ラストコンサート

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ラストコンサート / パメラ・ヴィロレッジ

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「ラストコンサート」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

人生に挫折し落ちぶれている作曲家は、ふとした事から一人の少女と出会うが、彼女の体は病魔に冒されており後三カ月の命だった。懸命に生き抜こうとする少女と再起に賭ける男、親子ほどの年齢差を越えたふたりの交流を、ステルヴィオ・チプリアーニの美しいメロディに乗せて描いたラブ・ストーリー。

「ラストコンサート」 の作品情報

作品情報

製作年: 1976年
製作国: イタリア/日本
原題: STELLA/DEDICATO A UNA STELLA/THE LAST CO

「ラストコンサート」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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11〜 15件 / 全25件

ただただ、懐かしい。

投稿日:2006/06/26 レビュアー:おいどん

この映画は高校生の頃見たと思うんですが、それ以来初めて(20数年ぶり?)。大変懐かしく観させていただきました。だだ、そのころに比べて、目が肥えてきたんでしょうね。ストーリー展開やカメラの撮り方などは「かなり荒っぽいなぁ」という印象を持ちました。でも、泣けるところはちゃんと泣けたし、青春時代の思い出の映画であることに代わりはありません。いつの日かまた観たくなることでしょう。

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やっぱり露骨なラブストーリーは…

投稿日:2006/05/28 レビュアー:kazucha

 映画としてはありがちな病気もののロマンス。主役の女の子もとびきり美人でなく日本人好みな感じで好感。事実、日本だけで大ヒットしたらしい。
 僕はロマンスものが苦手で、しかも病気もち。こんなロマンスが現実にそうそうあるとは思えないので泣けなかった。

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ラブストーリーの王道

投稿日:2006/02/24 レビュアー:レビュアー名未設定

小学生のころにテレビで観て感動して
また観てみたかった作品。
とても懐かしかった。
ストーリーがとても駆け足で進んでいくので
え?もう?みたいなとこは否めないけど
惹かれあうものは時間も空間も越えちゃうんだよね。
純愛ものが好きならお勧め。

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やはり30年の月日が・・・・

投稿日:2005/02/26 レビュアー:レビュアー名未設定

当時彼女と一緒に見た、初めての映画です。
その後 ビデオテープ、レーザーディスクと買いあさり
DVDが出ていることを知り、数年ぶりに見ましたが、
やっぱり当時の思い出とともに、涙が込み上げてきます。

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あぁ…永遠のステラ!

投稿日:2005/02/21 レビュアー:ねぼけ頭

当時、中学生だった私の脳裏に強烈にイメージを焼き付けたこの作品。
たしかその当時よく使われていた2本立て上映で本来目当てであった超大作映画(たしか、リチャード・ハリス主演の「カサンドラクロス」だったと思う…。こちらはこちらで良かったが…。)を観に行ってついでに観たのだが、結果的にこの「ラストコンサート」の方が記憶に残る作品となってしまった。
その最大の要因はやはりステラ(パメラ・ヴィロレージ)の魅力、その一言に尽きると思う。
不知の病に冒された少女…。そういったシュチュエーションの作品は数多くあるが、先ずこの「ラストコンサート」が第1に浮かんでしまう。
特に終盤のステラの鬼気迫る表情は圧巻で声も出ません。

しかもステラはもちろんなのですが、ステラに付き添うシモーヌおばさんにも泣かされてしまう..。
あぁ、恐るべし宿屋のおばちゃん!!

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ただただ、懐かしい。

投稿日

2006/06/26

レビュアー

おいどん

この映画は高校生の頃見たと思うんですが、それ以来初めて(20数年ぶり?)。大変懐かしく観させていただきました。だだ、そのころに比べて、目が肥えてきたんでしょうね。ストーリー展開やカメラの撮り方などは「かなり荒っぽいなぁ」という印象を持ちました。でも、泣けるところはちゃんと泣けたし、青春時代の思い出の映画であることに代わりはありません。いつの日かまた観たくなることでしょう。

やっぱり露骨なラブストーリーは…

投稿日

2006/05/28

レビュアー

kazucha

 映画としてはありがちな病気もののロマンス。主役の女の子もとびきり美人でなく日本人好みな感じで好感。事実、日本だけで大ヒットしたらしい。
 僕はロマンスものが苦手で、しかも病気もち。こんなロマンスが現実にそうそうあるとは思えないので泣けなかった。

ラブストーリーの王道

投稿日

2006/02/24

レビュアー

レビュアー名未設定

小学生のころにテレビで観て感動して
また観てみたかった作品。
とても懐かしかった。
ストーリーがとても駆け足で進んでいくので
え?もう?みたいなとこは否めないけど
惹かれあうものは時間も空間も越えちゃうんだよね。
純愛ものが好きならお勧め。

やはり30年の月日が・・・・

投稿日

2005/02/26

レビュアー

レビュアー名未設定

当時彼女と一緒に見た、初めての映画です。
その後 ビデオテープ、レーザーディスクと買いあさり
DVDが出ていることを知り、数年ぶりに見ましたが、
やっぱり当時の思い出とともに、涙が込み上げてきます。

あぁ…永遠のステラ!

投稿日

2005/02/21

レビュアー

ねぼけ頭

当時、中学生だった私の脳裏に強烈にイメージを焼き付けたこの作品。
たしかその当時よく使われていた2本立て上映で本来目当てであった超大作映画(たしか、リチャード・ハリス主演の「カサンドラクロス」だったと思う…。こちらはこちらで良かったが…。)を観に行ってついでに観たのだが、結果的にこの「ラストコンサート」の方が記憶に残る作品となってしまった。
その最大の要因はやはりステラ(パメラ・ヴィロレージ)の魅力、その一言に尽きると思う。
不知の病に冒された少女…。そういったシュチュエーションの作品は数多くあるが、先ずこの「ラストコンサート」が第1に浮かんでしまう。
特に終盤のステラの鬼気迫る表情は圧巻で声も出ません。

しかもステラはもちろんなのですが、ステラに付き添うシモーヌおばさんにも泣かされてしまう..。
あぁ、恐るべし宿屋のおばちゃん!!

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