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ジュラシック・ワールド(2015)

ジュラシック・ワールド(2015)の画像・ジャケット写真

ジュラシック・ワールド(2015) / クリス・プラット
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旧作

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「ジュラシック・ワールド(2015)」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

大ヒットSFパニック・アクション「ジュラシック・パーク」シリーズの第4弾。新たに建設された恐竜のテーマ・パークを舞台に、遺伝子組み換え操作で誕生した新種の恐竜が引き起こす史上最大のパニックの行方を描く。主演はクリス・プラット。監督は「彼女はパートタイムトラベラー」のコリン・トレヴォロウ。コスタリカ沖のイスラ・ヌブラル島では、かつて多くの犠牲者を出した“ジュラシック・パーク”に変わる新たな恐竜テーマ・パーク“ジュラシック・ワールド”がオープンし、連日多くの観光客でにぎわっていた。折しもパークでは、Tレックスよりも巨大で凶暴な新種の恐竜“インドミナス・レックス”を遺伝子組み換え操作で創り出し、新たな目玉アトラクションとして準備中だったのだが…。 JAN:4988102312602

「ジュラシック・ワールド(2015)」 の作品情報

作品情報

製作年:

2015年

製作国:

アメリカ

原題:

JURASSIC WORLD

「ジュラシック・ワールド(2015)」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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6〜 10件 / 全61件

現代に蘇った恐竜たちが巻き起こす【恐怖の惨劇】

投稿日:2018/07/17 レビュアー:カマンベール

2015年。製作総指揮:スティー ヴン・スピルバーグ他。

「ジュラシック・パーク」シリーズの4作目。
今、続編の「ジュラシック・ワールド/炎の王国」が公開されています。
未見でしたので観ました。

新たに建設された恐竜のテーマパークを舞台に、遺伝子組み換え操作で誕生した《新種の恐竜》が、人間のコントロールが効かなくなって、
人間を襲ってきます。
テーマパークは小さな島の中にあります。
入園者の2万人が大パニックで逃げ惑います。
恐竜の種類が多く、恐竜マニアには堪らない映画ですね。
管理責任者のクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と遊びに来た甥っ子のグレイとザック。
そして飼育員オーエン(クリス・プラット)の4人を中心にした映画です。
普段は悪役の肉食恐竜が暴れまくって、阿鼻叫喚の地獄絵です。
ヒーローもヒロインも逃げ惑うばかりで、恐竜(怪獣?)の強さばかり目立ちますが、夏休み中に観るには最適ですね。
インドア派が楽しむアウトドア映画でした。

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スクリーン画面一杯の恐竜は大迫力です ネタバレ

投稿日:2016/03/11 レビュアー:kazupon

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

過去に3度もの大惨事を引き起こしておきながら、(性懲りもなく)「ジュラシック・パーク」の計画は継続されていたようです。
そして、ついに『ジュラシック・ワールド』としてスケールアップした形で実現、開園されていました。
シリーズ4作目となる本作では、遺伝子操作によって“インドミナス・レックス”という新種のハイブリッド恐竜が生み出されたのです。
何のDNAを掛け合わせたのかは企業秘密で、このパークの運用管理者であるクレアにも、ラプトルの訓練をしているオーウェンにも明かされてはいませんでした。
ジュラシック・パークの時から、大昔に絶滅した恐竜を復活させようという試みに、自然界への畏怖や敬意が欠けていると感じていましたが、今回は地球上に存在したことのない種類の恐竜を人工的に作り出した上、それを人間が支配、コントロールしようと言うのですから、神をも畏れぬ“人間のエゴ”と言う他ありません。
二度あることは三度ある(いや、ジュラシック・パークでは、三度あることは四度?)の譬えどおり、今回も多くの来園者たちを恐竜が襲います。
「起承転結」がいつも同じで先が読めてしまうのですが、それでも画面から目が離せないのは、迫りくる恐竜たちの大きさや素早い動きです。
その迫力に圧倒され、パニック映画はこうでなきゃね!と思う反面、映像の迫力だけが印象に残り、物語が薄っぺらく感じられてなりませんでした。
1作目で味わった、調理室でのラプトルと人間の戦いのシーンのドキドキをもう一度味わいたかったです。
狩りが得意なラプトルの鋭い鉤爪や、狡猾な賢さに追い詰められた時の絶体絶命の恐怖は、今思い出しても怖いです。

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狼の絆

投稿日:2016/02/12 レビュアー:裸足のラヴァース

それしかなくて吹き替えの3D ああどっちも嫌 サイレントに単調な
ピアノ伴奏が付くほどイライラする事はないのだが 同じくTV的凡庸の
極みの吹き替え俳優はどうしてこう同じ様な喋り方をするのか
しかしゴダールは近年 画面を壊す字幕は駄目に傾いていて 酷い西語
の吹き替えであっても吹き替えよりマシと言っている

冒頭 雪上にどしんと鳥の足が しかしこれが小鳥ちゃんで この大と小
で錯覚させる コントラストとコンビネーションの演出はオリジナルの
スピルバーグをかなり意識しているわけだが まあスピルバーグが相当
口を出しているわけね

3Dは自然で気にならないレベルに達していて 飛び出しの突出性は
抑え気味になっている 然しその水準はつまり 2Dでいいじゃんかなぁ
パラドックス 一匹の知性的な色素が白い恐竜はブライスの白い
ブラウスに対照されているのだが 3Dのグレイな画面では識別が
出来ないのだ

脚本は頑張っていて ボスキャラと4匹のプチ恐竜がコウモリ的に本能
と人間の訓練の成果で迷う様にする 他の種の恐竜をカタログ的に
出さない 観客のパニックシーンは抑えるなど うまい絞り込みで
いかにもスピルバーグな予算をかけずに すごい金がかかってるように
見えるシネマにしている

「ターミネータ」に同じく 2015年以降の映画を予感させる
すべては仕切り直しなのだ!それを意識させない映画は駄目よう
イーストウッドの盟友スピルバーグは「アメスパ」に絶対いらだって
いるはずだ これから弱肉強食の世界が始まるのに それはあまりにも
神経症的で柔なのだ ラスト 脆弱なテーマパークを睥睨する恐竜の
ショットこそ現代の映画である事を明かしているのだ

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焼き直し

投稿日:2016/03/07 レビュアー:ビンス

一作目から20年以上が経ち
前作から14年ぶりとなるシリーズ第4作目。
しかし、これは4作目というよりは
新たなる一作目
もしくは一作目の焼き直し版といったところです。
様々な技術は向上し
良質なものがクリエイトできているのでしょうが
一作目から観ている人にとっては
物足りなさを感じることになるでしょう。
凄いです。
動く恐竜。
その迫力とリアリティー
凄いんです。
でも、一作目には到底及ばないんです。
あの緊迫感、緊張感、スリルとドキドキ
それが感じられません。
そりゃそーです。
一度体験しているんです。
ストーリーから展開からキャラクターから
そのほとんどが一作目と似すぎている今作は
シリーズを通して観ている者からすれば
物足りないものになるのは避けられないんです。
だからこそ
これはここからジュラシック〜シリーズを観る人向け
と言える作品かもしれません。
ゴジラvsメカゴジラ的な展開や
海獣モササウルスの大迫力&恐ろしき興奮もありますが
(モササウルス単体で言えばシリーズで一番好きです)
やはり、一作目に軍配があがります。
一作目はあまりにも凄すぎました。
こと、恐竜映画ということに関して言えば
もうやることを全て一作目でやってしまった。
そう言い切っていいかもしれません。

しかし、そんな今作は
それでも世界興行収入第4位(2016年3月現在)
世界は欲しております。

ブライス・ダラス・ハワード
いいなぁ。
どんどんステキになってる・・

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つまらんとです。 ネタバレ

投稿日:2016/03/04 レビュアー:げろんぱ

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つまらない。基本的ストーリーは1の焼き直し。
ラストも焼き直し。
1を見てない人は新しいかもね。

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6〜 10件 / 全61件

ジュラシック・ワールド(2015)

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現代に蘇った恐竜たちが巻き起こす【恐怖の惨劇】

投稿日

2018/07/17

レビュアー

カマンベール

2015年。製作総指揮:スティー ヴン・スピルバーグ他。

「ジュラシック・パーク」シリーズの4作目。
今、続編の「ジュラシック・ワールド/炎の王国」が公開されています。
未見でしたので観ました。

新たに建設された恐竜のテーマパークを舞台に、遺伝子組み換え操作で誕生した《新種の恐竜》が、人間のコントロールが効かなくなって、
人間を襲ってきます。
テーマパークは小さな島の中にあります。
入園者の2万人が大パニックで逃げ惑います。
恐竜の種類が多く、恐竜マニアには堪らない映画ですね。
管理責任者のクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と遊びに来た甥っ子のグレイとザック。
そして飼育員オーエン(クリス・プラット)の4人を中心にした映画です。
普段は悪役の肉食恐竜が暴れまくって、阿鼻叫喚の地獄絵です。
ヒーローもヒロインも逃げ惑うばかりで、恐竜(怪獣?)の強さばかり目立ちますが、夏休み中に観るには最適ですね。
インドア派が楽しむアウトドア映画でした。

スクリーン画面一杯の恐竜は大迫力です

投稿日

2016/03/11

レビュアー

kazupon

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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過去に3度もの大惨事を引き起こしておきながら、(性懲りもなく)「ジュラシック・パーク」の計画は継続されていたようです。
そして、ついに『ジュラシック・ワールド』としてスケールアップした形で実現、開園されていました。
シリーズ4作目となる本作では、遺伝子操作によって“インドミナス・レックス”という新種のハイブリッド恐竜が生み出されたのです。
何のDNAを掛け合わせたのかは企業秘密で、このパークの運用管理者であるクレアにも、ラプトルの訓練をしているオーウェンにも明かされてはいませんでした。
ジュラシック・パークの時から、大昔に絶滅した恐竜を復活させようという試みに、自然界への畏怖や敬意が欠けていると感じていましたが、今回は地球上に存在したことのない種類の恐竜を人工的に作り出した上、それを人間が支配、コントロールしようと言うのですから、神をも畏れぬ“人間のエゴ”と言う他ありません。
二度あることは三度ある(いや、ジュラシック・パークでは、三度あることは四度?)の譬えどおり、今回も多くの来園者たちを恐竜が襲います。
「起承転結」がいつも同じで先が読めてしまうのですが、それでも画面から目が離せないのは、迫りくる恐竜たちの大きさや素早い動きです。
その迫力に圧倒され、パニック映画はこうでなきゃね!と思う反面、映像の迫力だけが印象に残り、物語が薄っぺらく感じられてなりませんでした。
1作目で味わった、調理室でのラプトルと人間の戦いのシーンのドキドキをもう一度味わいたかったです。
狩りが得意なラプトルの鋭い鉤爪や、狡猾な賢さに追い詰められた時の絶体絶命の恐怖は、今思い出しても怖いです。

狼の絆

投稿日

2016/02/12

レビュアー

裸足のラヴァース

それしかなくて吹き替えの3D ああどっちも嫌 サイレントに単調な
ピアノ伴奏が付くほどイライラする事はないのだが 同じくTV的凡庸の
極みの吹き替え俳優はどうしてこう同じ様な喋り方をするのか
しかしゴダールは近年 画面を壊す字幕は駄目に傾いていて 酷い西語
の吹き替えであっても吹き替えよりマシと言っている

冒頭 雪上にどしんと鳥の足が しかしこれが小鳥ちゃんで この大と小
で錯覚させる コントラストとコンビネーションの演出はオリジナルの
スピルバーグをかなり意識しているわけだが まあスピルバーグが相当
口を出しているわけね

3Dは自然で気にならないレベルに達していて 飛び出しの突出性は
抑え気味になっている 然しその水準はつまり 2Dでいいじゃんかなぁ
パラドックス 一匹の知性的な色素が白い恐竜はブライスの白い
ブラウスに対照されているのだが 3Dのグレイな画面では識別が
出来ないのだ

脚本は頑張っていて ボスキャラと4匹のプチ恐竜がコウモリ的に本能
と人間の訓練の成果で迷う様にする 他の種の恐竜をカタログ的に
出さない 観客のパニックシーンは抑えるなど うまい絞り込みで
いかにもスピルバーグな予算をかけずに すごい金がかかってるように
見えるシネマにしている

「ターミネータ」に同じく 2015年以降の映画を予感させる
すべては仕切り直しなのだ!それを意識させない映画は駄目よう
イーストウッドの盟友スピルバーグは「アメスパ」に絶対いらだって
いるはずだ これから弱肉強食の世界が始まるのに それはあまりにも
神経症的で柔なのだ ラスト 脆弱なテーマパークを睥睨する恐竜の
ショットこそ現代の映画である事を明かしているのだ

焼き直し

投稿日

2016/03/07

レビュアー

ビンス

一作目から20年以上が経ち
前作から14年ぶりとなるシリーズ第4作目。
しかし、これは4作目というよりは
新たなる一作目
もしくは一作目の焼き直し版といったところです。
様々な技術は向上し
良質なものがクリエイトできているのでしょうが
一作目から観ている人にとっては
物足りなさを感じることになるでしょう。
凄いです。
動く恐竜。
その迫力とリアリティー
凄いんです。
でも、一作目には到底及ばないんです。
あの緊迫感、緊張感、スリルとドキドキ
それが感じられません。
そりゃそーです。
一度体験しているんです。
ストーリーから展開からキャラクターから
そのほとんどが一作目と似すぎている今作は
シリーズを通して観ている者からすれば
物足りないものになるのは避けられないんです。
だからこそ
これはここからジュラシック〜シリーズを観る人向け
と言える作品かもしれません。
ゴジラvsメカゴジラ的な展開や
海獣モササウルスの大迫力&恐ろしき興奮もありますが
(モササウルス単体で言えばシリーズで一番好きです)
やはり、一作目に軍配があがります。
一作目はあまりにも凄すぎました。
こと、恐竜映画ということに関して言えば
もうやることを全て一作目でやってしまった。
そう言い切っていいかもしれません。

しかし、そんな今作は
それでも世界興行収入第4位(2016年3月現在)
世界は欲しております。

ブライス・ダラス・ハワード
いいなぁ。
どんどんステキになってる・・

つまらんとです。

投稿日

2016/03/04

レビュアー

げろんぱ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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つまらない。基本的ストーリーは1の焼き直し。
ラストも焼き直し。
1を見てない人は新しいかもね。

6〜 10件 / 全61件