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鋼の錬金術師 / 山田涼介
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「鋼の錬金術師」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

荒川弘の大ヒット・コミックスを「ピンポン」「あしたのジョー」の曽利文彦監督が実写映画化したファンタジー・アクション・アドベンチャー。失った身体を取り戻すべく“賢者の石”を求めて旅に出た兄弟の冒険の行方を、VFXを駆使したアクション満載に描き出す。主演はHey! Say! JUMPの山田涼介、共演に本田翼、ディーン・フジオカ、小日向文世、松雪泰子。錬金術師の兄弟エドとアルは、亡くなった母を生き返らせようとして失敗し、エドは右腕と左脚を、弟のアルは全身を失ってしまう。やがて兄弟は失った身体を取り戻すため、そのカギとなる伝説の“賢者の石”を求めて旅に出るのだったが…。 JAN:4548967371994

「鋼の錬金術師」 の作品情報

作品情報

製作年:

2017年

製作国:

日本

「鋼の錬金術師」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

脚本:

宮本武史

原作:

荒川弘

音楽:

北里玲二

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6〜 10件 / 全27件

良く出来てるけどイマイチ。 ネタバレ

投稿日:2018/04/20 レビュアー:mikatoday

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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元々苦手な出演者がいて、うるさかったですが全体的には良く出来ています。
続編を作る気だったのか、消化不良な面もあります。

何より、エドとアルが全然活躍していない。主演は大佐ですか〜?みたいな。カッコいいけど。
最後「ニーナ(のキメラ)はどこ行った?」と思ったのは私だけ?重要なエピソードだと思うのですが。

松雪さんと内山君は適役でした。松雪さん、キレイだな〜。

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実写では表現できない

投稿日:2019/02/24 レビュアー:こうさま

原作は超人気コミック、見ていないのでなんとも言えないが実写版は原作を超えるものではなかったのだろう。
人気コミックだからなんでもかんでも実写版を作ればよいというものではなかろう。
最近はVFX技術が格段に進歩しているからどんなシーンでも再現できるという手法が安易にこうした作品を生み出してゆくのかもしれない。
さて錬金術師が主役のお話し。
錬金術とは狭義では普通の金属を黄金に作り変える技術で広義では不老長寿の薬を作ったり人の魂の錬成なんかも含まれるとある。
天才的才能を持つエドとアル、死んだ母親と再会したいという強い思いから禁忌の人体錬成に挑み、代償としてエドは右腕と左脚、アルは全身を失うが魂だけを呼び戻して鎧に定着させるというのが発端。
錬金術の基本は等価交換にあるみたい。
兄弟の絶対的な絆はよくわかるが、その後人造人間や焔の錬金術師をはじめとする様々なキャラが登場し、黒幕は誰だなんていうごちゃごちゃの展開になってゆく。
27巻もある長編の原作にはそれぞれのエピソードが描かれているのだろうが、その全てを短い時間で表現することに所詮無理があろうというもの。
やはりコミックは原作の良さを大事にしてほしい。

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嘘くせー。

投稿日:2018/08/06 レビュアー:ひゅう助

原作の良いところを削ぎ、悪化させる。もう何度同じことを繰り返すのか。

実写にしてはいけない漫画。それはわかってたことだ。なぜ企画を通した。

しかも日本人キャストで。日本人の顔でカタカナの名前言われたら身体がかゆくてかなわんわ。

そして、原作のセリフをそのまま話すだけのストーリー。つまらんを通り越して、呆れる。よくそんなセリフを恥ずかしげもなく言えるな。

もしやで、これがもし連続テレビとして放送されてたら、そのセリフも重みが出たかもしれん。

しかしこれは映画。120分にすべてを注ぎ込まんといかん。

無理だろ。重みなんか出るはずない。

しかもまさかのハガレンをたった130分で終わらせる愚行。どう考えても無理ありすぎだろ。

完全なる失敗作。

☆1つ。

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んー

投稿日:2018/06/26 レビュアー:ボボンガー

つまらない!チープでした。

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本田翼の存在感

投稿日:2018/06/09 レビュアー:colonpan博士

原作は1話しか読んでませんので映画だけの感想を書きます。
衣装や舞台装置も凝っているし、CGは思ったよりは頑張っていて見応えがあるけど、
画を綺麗にし過ぎたせいか作り物感が漂っている。
役者の演技もいちいちわざとらしく、なんだかGAROを観ている気分だった。
本田翼はいつも通りのガサツな大根演技が炸裂して凄い存在感。
ウィッグ装着でロングヘアになっており、エロかった。
顔がレア・セドゥそっくりなので、ロングにするとエロくなることがわかった。
つまり、本田翼がエロいだけの映画だということです。

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6〜 10件 / 全27件

鋼の錬金術師

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ユーザーレビュー:27件

良く出来てるけどイマイチ。

投稿日

2018/04/20

レビュアー

mikatoday

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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元々苦手な出演者がいて、うるさかったですが全体的には良く出来ています。
続編を作る気だったのか、消化不良な面もあります。

何より、エドとアルが全然活躍していない。主演は大佐ですか〜?みたいな。カッコいいけど。
最後「ニーナ(のキメラ)はどこ行った?」と思ったのは私だけ?重要なエピソードだと思うのですが。

松雪さんと内山君は適役でした。松雪さん、キレイだな〜。

実写では表現できない

投稿日

2019/02/24

レビュアー

こうさま

原作は超人気コミック、見ていないのでなんとも言えないが実写版は原作を超えるものではなかったのだろう。
人気コミックだからなんでもかんでも実写版を作ればよいというものではなかろう。
最近はVFX技術が格段に進歩しているからどんなシーンでも再現できるという手法が安易にこうした作品を生み出してゆくのかもしれない。
さて錬金術師が主役のお話し。
錬金術とは狭義では普通の金属を黄金に作り変える技術で広義では不老長寿の薬を作ったり人の魂の錬成なんかも含まれるとある。
天才的才能を持つエドとアル、死んだ母親と再会したいという強い思いから禁忌の人体錬成に挑み、代償としてエドは右腕と左脚、アルは全身を失うが魂だけを呼び戻して鎧に定着させるというのが発端。
錬金術の基本は等価交換にあるみたい。
兄弟の絶対的な絆はよくわかるが、その後人造人間や焔の錬金術師をはじめとする様々なキャラが登場し、黒幕は誰だなんていうごちゃごちゃの展開になってゆく。
27巻もある長編の原作にはそれぞれのエピソードが描かれているのだろうが、その全てを短い時間で表現することに所詮無理があろうというもの。
やはりコミックは原作の良さを大事にしてほしい。

嘘くせー。

投稿日

2018/08/06

レビュアー

ひゅう助

原作の良いところを削ぎ、悪化させる。もう何度同じことを繰り返すのか。

実写にしてはいけない漫画。それはわかってたことだ。なぜ企画を通した。

しかも日本人キャストで。日本人の顔でカタカナの名前言われたら身体がかゆくてかなわんわ。

そして、原作のセリフをそのまま話すだけのストーリー。つまらんを通り越して、呆れる。よくそんなセリフを恥ずかしげもなく言えるな。

もしやで、これがもし連続テレビとして放送されてたら、そのセリフも重みが出たかもしれん。

しかしこれは映画。120分にすべてを注ぎ込まんといかん。

無理だろ。重みなんか出るはずない。

しかもまさかのハガレンをたった130分で終わらせる愚行。どう考えても無理ありすぎだろ。

完全なる失敗作。

☆1つ。

んー

投稿日

2018/06/26

レビュアー

ボボンガー

つまらない!チープでした。

本田翼の存在感

投稿日

2018/06/09

レビュアー

colonpan博士

原作は1話しか読んでませんので映画だけの感想を書きます。
衣装や舞台装置も凝っているし、CGは思ったよりは頑張っていて見応えがあるけど、
画を綺麗にし過ぎたせいか作り物感が漂っている。
役者の演技もいちいちわざとらしく、なんだかGAROを観ている気分だった。
本田翼はいつも通りのガサツな大根演技が炸裂して凄い存在感。
ウィッグ装着でロングヘアになっており、エロかった。
顔がレア・セドゥそっくりなので、ロングにするとエロくなることがわかった。
つまり、本田翼がエロいだけの映画だということです。

6〜 10件 / 全27件