ダークハウス

ダークハウスの画像・ジャケット写真
ダークハウス / フランク・グリロ
全体の平均評価点:
(5点満点)

24

  • DVD
  • TSUTAYA TV
  • 見放題
  • 動画ポイント利用可
ジャンル:

「ダークハウス」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「ダークハウス」 の作品情報

製作年: 2015年
原題: DEMONIC

「ダークハウス」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ダークハウスの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
83分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
CPDP11691 2015年05月13日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
17枚 0人 0人

関連作品

ユーザーレビュー:24件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

6〜 10件 / 全24件

いい意味の後出しじゃんけん。

投稿日:2015/05/19 レビュアー:コタロウ(!)

惨殺事件のあった廃屋で降霊会を行った6名の若者のうち、3名が遺体で発見され、
2名は失踪、1名は心神喪失状態で保護される。
警察の生存者への聴取、若者たちが残した映像から判明する恐怖とは!みたいな。

因縁ありの廃屋で降霊会をした挙句の果てにアクシデントに見舞われる若者たちとか、
ガチすぎる展開だけど「ちょ、お前、それ先に言えよ!」な事実もちょろちょろ出してきます。
いい意味の後出しじゃんけん的展開。

この作品に出てくる若者たちは、霊の存在を証明したいと熱く願ってたり、
深刻な悪夢から逃れたいと願ってたりと、肝試しアヒャな集団とは一線を画していました。
作品の雰囲気はシリアスで、内容的にも原題の「DEMONIC」の方があってる感じ。

廃屋で撮られた映像のシーン、警察の生存者への聴取のシーンが前後するのですが、
見始めてしばらくの間、切り替えのタイミングが悪いように感じて、ちょっと退屈でした。
後半は、けっこう畳み掛けてきたので目が覚めましたw

このレビューは気に入りましたか? はい 2人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

悪魔の限界!?

投稿日:2018/10/06 レビュアー:伝衛門

“マスター・オブ・ホラー”の名を欲しいままにしていると言われている?
『ソウ』シリーズのジェームズ・ワンさんが製作・原案を務めたホラー作品。

昔、連続殺人事件が起き幽霊屋敷として知られる館に若者6人が入り込んだ。
その館は、若者の母親がかつて惨劇に巻き込まれた場所でもあった。
最近頻繁に母親の亡霊が現れ、憔悴していった若者を心配した彼女やら元カレ含めた野次馬らが、
なぜか黒魔術の降霊儀式を行うことに…

当然ながら多くの死傷者が出るわけですが、一体誰の仕業なのか…
警察は数少ない生存者から事件の真相を聞き出そうとするのですが…
生存者は悪魔の仕業と言い張り、刑事の恋人の精神分析の専門家も捜査に加わることに…

”驚愕の事実”と煽るも、肩透かしに近いもので、
デーモン閣下の生年月日が紀元前98038年11月10日というスケールからすると
随分小さいように感じたかも?

このレビューは気に入りましたか? はい 1人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

家の中が暗すぎるので、ダークハウス???ネタバレ

投稿日:2015/06/23 レビュアー:土豆

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

今や、悪魔・悪霊系ホラー映画を量産しまくる監督のジェームズ・ワンが監督しているかの様に
パッケージは醸し出しているが、実際は製作者の立場との事。
なので、作品としては小品。

過去の惨劇の屋敷に心霊研究(単なる心霊スポット凸ともとれるが...)にやって来て、
えらい目に逢う鉄板設定だが、いつものアメリカ映画に出てくるサカリのついたカップルとか筋肉バカとかは
登場せず、霊の存在を信じない人々に証拠を付きつけたい思いを持つとか、真面目な設定は好感が持てる。
屋敷に入ってからは、懐中電灯の明かりだけなので、邦題「ダークハウス」は、家の中が暗すぎると言った意味からは
正解だけど...。

間髪おかずに速効で心霊現象はガンガン起こります。
「お前のうしろだ〜!!」みたいな怪談会のネタなんかもあったりして...。
心霊スポット凸ドキュメンタリーみたいに、「霊が集まって来たので、そろそろ退散しましょう。」とか
言ってくれる霊能者はいないので、怖い目に遭う事によってファイトが湧いてくる事もあって、
その結果一人一人と餌食に...。

結局、内容はどうだったのかと言うと、誰が悪魔に取り憑かれたのかって事が話の中心であって。
何故かアナログビデオの様に、徐々に復旧される画像の解析具合と連動して、タメにタメて真相が
あきらかにされるが...。
でも、犯人は序盤でだいたい想像はついたし、オチもありがちで目新しさは無いけども、
まあ、それなりには楽しめました。
多分、ジェームズ・ワンって冠が作品に対して、重荷になっているのか...。

このレビューは気に入りましたか? はい 1人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

よくあるパターンだ。でも面白かった

投稿日:2015/06/21 レビュアー:だいこんさん

交霊術とかのろわれた家とかホラーのよくあるパターンですね。最後に悪魔復活!ってのは恐ろしいですね。続編期待!

このレビューは気に入りましたか? はい 1人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

手堅くまとまっているかと

投稿日:2015/05/22 レビュアー:にも

20年前に大量殺人事件のあった家。
降霊術中に家主がおかしくなって殺人をおかしたとのこと。
亡くなった母が、そんな家から自分を呼ぶ夢を見るという主人公。
彼女に話してみたところ、”幽霊狩り”が趣味という輩がわらわらと。6人で舞台となった家に行く羽目に。
のっけから怪しいできごとが頻発するのにもめげず、(鉄板死亡フラグの)降霊術をかましたものだから大惨事が。
というメインストーリーと、警察による事件後の捜査とを(時間的にいったりきたりしながら)組み合わせた構成。
グロエロともに無く、怖いか?と聞かれたら微妙な作品ではあるものの、手堅くまとまった作品かと。

このレビューは気に入りましたか? はい 1人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

6〜 10件 / 全24件

ダークハウス

月額課金で借りる

都度課金で借りる