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ニュー・ワールド / コリン・ファレル

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ニュー・ワールド /テレンス・マリック

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「ニュー・ワールド」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

 日本でもディズニー・アニメ「ポカホンタス」などでお馴染みの有名なアメリカの建国神話を、「シン・レッド・ライン」の名匠テレンス・マリック監督が実写映画化。17世紀初頭のアメリカ大陸を舞台に、イギリスの冒険家ジョン・スミスとネイティブ・アメリカンの娘ポカホンタスとの言葉と文化の壁を超えたピュアな愛の物語が、壮大なスケールと美しい映像で綴られてゆく。主演は「アレキサンダー」のコリン・ファレル、共演に15歳の新人クオリアンカ・キルヒャー。

「ニュー・ワールド」 の作品情報

作品情報

製作年:

2005年

製作国:

アメリカ

原題:

THE NEW WORLD

「ニュー・ワールド」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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音と光で語りを感じろ

投稿日:2006/12/09 レビュアー:Bikke兄

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景色の美しいだけの映画ではない。 ネタバレ

投稿日:2006/12/02 レビュアー:カゼキリ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ある程度皆さんのレビューを読んでからこの作品の入ったのですが、賛否両論でスローすぎるとか景色だけとかいう意見もあったので、どうかな〜と思って見始めたのですが、私は良かったです。いい映画だと思います。
スローすぎて眠くなるという意見も確かによく解りますが、このテンポだからこそこの作品は活きたと私は感じました。

最初は手振りや簡単な言葉のやり取りからお互いを理解しようとし徐々に気持ちが通じ合うスミスとポカホンタス。実際、台詞が無くても思いは伝わってきます。しかしスミスが言っていたまさに夢の世界から、一気に入植者達の現実の世界に戻され、原住民達と戦い、そして運命に翻弄される二人。(原住民と言う言葉は侵略者からみた一方的な勝手な言葉と思うのは私だけでしょうか?)
1つ1つのシーンが美しく、途切れ途切れのカットも二人の深情が伝わって気がします。また音楽の取り入れ方も美しい。

テンポとして私ははまったけれども、観る人は選ぶかもしれない。ディズニーアニメ版「ポカホンタス」もまだ観ていないので見比べてみたくなりました。

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少女が羽ばたくニュー・ワールド ネタバレ

投稿日:2006/11/22 レビュアー:みみ

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 こんな壮大なスケールの映画を、こんな風に観るのは邪道かもしれませんが、こういう視点もあるということでご笑覧ください。。
 これは時代背景こそ違えど、女の子なら誰もが通る少女から大人への成長の過程を、じっくりと、静かに見守るような視点で描いた作品だと思いました。

 初めて心を燃やした人。それはまさに神のような絶対的存在で、「必ずこの人と共に生きていく」という、逆に「この人でなければ生きていけない」という無邪気な確信を持つものです。
 でも、どんなにお互いが想っていても、出会うタイミングが悪くて一緒になれない人っている。どちらが悪いわけでもない。ただきっと、それはそういう運命だっただけ。
 彼女は長い間その≪呪縛≫に囚われていたけど、ようやくその運命を受け容れることができて、ほんの短い間ではあったけど、真の幸せと安らぎを感じることができたのは本当に良かったと思います。

 大自然の中で、一輪の花のように、一匹の蝶のように、短くもキラキラと輝いて生きた少女の物語でした。
 歴史背景など難しく考えずに、女性にこそ観てほしい作品です。

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アメリカだったのか。

投稿日:2006/10/10 レビュアー:靖王

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原初の愛 ネタバレ

投稿日:2009/10/10 レビュアー:忙中有閑

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とにかく「素晴らしい映画」の一言です。並居る達人レビュアー諸氏がその素晴らしさについて様々な観点から論じておられるし、その一つ一つに大いに共感しましたが、その達人レビュアー諸氏もこの作品の魅力を語り切るには短いレビューではとても無理と感じ、もしかしたら夫々の持つVocabularyの限界すら感じておられるのでは?と思われるほどに、いつもの「冴え」が無いような気がします。それほどにこの映画は凄い、ということだと思いますし、私もこの映画の「素晴らしさ」を自分のVocablaryとセンスで十分に語れるとはどうしても思われず、従って作品全体について語ることを最初から断念して、かなり部分的な一断面に絞って書いてみたいと思います。
それは先住民(昔はインディアンと言ってましたね)の王女(昔の言い方では「酋長の娘」ですね)ポカホンタスと入植部隊の大尉ジョン・スミスの「恋」についてです。
「一目惚れ」を初期設定にした恋愛ドラマは腐るほどあるのですが、この二人の「出会い」ほど完璧な「一目惚れ」状況設定は難しいでしょう。人種も言葉も文化も常識も生活空間も、即ち「世界」が異なり、その上「異なる」という認識もまだ殆ど無い、お互いがお互いの存在の可能性すら意識せずに生きてきた一対の男女が出会い、恋に落ちることの不思議。ここでは既に「運命のヒト」「赤い糸」「神のお導き」という「イデオロギー」が完全に「意味」を失っています。
二人が恋に落ちていく過程を描いたシーンは、私にはこれまで観たどの映画のそれより素敵だと感じられました。スミス大尉を演じたコリン・ファレルもポカホンタスを演じた娘(15歳の新人だそうですが、「演じた」という表現が適当なのか疑問なくらい「なり切って」ます)も、殆ど無言で(言葉が通じないんですから当然ですね)目と仕草だけの演技なんですが、ただ見つめ合い、手を握り合い、微笑み合い、肩や頬や髪に優しく触れ合うだけでキスすらしないのに、我々がもう忘れてしまっている生物としてのヒトの「原初の愛」はこのようなものであったに違いないと感じられたほど自然で、且つエロティックです。テレンス・マリック監督の演出と二人の演技の巧みさに舌を巻きました。
草の上で眠っているポカホンタスを傍らでスミスが優しく見守るシーンがあるんですが、呼吸とともにゆっくり上下するポカホンタスのお腹とお臍の動きを捉えたカメラワークでスミスの心情を観る者に一発で納得させてしまう。巧いですねぇ。
勿論、この映画のタイトル「The New World]」は現在の我々が生きる所謂「文明社会」と直線的に繋がっている当時のイギリスから見て「新天地」であったアメリカの先住民社会のことを指しており、それはスミスの独白で「所有の観念も階級も、策略も嫉妬も裏切りも無い」「夢のような」理想社会として語られ、その象徴としてのポカホンタスの運命を語ることで、理想社会を征服し破壊し同化してきた人類の愚かさを告発する映画として観ることも可能でしょうし、「理想」の象徴としてのポカホンタスを魅力的に描くことは「告発」の効果を高めるために必要だった、とも言えるでしょう。
水と樹木と光(太陽)の美しさを過剰とも思えるほどに強調した「映像美」によって、失われつつあるのは社会的理想のみならず「理想の自然環境」でもあるのだ、という主張が込められているという見方も可能でしょう。
しかし、同じくスミスの独白で語られる「愛こそすべて。他はすべて虚しい」という、一見気恥ずかしいくらいのベタなセリフこそが意外にも名匠テレンス・マリックがこの作品で最も「言いたかった」ことなのかもしれない、という不謹慎な見方も可能かと、フと思ったもんで書いてみた次第です。

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音と光で語りを感じろ

投稿日

2006/12/09

レビュアー

Bikke兄

景色の美しいだけの映画ではない。

投稿日

2006/12/02

レビュアー

カゼキリ

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ある程度皆さんのレビューを読んでからこの作品の入ったのですが、賛否両論でスローすぎるとか景色だけとかいう意見もあったので、どうかな〜と思って見始めたのですが、私は良かったです。いい映画だと思います。
スローすぎて眠くなるという意見も確かによく解りますが、このテンポだからこそこの作品は活きたと私は感じました。

最初は手振りや簡単な言葉のやり取りからお互いを理解しようとし徐々に気持ちが通じ合うスミスとポカホンタス。実際、台詞が無くても思いは伝わってきます。しかしスミスが言っていたまさに夢の世界から、一気に入植者達の現実の世界に戻され、原住民達と戦い、そして運命に翻弄される二人。(原住民と言う言葉は侵略者からみた一方的な勝手な言葉と思うのは私だけでしょうか?)
1つ1つのシーンが美しく、途切れ途切れのカットも二人の深情が伝わって気がします。また音楽の取り入れ方も美しい。

テンポとして私ははまったけれども、観る人は選ぶかもしれない。ディズニーアニメ版「ポカホンタス」もまだ観ていないので見比べてみたくなりました。

少女が羽ばたくニュー・ワールド

投稿日

2006/11/22

レビュアー

みみ

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 こんな壮大なスケールの映画を、こんな風に観るのは邪道かもしれませんが、こういう視点もあるということでご笑覧ください。。
 これは時代背景こそ違えど、女の子なら誰もが通る少女から大人への成長の過程を、じっくりと、静かに見守るような視点で描いた作品だと思いました。

 初めて心を燃やした人。それはまさに神のような絶対的存在で、「必ずこの人と共に生きていく」という、逆に「この人でなければ生きていけない」という無邪気な確信を持つものです。
 でも、どんなにお互いが想っていても、出会うタイミングが悪くて一緒になれない人っている。どちらが悪いわけでもない。ただきっと、それはそういう運命だっただけ。
 彼女は長い間その≪呪縛≫に囚われていたけど、ようやくその運命を受け容れることができて、ほんの短い間ではあったけど、真の幸せと安らぎを感じることができたのは本当に良かったと思います。

 大自然の中で、一輪の花のように、一匹の蝶のように、短くもキラキラと輝いて生きた少女の物語でした。
 歴史背景など難しく考えずに、女性にこそ観てほしい作品です。

アメリカだったのか。

投稿日

2006/10/10

レビュアー

靖王

原初の愛

投稿日

2009/10/10

レビュアー

忙中有閑

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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とにかく「素晴らしい映画」の一言です。並居る達人レビュアー諸氏がその素晴らしさについて様々な観点から論じておられるし、その一つ一つに大いに共感しましたが、その達人レビュアー諸氏もこの作品の魅力を語り切るには短いレビューではとても無理と感じ、もしかしたら夫々の持つVocabularyの限界すら感じておられるのでは?と思われるほどに、いつもの「冴え」が無いような気がします。それほどにこの映画は凄い、ということだと思いますし、私もこの映画の「素晴らしさ」を自分のVocablaryとセンスで十分に語れるとはどうしても思われず、従って作品全体について語ることを最初から断念して、かなり部分的な一断面に絞って書いてみたいと思います。
それは先住民(昔はインディアンと言ってましたね)の王女(昔の言い方では「酋長の娘」ですね)ポカホンタスと入植部隊の大尉ジョン・スミスの「恋」についてです。
「一目惚れ」を初期設定にした恋愛ドラマは腐るほどあるのですが、この二人の「出会い」ほど完璧な「一目惚れ」状況設定は難しいでしょう。人種も言葉も文化も常識も生活空間も、即ち「世界」が異なり、その上「異なる」という認識もまだ殆ど無い、お互いがお互いの存在の可能性すら意識せずに生きてきた一対の男女が出会い、恋に落ちることの不思議。ここでは既に「運命のヒト」「赤い糸」「神のお導き」という「イデオロギー」が完全に「意味」を失っています。
二人が恋に落ちていく過程を描いたシーンは、私にはこれまで観たどの映画のそれより素敵だと感じられました。スミス大尉を演じたコリン・ファレルもポカホンタスを演じた娘(15歳の新人だそうですが、「演じた」という表現が適当なのか疑問なくらい「なり切って」ます)も、殆ど無言で(言葉が通じないんですから当然ですね)目と仕草だけの演技なんですが、ただ見つめ合い、手を握り合い、微笑み合い、肩や頬や髪に優しく触れ合うだけでキスすらしないのに、我々がもう忘れてしまっている生物としてのヒトの「原初の愛」はこのようなものであったに違いないと感じられたほど自然で、且つエロティックです。テレンス・マリック監督の演出と二人の演技の巧みさに舌を巻きました。
草の上で眠っているポカホンタスを傍らでスミスが優しく見守るシーンがあるんですが、呼吸とともにゆっくり上下するポカホンタスのお腹とお臍の動きを捉えたカメラワークでスミスの心情を観る者に一発で納得させてしまう。巧いですねぇ。
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水と樹木と光(太陽)の美しさを過剰とも思えるほどに強調した「映像美」によって、失われつつあるのは社会的理想のみならず「理想の自然環境」でもあるのだ、という主張が込められているという見方も可能でしょう。
しかし、同じくスミスの独白で語られる「愛こそすべて。他はすべて虚しい」という、一見気恥ずかしいくらいのベタなセリフこそが意外にも名匠テレンス・マリックがこの作品で最も「言いたかった」ことなのかもしれない、という不謹慎な見方も可能かと、フと思ったもんで書いてみた次第です。

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