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宇宙戦争(1953)

宇宙戦争(1953)の画像・ジャケット写真

宇宙戦争(1953) / ジーン・バリー
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映画賞受賞作品

旧作

ジャンル :

「宇宙戦争(1953)」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

火星人の侵略を描いたH・G・ウェルズの原作を、「地球最後の日」のジョージ・パルが映画化した50年代SF映画の名作。突如飛来した隕石の中から出現する奇怪な円盤群。それは、圧倒的火力で街を焼き払い、軍隊をも壊滅させていった。最後の手段と思われた原爆でも駆逐できず、世界各地で破壊が続く。遂に人類に打つ手は無くなった……。

「宇宙戦争(1953)」 の作品情報

作品情報

製作年:

1953年

製作国:

アメリカ

原題:

THE WAR OF THE WORLDS/KAMPF DER WELTEN

受賞記録:

1953年 アカデミー賞 特殊効果賞

「宇宙戦争(1953)」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:38件

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11〜 15件 / 全38件

【 世界がパニクッた日 】

投稿日:2009/02/20 レビュアー:ゆっちゃん♪ルンルン

待合せた飲食店の開店まで少し時間があったので、隣の本屋に入った。
そこは小さな書店で、棚の端から端まで見たけど、ロクな物が無い。
外国文学しか読まないので、買う本が無い。
大きな本屋だったら、もっと読みたい本を買うところだけど、仕方なく唯一買ってもいい本だったのが「宇宙戦争」。
訊かれる前に言っておきますが、待合せの相手は母です、デートだと良かったんだけど。

書かれたのは1898年、馬車や電信といった物が登場するとはいえ、古さを感じさせない程面白かった。
ロンドンはニューヨークに抜かれるまで、当時世界最大で最も進んだ都市。
そのロンドンが無残にも破壊されていく様子の描写が秀逸でした。
地理に詳しくないので、いつかロンドン周辺地図を参照しながら読み返してみよっかな〜。

んでもって、映画を観たくなったけど、トム・クルーズ主演のリメイク版(以下第二作)は前に借りたので、ジョージ・パル製作の初代(以下第一作)にした。
昔、観た記憶はあるんだけど、火星人の円盤(正確には円盤ぢゃないけど)が不気味だった事しか覚えていない。
この第一作は当時興行的に大ヒットしたらしい。

         第一作          第二作
原題    The war of the worlds   War of the worlds
舞台    カリフォルニア        ボストン
植物       無し            赤い草
侵略者      火星人         不明な宇宙人
乗り物   磁気浮揚式円盤       トライポッド
テーマ   侵略の恐怖(パニック)   家族の愛(ヒューマンドラマ)

こうしてみると、火星人以外は第二作の方が原作に近い。
本と第一作の原題はThe war of the worlds、第二作は最初のTheが抜けてる。
「世界」が複数になってるのは、勿論地球と火星を意味し、「(二つの)世界間の戦争」。

【宇宙戦争】を語る上で欠かせないのが、二人のウェルズでしょう。
一人は原作者のH.G.ウェルズ、そしてもう一人は俳優のオーソン・ウェルズ。
ハロウィーン前夜の1938年10月30日、オーソン・ウェルズがCBSラジオでドラマとして【宇宙戦争】を放送した時、臨時ニュースの形式を取った為、本当に火星人が攻めて来たと思い込んで大パニックになった。
夜だったけど、あちこちで銃を持った人々が火星人捜しを始め、見間違えて給水塔に弾を撃ち込んだりした。
この事件は、【アメリカを震撼させた夜】(1975)というTV映画になった程だ。

全翼機ノースロップ社YB-49が登場する。
型式記号でわかるように試作機だ、ちなみにXで始まるのは実験機、Yは試作機を表す。
全翼機とは、主翼だけで胴体も尾翼も無い機体を指す。
二機しか試作されず、その内一機は事故で墜落した。
結局試作だけに終わった、理由は飛行が不安定になり過ぎるから。
コンピューターによるアシストを受けられなかった当時は人間だけの操縦には限界があった。
しかし、この技術は後のステルス爆撃機B-2スピリットに活かされる事になる。
B-2って、いきなり出て来たんぢゃなかったんですね、こんなのが有ったとは。

↓YB-49の写真はウィキペディアで(レビュー投稿時現在)
http://ja.wikipedia.org/wiki/YB-49_(%E8%88%AA%E7%A
9%BA%E6%A9%9F)

PC情報その2:ディスクの使用量を円グラフで見るには
ディスク残り14.57GBと言われてもピンと来ないですよね。
そこで視覚的にわかりやすく見る技。
スタート→マイコンピュータ→見たいディスク上を右クリック→プロパティ
これで、どれだけ使って、残りどれくらいか一目瞭然。

いちいちレビュータイトルに示さないので、全レビューを見逃さないでネ。
(o^v^o)/~~~~~ 次回予告「その3:チカチカの意味は?」

私的評価 v(^o^)v イェィ ⇒ 不気味さや円盤は良かったけど、チョット短いか。第二作より好きっ。

参考:私的評価の目安 [5段階]
(★o★) キラ〜ン ⇒ 何を置いても見るべき、見なきゃ損。
v(^o^)v イェィ ⇒ 面白い、楽しめる。
(・ω・) シ〜ン  ⇒ 良くも悪くもない、普通。
( ●`ε´●) ブ〜 ⇒ ツマラン、金と時間の無駄、止めた方がいい。
(x⊥x)\(∂⊥∂) バシッ ⇒ ぬゎんなんだ、こりぃは

これにその他のマークが付加される事も有る。
注)評価欄以外の顔文字は気分で使ってるので、私的評価とは無関係です。

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50年代と思って見ても

投稿日:2006/02/22 レビュアー:かんぬき

もはやネタは割れてるし、特撮もなんだか……
登場人物も魅力なし……
今見て価値のあるものでは……

なにもSFだから廃れるというものでもありません。
古くても『地球の静止する日』なんかけっこう面白かった。
この作品の場合、根本的に、足りない。

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レトロな雰囲気がタマリマセン ネタバレ

投稿日:2005/02/20 レビュアー:桃子

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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隕石とともに地球を襲ってくる恐ろしい火星人との戦いを描いている古典SFです。「マーズ・アタック」「インディペンデンスデイ」「サイン」等と同じだわ〜と思いました。突然に有無をも言わさずに人間に襲いかかる理不尽さといい、原爆でもやっつけられないほどの強さといい、人間が宇宙からやってくる外敵に対するイメージというのは今も昔も全く変わっていないんですねえ。

円盤の上にある突起から、熱線を発してすべてを焼き尽くしてしまう火星人の攻撃は、今見ても充分に怖くて迫力があります。当時の人はもっと怖かっただろうなあ。大画面で見たらそれは凄かっただろうと思います。

人間がどうやってとんでもない火星人をやっつけるのかと思ったら、拍子抜けするくらい唐突なラストが待っていました。やっぱり先に挙げた3つの映画とほぼ同じラストです。そういう弱点があるなら、最初から地球を襲ったりするなよ〜(^_^;)と言いたくなってしまうようなあっけない最期です(笑)

もっとも、そういうツッコミを入れていたら、この手のSF映画を楽しめません。最後に人間が勝つことは最初からわかりきっているのですから、勝つ方法なんて本当はどうでもいいのかもしれません。要は、その過程なんですね。いかに勇敢に侵略者に立ち向かっていくか、それが大切であり言いたいことであり、見せ場なのです。

私はこういうレトロなSF映画がそれはもう大好きなので、見つけると必ずレンタルします。50年代には、多くのSF映画が作られているので、機会があればこれからもどん欲に見ていきたいです。

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スピルバーグリメイクより好評

投稿日:2009/11/23 レビュアー:ひまこち

我が家ではスピルバーグリメイクは、一般人目線と家族愛に
こだわった作りのせいかなにが起こってるのかワカラン、
あまりにも主人公が無力でイライラする、最後も無理やり
ハッピエンドで腑に落ちないなどイマイチでしたが。

こちらオリジナルはなんといっても分かりやすい。
何故主人公とヒロインが軍の最前線に同行出来るのか?
等昔ならではの牧歌的な設定ではありますが、
軍や政府の対応も描かれているのでスッキリ分かりやすくて
良いです。

そして崩れた民家に蛇のようににゅるにゅる進入してくる
偵察カメラと異形の異星人、子どもの頃テレビで見て
このシーンは強烈に覚えていました。
こども目線だとけっこう怖いんですよね。

特撮も当時としてはかなりがんばっていますし、
今見ても緊張感と迫力は表現出来てるんじゃないでしょうか。

まあしかし原爆シーンが当時の核に楽観的なイメージを
植付けられていたアメリカらしく核ミサイルで攻撃だ!は
この非常事態仕方ないかもしれませんが、市民は近くの
野原に避難、軍はシェルターに避難といいつつ
ただの土嚢の裏に身を伏せて、まぶしいからゴーグルのない方は
背中を向けて下さい!という指示は・・・おいおいという感じ、
全員爆風をもろくらってましたから・・・

宇宙人がバクテリアで全滅したぞとラストよろこんでいても
全員被爆してるから助からないんじゃないかなあと
心配になりました。

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こっちの方が好きです

投稿日:2007/10/07 レビュアー:油ハム

トム・クルーズよりこっちのオリジナル版の方が好きです。
恐怖感はこっちの方があるし、宇宙人怖さの表現もこちらの方が
上です。古さを感じさせずによく作られていると思います。

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宇宙戦争(1953)

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【 世界がパニクッた日 】

投稿日

2009/02/20

レビュアー

ゆっちゃん♪ルンルン

待合せた飲食店の開店まで少し時間があったので、隣の本屋に入った。
そこは小さな書店で、棚の端から端まで見たけど、ロクな物が無い。
外国文学しか読まないので、買う本が無い。
大きな本屋だったら、もっと読みたい本を買うところだけど、仕方なく唯一買ってもいい本だったのが「宇宙戦争」。
訊かれる前に言っておきますが、待合せの相手は母です、デートだと良かったんだけど。

書かれたのは1898年、馬車や電信といった物が登場するとはいえ、古さを感じさせない程面白かった。
ロンドンはニューヨークに抜かれるまで、当時世界最大で最も進んだ都市。
そのロンドンが無残にも破壊されていく様子の描写が秀逸でした。
地理に詳しくないので、いつかロンドン周辺地図を参照しながら読み返してみよっかな〜。

んでもって、映画を観たくなったけど、トム・クルーズ主演のリメイク版(以下第二作)は前に借りたので、ジョージ・パル製作の初代(以下第一作)にした。
昔、観た記憶はあるんだけど、火星人の円盤(正確には円盤ぢゃないけど)が不気味だった事しか覚えていない。
この第一作は当時興行的に大ヒットしたらしい。

         第一作          第二作
原題    The war of the worlds   War of the worlds
舞台    カリフォルニア        ボストン
植物       無し            赤い草
侵略者      火星人         不明な宇宙人
乗り物   磁気浮揚式円盤       トライポッド
テーマ   侵略の恐怖(パニック)   家族の愛(ヒューマンドラマ)

こうしてみると、火星人以外は第二作の方が原作に近い。
本と第一作の原題はThe war of the worlds、第二作は最初のTheが抜けてる。
「世界」が複数になってるのは、勿論地球と火星を意味し、「(二つの)世界間の戦争」。

【宇宙戦争】を語る上で欠かせないのが、二人のウェルズでしょう。
一人は原作者のH.G.ウェルズ、そしてもう一人は俳優のオーソン・ウェルズ。
ハロウィーン前夜の1938年10月30日、オーソン・ウェルズがCBSラジオでドラマとして【宇宙戦争】を放送した時、臨時ニュースの形式を取った為、本当に火星人が攻めて来たと思い込んで大パニックになった。
夜だったけど、あちこちで銃を持った人々が火星人捜しを始め、見間違えて給水塔に弾を撃ち込んだりした。
この事件は、【アメリカを震撼させた夜】(1975)というTV映画になった程だ。

全翼機ノースロップ社YB-49が登場する。
型式記号でわかるように試作機だ、ちなみにXで始まるのは実験機、Yは試作機を表す。
全翼機とは、主翼だけで胴体も尾翼も無い機体を指す。
二機しか試作されず、その内一機は事故で墜落した。
結局試作だけに終わった、理由は飛行が不安定になり過ぎるから。
コンピューターによるアシストを受けられなかった当時は人間だけの操縦には限界があった。
しかし、この技術は後のステルス爆撃機B-2スピリットに活かされる事になる。
B-2って、いきなり出て来たんぢゃなかったんですね、こんなのが有ったとは。

↓YB-49の写真はウィキペディアで(レビュー投稿時現在)
http://ja.wikipedia.org/wiki/YB-49_(%E8%88%AA%E7%A
9%BA%E6%A9%9F)

PC情報その2:ディスクの使用量を円グラフで見るには
ディスク残り14.57GBと言われてもピンと来ないですよね。
そこで視覚的にわかりやすく見る技。
スタート→マイコンピュータ→見たいディスク上を右クリック→プロパティ
これで、どれだけ使って、残りどれくらいか一目瞭然。

いちいちレビュータイトルに示さないので、全レビューを見逃さないでネ。
(o^v^o)/~~~~~ 次回予告「その3:チカチカの意味は?」

私的評価 v(^o^)v イェィ ⇒ 不気味さや円盤は良かったけど、チョット短いか。第二作より好きっ。

参考:私的評価の目安 [5段階]
(★o★) キラ〜ン ⇒ 何を置いても見るべき、見なきゃ損。
v(^o^)v イェィ ⇒ 面白い、楽しめる。
(・ω・) シ〜ン  ⇒ 良くも悪くもない、普通。
( ●`ε´●) ブ〜 ⇒ ツマラン、金と時間の無駄、止めた方がいい。
(x⊥x)\(∂⊥∂) バシッ ⇒ ぬゎんなんだ、こりぃは

これにその他のマークが付加される事も有る。
注)評価欄以外の顔文字は気分で使ってるので、私的評価とは無関係です。

50年代と思って見ても

投稿日

2006/02/22

レビュアー

かんぬき

もはやネタは割れてるし、特撮もなんだか……
登場人物も魅力なし……
今見て価値のあるものでは……

なにもSFだから廃れるというものでもありません。
古くても『地球の静止する日』なんかけっこう面白かった。
この作品の場合、根本的に、足りない。

レトロな雰囲気がタマリマセン

投稿日

2005/02/20

レビュアー

桃子

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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隕石とともに地球を襲ってくる恐ろしい火星人との戦いを描いている古典SFです。「マーズ・アタック」「インディペンデンスデイ」「サイン」等と同じだわ〜と思いました。突然に有無をも言わさずに人間に襲いかかる理不尽さといい、原爆でもやっつけられないほどの強さといい、人間が宇宙からやってくる外敵に対するイメージというのは今も昔も全く変わっていないんですねえ。

円盤の上にある突起から、熱線を発してすべてを焼き尽くしてしまう火星人の攻撃は、今見ても充分に怖くて迫力があります。当時の人はもっと怖かっただろうなあ。大画面で見たらそれは凄かっただろうと思います。

人間がどうやってとんでもない火星人をやっつけるのかと思ったら、拍子抜けするくらい唐突なラストが待っていました。やっぱり先に挙げた3つの映画とほぼ同じラストです。そういう弱点があるなら、最初から地球を襲ったりするなよ〜(^_^;)と言いたくなってしまうようなあっけない最期です(笑)

もっとも、そういうツッコミを入れていたら、この手のSF映画を楽しめません。最後に人間が勝つことは最初からわかりきっているのですから、勝つ方法なんて本当はどうでもいいのかもしれません。要は、その過程なんですね。いかに勇敢に侵略者に立ち向かっていくか、それが大切であり言いたいことであり、見せ場なのです。

私はこういうレトロなSF映画がそれはもう大好きなので、見つけると必ずレンタルします。50年代には、多くのSF映画が作られているので、機会があればこれからもどん欲に見ていきたいです。

スピルバーグリメイクより好評

投稿日

2009/11/23

レビュアー

ひまこち

我が家ではスピルバーグリメイクは、一般人目線と家族愛に
こだわった作りのせいかなにが起こってるのかワカラン、
あまりにも主人公が無力でイライラする、最後も無理やり
ハッピエンドで腑に落ちないなどイマイチでしたが。

こちらオリジナルはなんといっても分かりやすい。
何故主人公とヒロインが軍の最前線に同行出来るのか?
等昔ならではの牧歌的な設定ではありますが、
軍や政府の対応も描かれているのでスッキリ分かりやすくて
良いです。

そして崩れた民家に蛇のようににゅるにゅる進入してくる
偵察カメラと異形の異星人、子どもの頃テレビで見て
このシーンは強烈に覚えていました。
こども目線だとけっこう怖いんですよね。

特撮も当時としてはかなりがんばっていますし、
今見ても緊張感と迫力は表現出来てるんじゃないでしょうか。

まあしかし原爆シーンが当時の核に楽観的なイメージを
植付けられていたアメリカらしく核ミサイルで攻撃だ!は
この非常事態仕方ないかもしれませんが、市民は近くの
野原に避難、軍はシェルターに避難といいつつ
ただの土嚢の裏に身を伏せて、まぶしいからゴーグルのない方は
背中を向けて下さい!という指示は・・・おいおいという感じ、
全員爆風をもろくらってましたから・・・

宇宙人がバクテリアで全滅したぞとラストよろこんでいても
全員被爆してるから助からないんじゃないかなあと
心配になりました。

こっちの方が好きです

投稿日

2007/10/07

レビュアー

油ハム

トム・クルーズよりこっちのオリジナル版の方が好きです。
恐怖感はこっちの方があるし、宇宙人怖さの表現もこちらの方が
上です。古さを感じさせずによく作られていると思います。

11〜 15件 / 全38件