アントマン&ワスプ

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アントマン&ワスプ / ポール・ラッド
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「アントマン&ワスプ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

マーベルの人気キャラクターにして異色の“最小”ヒーロー、アントマンの活躍を描くアクション・アドベンチャー大作のシリーズ第2弾。主演はポール・ラッド、共演にマイケル・ダグラス、エヴァンジェリン・リリー。監督は引き続きペイトン・リード。運に見放された冴えない男スコット。ピム博士が開発した特殊スーツを身にまとうことで、身長1.5cmのヒーロー“アントマン”として活躍するも、ある事件のせいでFBIの監視下に置かれるハメに。そんな中、ピム博士から新たな任務が与えられる。アントマンの秘密が詰まった博士の研究所が、あらゆるものをすり抜ける謎の美女“ゴースト”などに狙われているというのだ。博士の娘で自らも最小最強のヒロイン“ワスプ”となって戦うホープと力を合わせ、研究所を守るべく危険な敵に立ち向かっていくアントマンだったが…。 JAN:4959241773418

「アントマン&ワスプ」 の作品情報

作品情報

製作年: 2018年
原題: ANT−MAN AND THE WASP

「アントマン&ワスプ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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6〜 10件 / 全29件

アベンジャーズが大変なことになっているその裏で。。 ネタバレ

投稿日:2018/12/01 レビュアー:飛べない魔女

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

蟻のように小さくなれるアントマンですが
お話のスケールもミニサイズ。
悪役も小物。
量子の世界の会話はチンプンカンプンなので
なんと途中30分ぐらい物凄い睡魔が!(笑)
なので、ゴーストってなんじゃらほい?ってな感じで
目覚めたときは更に頭の中は???マークでいっぱいになっちゃって
まあ、それでもちゃんと楽しめましたよ(笑)
コンパクトなボックスになっちゃう研究所を狙うやからも
小物だけどどこか滑稽でおかしかった。
ホープのお母さんを量子世界から救出する大作戦を中心に
なんやかんやといざこざが起こり(←覚えてない(笑))
アベンジャーズが大変な戦いをしている裏で
スコット(アントマン)とホープ(ワスプ)はなんとも小さな戦いをしていたことか!
そんなこんなでお母さんも戻ってきて
無事にお話は終了、めでたしめでたしかと思いきや
あらら、サノスのインフィニティストーンのせいで世界が大変なことになった
アベンジャーズ・インフィニティーウォーのラストに繋がっちゃた!
スコットが大変なことに!

どうやら噂では、アベンジャーズの次回作は
このアントマンことスコットが世界を救う鍵を握ることになるとか?ならないとか?(どっちだ?)

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一番活躍したのはCGかな?

投稿日:2019/02/08 レビュアー:hinakksk

 ほんと無敵のアリとスズメバチ軍団。こんな風に自由自在にサイズを操れたり加勢してもらったりしたら、さぞかし便利で面白いことでしょうね。

 家族で楽しめる、いかにもハリウッドらしい、何でもありのエンタテインメント映画。ちょっとお間抜けなFBIがいいアクセント。最後の展開は続編ほぼ確定でしょう。

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ARI'S IN QUANTUM WORLD

投稿日:2019/06/11 レビュアー:ビンス

マーベルーヒーローもので
ダントツで
というか唯一ぐらいに
のほほ〜んとした気分で楽しめる
それがこのアントマン・シリーズ
公開順で行けば
「アベンジャーズ・インフィニティウォー」の次ですが
アレが起こってしまったあとの世界では
こののほほ〜〜ん感は出せないとわかっていたのか
時間軸的に言えば
インフィニティウォー以前に設定されています。
すごいことやってるのに
すごいことに見えない思わせないのが
このシリーズの
このヒーローのいいとこ?なのか
今回も期待を裏切らない活躍を
のほほ〜〜んと見せてくれます。
主人公がポール・ラッドってのもハマってるんでしょうね。
前半は派手さがほとんどないため
退屈にも思えてきますが
中盤のカーチェイスあたりから加速してきて
そこからは大きくなったり小さくなったりの
アントマンらしさ爆発のシーンを積み上げていきます。
これが楽しいのなんのって
実はアベンジャーズの中でも最強レベルの強さだと思われるアントマン
エンドロール後のアベンジャーズとのリンク
そして「アベンジャーズ・エンドゲーム」で
最も重要な人物になる・・という噂を聞くにつけ
どんどんと「エンドゲーム」が楽しみになってきます。
その前に「キャプテン・マーベル」がありますけどね。
果たしてアベンジャーズの
それもインフィニティウォー以後の
どシリアスな展開の中に
アントマンはちゃんとフィットできるのでしょうか
それも含めて楽しみです。

何度も「アメリカンの笑いどころ」みたいなシーンが挟まれます。
日本人的にはそうでもないシーンばかりですが
ここでアメリカンは笑うんだろうなぁと想像すると
楽しくなります。

物を大きくしたり小さくしたり
あの装置?に心惹かれまくりです。
めちゃ欲しいです。

主人公の友達でもあり仕事仲間でもあるルイス
彼を演じるマイケル・ペーニャは
どんな作品でも素晴らしい仕事しますね。
いつも印象に残る大好きな俳優です。

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大味な作品でした・・・ ネタバレ

投稿日:2019/01/14 レビュアー:静かなる海

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タイトルに書きましたが、ストーリーや設定が大味で強引な作品でした。
ただ私的には結構楽しめました。
〇ラえもんの四次元ポケットから出たアイテムのように研究所のビルが大きくなったり小さくってトランクのように(笑
アイデアは良かったのですが、電気と水道どうしているのかな〜なんて思って見ていました。
最後はぶん投げてましたから、あれだけの精密機材を積んているのに大丈夫なのかな〜なんて思って見てはいけませんね。
人間台のアリがドラム叩いたり、家事を手伝ったりするアイデアは面白かったです。
でも外出禁止でGPSのマーカーをつけられてのFBIとのくだりは、おそらく笑いを誘う部分だったのでしょうが、私にはスベッていました。
この部分に時間を使わずもっとメインのストーリーを大事にすれば良かったと思います。

大味と感じた部分ですが、武器密売人が突然に豹変し、研究の成果を知っているばかりか終盤までしつこく絡んできます。
しかも公然とカーチェイスを仕掛けたりしてリアリティーが無さすぎ。
バーバーヤガや設定も恰好いいので期待したのですが、我が身可愛さで、自分のためだけに研究を奪おうとする姿勢には共感や同情が全く沸いてきませんでした。

それでも展開は早く大きなったり小さくなったりスピード感のある作品でした。

結構楽しめました。
でも個人差がでるだろうな〜

続編があるようなので、今度は1作目から連続して見ないといけない気がします・・・

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娯楽としての楽しさが薄くなったように感じた続編

投稿日:2019/08/23 レビュアー:D.IKUSHIMA

「アントマン」の続編で、
FBIの監視によって自宅から出られない主人公が
量子世界に取り残された女性を救うために力を貸す話。

小さくなれるという特殊能力を活かして
多彩な戦い方を見せてくれた前作と違い、
今作はどうにも量子という設定が実感しにくく、
敵キャラクターにも魅力を感じなかった。

また、小さくなるのがウリのはずなのに
頻繁に巨大化するのも世界観がブレるように思うし、
「アベンジャーズ」シリーズの筋書きも絡んできて
どんどんややこしくなってくるのは残念。

シンプルに楽しめるアクションや映像表現に期待していたが、
ストーリーや設定にばかり凝りすぎていて
娯楽としての楽しさが薄くなったように感じた続編。

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6〜 10件 / 全29件

アントマン&ワスプ

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アベンジャーズが大変なことになっているその裏で。。

投稿日

2018/12/01

レビュアー

飛べない魔女

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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蟻のように小さくなれるアントマンですが
お話のスケールもミニサイズ。
悪役も小物。
量子の世界の会話はチンプンカンプンなので
なんと途中30分ぐらい物凄い睡魔が!(笑)
なので、ゴーストってなんじゃらほい?ってな感じで
目覚めたときは更に頭の中は???マークでいっぱいになっちゃって
まあ、それでもちゃんと楽しめましたよ(笑)
コンパクトなボックスになっちゃう研究所を狙うやからも
小物だけどどこか滑稽でおかしかった。
ホープのお母さんを量子世界から救出する大作戦を中心に
なんやかんやといざこざが起こり(←覚えてない(笑))
アベンジャーズが大変な戦いをしている裏で
スコット(アントマン)とホープ(ワスプ)はなんとも小さな戦いをしていたことか!
そんなこんなでお母さんも戻ってきて
無事にお話は終了、めでたしめでたしかと思いきや
あらら、サノスのインフィニティストーンのせいで世界が大変なことになった
アベンジャーズ・インフィニティーウォーのラストに繋がっちゃた!
スコットが大変なことに!

どうやら噂では、アベンジャーズの次回作は
このアントマンことスコットが世界を救う鍵を握ることになるとか?ならないとか?(どっちだ?)

一番活躍したのはCGかな?

投稿日

2019/02/08

レビュアー

hinakksk

 ほんと無敵のアリとスズメバチ軍団。こんな風に自由自在にサイズを操れたり加勢してもらったりしたら、さぞかし便利で面白いことでしょうね。

 家族で楽しめる、いかにもハリウッドらしい、何でもありのエンタテインメント映画。ちょっとお間抜けなFBIがいいアクセント。最後の展開は続編ほぼ確定でしょう。

ARI'S IN QUANTUM WORLD

投稿日

2019/06/11

レビュアー

ビンス

マーベルーヒーローもので
ダントツで
というか唯一ぐらいに
のほほ〜んとした気分で楽しめる
それがこのアントマン・シリーズ
公開順で行けば
「アベンジャーズ・インフィニティウォー」の次ですが
アレが起こってしまったあとの世界では
こののほほ〜〜ん感は出せないとわかっていたのか
時間軸的に言えば
インフィニティウォー以前に設定されています。
すごいことやってるのに
すごいことに見えない思わせないのが
このシリーズの
このヒーローのいいとこ?なのか
今回も期待を裏切らない活躍を
のほほ〜〜んと見せてくれます。
主人公がポール・ラッドってのもハマってるんでしょうね。
前半は派手さがほとんどないため
退屈にも思えてきますが
中盤のカーチェイスあたりから加速してきて
そこからは大きくなったり小さくなったりの
アントマンらしさ爆発のシーンを積み上げていきます。
これが楽しいのなんのって
実はアベンジャーズの中でも最強レベルの強さだと思われるアントマン
エンドロール後のアベンジャーズとのリンク
そして「アベンジャーズ・エンドゲーム」で
最も重要な人物になる・・という噂を聞くにつけ
どんどんと「エンドゲーム」が楽しみになってきます。
その前に「キャプテン・マーベル」がありますけどね。
果たしてアベンジャーズの
それもインフィニティウォー以後の
どシリアスな展開の中に
アントマンはちゃんとフィットできるのでしょうか
それも含めて楽しみです。

何度も「アメリカンの笑いどころ」みたいなシーンが挟まれます。
日本人的にはそうでもないシーンばかりですが
ここでアメリカンは笑うんだろうなぁと想像すると
楽しくなります。

物を大きくしたり小さくしたり
あの装置?に心惹かれまくりです。
めちゃ欲しいです。

主人公の友達でもあり仕事仲間でもあるルイス
彼を演じるマイケル・ペーニャは
どんな作品でも素晴らしい仕事しますね。
いつも印象に残る大好きな俳優です。

大味な作品でした・・・

投稿日

2019/01/14

レビュアー

静かなる海

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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タイトルに書きましたが、ストーリーや設定が大味で強引な作品でした。
ただ私的には結構楽しめました。
〇ラえもんの四次元ポケットから出たアイテムのように研究所のビルが大きくなったり小さくってトランクのように(笑
アイデアは良かったのですが、電気と水道どうしているのかな〜なんて思って見ていました。
最後はぶん投げてましたから、あれだけの精密機材を積んているのに大丈夫なのかな〜なんて思って見てはいけませんね。
人間台のアリがドラム叩いたり、家事を手伝ったりするアイデアは面白かったです。
でも外出禁止でGPSのマーカーをつけられてのFBIとのくだりは、おそらく笑いを誘う部分だったのでしょうが、私にはスベッていました。
この部分に時間を使わずもっとメインのストーリーを大事にすれば良かったと思います。

大味と感じた部分ですが、武器密売人が突然に豹変し、研究の成果を知っているばかりか終盤までしつこく絡んできます。
しかも公然とカーチェイスを仕掛けたりしてリアリティーが無さすぎ。
バーバーヤガや設定も恰好いいので期待したのですが、我が身可愛さで、自分のためだけに研究を奪おうとする姿勢には共感や同情が全く沸いてきませんでした。

それでも展開は早く大きなったり小さくなったりスピード感のある作品でした。

結構楽しめました。
でも個人差がでるだろうな〜

続編があるようなので、今度は1作目から連続して見ないといけない気がします・・・

娯楽としての楽しさが薄くなったように感じた続編

投稿日

2019/08/23

レビュアー

D.IKUSHIMA

「アントマン」の続編で、
FBIの監視によって自宅から出られない主人公が
量子世界に取り残された女性を救うために力を貸す話。

小さくなれるという特殊能力を活かして
多彩な戦い方を見せてくれた前作と違い、
今作はどうにも量子という設定が実感しにくく、
敵キャラクターにも魅力を感じなかった。

また、小さくなるのがウリのはずなのに
頻繁に巨大化するのも世界観がブレるように思うし、
「アベンジャーズ」シリーズの筋書きも絡んできて
どんどんややこしくなってくるのは残念。

シンプルに楽しめるアクションや映像表現に期待していたが、
ストーリーや設定にばかり凝りすぎていて
娯楽としての楽しさが薄くなったように感じた続編。

6〜 10件 / 全29件

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