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Uボート 最後の決断

Uボート 最後の決断の画像・ジャケット写真

Uボート 最後の決断 / ウィリアム・H・メイシー

全体の平均評価点:(5点満点)

18

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旧作

ジャンル :

「Uボート 最後の決断」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

第二次世界大戦真っ只中の1943年。大西洋の海中では、ドイツ軍Uボートとアメリカ軍潜水艦ソードフィッシュが激しい戦闘を繰り広げていた。やがてソードフィッシュに魚雷が命中、僅かに生き残った乗組員はUボートによって救助されドイツ軍の捕虜となった。敵対するアメリカ兵を助けた艦長に対しドイツ兵の不満は募る。やがて、救出したアメリカ兵が原因でUボート艦内に伝染病が蔓延し、病人が続出する。両軍兵士の対立は激しくなる一方だった。そんな中、アメリカ軍駆逐艦による攻撃を受けたUボートは激しい損傷を受け、窮地に陥るのだった…。

「Uボート 最後の決断」 の作品情報

作品情報

製作年:

2004年

製作国:

アメリカ

原題:

IN ENEMY HANDS/U−BOAT

「Uボート 最後の決断」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:18件

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11〜 15件 / 全18件

そこそこ

投稿日:2006/09/18 レビュアー:渡屋

 まずはストーリー如何というよりも、主人公を応援したいという気持ちがいまいち起きない。主役はウィリアム・H・メイシー扮するトラバースであるはずなのに、寧ろティル・シュヴァイガーが演じるヨナス艦長の方がキャラクターがしっかりしています。アメリカ兵よりもドイツ兵の方が随分良心的に描かれているのが原因でしょうか。
 その上ストーリー的にもアメリカ兵に対して都合が良すぎます。とはいえ大体の映画に比べれば丁寧に作られていて、俳優陣の演技も安定しているので普通に楽しめます。テンポよく話が進んで行くので途中で飽きることはないでしょう。特にヨナス艦長役のティル・シュヴァイガーは好演でした。

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こんなの

投稿日:2006/06/19 レビュアー:ZZZ

潜水艦ものと言えばやっぱり「眼下の敵」か
アニメじゃなく漫画の「サブマリン707」「青の6号」
「沈黙の艦隊」でしょう、それらに比べたらこんなの
くずです。

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Uボートネタそのいくつか

投稿日:2005/09/11 レビュアー:ラムネ

これ系の好きな方は抑えて!
 ↓少し強引に主人公に流れを持っていった感あり。
 ↑ハッピーエンドでよかったです。
あまり感想とか考えさせられるところを持てない点は、アメリカ映画らしくなかった・・。バックの面子はいいと思うので、トータル感で悪くなかったです。よくも無かったけど。

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異色の潜水艦モノ ネタバレ

投稿日:2005/07/09 レビュアー:hosshy7onlive

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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潜水艦ファンはどうぞ。アメリカ海軍潜水艦「ソードフィッシュ」は珍しい。対駆逐艦に加えて潜水艦同士の戦いも観れる。

敵同士がいつの間にか手を取り合ってというストーリー。ちょっといい話すぎる。ディーゼルエンジンのオイルが臭うぐらい、もっとしつこくべたべたな方が、潜水艦モノとしては好きだな。

オフィシャルサイトには過去の潜水艦映画リストがあるので興味ある人は訪ねてみて。http://www.uboat-sk.jp/
 

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戦時下に於けるヒュウマニズム

投稿日:2009/11/18 レビュアー:ケビン

つい数分前まで死闘を演じていた敗者に対する憎しみは、自分達が被った被害が大きければ大きいだけ倍加して増すものである。 にも拘わらず憐れみを必死で乞う敗者を助けあげた。 助けあげた敗者からうつされた伝染病で、倒れていった仲間たちを想い倍加する憎悪。 それを受けた敗者が要請された生きると云う目的に対して協力し、最後には生涯最良の友と云わせたシチュエイションは、人間の根底にあるヒュウマニズムを感じさせられ、いい映画を見せていただけて、感謝しております。

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Uボート 最後の決断

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ユーザーレビュー:18件

そこそこ

投稿日

2006/09/18

レビュアー

渡屋

 まずはストーリー如何というよりも、主人公を応援したいという気持ちがいまいち起きない。主役はウィリアム・H・メイシー扮するトラバースであるはずなのに、寧ろティル・シュヴァイガーが演じるヨナス艦長の方がキャラクターがしっかりしています。アメリカ兵よりもドイツ兵の方が随分良心的に描かれているのが原因でしょうか。
 その上ストーリー的にもアメリカ兵に対して都合が良すぎます。とはいえ大体の映画に比べれば丁寧に作られていて、俳優陣の演技も安定しているので普通に楽しめます。テンポよく話が進んで行くので途中で飽きることはないでしょう。特にヨナス艦長役のティル・シュヴァイガーは好演でした。

こんなの

投稿日

2006/06/19

レビュアー

ZZZ

潜水艦ものと言えばやっぱり「眼下の敵」か
アニメじゃなく漫画の「サブマリン707」「青の6号」
「沈黙の艦隊」でしょう、それらに比べたらこんなの
くずです。

Uボートネタそのいくつか

投稿日

2005/09/11

レビュアー

ラムネ

これ系の好きな方は抑えて!
 ↓少し強引に主人公に流れを持っていった感あり。
 ↑ハッピーエンドでよかったです。
あまり感想とか考えさせられるところを持てない点は、アメリカ映画らしくなかった・・。バックの面子はいいと思うので、トータル感で悪くなかったです。よくも無かったけど。

異色の潜水艦モノ

投稿日

2005/07/09

レビュアー

hosshy7onlive

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潜水艦ファンはどうぞ。アメリカ海軍潜水艦「ソードフィッシュ」は珍しい。対駆逐艦に加えて潜水艦同士の戦いも観れる。

敵同士がいつの間にか手を取り合ってというストーリー。ちょっといい話すぎる。ディーゼルエンジンのオイルが臭うぐらい、もっとしつこくべたべたな方が、潜水艦モノとしては好きだな。

オフィシャルサイトには過去の潜水艦映画リストがあるので興味ある人は訪ねてみて。http://www.uboat-sk.jp/
 

戦時下に於けるヒュウマニズム

投稿日

2009/11/18

レビュアー

ケビン

つい数分前まで死闘を演じていた敗者に対する憎しみは、自分達が被った被害が大きければ大きいだけ倍加して増すものである。 にも拘わらず憐れみを必死で乞う敗者を助けあげた。 助けあげた敗者からうつされた伝染病で、倒れていった仲間たちを想い倍加する憎悪。 それを受けた敗者が要請された生きると云う目的に対して協力し、最後には生涯最良の友と云わせたシチュエイションは、人間の根底にあるヒュウマニズムを感じさせられ、いい映画を見せていただけて、感謝しております。

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