進撃の巨人 ATTACK ON TITAN

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進撃の巨人 ATTACK ON TITAN / 三浦春馬
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「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」 の解説・あらすじ・ストーリー

諫山創の人気コミックを実写映画化したアクション大作の前編。100年以上前、突如現れた巨人たちに人類の大半は食われ、文明は崩壊した。生き残った人類は巨大な壁を三重に築き、その内側で暮らしていたが…。三浦春馬、水原希子ら豪華キャストが共演。※PG12※一般告知解禁日:12月9日

「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」 の作品情報

製作年: 2015年
製作国: 日本
原題: ATTACK ON TITAN

「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

進撃の巨人 ATTACK ON TITANの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
98分 日:ドルビーデジタル5.1ch/ドルビーデジタルステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PG-12 TDV26037R 2016年02月10日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
41枚 8人 4人

【Blu-ray】進撃の巨人 ATTACK ON TITAN(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
98分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PG-12 TBR26036R 2016年02月10日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
19枚 1人 2人

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ユーザーレビュー:33件

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6〜 10件 / 全33件

原作と比較するのは当然

投稿日:2016/04/03 レビュアー:才谷屋

実写版で評価できるものはなかなかないけど
ひどいね
石原さとみさんはなかなかよかったよ
ミカサはひどいや
隊長さんは原作と違って居なかったけど
別物として観たとしてもひどいかな
しかしグロイ
気持ち悪くなるわ

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よくわかりませんでした

投稿日:2016/03/30 レビュアー:よもちゃん

原作は未読ですが、アニメはみてましたので少し期待はしましたが
映画館でみてあまりにひどく途中で帰ろうかとおもいました。
役者さんも、石原さとみさん以外は、あっているとは思いませんでした。
やはり、いくら人気の漫画でも実写化は無理だと思いました。

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見る価値なしネタバレ

投稿日:2016/03/28 レビュアー:肉球ぺろぺろ

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見る価値ない作品ですが、どれほど酷いのかたくさんの人に見て欲しいという気持ちも沸いてしまいます。

わたしは漫画未読ですがアニメは見ました。
友人からは漫画よりアニメの方がいいと言われたように、アニメの出来は映像と音楽どちらも素晴らしい出来栄えでした。
それゆえ映画に対して過度な期待を持ちすぎていたのかもしれません。
多少は批評が入ってきていたのでストーリーが違うというような話も聞いていたし、なるべくフラットな気持ちで見るように注意はしました。

しかし想像していた遥か上をいくセンスの無さを感じました。
この監督は怪獣映画が得意なそうですが、BGMのチョイスにしても怪獣映画そのままでした。
30〜40年くらい昔の映画を見ているようです。

また、人物像にしても原作者がよくこんなものを了承したなと思うようなものでした。
進撃の巨人はエレンのまっすぐな正義感と巨人に対する執着だけは絶対に変えてはいけない点と思います。
まず冒頭で巨人の侵入に際し、逃げ惑う群衆に反して家に向かうシーンがあるんですが、エレンの両親は幼い頃に無くなっているという設定があとでわかります。
なんのためにあんなに必死に家に向かったんでしょうか。
原作ではそこでお母さんを失ってしまい巨人に対する激しい恨みを抱くのですが、映画ではどうやらミカサの喪失がそれにあたるようです。
しかし、映画のエレンはそれほど激しい感情むき出しにしているというより、巨人に対する絶望を抱いているような印象に見えました。
駆逐してやる・・という言葉も1回も登場しません。
最後の最後、巨人に食われた後にその言葉を発するのですがそれまでの経緯が腑抜けなためパッとしません。

馬車の代わりに自動車が出てきてしまいますが、そういうのはどうでもいいです。
特別な作戦行動の最中にイチャイチャを始める隊員たち・・
何週間にも及ぶ作戦中ならまだしも、1〜2日で終わる作戦中に巨人がうようよいる中でそういうの始めますかね・・・
巨人が目覚めるから声を出すなと言っているのに自分の感情に任せて泣き叫ぶエレン・・・
いったいエレンをどういうキャラにしたかったんでしょうか。
カッコ悪すぎて全く感情移入できません。

この監督は特撮映画の特撮部分だけを撮っていればよかったんじゃないでしょうか。
進撃の巨人の見どころはなんといってもエレンの強い信念と憎悪、そこから湧いてくる「駆逐してやる!」「戦わなければ!」「戦え!戦え!」という強い感情のこもったセリフにこちらの感情も揺さぶられる点ではないでしょうか。
あんな腑抜けのエレン見せられてこの作品のどこに感動しろと言うんでしょうかね。

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どうもこうもないかな

投稿日:2016/02/21 レビュアー:エアグルーヴ

日本人はSF映画を撮らないほうがいいなぁと改めて思った。それだけ。

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残念な出来。

投稿日:2016/02/20 レビュアー:CLIMBER

なんか、いろいろと残念過ぎて(*_*;........

散々酷評を漏れ聞いていたので、最初から期待値下げて観てみたけれど、やっぱり酷いね。邦画で異世界ファンタジーもの作らせると、今でもこの程度なのですか( ゚Д゚)........
ツクリモノ感はんぱなくて物語の中に入っていけないよ。
(巨人を演じた無名の役者さんたち、素っ裸の上に特殊メイクして、ご苦労が忍ばれます。一日のギャラ、いくらだったんでしょうか? 観客側にこんなこと考えさせる時点で映画としてダメダメでしょう)

こんなん原作レイプやん!と言いたいところだけど、原作者の諫山創氏自ら深く製作に携わってストーリーを作っているとのことなので、一読者が文句言う筋合いではないのかな。
あと、脚本に参加してる町山氏。映画評論家としての博識ぶりや鋭い洞察力には感服させられてきましたが、実際作り手としてかかわった映画の出来、こんなもんかい!? がっかりですよ。

役者陣に関しては、三浦春馬、水原希子、桜庭ななみ 、石原さとみは中々良かった。けど、原作ではリヴァイ兵長に当たる役の長谷川博己、このヒトの好さがまったく理解できません。クールで強くてカッコイイ役、のはずですが!?

ギャグにしか見えないよ。

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