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マイ・インターン / ロバート・デ・ニーロ
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「マイ・インターン」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

アン・ハサウェイ扮するファッション・サイトの若い女社長が、ロバート・デ・ニーロ扮するカルチャーのまるで違う70歳のインターンに戸惑いながらも、次第に奇妙な絆が芽生えていくさまを描いたハートフル・コメディ。監督は「恋愛適齢期」「ホリデイ」のナンシー・マイヤーズ。ファッション通販サイトを起業し、ニーズを的確に掴んで短期間で急成長させることに成功したジュールズ。そんな彼女の会社に、シニア・インターン制度によって採用された70歳のベン。若者ばかりの会社に不釣り合いな彼だったが、すぐにオフィスの人気者に。一方、ここまで仕事も家庭も順調そのものだったジュールズは、急速に拡大した会社の経営にうまく対応することができず大きな試練に直面していた。 JAN:4548967238440

「マイ・インターン」 の作品情報

作品情報

製作年:

2015年

製作国:

アメリカ

原題:

THE INTERN

「マイ・インターン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:96件

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6〜 10件 / 全96件

こんなアン・ハサウェイが見たかった!

投稿日:2016/04/13 レビュアー:hinakksk

 きれいで、有能で、情感あふれる、こんな役を演じるアン・ハサウェイが一番好き。一番魅力的。もちろん、「マイ・インターン」と言うからには、主役はロバート・デ・ニーロの方なのだが、例えばメリル・ストリープと対峙したときもそうだったように、熟練の大物俳優とも全く遜色なく、絶妙のアンサンブル。お互いが引き立てあっている。

 デ・ニーロの過不足ない心配りの行き届いた演技も、さすがだ。かみしめるほどに味がある。高齢になっても簡単に引退するのではなく、新たな仕事にチャレンジし、謙虚に誠実に働き、いつのまにか欠かせないピースになってしまうベンは、とってもすてき。こんなひとが周りにいたら安らぐだろうな。年の取り方のお手本になる。

 自分で会社を興し、努力と叡智でここまで大きくしたのに、外部からCEOを招くよう言われたり、私生活がトラブル続きだったり、社会で女性が働くって…という定番の描き方にはちょっぴり不満だけれど、観た後、とても爽やかになれる映画です。

 「正しいと思った行為は、迷わずやれ」、実行したいです。

 

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我等のデ・ニーロ

投稿日:2016/12/12 レビュアー:趣味は洋画

デ・ニーロの出演作品がまた1本、貯蔵庫に増えました。54本目です。
我等のデ・ニーロは、彼の若かりし頃に出演した暗黒系映画がベースになっています。
74年「ゴッドファーザーPARTU」、76年「タクシードライバー」、78年「ディア・ハンター」などです。
その後も、84年「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」や、87年「アンタッチャブル」と、同系作品が続くのですが、84年「恋におちて」で初めてジャンルの異なる作品に出演し、88年「ミッドナイト・ラン」で、ややコメディ調の作品に出会うことになります。

90年代以降もデ・ニーロの活躍はとどまることを知らず、個人的には、95年「ヒート」が最もデ・ニーロらしい映画だと今でも信じています。

この「マイ・インターン」は70歳の老紳士ぶりが実にカッコイイのですが、さりげなく演じているようで、実はデ・ニーロの特徴でもある「役に対する徹底したこだわり」が随所に見てとれます。

監督のナンシー・マイヤーズがデ・ニーロに求めたかどうかは定かではありませんが、ファッションの通販サイトの会社で働く人たちは、皆、自由な服装ですが、デ・ニーロはスーツでキメて登場します。そしてカバンが年代もので素晴らしい。
カバンから出てくる小物も、ひとつひとつが使いこなされて愛着感がみえます。
自宅も実にスッキリと整頓され、スーツやタイの収納部屋は、おしゃれ感満載です。
7:3に分けたヘアスタイル、ハンカチ・ネタも、デ・ニーロの意見が多分に採用されているように思えるのです。

デ・ニーロは暗黒映画にはない「お茶目なデ・ニーロ」もみせてくれます。
社長のアン・ハサウェイが、瞬きをしない男は気持ち悪い...と言うので、自宅で何度も瞬きの練習をするシーン、これには笑いました。
そして社長と別れるときの「さよなら、サヨナラ」...心憎い演出です。

共演陣は、あえて無名の若者が多く起用されているものの、久しぶりのレネ・ルッソの出演が興味深かったです。ただ、会社に雇われているマッサージ師の役...これ、もうチョット何とかならなかったのでしょうか(笑)。

アン・ハサウェイの母親の電話の声は、メアリー・ケイ・プレイスが演じていますし、デ・ニーロの養女である、ドレナ・デ・ニーロ(ダイアン・アボットの娘)も出演しています。

70歳でスーツとネクタイを身に着けて仕事ができるのは羨ましいかぎりですが、私目がその年代になるまえには、やはり何年かは、スーツから解放されて、自由な服装で人生を謳歌してみたいと思うのは、男の身勝手でしょうか...

服装にかかわらず、身勝手で横柄な態度をとりまくる醜い頑固おやじにだけはなりたくない...そう感じさせる映画でした。

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WINーWIN

投稿日:2016/11/19 レビュアー:ビンス

作り手と観客
そして女若社長とオールド・インターン
WINーWIN
なんと観終わった後の気分のいい映画だことか
心が軽くなるような
そんなステキな作品でした。
おぎやはぎの矢作さんが
ラジオで「あれはいい映画。面白い」とオススメしてましたが
全くもってその通り
理想的ないい気分になれる物語でした。
ファッション業界の若社長にアン・ハサウェイ
勝手に「プラダを着た悪魔」のその後?的なイメージが浮かびます。
オールド・インターンにロバート・デ・ニーロ
純度100パーセントのステキ人間。
こういう役は意外と珍しいかもしれませんね。
若き社長にとって
これほど頼りになる、信頼をおける味方はいないのではないでしょうか
人生経験豊富で
決して出しゃばらず
かといっていい加減でもなく
困ったときは助ける
だからこそいつも見守っている
必ず助けてくれる年上の部下って
かなり理想的だなって思いました。
そして部下のインターンにとっても
探していた人生の意義が見つかり
毎日に張りが出て
光が射して
お互いにいいことしかないんです。
その循環が絆を深くし
年の差を超えたつながりを生んでいく
実るほど頭を垂れる稲穂かな、じゃないですけど
年齢を重ねたらどんどん謙虚に
それが一番ステキなんだなって実感しました。

「ホリディ」の監督なんですね。
どうりで鑑賞後の気分がいいワケだ。

アンちゃんはいつ観てもキュートです。

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私もデニーロに会いたい

投稿日:2016/01/03 レビュアー:KEE



experience never gets old .

良かったー!
デニーロはいつからこんなに素敵になったんでしょう!
こんな素敵な人がいたら人生のメンターとして仰いで、生きていくのもずっと楽になるのではないかと思います。
デニーロ演じるベンは、アン・ハサウェイ演じる女社長のジュールスの会社のシニアインターンとして採用される。

この会社も働きやすそうなんだよねー。
ウラヤマシイ。
それにしても、この映画は"プラダを着た悪魔"の続編のような宣伝をされているのはどうしてでしょう。
全然違うお話なのにね。

監督はNancy Meyers
一時期もうワンパターンでいいかなー、と思った時期もあったけど今回は久々にみたせいか新鮮。
あいかわらずファッションもインテリアもシンプルでスタイリッシュ。憧れます。

オンラインショッピング業界でアパレル最先端の職場が舞台ですが、やはりクラシックの底力を感じます。
私もクラシカルなものが非常に好きです。
紙の本だったり、手帳だったり。

ベンはシニアでクラシカルなものを愛する人なのに新しいものも否定せず、どんどん吸収する。その柔軟さがこの年代の人にしては稀有な存在だよね。
圧倒的包容力で頼れるのに出しゃばらず凄くシャープ。

アン・ハサウェイも抜群にカワイイ。
脚本もプロットも良く出来ています。
ベンの同僚たちも楽しい。
なんだか色々と頑張って疲れたら観たくなるような映画です。
Nancy Meyersはニューヨークの景色をホントに美しく描きます。
働く女性にオススメ。




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マイ・インターン ネタバレ

投稿日:2015/12/08 レビュアー:片山刑事

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 リタイヤ生活を満喫してた男性がインターン職に応募してネット通販の会社に就職して、そこの代表と二人三脚で頑張っていく話。

 THE素敵なストーリー展開で見てて暖かく気持ちがいい映画でよかったです。仕事一筋で頑張るヒロインに落ち着いて大人な対応をする主人公の対比。そして主人公と若い同僚たちのやりとりにヒロインの家族と主役から脇役に至るまで丁寧に描いて、全員が主人公と接することによって変化していく姿が気持ちよかったです。

 会社にCEOを迎えるのかどうかというのがメインの軸になって、そこに浮気疑惑であったりお母さんに間違えメール送って何とかしたり、主人公の新たな恋だったりを描いてどれもがハッピーエンドを迎えてくれるので楽しく素敵な映画でした。

 ですが、これといった障害も特になくただただ全部が上手いこと転がって上手いところに着地するのでちょっと甘すぎて胃もたれしそうになる映画でもありました。
 
 とはいえ、「アン・ハサウェイ美人さんだなー。良い会社だなー」と夢物語としてファンタジーとして面白く見ることができました。

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6〜 10件 / 全96件

マイ・インターン

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:96件

こんなアン・ハサウェイが見たかった!

投稿日

2016/04/13

レビュアー

hinakksk

 きれいで、有能で、情感あふれる、こんな役を演じるアン・ハサウェイが一番好き。一番魅力的。もちろん、「マイ・インターン」と言うからには、主役はロバート・デ・ニーロの方なのだが、例えばメリル・ストリープと対峙したときもそうだったように、熟練の大物俳優とも全く遜色なく、絶妙のアンサンブル。お互いが引き立てあっている。

 デ・ニーロの過不足ない心配りの行き届いた演技も、さすがだ。かみしめるほどに味がある。高齢になっても簡単に引退するのではなく、新たな仕事にチャレンジし、謙虚に誠実に働き、いつのまにか欠かせないピースになってしまうベンは、とってもすてき。こんなひとが周りにいたら安らぐだろうな。年の取り方のお手本になる。

 自分で会社を興し、努力と叡智でここまで大きくしたのに、外部からCEOを招くよう言われたり、私生活がトラブル続きだったり、社会で女性が働くって…という定番の描き方にはちょっぴり不満だけれど、観た後、とても爽やかになれる映画です。

 「正しいと思った行為は、迷わずやれ」、実行したいです。

 

我等のデ・ニーロ

投稿日

2016/12/12

レビュアー

趣味は洋画

デ・ニーロの出演作品がまた1本、貯蔵庫に増えました。54本目です。
我等のデ・ニーロは、彼の若かりし頃に出演した暗黒系映画がベースになっています。
74年「ゴッドファーザーPARTU」、76年「タクシードライバー」、78年「ディア・ハンター」などです。
その後も、84年「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」や、87年「アンタッチャブル」と、同系作品が続くのですが、84年「恋におちて」で初めてジャンルの異なる作品に出演し、88年「ミッドナイト・ラン」で、ややコメディ調の作品に出会うことになります。

90年代以降もデ・ニーロの活躍はとどまることを知らず、個人的には、95年「ヒート」が最もデ・ニーロらしい映画だと今でも信じています。

この「マイ・インターン」は70歳の老紳士ぶりが実にカッコイイのですが、さりげなく演じているようで、実はデ・ニーロの特徴でもある「役に対する徹底したこだわり」が随所に見てとれます。

監督のナンシー・マイヤーズがデ・ニーロに求めたかどうかは定かではありませんが、ファッションの通販サイトの会社で働く人たちは、皆、自由な服装ですが、デ・ニーロはスーツでキメて登場します。そしてカバンが年代もので素晴らしい。
カバンから出てくる小物も、ひとつひとつが使いこなされて愛着感がみえます。
自宅も実にスッキリと整頓され、スーツやタイの収納部屋は、おしゃれ感満載です。
7:3に分けたヘアスタイル、ハンカチ・ネタも、デ・ニーロの意見が多分に採用されているように思えるのです。

デ・ニーロは暗黒映画にはない「お茶目なデ・ニーロ」もみせてくれます。
社長のアン・ハサウェイが、瞬きをしない男は気持ち悪い...と言うので、自宅で何度も瞬きの練習をするシーン、これには笑いました。
そして社長と別れるときの「さよなら、サヨナラ」...心憎い演出です。

共演陣は、あえて無名の若者が多く起用されているものの、久しぶりのレネ・ルッソの出演が興味深かったです。ただ、会社に雇われているマッサージ師の役...これ、もうチョット何とかならなかったのでしょうか(笑)。

アン・ハサウェイの母親の電話の声は、メアリー・ケイ・プレイスが演じていますし、デ・ニーロの養女である、ドレナ・デ・ニーロ(ダイアン・アボットの娘)も出演しています。

70歳でスーツとネクタイを身に着けて仕事ができるのは羨ましいかぎりですが、私目がその年代になるまえには、やはり何年かは、スーツから解放されて、自由な服装で人生を謳歌してみたいと思うのは、男の身勝手でしょうか...

服装にかかわらず、身勝手で横柄な態度をとりまくる醜い頑固おやじにだけはなりたくない...そう感じさせる映画でした。

WINーWIN

投稿日

2016/11/19

レビュアー

ビンス

作り手と観客
そして女若社長とオールド・インターン
WINーWIN
なんと観終わった後の気分のいい映画だことか
心が軽くなるような
そんなステキな作品でした。
おぎやはぎの矢作さんが
ラジオで「あれはいい映画。面白い」とオススメしてましたが
全くもってその通り
理想的ないい気分になれる物語でした。
ファッション業界の若社長にアン・ハサウェイ
勝手に「プラダを着た悪魔」のその後?的なイメージが浮かびます。
オールド・インターンにロバート・デ・ニーロ
純度100パーセントのステキ人間。
こういう役は意外と珍しいかもしれませんね。
若き社長にとって
これほど頼りになる、信頼をおける味方はいないのではないでしょうか
人生経験豊富で
決して出しゃばらず
かといっていい加減でもなく
困ったときは助ける
だからこそいつも見守っている
必ず助けてくれる年上の部下って
かなり理想的だなって思いました。
そして部下のインターンにとっても
探していた人生の意義が見つかり
毎日に張りが出て
光が射して
お互いにいいことしかないんです。
その循環が絆を深くし
年の差を超えたつながりを生んでいく
実るほど頭を垂れる稲穂かな、じゃないですけど
年齢を重ねたらどんどん謙虚に
それが一番ステキなんだなって実感しました。

「ホリディ」の監督なんですね。
どうりで鑑賞後の気分がいいワケだ。

アンちゃんはいつ観てもキュートです。

私もデニーロに会いたい

投稿日

2016/01/03

レビュアー

KEE



experience never gets old .

良かったー!
デニーロはいつからこんなに素敵になったんでしょう!
こんな素敵な人がいたら人生のメンターとして仰いで、生きていくのもずっと楽になるのではないかと思います。
デニーロ演じるベンは、アン・ハサウェイ演じる女社長のジュールスの会社のシニアインターンとして採用される。

この会社も働きやすそうなんだよねー。
ウラヤマシイ。
それにしても、この映画は"プラダを着た悪魔"の続編のような宣伝をされているのはどうしてでしょう。
全然違うお話なのにね。

監督はNancy Meyers
一時期もうワンパターンでいいかなー、と思った時期もあったけど今回は久々にみたせいか新鮮。
あいかわらずファッションもインテリアもシンプルでスタイリッシュ。憧れます。

オンラインショッピング業界でアパレル最先端の職場が舞台ですが、やはりクラシックの底力を感じます。
私もクラシカルなものが非常に好きです。
紙の本だったり、手帳だったり。

ベンはシニアでクラシカルなものを愛する人なのに新しいものも否定せず、どんどん吸収する。その柔軟さがこの年代の人にしては稀有な存在だよね。
圧倒的包容力で頼れるのに出しゃばらず凄くシャープ。

アン・ハサウェイも抜群にカワイイ。
脚本もプロットも良く出来ています。
ベンの同僚たちも楽しい。
なんだか色々と頑張って疲れたら観たくなるような映画です。
Nancy Meyersはニューヨークの景色をホントに美しく描きます。
働く女性にオススメ。




マイ・インターン

投稿日

2015/12/08

レビュアー

片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 リタイヤ生活を満喫してた男性がインターン職に応募してネット通販の会社に就職して、そこの代表と二人三脚で頑張っていく話。

 THE素敵なストーリー展開で見てて暖かく気持ちがいい映画でよかったです。仕事一筋で頑張るヒロインに落ち着いて大人な対応をする主人公の対比。そして主人公と若い同僚たちのやりとりにヒロインの家族と主役から脇役に至るまで丁寧に描いて、全員が主人公と接することによって変化していく姿が気持ちよかったです。

 会社にCEOを迎えるのかどうかというのがメインの軸になって、そこに浮気疑惑であったりお母さんに間違えメール送って何とかしたり、主人公の新たな恋だったりを描いてどれもがハッピーエンドを迎えてくれるので楽しく素敵な映画でした。

 ですが、これといった障害も特になくただただ全部が上手いこと転がって上手いところに着地するのでちょっと甘すぎて胃もたれしそうになる映画でもありました。
 
 とはいえ、「アン・ハサウェイ美人さんだなー。良い会社だなー」と夢物語としてファンタジーとして面白く見ることができました。

6〜 10件 / 全96件