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クィーン / ヘレン・ミレン

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クィーン /スティーヴン・フリアーズ

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「クィーン」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

 離婚後も絶大な人気を誇ったダイアナ元皇太子妃の突然の事故死という事態に直面し、その対応に苦慮する英国王室の内幕に迫る実録政治ドラマ。予期せぬ悲劇に国民が悲嘆する中、適切な対処を怠りマスコミの非難の矢面に立たされ苦悩を深めるエリザベス女王と、新首相として国民からの信頼獲得を必要としていたトニー・ブレアがそれぞれの思惑を胸にこの政治的難局を乗り切るまでを赤裸々に描き出す。エリザベス女王役にヘレン・ミレン、ブレア首相役には「アンダーワールド」のマイケル・シーン。監督は「ハイ・フィデリティ」「ヘンダーソン夫人の贈り物」のスティーヴン・フリアーズ。

「クィーン」 の作品情報

作品情報

製作年:

2006年

製作国:

イギリス/フランス/イタリア

原題:

THE QUEEN

受賞記録:

2006年 アカデミー賞 主演女優賞
2006年 ヴェネチア国際映画祭 女優賞
2006年 ゴールデン・グローブ 女優賞(ドラマ)
2006年 NY批評家協会賞 女優賞
2006年 LA批評家協会賞 女優賞

「クィーン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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すごい1週間!

投稿日:2007/11/12 レビュアー:ゆかっくま

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

これは興味をそそる1本♪この頃を思い出しながら観てみよう♪

投稿日:2011/08/28 レビュアー:MM3

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

なんか引き込まれるように観てました(^_^;)

投稿日:2009/04/14 レビュアー:

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

ヘレン・ミレン讃 ネタバレ

投稿日:2009/04/05 レビュアー:忙中有閑

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ヘレン・ミレンがアカデミー賞取ったのは知ってましたが 、一連のダイアナ妃騒ぎと日本の皇室の雅子妃騒ぎはどうも性に合わなくて、この作品も何となく敬遠してたんです。観てびっくり!なかなか面白い、と言うか深いテーマ性を持った好い映画だと思いました。
オハナシをダイアナの葬儀を巡るエリザベス女王と首相になったばかりのトニー・ブレア、そして英国の「大衆」との「政治闘争」に絞って、よくある「ダイアナと英国王室の確執」とか「ダイアナの死を巡る陰謀」とかのスキャンダラスな側面には可能な限り触れない、という姿勢を取ったのも、焦点がボヤケないように意図的にやってるんですね。
ダイアナの死に対する女王を始め王室の対応が冷淡だ、という「国民的」非難が高まる。女王は「国民」の幸福だけを考えて半世紀以上にも及ぶ女王の重責に耐えて来て、「国民」に愛されていると信じていたのに、「世論」は君主制廃止にまで及ぶ。「大衆」の支持を得て労働党内閣首相となったブレアが、この王室の危機を救うという皮肉な偶然は、事実であっただけに歴史的にもかなり重大なエポックであったとあらためて考えさせられます。
エリザベス女王が即位したのは1952年。私の生まれた年なんですが、私自身の人生を振り返ってみても、テレビの普及による「大衆」の変質、「世論」という概念や「国民」という言葉の意味するものの変化にはとても随いていけない感じがあって、女王の戸惑い(この映画の作者の問題意識)には強く同感してしまいました。テレビのインタビューで女王批判をワケ知り顔で語る「大衆」の言葉が「世論」として罷り通ってしまう時代というのは、私の記憶でもつい20年くらい前に始まったことですから。
しかしさすがに英国の王室は「政治」との共生が上手だし、「大衆」の扱いにも慣れているんですね。日本の皇室のように「政治」に利用され「大衆」から隔離された「伝統」と「由緒」があるのとはワケが違って、「したたか」で「野太い」。ブレア首相の進言を受け入れた後の変わり身の早さ、スマートさは日本人である私には少々品が無く感じられましたねぇ。
忽然と現れた大鹿(勿論王室のNobilityの象徴です)に涙する女王。しかし、撃たれてしまった大鹿を見舞った時の女王の表情には既に感傷は無い。このあたりのヘレン・ミレンの演技はさすがと言う他無い。品格と知性、長く女王であった威厳と自負、その上に「女」を十分に表現してしまうんだから、こりゃアカデミー賞文句無いですよ。 

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60pts/100pts ネタバレ

投稿日:2009/02/08 レビュアー:ヴィル

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ダイアナ元英皇太子妃の死亡事故に際しての、
英女王の対応を、ドキュメント的に描いた映画。

亡くなったニュースは、大ニュースだったけど、
日本人的には、あまり印象にはない気がする、
英女王の対応。

確かに、当時はすでに、離婚が成立していただろうし、
王家の一員ではなく、
しかも、女王が、王家の威厳を保つため、
ダイアナ元妃が、必ずしもプラスに働いていないと、
感じていても可笑しくない。。。

英王室の伝統に従うと、
すでに、王家を離れているダイアナに対する態度は、
当然のものであったのだろうね。

同じような皇室を持つ日本も、
今後、同じようなことが起こる可能性はあるわけで・・・
国民の総意と、王家の伝統というのは、
皇室・王室を持つ国に、
ある意味、共通して持つ、問題なんだろうね。

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ユーザーレビュー:171件

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投稿日

2007/11/12

レビュアー

ゆかっくま

これは興味をそそる1本♪この頃を思い出しながら観てみよう♪

投稿日

2011/08/28

レビュアー

MM3

なんか引き込まれるように観てました(^_^;)

投稿日

2009/04/14

レビュアー

ヘレン・ミレン讃

投稿日

2009/04/05

レビュアー

忙中有閑

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ヘレン・ミレンがアカデミー賞取ったのは知ってましたが 、一連のダイアナ妃騒ぎと日本の皇室の雅子妃騒ぎはどうも性に合わなくて、この作品も何となく敬遠してたんです。観てびっくり!なかなか面白い、と言うか深いテーマ性を持った好い映画だと思いました。
オハナシをダイアナの葬儀を巡るエリザベス女王と首相になったばかりのトニー・ブレア、そして英国の「大衆」との「政治闘争」に絞って、よくある「ダイアナと英国王室の確執」とか「ダイアナの死を巡る陰謀」とかのスキャンダラスな側面には可能な限り触れない、という姿勢を取ったのも、焦点がボヤケないように意図的にやってるんですね。
ダイアナの死に対する女王を始め王室の対応が冷淡だ、という「国民的」非難が高まる。女王は「国民」の幸福だけを考えて半世紀以上にも及ぶ女王の重責に耐えて来て、「国民」に愛されていると信じていたのに、「世論」は君主制廃止にまで及ぶ。「大衆」の支持を得て労働党内閣首相となったブレアが、この王室の危機を救うという皮肉な偶然は、事実であっただけに歴史的にもかなり重大なエポックであったとあらためて考えさせられます。
エリザベス女王が即位したのは1952年。私の生まれた年なんですが、私自身の人生を振り返ってみても、テレビの普及による「大衆」の変質、「世論」という概念や「国民」という言葉の意味するものの変化にはとても随いていけない感じがあって、女王の戸惑い(この映画の作者の問題意識)には強く同感してしまいました。テレビのインタビューで女王批判をワケ知り顔で語る「大衆」の言葉が「世論」として罷り通ってしまう時代というのは、私の記憶でもつい20年くらい前に始まったことですから。
しかしさすがに英国の王室は「政治」との共生が上手だし、「大衆」の扱いにも慣れているんですね。日本の皇室のように「政治」に利用され「大衆」から隔離された「伝統」と「由緒」があるのとはワケが違って、「したたか」で「野太い」。ブレア首相の進言を受け入れた後の変わり身の早さ、スマートさは日本人である私には少々品が無く感じられましたねぇ。
忽然と現れた大鹿(勿論王室のNobilityの象徴です)に涙する女王。しかし、撃たれてしまった大鹿を見舞った時の女王の表情には既に感傷は無い。このあたりのヘレン・ミレンの演技はさすがと言う他無い。品格と知性、長く女王であった威厳と自負、その上に「女」を十分に表現してしまうんだから、こりゃアカデミー賞文句無いですよ。 

60pts/100pts

投稿日

2009/02/08

レビュアー

ヴィル

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ダイアナ元英皇太子妃の死亡事故に際しての、
英女王の対応を、ドキュメント的に描いた映画。

亡くなったニュースは、大ニュースだったけど、
日本人的には、あまり印象にはない気がする、
英女王の対応。

確かに、当時はすでに、離婚が成立していただろうし、
王家の一員ではなく、
しかも、女王が、王家の威厳を保つため、
ダイアナ元妃が、必ずしもプラスに働いていないと、
感じていても可笑しくない。。。

英王室の伝統に従うと、
すでに、王家を離れているダイアナに対する態度は、
当然のものであったのだろうね。

同じような皇室を持つ日本も、
今後、同じようなことが起こる可能性はあるわけで・・・
国民の総意と、王家の伝統というのは、
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