コンフィデンスマンJP プリンセス編

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コンフィデンスマンJP プリンセス編 / 長澤まさみ
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「コンフィデンスマンJP プリンセス編」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

長澤まさみが稀代の女詐欺師を演じる大ヒットTVシリーズの劇場版第2弾。今回は世界有数の大富豪の遺産を巡って、主人公ダー子の大胆不敵な詐欺計画が展開していく。共演は東出昌大、小日向文世、小手伸也のレギュラー陣のほか、柴田恭兵、北大路欣也をはじめとする豪華ゲストが多数登場。引き続き古沢良太が脚本を手掛け、田中亮が監督を務める。世界的大富豪のレイモンド・フウが亡くなり遺産の行方に注目が集まる。3人の子どもたちブリジット、クリストファー、アンドリューの前で執事トニーが遺言書を読み上げるが、唯一の相続人として指名されたのは、誰もその存在を知らなかった4番目の子ども、ミシェル・フウだった。さっそくダー子は、身寄りのない少女コックリをミシェルに仕立てて遺産を丸ごといただく大胆な詐欺計画を実行に移すのだったが…。 JAN:9992070413389

「コンフィデンスマンJP プリンセス編」 の作品情報

作品情報

製作年:

2020年

製作国:

日本

「コンフィデンスマンJP プリンセス編」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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快感のエントランス

投稿日:2021/02/03 レビュアー:ビンス

なんか ステキやん
なんか ええ話やん

心の島田紳助が顔をのぞかせるストーリー
シリーズ劇場版2作品目は
シリーズ一等賞のステキな物語となっております。
その鑑賞後感には
どこか覚えがある
この気持ち
前にも味わったことある
これは
カリオストロ感だ
あの傑作アニメを観た時と同じような
そんな気持ちになる
それもそうだ
最早ダー子一味と
騙される奴らの図式といったら
まるでルパン三世の世界の関係性のよう
ダー子たちはルパン一味で
毎度毎度騙されても
めげずに復讐に燃える赤星は
さながら銭形警部と言えよう
騙す生きがいと
騙される生きがいとでも言いましょうか
そんな強いつながりで結ばれた関係がステキです。
馴染みの図式
幼いころから慣れ親しんだ図式
これが心地よくないわけがない
今回もどんでん返しは用意され
しかも、その手口がにくい
シャレてるんですよねぇ
粋な返しが待ち受けています。
劇場版3作目の製作も決定しており
まだまだダー子に愉快痛快に騙され
ひっくり返してもらえる快感があると思うと
楽しみで仕方がありません。

これで終わり?
あれ、物足りない?
割とアッサリだったなぁ
いい話だったなぁ
そう思ったとき
それはあなたが
めくるめく快感の入り口に足を踏み入れた瞬間です。

恭さま!
いつまでもカッコイイ!!!
セクシーでした。
これからもずっとカッコよく
いつまでも元気に活躍してほしいです。

ボクの記憶では
ジャッキーチャンの出番は3回!
外れてないことを祈ります。

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令和のカリオストロの城だ

投稿日:2021/01/02 レビュアー:kajiya

物語、スタッフ、キャスト、エンディング曲
鳥肌の出る名言
1作目とは完成度が全く異なる作品でした。
久しぶりではないでしょうか。
ここまで壮大で心が動かされたのは
ここまで涙が止まらなかったのは

私たちは何でもなれる

ありがとうございました。

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そこそこに面白い

投稿日:2022/02/22 レビュアー:チキンハート

あまり退屈はしないでしょう

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毎回面白いです

投稿日:2021/08/20 レビュアー:スヌーピー

毎回展開に驚きます。感心してしまいます。出演者も豪華で見ていて飽きないです。
今回もすごきスケールで楽しめました。今回は感動のが大きい感じがしました。
お二人の姿がもう見れないのが残念で寂しいけど目に焼き付けておこうと思いました。
長澤まさみさんの演技力にもすごいなと毎回思います。
こんなご時世だけどこの作品で海外行きたいなとも思いました。映像もきれいで良かったです

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偽物も本物になれる

投稿日:2021/04/21 レビュアー:こうさま

前作ロマンス編からの流れでなかなか楽しい作品に仕上がっている。
ダー子、リチャード、ボクちゃんのお馴染み3人組が狙う今回のお魚は世界有数の大富豪レイモンド・フーの莫大な遺産という途方もない大プロジェクトなのである。
遺言状に書かれた相続人はレイモンドの隠し子、ミシェル、その存在が明らかになっていないところに目をつけたダー子、得意のなりすまし作戦を計画、「こつくり」と何でも言われるままに行動する孤児の少女をミシェルに仕立て上げ自分は母親として一族の居城であるランカウイ島に乗り込む。
勿論ダー子のことだから少々裏付け調査がなされても大丈夫なように手は打ってある。
こうしてフウ家を取り締まる執事トニーと鼻持ちならないレイモンドの子供たち3人と対峙することに。
場合によっては相続を放棄し、莫大な手切れ金をもらって退散する作戦がフウ一族の
挑発がプライドをかけたダー子に火をつける。
宿敵であり日本の闇社会に君臨する赤星もミシェル抹殺に登場しドラマは佳境に向かう。
ダー子の信念は「偽物を本物に見せる」ことではなく「偽物も本物になれる」、それを思いがけずに証明したのが偽ミシェルの「こつくり」だったというところが本作のミソ。
こうして本物のプリンセス誕生となるのだが、やはりいつものようにリチャードとボクちゃんはダー子の手のひらで踊らされていたということに。
感動させておいてひっくり返すところがなかなか面白い流れを作っている。
デヴィ夫人と五十嵐の絡みはオマケ。

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コンフィデンスマンJP プリンセス編

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快感のエントランス

投稿日

2021/02/03

レビュアー

ビンス

なんか ステキやん
なんか ええ話やん

心の島田紳助が顔をのぞかせるストーリー
シリーズ劇場版2作品目は
シリーズ一等賞のステキな物語となっております。
その鑑賞後感には
どこか覚えがある
この気持ち
前にも味わったことある
これは
カリオストロ感だ
あの傑作アニメを観た時と同じような
そんな気持ちになる
それもそうだ
最早ダー子一味と
騙される奴らの図式といったら
まるでルパン三世の世界の関係性のよう
ダー子たちはルパン一味で
毎度毎度騙されても
めげずに復讐に燃える赤星は
さながら銭形警部と言えよう
騙す生きがいと
騙される生きがいとでも言いましょうか
そんな強いつながりで結ばれた関係がステキです。
馴染みの図式
幼いころから慣れ親しんだ図式
これが心地よくないわけがない
今回もどんでん返しは用意され
しかも、その手口がにくい
シャレてるんですよねぇ
粋な返しが待ち受けています。
劇場版3作目の製作も決定しており
まだまだダー子に愉快痛快に騙され
ひっくり返してもらえる快感があると思うと
楽しみで仕方がありません。

これで終わり?
あれ、物足りない?
割とアッサリだったなぁ
いい話だったなぁ
そう思ったとき
それはあなたが
めくるめく快感の入り口に足を踏み入れた瞬間です。

恭さま!
いつまでもカッコイイ!!!
セクシーでした。
これからもずっとカッコよく
いつまでも元気に活躍してほしいです。

ボクの記憶では
ジャッキーチャンの出番は3回!
外れてないことを祈ります。

令和のカリオストロの城だ

投稿日

2021/01/02

レビュアー

kajiya

物語、スタッフ、キャスト、エンディング曲
鳥肌の出る名言
1作目とは完成度が全く異なる作品でした。
久しぶりではないでしょうか。
ここまで壮大で心が動かされたのは
ここまで涙が止まらなかったのは

私たちは何でもなれる

ありがとうございました。

そこそこに面白い

投稿日

2022/02/22

レビュアー

チキンハート

あまり退屈はしないでしょう

毎回面白いです

投稿日

2021/08/20

レビュアー

スヌーピー

毎回展開に驚きます。感心してしまいます。出演者も豪華で見ていて飽きないです。
今回もすごきスケールで楽しめました。今回は感動のが大きい感じがしました。
お二人の姿がもう見れないのが残念で寂しいけど目に焼き付けておこうと思いました。
長澤まさみさんの演技力にもすごいなと毎回思います。
こんなご時世だけどこの作品で海外行きたいなとも思いました。映像もきれいで良かったです

偽物も本物になれる

投稿日

2021/04/21

レビュアー

こうさま

前作ロマンス編からの流れでなかなか楽しい作品に仕上がっている。
ダー子、リチャード、ボクちゃんのお馴染み3人組が狙う今回のお魚は世界有数の大富豪レイモンド・フーの莫大な遺産という途方もない大プロジェクトなのである。
遺言状に書かれた相続人はレイモンドの隠し子、ミシェル、その存在が明らかになっていないところに目をつけたダー子、得意のなりすまし作戦を計画、「こつくり」と何でも言われるままに行動する孤児の少女をミシェルに仕立て上げ自分は母親として一族の居城であるランカウイ島に乗り込む。
勿論ダー子のことだから少々裏付け調査がなされても大丈夫なように手は打ってある。
こうしてフウ家を取り締まる執事トニーと鼻持ちならないレイモンドの子供たち3人と対峙することに。
場合によっては相続を放棄し、莫大な手切れ金をもらって退散する作戦がフウ一族の
挑発がプライドをかけたダー子に火をつける。
宿敵であり日本の闇社会に君臨する赤星もミシェル抹殺に登場しドラマは佳境に向かう。
ダー子の信念は「偽物を本物に見せる」ことではなく「偽物も本物になれる」、それを思いがけずに証明したのが偽ミシェルの「こつくり」だったというところが本作のミソ。
こうして本物のプリンセス誕生となるのだが、やはりいつものようにリチャードとボクちゃんはダー子の手のひらで踊らされていたということに。
感動させておいてひっくり返すところがなかなか面白い流れを作っている。
デヴィ夫人と五十嵐の絡みはオマケ。

6〜 10件 / 全17件

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