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ワイルド・スピード/スーパーコンボ

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ワイルド・スピード/スーパーコンボ / ドウェイン・ジョンソン

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旧作

ジャンル :

「ワイルド・スピード/スーパーコンボ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

人気カーアクションシリーズ第9弾。元FBIのルークと元MI6のショウは、政府の要請を受け、ショウの妹でMI6のエージェント・ハッティを保護するため手を組むことに。ハッティはテロ組織から奪還した新型ウイルス兵器と共に姿を消していた。※一般告知解禁日:10月1日

「ワイルド・スピード/スーパーコンボ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2019年

製作国:

アメリカ

原題:

FAST & FURIOUS PRESENTS: HOBBS & SHAW

「ワイルド・スピード/スーパーコンボ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:31件

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6〜 10件 / 全31件

アクション映画をヒューマンドラマ風に

投稿日:2020/01/24 レビュアー:hinakksk

 このシリーズを観るのは初めて。原題から推測すると、主演のふたり(ホブスとショウ)をたっぷり見せます、というファンのためのサービス映画らしく思われる。いかにもの人物設定で、最強だが相性最悪のふたりが、人類を破滅させかねないウィルスをめぐって、カーチェイスやら銃撃戦、身体を張った殴り合いと、暴れ回る。

 展開はコミカルでスピーディ。盛りだくさんで楽しいけれど、それにしても136分は長すぎて、ストーリーの焦点が次第にぼやけてしまう。ミッションは単なる添え物で、ウィルスの脅威はどこへやら(もうどうでもいいと言わんばかりに、最後の扱い方など雑)、ふたりの派手な戦闘シーンをこれでもかと見せるのが目的なのかと思えてくる。

 最後は、故郷のサモアを拠り所に、デジタルよりアナログどころか、素朴な原始へと回帰。サイボーグに進化した宿敵と素手で闘ってなお不死身、そして勇気や仲間や家族の絆を讃える。CGを使った映像をさんざん見せておいて、テクノロジーより心が大切と言われても…。単純に楽しむべき映画なのだろうけれど、「スパイダーマン・ファー・フロム・ホーム」同様に、自己撞着に陥ってしまうのではないかしらと、余計なことを考えてしまう。(フェイクニュースを流すところなど、よく似ている。スパイダーマンの決着は今後。)

 アクション映画として始まり、家族愛のヒューマンドラマ風に決着し、エンディングロールでのおまけはコメディ風になっている。

 

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ハイパーコンボール

投稿日:2020/03/01 レビュアー:ビンス

世界の2大イケてるハゲ「ハゲメン」のふたりと言っていい
ロック様ことドウェイン・ジョンソンと
ジェイソン・ステイサムによる
大ヒットシリーズ「ワイルド・スピード」のスピンオフ。
観る前からこりゃもう大好きでしょ。
と、安心して観ることのできる作品でした。
結果、その気持ちは裏切られることなく
おったまげのカーアクションやら
ぶったまげのカーアクションやら
そして、今回はMI6の美女も加わり
世界を股にかけたスリーマンセンルの
顎外れそうな超人的アクションの連続に
シビレっぱなしとなりますですハイ!
この展開を観ると
続編はかなりの確率でありそうなので
そちらも楽しみで仕方がありません。
世界の危機よ、何度でも起こりやがれ、と
不謹慎なことを思うほどに
世界を救うために
ソリの合わなさを前面に押し出しながら
それでも抜群のチームワークを披露する
ロック様とステイサムに釘付けとなるのです。
「コンボ」はコンビネーションボーナスという言葉の略らしく
何らかの意味を持つ連続行動という意味みたいですが
このふたりにはスーパーコンボでは足りないです。
スーパーはハイパーに
ボーナスにボールド(ハゲ)をプラスして
ハイパーコンボールが相応しい

 
ロック様が出ててサモアが舞台となっているからなのか
ロック様の親戚サモアンが出演していました。
世界一のプロレス団体WWEでトップスターとして活躍する
ローマン・レインズ
セリフはありませんが、常にロック様の近くにいて
画面に映る回数が多いです。
何気に得意技を決める見せ場も複数回あり
WWEとしては、次の映画スターとして育てたいのか?
そんなことよりプロレスラーとしてレベルアップしてほしいけど
第二のロック様、は無理だろうし
サモアン系スーパースター(レスラー)となれば
他にもウーソズや、ナイア・ジャックスがいるけど
ボクは画面では確認できませんでした。
チラっとどこかに映ってたりするのでしょうか。
ちょっと気になりました。
本シリーズの次回作には
現在は第一線を退き気味のWWEスーパースター
ジョン・シナの出演が決定らしく
そちらも気になるところです。

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娯楽アクションコメディ

投稿日:2020/02/13 レビュアー:勇光

このシリーズはつまみ食いで観てるもんで、今まで観たエピソードもほとんど忘れてしまっていたのだが、それでも楽しめた。アクションがコメディタッチでテンポよく話が進み、ジェイソンとドゥエインの長ったらしい漫才トークもそれほど重くない。場面の展開にも変化があってよかった。カネもかなりかかっていて全体的に画面が豪華だった。

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ハゲマッチョ二人でやるのなら、別の話でいいんじゃない??

投稿日:2019/12/12 レビュアー:Yohey

ワイルド・スピードシリーズは好きだし、ロックさまも好きだし、ジェイソン・ステイサムも好きだ。映画はエンターテイメントである、なんも考えずに楽しんだらえぇねん、というのを体現している人たちだと私は思っている。だからこそ、この作品は・・・「?」っていう感じ。

わざわざワイルド・スピードシリーズのキャラを借りなくても、ドゥエイン・ジョンソンとジェイソン・ステイサムで組ませてアクション映画作ったら良かったんじゃないか?と思ってしまう。この二人のキャラ設定は、ワイルド・スピードシリーズの中でもちょっと無理のある設定なんだから、そんなもんもってこずにやった方がやりやすかっただろうに・・・と思ってしまうのだ。

特にジェイソン・ステイサム演じるデッカード・ショウは、なんか無茶苦茶なキャラになってきています。彼だけを追ってシリーズを観ていたら、明らかにおかしいですよ・・・私は当初のむちゃくちゃな強キャラである敵の方がよかったなぁ・・・ロックさまは、まぁ、あんなんでえぇんだけど・・・

全体的には、舞台も色々あって楽しいんだけど、長い・・・90分くらいで終わるストーリーですよ。それくらい圧縮してやってもよかったのでは??変に長いシーンが多いなぁ、という印象です。でもまぁ、ハゲマッチョ二人と美女ががっつり活躍していてアクション映画していて良かったかなとは思います。

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スノーフレイクタンゴ

投稿日:2019/10/11 レビュアー:裸足のラヴァース 2.0

スピンアウトだからなのか この二人の関係や悪役のスッパマンな奴とか
よくわからん 取り敢えず2のシネマであるので バディ親子兄弟などが
二分割画面他で主題化を見せる ならばCIA対MI6があっての こじんまりと
したタイトな せめて100分のアクション映画にして欲しかったのに 長過ぎ

2のシネマなのに ニーチェが参照される様にその上を行く超人 多分AIが
支配するであろう1984な世界観があって それじゃスピンアウトしねえだろう
って事は セリフもやたら長くて 地元ネタでそれを吹き替えで見てるので
何のこっちゃかわからない 滑りまくり

それでもって 例によって対抗するのが ファミリーどうちゃらと原始ネイ
チュアー生活でもたもたするばかり つかこのシリーズの主役二人仲が悪いん
でしょハッピーになれないなあ このサモアだかパプアだかのラスト30分は
クソ暑い中の映画館鑑賞で 冷房の中 ぐっすりと寝てしまった

監督のデヴィッドリーチは「ジョンウィック2」の制作ではチャドスタエルスキ
に演出を任せたおかげで 見違える様な映画になったのだが そして自身の
「アトミックブロンド」ではアクション中心で魅せてくれたが「デッドプール
2」がそうなのだが脚本重視にすると グダグダな映画になってしまう
今作もそれがあって ここがリーチのウィークポイントだなとわかってくる

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6〜 10件 / 全31件

ワイルド・スピード/スーパーコンボ

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:31件

アクション映画をヒューマンドラマ風に

投稿日

2020/01/24

レビュアー

hinakksk

 このシリーズを観るのは初めて。原題から推測すると、主演のふたり(ホブスとショウ)をたっぷり見せます、というファンのためのサービス映画らしく思われる。いかにもの人物設定で、最強だが相性最悪のふたりが、人類を破滅させかねないウィルスをめぐって、カーチェイスやら銃撃戦、身体を張った殴り合いと、暴れ回る。

 展開はコミカルでスピーディ。盛りだくさんで楽しいけれど、それにしても136分は長すぎて、ストーリーの焦点が次第にぼやけてしまう。ミッションは単なる添え物で、ウィルスの脅威はどこへやら(もうどうでもいいと言わんばかりに、最後の扱い方など雑)、ふたりの派手な戦闘シーンをこれでもかと見せるのが目的なのかと思えてくる。

 最後は、故郷のサモアを拠り所に、デジタルよりアナログどころか、素朴な原始へと回帰。サイボーグに進化した宿敵と素手で闘ってなお不死身、そして勇気や仲間や家族の絆を讃える。CGを使った映像をさんざん見せておいて、テクノロジーより心が大切と言われても…。単純に楽しむべき映画なのだろうけれど、「スパイダーマン・ファー・フロム・ホーム」同様に、自己撞着に陥ってしまうのではないかしらと、余計なことを考えてしまう。(フェイクニュースを流すところなど、よく似ている。スパイダーマンの決着は今後。)

 アクション映画として始まり、家族愛のヒューマンドラマ風に決着し、エンディングロールでのおまけはコメディ風になっている。

 

ハイパーコンボール

投稿日

2020/03/01

レビュアー

ビンス

世界の2大イケてるハゲ「ハゲメン」のふたりと言っていい
ロック様ことドウェイン・ジョンソンと
ジェイソン・ステイサムによる
大ヒットシリーズ「ワイルド・スピード」のスピンオフ。
観る前からこりゃもう大好きでしょ。
と、安心して観ることのできる作品でした。
結果、その気持ちは裏切られることなく
おったまげのカーアクションやら
ぶったまげのカーアクションやら
そして、今回はMI6の美女も加わり
世界を股にかけたスリーマンセンルの
顎外れそうな超人的アクションの連続に
シビレっぱなしとなりますですハイ!
この展開を観ると
続編はかなりの確率でありそうなので
そちらも楽しみで仕方がありません。
世界の危機よ、何度でも起こりやがれ、と
不謹慎なことを思うほどに
世界を救うために
ソリの合わなさを前面に押し出しながら
それでも抜群のチームワークを披露する
ロック様とステイサムに釘付けとなるのです。
「コンボ」はコンビネーションボーナスという言葉の略らしく
何らかの意味を持つ連続行動という意味みたいですが
このふたりにはスーパーコンボでは足りないです。
スーパーはハイパーに
ボーナスにボールド(ハゲ)をプラスして
ハイパーコンボールが相応しい

 
ロック様が出ててサモアが舞台となっているからなのか
ロック様の親戚サモアンが出演していました。
世界一のプロレス団体WWEでトップスターとして活躍する
ローマン・レインズ
セリフはありませんが、常にロック様の近くにいて
画面に映る回数が多いです。
何気に得意技を決める見せ場も複数回あり
WWEとしては、次の映画スターとして育てたいのか?
そんなことよりプロレスラーとしてレベルアップしてほしいけど
第二のロック様、は無理だろうし
サモアン系スーパースター(レスラー)となれば
他にもウーソズや、ナイア・ジャックスがいるけど
ボクは画面では確認できませんでした。
チラっとどこかに映ってたりするのでしょうか。
ちょっと気になりました。
本シリーズの次回作には
現在は第一線を退き気味のWWEスーパースター
ジョン・シナの出演が決定らしく
そちらも気になるところです。

娯楽アクションコメディ

投稿日

2020/02/13

レビュアー

勇光

このシリーズはつまみ食いで観てるもんで、今まで観たエピソードもほとんど忘れてしまっていたのだが、それでも楽しめた。アクションがコメディタッチでテンポよく話が進み、ジェイソンとドゥエインの長ったらしい漫才トークもそれほど重くない。場面の展開にも変化があってよかった。カネもかなりかかっていて全体的に画面が豪華だった。

ハゲマッチョ二人でやるのなら、別の話でいいんじゃない??

投稿日

2019/12/12

レビュアー

Yohey

ワイルド・スピードシリーズは好きだし、ロックさまも好きだし、ジェイソン・ステイサムも好きだ。映画はエンターテイメントである、なんも考えずに楽しんだらえぇねん、というのを体現している人たちだと私は思っている。だからこそ、この作品は・・・「?」っていう感じ。

わざわざワイルド・スピードシリーズのキャラを借りなくても、ドゥエイン・ジョンソンとジェイソン・ステイサムで組ませてアクション映画作ったら良かったんじゃないか?と思ってしまう。この二人のキャラ設定は、ワイルド・スピードシリーズの中でもちょっと無理のある設定なんだから、そんなもんもってこずにやった方がやりやすかっただろうに・・・と思ってしまうのだ。

特にジェイソン・ステイサム演じるデッカード・ショウは、なんか無茶苦茶なキャラになってきています。彼だけを追ってシリーズを観ていたら、明らかにおかしいですよ・・・私は当初のむちゃくちゃな強キャラである敵の方がよかったなぁ・・・ロックさまは、まぁ、あんなんでえぇんだけど・・・

全体的には、舞台も色々あって楽しいんだけど、長い・・・90分くらいで終わるストーリーですよ。それくらい圧縮してやってもよかったのでは??変に長いシーンが多いなぁ、という印象です。でもまぁ、ハゲマッチョ二人と美女ががっつり活躍していてアクション映画していて良かったかなとは思います。

スノーフレイクタンゴ

投稿日

2019/10/11

レビュアー

裸足のラヴァース 2.0

スピンアウトだからなのか この二人の関係や悪役のスッパマンな奴とか
よくわからん 取り敢えず2のシネマであるので バディ親子兄弟などが
二分割画面他で主題化を見せる ならばCIA対MI6があっての こじんまりと
したタイトな せめて100分のアクション映画にして欲しかったのに 長過ぎ

2のシネマなのに ニーチェが参照される様にその上を行く超人 多分AIが
支配するであろう1984な世界観があって それじゃスピンアウトしねえだろう
って事は セリフもやたら長くて 地元ネタでそれを吹き替えで見てるので
何のこっちゃかわからない 滑りまくり

それでもって 例によって対抗するのが ファミリーどうちゃらと原始ネイ
チュアー生活でもたもたするばかり つかこのシリーズの主役二人仲が悪いん
でしょハッピーになれないなあ このサモアだかパプアだかのラスト30分は
クソ暑い中の映画館鑑賞で 冷房の中 ぐっすりと寝てしまった

監督のデヴィッドリーチは「ジョンウィック2」の制作ではチャドスタエルスキ
に演出を任せたおかげで 見違える様な映画になったのだが そして自身の
「アトミックブロンド」ではアクション中心で魅せてくれたが「デッドプール
2」がそうなのだが脚本重視にすると グダグダな映画になってしまう
今作もそれがあって ここがリーチのウィークポイントだなとわかってくる

6〜 10件 / 全31件