インフェルノ

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インフェルノ / トム・ハンクス
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「インフェルノ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ロン・ハワード監督、トム・ハンクス主演、『ダ・ヴィンチ・コード』『天使と悪魔』に続くシリーズ第3弾。ウイルスで人類淘汰を目論む大富豪・ゾブリスト。ラングドン教授は彼の計画を阻止するため、ダンテの「神曲<地獄篇>」に隠された謎に挑む。※一般告知解禁日:2016年12月23日

「インフェルノ」 の作品情報

作品情報

製作年: 2016年
製作国: アメリカ
原題: INFERNO

「インフェルノ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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サタデー・ナイト・ライブ ベスト・オブ トム・ハンクス

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ユーザーレビュー:39件

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6〜 10件 / 全39件

「週刊歴史のミステリー」+「ムー」

投稿日:2019/08/26 レビュアー:ダイアー教授

この映画はフィクションです。
暗号はラングトン教授の極めて個人的な見解をもとに解読され、物語は進行します。
そもそも暗号なんてものが本当に隠されているのかも定かではありません。
実在の市街、建物内で撮影はされましたが、登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

しかし、信じるか信じないかはあたな次第です…!

シリーズの大ファンです。
とはいえ、原作は読んだことがなく、今後、読むつもりもありませんが、
映画は劇場、レンタル、テレビ放映とで何度も観ています。
※テレビ版の江原正士さんのアテレコが絶妙です。

世の中にはこの映画に対し、
史実と違う〜ッッ!科学的考証に反する〜ッッ!リアルじゃない〜ッッ!
って言う人もいるようですが、心が狭いですね

“宇宙人の住民票”の件で「たま出版」に抗議の電話をかけるようなものですよ。

この映画はフィクションです。真に受けてはいけません。 

作り話、与太話とはいえ、頭のいい人がお話を書いたのでしょう。
都市伝説と歴史、オカルトと科学を上手いこと融合させていると思います
「週刊歴史のミステリー」+「ムー」とでもいいましょうか?
いいとこ攻めてると思います!

知的好奇心をくすぐるネタも豊富です。
英語の“quarantine=隔離”の語源がイタリア語の“quarantena=40日”で、背景に黒死病(ペスト)があることをラングトン教授が教えてくれます。早速、このネタ合コンで使います。
“Minute to Midnight”が世界終末時計のことでLinkinParkの3rdアルバムってそういう意味だったのか〜ってのもこの映画で知りましたし、
ダンテの「新曲/地獄編」ってすげーって思いましたし…

あと、地球の人口問題の件は、口にしないだけで誰もが思ってることでしょうね。

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食傷気味

投稿日:2019/04/14 レビュアー:趣味は洋画

インフェルノ(2016年アメリカ、カラー121分)

ロン・ハワード監督は嫌いではないのですが、本作に限っては、彼が ‘自身の作風に陶酔しきっている感’ が満載で、凡作になってしまったと思います。

06年「ダ・ヴィンチ・コード」は確かに難解な作品でしたが、それなりに品格を感じました。続く09年「天使と悪魔」は途中まで観たのですが、‘難解の二乗’ に自ら放棄しました。
自分の冷却期間も過ぎた頃と見計らい、新たな気持ちでチャレンジしたのですが、正直、飽きてきました。はっきり言って面白くありません。

冒頭からの画面作りとフラッシュバックは観客を混乱させ(勿論、それが狙いというのは分かるのですが)、イタリアの風光明媚な景観と美術絵巻で鑑賞意欲をそそる...それでも飽きました。

結局は、「大富豪の遺伝学者と元恋人に振り回された挙句の結末」でありまして、そこに手を変え品を変え、胡散臭い登場人物を加味しながら、何とかミステリー・ゾーンへもっていく...そんな感じです。
もっともハワード監督にしてみれば、シリーズ3作目にして更に自身満々、原作に「ダンテの神曲」が存在すると知るや、‘どうだ参ったか!’と言わんばかりの陶酔ぶりなのですね。

二転三転するストーリー展開の映画を多く観ていますと、敵か味方かのパターンを予想した場合、結構当たります。でも外れてくれたほうが面白いし楽しい。
この「インフェルノ」では、フェリシティ・ジョーンズ(女医)がこのままいくわけがないなどと思って観ていましたが、反対に、WHOのエリザベス・シンスキー(シセ・バベット・クヌッセン演ずる)には、このままでいってほしいと願っていました。
個性的な俳優イルファン・カーン演ずる謎の危機管理会社のCEO役は良かったと思います。

というわけで、ミステリー風サスペンスも、アクションも、ともに凡庸、共演俳優陣への興味と印象のみが残った映画でした。

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裏切りは、いつも彼のコードに入っている

投稿日:2017/05/06 レビュアー:ちゅく

「インフェルノ」

おもいきり、否定したい映画でもありません。
なぜ、つまらない映画かというと、ここには、姑息な興行趣味しかないのです。かなり悲しい映画でした。
ダン・ブラウンの原作も、ロン・ハワードの映画、トム・ハンクスの演技も、何の新鮮さも、ない。

いい映画だった場合、僕は笑ったり泣いたりします。単純、素直な反応です。
この映画では、「中止」して、何度もトイレに行けました。
この映画の唯一、評価できることは、ダンテ「神曲」の「地獄篇」の映像化です。

階段を歩いていく男女の顔が、逆になっていることです。嘘をついた人間は、前に向かう顔が後ろに変わる。
主人公「ラングトン」の幻想にある、業火の足首。燃えながら、自分が燃え初めていることを知らん、多きひとびと。

アクション場面は、実に凡庸。
冒頭、教会の尖塔から落ちる男。
彼の企画した行為は、無意味だ。

ロン・ハワード監督は、ダン・ブラウン原作の「ダ・ヴィインチ・コード」「天使と悪魔」と続き、この第三作を監督しています。
いつも、走っている「ラングトン」教授は、健在なのですが、そろそろ飽きてきました。

フィレンツェで始まり、ヴェニス、イスタンブールに向かう。

指紋認証のある、それを開けて飛び出た地獄絵の映像にひきこまれる。

この映画は、ここに本意があるが、十二分に描かれていない。
すぐに、文字のアナグラムに行ってしまう。

地獄の映像。これだけは見事だ。
映画は、ここから外れていってしまい、つまらない役者どもを追いかける。
地獄の映像が消え、アクションに入ると、米国の通常の凡庸な映画の一変種に終わる。

ダンテのデスマスクに何の呪いもなかったし、記号のアナグラム・マジックもすぐ解かれる。

フェリシティー・ジョーンズは、「M16」ドラマで、マスター・スパイから追い落とされた孤独な男の娘を演じていた。

映画では、壮大な自己満足のテーマが描かれているような感じがしますが、結局、フェリシティー・ジョーンズと彼氏の心中の失敗事件だったのだろうと思います。

この映画シリーズの収穫は、相変わらずの美術・絵画についての原作者の知識です。
しかし、ワン・パターンで、もう新鮮さはありません。

ちゅく

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黒死病の骨

投稿日:2017/04/16 レビュアー:裸足のラヴァース

ダリオアルジェント+マリオバーバの「インフェルノ」に敬意を
評して このタイトルはやめて欲しいね

冒頭 五分で 馬鹿っぱなし 大ボラ 虚仮威し映画の雰囲気は良いでしょ
ロンハワードなんか乗っていて 目一杯適当なカメラワークで面白く
なるか 来日中のロジャーコーマンの映画みたい

記憶無いよでジェーソンボーン+又もアルジェント「スタンダール
シンドローム」な しかし場所が場所なだけに 手持ちカメラでふら
ふら撮っている ショットはビシッと決まらない 記憶喪失なので
うざいフラッシュバックを安易に多用する つまらんダンテ謎解きと
観光映画を結局出ないので50分で早送り っちゃー

黙示録にカテコンなる存在があって キリスト再臨の前のカタストロフ
があるんだけど それらアンチキリストな動きを抑える者がカテコンね
この映画ではトムハンクスね けど見方を変えると 審判の日世界は
いやでも破滅するのであって カテコンはその後のキリスト再臨
世界はハッピーを引き延ばしてしまう逆説が有るのね 逝けそうで
逝けないのよね キリスト教って ほんと上手くできてるのよ
トリヴィアちゃんでしたあ

さてトランプは北朝鮮にミサイルを打ち込むのかどうかが 現実界の
ウイルスだよね

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原作ファン向け? ネタバレ

投稿日:2017/03/01 レビュアー:静かなる海

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ストーリー、キャスト、映像は豪華で見ごたえがありました。
ストーリーも二転三転し、息もつかせぬ展開でした。
誰が味方なのか、そして謎解きもハラハラものでした。

ただラングドン教授の背景やほかの登場人物たちの書き込みが足りず残念なことに作品に入り込めなかった。
ダンテの神曲に乗っかった謎が簡単に解き明かされてしまうのも本作に入り込めなかった一因です。
もっとサスペンス感があると良かったと思います。

原作は面白いんだろうと感じます。
映像化にあたり登場人物たちの背景を置いてけぼりにしたのが残念です。
展開は早くサクッと見れました。

惜しい作品でした。

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インフェルノ

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「週刊歴史のミステリー」+「ムー」

投稿日

2019/08/26

レビュアー

ダイアー教授

この映画はフィクションです。
暗号はラングトン教授の極めて個人的な見解をもとに解読され、物語は進行します。
そもそも暗号なんてものが本当に隠されているのかも定かではありません。
実在の市街、建物内で撮影はされましたが、登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

しかし、信じるか信じないかはあたな次第です…!

シリーズの大ファンです。
とはいえ、原作は読んだことがなく、今後、読むつもりもありませんが、
映画は劇場、レンタル、テレビ放映とで何度も観ています。
※テレビ版の江原正士さんのアテレコが絶妙です。

世の中にはこの映画に対し、
史実と違う〜ッッ!科学的考証に反する〜ッッ!リアルじゃない〜ッッ!
って言う人もいるようですが、心が狭いですね

“宇宙人の住民票”の件で「たま出版」に抗議の電話をかけるようなものですよ。

この映画はフィクションです。真に受けてはいけません。 

作り話、与太話とはいえ、頭のいい人がお話を書いたのでしょう。
都市伝説と歴史、オカルトと科学を上手いこと融合させていると思います
「週刊歴史のミステリー」+「ムー」とでもいいましょうか?
いいとこ攻めてると思います!

知的好奇心をくすぐるネタも豊富です。
英語の“quarantine=隔離”の語源がイタリア語の“quarantena=40日”で、背景に黒死病(ペスト)があることをラングトン教授が教えてくれます。早速、このネタ合コンで使います。
“Minute to Midnight”が世界終末時計のことでLinkinParkの3rdアルバムってそういう意味だったのか〜ってのもこの映画で知りましたし、
ダンテの「新曲/地獄編」ってすげーって思いましたし…

あと、地球の人口問題の件は、口にしないだけで誰もが思ってることでしょうね。

食傷気味

投稿日

2019/04/14

レビュアー

趣味は洋画

インフェルノ(2016年アメリカ、カラー121分)

ロン・ハワード監督は嫌いではないのですが、本作に限っては、彼が ‘自身の作風に陶酔しきっている感’ が満載で、凡作になってしまったと思います。

06年「ダ・ヴィンチ・コード」は確かに難解な作品でしたが、それなりに品格を感じました。続く09年「天使と悪魔」は途中まで観たのですが、‘難解の二乗’ に自ら放棄しました。
自分の冷却期間も過ぎた頃と見計らい、新たな気持ちでチャレンジしたのですが、正直、飽きてきました。はっきり言って面白くありません。

冒頭からの画面作りとフラッシュバックは観客を混乱させ(勿論、それが狙いというのは分かるのですが)、イタリアの風光明媚な景観と美術絵巻で鑑賞意欲をそそる...それでも飽きました。

結局は、「大富豪の遺伝学者と元恋人に振り回された挙句の結末」でありまして、そこに手を変え品を変え、胡散臭い登場人物を加味しながら、何とかミステリー・ゾーンへもっていく...そんな感じです。
もっともハワード監督にしてみれば、シリーズ3作目にして更に自身満々、原作に「ダンテの神曲」が存在すると知るや、‘どうだ参ったか!’と言わんばかりの陶酔ぶりなのですね。

二転三転するストーリー展開の映画を多く観ていますと、敵か味方かのパターンを予想した場合、結構当たります。でも外れてくれたほうが面白いし楽しい。
この「インフェルノ」では、フェリシティ・ジョーンズ(女医)がこのままいくわけがないなどと思って観ていましたが、反対に、WHOのエリザベス・シンスキー(シセ・バベット・クヌッセン演ずる)には、このままでいってほしいと願っていました。
個性的な俳優イルファン・カーン演ずる謎の危機管理会社のCEO役は良かったと思います。

というわけで、ミステリー風サスペンスも、アクションも、ともに凡庸、共演俳優陣への興味と印象のみが残った映画でした。

裏切りは、いつも彼のコードに入っている

投稿日

2017/05/06

レビュアー

ちゅく

「インフェルノ」

おもいきり、否定したい映画でもありません。
なぜ、つまらない映画かというと、ここには、姑息な興行趣味しかないのです。かなり悲しい映画でした。
ダン・ブラウンの原作も、ロン・ハワードの映画、トム・ハンクスの演技も、何の新鮮さも、ない。

いい映画だった場合、僕は笑ったり泣いたりします。単純、素直な反応です。
この映画では、「中止」して、何度もトイレに行けました。
この映画の唯一、評価できることは、ダンテ「神曲」の「地獄篇」の映像化です。

階段を歩いていく男女の顔が、逆になっていることです。嘘をついた人間は、前に向かう顔が後ろに変わる。
主人公「ラングトン」の幻想にある、業火の足首。燃えながら、自分が燃え初めていることを知らん、多きひとびと。

アクション場面は、実に凡庸。
冒頭、教会の尖塔から落ちる男。
彼の企画した行為は、無意味だ。

ロン・ハワード監督は、ダン・ブラウン原作の「ダ・ヴィインチ・コード」「天使と悪魔」と続き、この第三作を監督しています。
いつも、走っている「ラングトン」教授は、健在なのですが、そろそろ飽きてきました。

フィレンツェで始まり、ヴェニス、イスタンブールに向かう。

指紋認証のある、それを開けて飛び出た地獄絵の映像にひきこまれる。

この映画は、ここに本意があるが、十二分に描かれていない。
すぐに、文字のアナグラムに行ってしまう。

地獄の映像。これだけは見事だ。
映画は、ここから外れていってしまい、つまらない役者どもを追いかける。
地獄の映像が消え、アクションに入ると、米国の通常の凡庸な映画の一変種に終わる。

ダンテのデスマスクに何の呪いもなかったし、記号のアナグラム・マジックもすぐ解かれる。

フェリシティー・ジョーンズは、「M16」ドラマで、マスター・スパイから追い落とされた孤独な男の娘を演じていた。

映画では、壮大な自己満足のテーマが描かれているような感じがしますが、結局、フェリシティー・ジョーンズと彼氏の心中の失敗事件だったのだろうと思います。

この映画シリーズの収穫は、相変わらずの美術・絵画についての原作者の知識です。
しかし、ワン・パターンで、もう新鮮さはありません。

ちゅく

黒死病の骨

投稿日

2017/04/16

レビュアー

裸足のラヴァース

ダリオアルジェント+マリオバーバの「インフェルノ」に敬意を
評して このタイトルはやめて欲しいね

冒頭 五分で 馬鹿っぱなし 大ボラ 虚仮威し映画の雰囲気は良いでしょ
ロンハワードなんか乗っていて 目一杯適当なカメラワークで面白く
なるか 来日中のロジャーコーマンの映画みたい

記憶無いよでジェーソンボーン+又もアルジェント「スタンダール
シンドローム」な しかし場所が場所なだけに 手持ちカメラでふら
ふら撮っている ショットはビシッと決まらない 記憶喪失なので
うざいフラッシュバックを安易に多用する つまらんダンテ謎解きと
観光映画を結局出ないので50分で早送り っちゃー

黙示録にカテコンなる存在があって キリスト再臨の前のカタストロフ
があるんだけど それらアンチキリストな動きを抑える者がカテコンね
この映画ではトムハンクスね けど見方を変えると 審判の日世界は
いやでも破滅するのであって カテコンはその後のキリスト再臨
世界はハッピーを引き延ばしてしまう逆説が有るのね 逝けそうで
逝けないのよね キリスト教って ほんと上手くできてるのよ
トリヴィアちゃんでしたあ

さてトランプは北朝鮮にミサイルを打ち込むのかどうかが 現実界の
ウイルスだよね

原作ファン向け?

投稿日

2017/03/01

レビュアー

静かなる海

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ストーリー、キャスト、映像は豪華で見ごたえがありました。
ストーリーも二転三転し、息もつかせぬ展開でした。
誰が味方なのか、そして謎解きもハラハラものでした。

ただラングドン教授の背景やほかの登場人物たちの書き込みが足りず残念なことに作品に入り込めなかった。
ダンテの神曲に乗っかった謎が簡単に解き明かされてしまうのも本作に入り込めなかった一因です。
もっとサスペンス感があると良かったと思います。

原作は面白いんだろうと感じます。
映像化にあたり登場人物たちの背景を置いてけぼりにしたのが残念です。
展開は早くサクッと見れました。

惜しい作品でした。

6〜 10件 / 全39件

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