人間は時速100キロで走る「馬車」に乗ったら人は窒息すると信じていたそうです。
今では「自動車」が日常的に行っている事ですね。
この作品はディズニーのアトラクションとは殆ど関係有りません。
その事をキチンと表現する為にオープニングでも「JOURNEY」と言う言葉を大きく印象付けています。
ディズニーのアトラクションはネモ船長隠れ家の地下に拡がる謎の空間を探索車に乗って楽しむ別個に創作された物語なので原作の「地底探検しよう!」と言うコンセプトからして異なる様です。
この作品にアトラクションのパニック映画的な楽しさを求めるのは酷と言うモノでしょう。
ジュールベルヌの世界は誰でも子供の頃に一度は体感しているのではないかと思います。
執筆された時代が古いのでSF考証が雑だと考えるのは間違っています。
当時から「数学」は存在するのです。
ベルヌの大ヒット作「月世界征服」に関しても、巨大な大砲の弾に乗り込んで月まで!と言う荒唐無稽さを嘲笑う学者が加速度で人は潰れてしまうと言ったそうです。
これに関して別の識者は答えたそうです。
「なるほどねぇ、だから君は何も新しい発見が出来ないんだよ!」
創造力は荒唐無稽さが真骨頂です。
「そんなバカな!」
と笑うのは結構。
ただ、
「どうして、それが?」
と考えた方が楽しいのです。
さて、この作品でも一見無茶苦茶に見える奇異な事象が発生しますが、実は全て説明が付くのです。
地球の真ん中近くまで穿たれた穴に落ちたらどうなるのか?。
不思議の国のアリスの「ウサギの穴」の様に途中で減速します。
恐竜は鳥の祖先なので骨は中空で水に浮きます。
更に、空気の層には断熱効果さえ有るのです。
この手合いの空想小説的な話は眉間にシワを寄せて否定的に見るより楽しんだ方が勝ちだと思います。
惜しむらくはレンタルDVDは3Dでは無いと言うこと。
立体で見れれば更に楽しかったでしょうね。

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