ウィッチ

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ウィッチ / アニヤ・テイラー=ジョイ

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「ウィッチ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

全米で大ヒットを記録したファンタジーホラー。1630年のニューイングランド州、ウィリアム一家の赤子が何者かに連れ去られた。森の魔女の仕業だと嘆く家族だったが、ウィリアムは愛娘・トマシンこそ犯人であり魔女なのではないかと疑い始める。※一般告知解禁日:9月20日

「ウィッチ」 の作品情報

作品情報

製作年: 2015年
製作国: アメリカ
原題: THE WITCH/THE VVITCH: A NEW−ENGLAND FOLK

「ウィッチ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:17件

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6〜 10件 / 全17件

お勧めしません ネタバレ

投稿日:2018/10/28 レビュアー:てんてんまま

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とにかく画像が暗くて暗くて、そして登場人物の性格も暗いので、暗澹たる作品でした。
まず末っ子(赤ん坊)のサムが長女の子守り中にまるで魔法の様に消えてしまう。
両親は敬虔なキリスト教徒なのですが、宗教というのは時に親子の情さえも後回しになってしまうのですね。赤ん坊が消えたというのに父親は「これも神が我らに与えた愛なのだ」等と言い始める始末。この父親が最後まで家族のガンでしたね。
そして何故か母親は異常なまでに長女を嫌っていて、全ての罪を長女に押し付けるし、家事も押し付ける。まるでシンデレラの継母の様に見えました。
救いが無いエンディングも含めて借りるのはお勧め出来ません。
途中から借りた事を激しく後悔しましたから。

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ウィッチ

投稿日:2018/02/26 レビュアー:しょうちゃん

17世紀のニューイングランドを舞台に、
宗教上の理由から共同体を離れ、
荒れ果てた原野で自給自足の生活を始めた敬虔な一家が、
次々と不可解な現象に見舞われ、
魔女への恐怖で次第に崩壊していくさまを、
不気味さを静かに漂わせる抑制の利いた巧みな恐怖演出で描き出していく。
魔女を題材に、
直接的な恐怖描写はなく、
人間の内面に恐怖心を植え付ける内容になっているところが、
本作の面白さだと思う。
当時を再現した美術やどんよりとしたムードも徹底されているビジュアルも必見。
一家の中では双子が意地悪く気味悪く、
トマシンを追い込むのがいい。
トマシン演じるアニヤ・テイラー=ジョイは本作の演技が評価されて、
「スプリット」に抜擢された。

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理解しがたい作品

投稿日:2017/12/06 レビュアー:飛べない魔女

意味わからん。
一応ホラーということで
ところどころで、びくっとしちゃうシーンもあるにはあるが
なにせ、話がつまらん。
トマシン役の娘、どこかで見た顔だとおもったら
「モーガン」の娘だわ!
表情の作り方とかが上手。
変わった顔立ちが、意外にもこの1630年という時代に似合っているかも。
あと、双子の子供が作り物の人形のようで妙に不気味だった。
結局あの子たち、どこ行っちゃたのかしら?、
赤ちゃんにする「いない、いない、ばぁー」は万国共通なんだな、
ということが判ったことは収穫かな。

ああ、時間の無駄しちゃった感は否めない。

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なに

投稿日:2017/12/02 レビュアー:ジャッコーken

誰か説明してください

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日本人には合わない

投稿日:2019/07/20 レビュアー:えいき

こういう宗教的な映画は日本人にはやはり理解出来ない。不気味さは分かるが、ホラーというほど怖くもない。ただ主役の子を筆頭に子役の演技は素晴らしいと思った。

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6〜 10件 / 全17件

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ユーザーレビュー:17件

お勧めしません

投稿日

2018/10/28

レビュアー

てんてんまま

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とにかく画像が暗くて暗くて、そして登場人物の性格も暗いので、暗澹たる作品でした。
まず末っ子(赤ん坊)のサムが長女の子守り中にまるで魔法の様に消えてしまう。
両親は敬虔なキリスト教徒なのですが、宗教というのは時に親子の情さえも後回しになってしまうのですね。赤ん坊が消えたというのに父親は「これも神が我らに与えた愛なのだ」等と言い始める始末。この父親が最後まで家族のガンでしたね。
そして何故か母親は異常なまでに長女を嫌っていて、全ての罪を長女に押し付けるし、家事も押し付ける。まるでシンデレラの継母の様に見えました。
救いが無いエンディングも含めて借りるのはお勧め出来ません。
途中から借りた事を激しく後悔しましたから。

ウィッチ

投稿日

2018/02/26

レビュアー

しょうちゃん

17世紀のニューイングランドを舞台に、
宗教上の理由から共同体を離れ、
荒れ果てた原野で自給自足の生活を始めた敬虔な一家が、
次々と不可解な現象に見舞われ、
魔女への恐怖で次第に崩壊していくさまを、
不気味さを静かに漂わせる抑制の利いた巧みな恐怖演出で描き出していく。
魔女を題材に、
直接的な恐怖描写はなく、
人間の内面に恐怖心を植え付ける内容になっているところが、
本作の面白さだと思う。
当時を再現した美術やどんよりとしたムードも徹底されているビジュアルも必見。
一家の中では双子が意地悪く気味悪く、
トマシンを追い込むのがいい。
トマシン演じるアニヤ・テイラー=ジョイは本作の演技が評価されて、
「スプリット」に抜擢された。

理解しがたい作品

投稿日

2017/12/06

レビュアー

飛べない魔女

意味わからん。
一応ホラーということで
ところどころで、びくっとしちゃうシーンもあるにはあるが
なにせ、話がつまらん。
トマシン役の娘、どこかで見た顔だとおもったら
「モーガン」の娘だわ!
表情の作り方とかが上手。
変わった顔立ちが、意外にもこの1630年という時代に似合っているかも。
あと、双子の子供が作り物の人形のようで妙に不気味だった。
結局あの子たち、どこ行っちゃたのかしら?、
赤ちゃんにする「いない、いない、ばぁー」は万国共通なんだな、
ということが判ったことは収穫かな。

ああ、時間の無駄しちゃった感は否めない。

なに

投稿日

2017/12/02

レビュアー

ジャッコーken

誰か説明してください

日本人には合わない

投稿日

2019/07/20

レビュアー

えいき

こういう宗教的な映画は日本人にはやはり理解出来ない。不気味さは分かるが、ホラーというほど怖くもない。ただ主役の子を筆頭に子役の演技は素晴らしいと思った。

6〜 10件 / 全17件