スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還

スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還の画像・ジャケット写真
スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還 / マーク・ハミル
全体の平均評価点:
(5点満点)

61

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「スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還」 の作品情報

製作年: 1997年
原題: RETURN OF THE JEDI: SPECIAL EDITION/STAR

「スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

スター・ウォーズ エピソード6 ジェダイの帰還の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
136分 日本語・英語 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR27233-3 2004年12月10日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
231枚 21人 12人

【Blu-ray】スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
136分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXXB52291 2016年11月11日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
29枚 5人 4人

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ユーザーレビュー:61件

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粗末なレビュー

投稿日:2006/11/18 レビュアー:ひきむすび

作品として ますます荒っぽくなったなぁ。(飽きただけかしら)
ルークは老けた。 物語として停滞。アクション乏しい。
レース部分がむやみにブルースクリーンっぽい。
妙なクリーチャーたくさん並べたが 作品として情熱に乏しい。
当時の新技術の見本市のような作品。

とりあえずベイダーさんの素顔を拝むために
家族とともに最後まではしゃぐ。
これなら砂の惑星テレビ版の続編を観たほうが良かった。

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フォースの覚醒に続く・・・

投稿日:2016/05/10 レビュアー:oyoyo

公開当初、日本では副題が『ジェダイの復讐』だったが、2004年のDVD版の発売に合わせて
原題の正しい訳である『ジェダイの帰還』に訂正された。

『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』より1年ほどの月日が流れた。という設定。

なんといってもスピード感あるスピーダーバイクのチェイスシーンが最高!
臨場感満点!乗ってみたいです。
イウォーク可愛い。抱っこしたい。
エンドアの森での戦闘、宇宙での艦隊戦と、特撮のレベルも高い。

エンディング曲が変更されているのが不満。
旧バージョンの曲(イウォークセレブレイション)が楽しくて好きでした。
ボバフェットの最後もあっけなかった。
しかし、これらのマイナス点を引いても評価は高いです。

この後、フォースの覚醒にどう繋がっていくのか楽しみです。

90点

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父の愛

投稿日:2007/02/25 レビュアー:だっさん

 最初の三部作を再び全部通して観ました。命を賭けた状況での男女の愛、兄妹の愛、父の愛そして友情。すばらしい。映画を作る上での必要な条件が全て描かれています。このストーリーに敬意を表します。突っ込み所はたくさん有ります。でも、こんなすばらしい脚本の前には、批判は無意味です。皆さん、この映画を楽しみましょう。
 最初の三部作の中では、一番良い出来だと思います。

 この三部作を観てルーカスは、やっぱりすごい映画人だと思いました。

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見どころ多いシリーズ一篇

投稿日:2017/08/24 レビュアー:趣味は洋画

「スターウォーズ・エピソード6/ジェダイの帰還」(1983年米国)を再鑑賞。
シリーズ第6作にして、77年「スターウォーズ」、80年「スター・ウォーズ/帝国の逆襲」に続く3番目の公開作品。
日本公開時の最初のタイトルは、「スター・ウォーズ/ジェダイの復讐」。

「ルーク・スカイウォーカーは、卑劣な悪党ジャバ・ザ・ハットに囚われの身となっている盟友ハン・ソロを救出すべく、故郷の惑星タトゥイーンへと戻った。だが、ルークの知らぬ間に銀河帝国は、秘密裏に新たな宇宙要塞の建造に着手していた。それはあの恐るべき初代デス・スターをはるかに上回る強力な装備をもっていた。この究極兵器が完成してしまうと、銀河系に再び自由をもたらすため戦い続けている少数の反乱軍はひとたまりもなく壊滅してしまうだろう...」

この文章は、映画の冒頭、銀河をバックにいつものように流れる字幕テロップである。
作品エピソードの順と、公開順の混乱を少しでも軽減するためか、ストーリー設定のさわりに触れている。

SFXに磨きがかかった「スター・ウォーズ」シリーズの劇場公開第3作で、前作のラストで冷凍化されたハン・ソロ(ハリソン・フォード)を救出するため、ルーク(マーク・ハミル)たちは惑星タトゥイーンを次々と訪れる。しかし、ジャバ・ザ・ハットに全員が捕まってしまい、巨大なアリ地獄の生贄にされそうになるが、その寸前、脱出に成功した。ルークはダゴバ星へ向かい、ヨーダと再会する。ヨーダはレイア姫(キャリー・フィッシャー)とルークが双子の兄妹であると告げ、息を引き取った。戻ったルークは仲間とともに、より強力に生まれ変わった帝国軍の本拠デス・スターに挑む...。

当時20世紀FOXの重役だったアラン・ラッド・ジュニア(「シェーン」の主役アラン・ラッドの息子サンですね)が、ジョージ・ルーカスに脚本執筆のための準備金1万5千ドルを手渡したことから、この「スター・ウォーズ」シリーズの企画がスタート。
1年半以上の歳月が費やされ、3部作全9話から成るソープオペラが生み出された。
初公開作77年「スターウォーズ・エピソード4/新たなる希望」で、ジョージ・ルーカスは監督・脚本を務め、映画は大ヒット。本作では監督をリチャード・マーカンドに任せ、自身は製作総指揮に回っている。

見どころの多い作品に仕上がっている。
オビ=ワン(アレック・ギネス)が話すルークとレイア姫の関係、ヨーダの死、イウォーク族(小熊のような新キャラクター)の登場、そして何よりダース・ベイダーに父親としての血が流れているのか(心情的に)、等々。
個人的には、ダース・ベイダーの素顔が明らかになるラストを待ち望んだ一人。
演じているのはデヴィッド・プラウズだが、声の役は名優ジェームズ・アール・ジョーンズである。
彼の声にはシビれる。

シリーズの近作は未見だが、もう34年前の名作を観て、何やら胸騒ぎがしてきた。

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スター・ウォーズ エピソード6 ジェダイの帰還ネタバレ

投稿日:2015/05/07 レビュアー:片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 帝国軍がまたデススターを作って同盟軍に攻勢をかける中、炭素冷凍されちったハン・ソロを救うためにルークとかレイアが頑張りつつ、ダースベイダーと決着つける話。

 前半はハン・ソロ救出のシークエンスでアクションてんこ盛りでツカミはバッチリでした。凄腕の賞金稼ぎのボバ・フェットやジャバ・ザ・ハットの退場の仕方がガッカリなのは、このシリーズ特有のキャラクターの退場の雑さが酷い。というのだから仕方ないのでしょうか。
 ハン・ソロ救出と後半からはデススター破壊の攻防に加わり、ダースベイダーとの決着。

 イウォークという原住民とのやりとりが時間かけて描かれてしまって、シリーズのメインであるダースベイダーとの戦いがかなり高速で描かれてしまって、あっさり感いっぱいでなかなかの不完全燃焼っぷりでしたが。アクションいっぱいあるし、一大大河ドラマとして満足な1本でした。 

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