クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8

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クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8 / ジョー・マンテーニャ

全体の平均評価点:(5点満点)

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「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

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「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8」 の作品情報

作品情報

製作国: アメリカ
原題: CRIMINAL MINDS

「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:15件

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6〜 10件 / 全15件

どちらが正しい?(VOL9のレビュー)

投稿日:2015/02/16 レビュアー:ぽんぽん玉

メイヴを失ってから何かが変わってしまったリード。
今回、犯人を説得するのに【真実】を話して死なせてしまいます。
【以前、【嘘】を話して失敗したから】とメイヴの事件を振り返るリード。
どちらが正しいかは誰にも分からない。
多分、相手によって対応を変えるのが正しいのだろう。
それはリードも分かっているはずなのだ。
だがそれを認めてしまうと、ダイアンに対しての自分の対応が間違っていたと認める事になり、それは今のリードには酷なのでしょう。
過去の事を一語一句覚えているリードが自分を許せる日は来るのでしょうか。





格言


第17話【死小説】
【この世の行動はすべて想像から生まれる−B・G・ハリソン】
【誘惑にだけは逆らえない−オスカー・ワイルド】
第18話【光と影】
【復讐だけが死んだ私を復活させる−T・グッドカインド】
【闇は光が修復できないものを復活させる−J・ブロツキー】




今回のゲスト。
第18話【光と影】
ゴーディンスキーは【サード・ウォッチ】のジョン・サリバン。

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誤認逮捕(VOL8のレビュー)

投稿日:2015/02/16 レビュアー:ぽんぽん玉

今回、レプリケーターの容疑者として浮上したビドウィル。
彼は15年前の事件の容疑者として逮捕された経験があり、当時は誤認逮捕として釈放されていたのだ。
このエピソードは何とも割り切れないものが残った。
彼は、誤認逮捕された事で仕事を失い、周囲から暴行を受けて後遺症まで残ってしまったのです。そして、結果的に離婚にまで発展してしまった。
なのに、FBIからは謝罪の言葉もなかったのだ。
そりゃぁ、怒るわな。人生壊されちゃったんだもの。
せめて、釈放した時に誤認逮捕だった事を会見で謝罪するくらいの事はするべきでしょう。
真犯人逮捕の為とはいえ、なんの罪もない人が踏みつけにされて良いいわれはない。
罪を犯すのはいけない事だけど、動機を考えると同情してしまいました。





格言


第15話【622】
【世界は人を打ち砕くが多くの人は傷ついて強くなる−A・ヘミングウェイ】
第16話【レプリケーター】
【模範は最も誠実なお世辞である−C・C・コルトン】




今回のゲスト。
第15話【622】
ポールは【4400 未知からの生還者】のショーン・ファレル。
ミッチは【プリティ・リトル・ライアーズ】のギャレット・レイノルズ。
第16話【レプリケーター】
ビドウィルは【ER】のアーチー・モリス。
リゾは【リゾーリ&アイルズ】のジョヴァンニ。

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どうなってしまうのでしょう(VOL6のレビュー) ネタバレ

投稿日:2015/02/15 レビュアー:ぽんぽん玉

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運命の人に出会えたリード。
リードとお似合いの女性って滅多にいるもんじゃない^^;
メイヴとの時間はリードにとってかけがいのないものだっただけに、彼女を失ったリードがどうなってしまうのか心配です。

ところで、M・クーリーの格言に納得してしまいました。
死んだら綺麗さっぱり消えて無くなる方が幸せかもしれませんね。




格言


第11話【転生】
【幽霊を恐れない殺人犯を聞いたことがない−J・P・カラン】
【霊魂は不滅だという考えは慰めより脅威である−M・クーリー】
第12話【ツークツワンク】
【深く愛されれば人は強くなり、深く愛せば人は勇敢になる−老子】




今回のゲスト。
第12話【ツークツワンク】
ダイアンは【ゴシップガール】のジョージーナ・スパークス。

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面白かった(VOL5のレビュー)

投稿日:2015/02/15 レビュアー:ぽんぽん玉

第10話は趣向を凝らした作りでなかなか面白かった。
まるで【シックスセンス】を見ているような^^;
目に見えている事が真実とは限らない。意表を突かれる展開で独特なエピソードでした。
第9話ではモーガンの過去に触れるエピソードがありますが、ガルシアが良い味を出していますね。
そして、ちゃんとガルシア同伴でイギリスに行くモーガン。
相変わらず律儀です^^;




格言


第9話【悪を聞き、悪を知る】
【勇気不足のために多くの才能が失われてる−シドニー・スミス】
【人が存在するには生きるだけでなく生きがいが必要だ−ドフトエフスキー】
第10話【人形遣い】
【恋は目ではなく心で見る−シェイクスピア】
【愛は真の宿命である。2人ならば生きる意味を見つけられる−T・マートン】




今回のゲスト。
第9話【悪を聞き、悪を知る】
フリンは【ヴェロニカ・マーズ】のハンク・ランドリー。
カールは【ワンス・アポン・ア・タイム】のアーチー・ホッパー。
チェンは【24 シーズン8】のキング。
第10話【人形遣い】
メイヴは【レバレッジ】のパーカー。
タッカーは【LOST】のニール。

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英雄とは?(VOL4のレビュー)

投稿日:2015/02/15 レビュアー:ぽんぽん玉

ロッシの新作【眠らない悪魔】の献辞を誰にするのか催促されるところから始まる第7話。
そういえば、ロッシって小説家だったんですよねぇ。すっかり忘れてました^^;
そんな時に再会したスコット軍曹。
彼は、ベトナム戦争でのロッシの上官。鬼軍曹としてロッシをしごき上げた恩師なのだ。
若き日の恩師がホームレスとして目の前に現れた時、人はどんな気持ちになるのだろう。
自分に影響を与え、正しい人生を歩ませてくれた恩師の転落。
戦争ならではの悲劇とも言えるでしょう。
それでいて手を貸すのも失礼のような。。。
スコット軍曹には転落の原因がありましたが、世の中にはただ心を傷つけられて転落した退役軍人も多くいるのだと思うと悲しいですね。
ところで、前シーズンでケヴィンのプロポーズを断ったガルシア。2人はあのまま別れてしまったのでしょうか?
お似合いのカップルだっただけに気になります。




格言


第7話【英雄との再会】
【真実に向き合い自分が分かる−P・ベイリー】
【倒れたことよりも立ち直ることに関心がある−A・リンカーン】
第8話【スクールバス・ジャック】
【私は死を恐れない。人生とは命を懸けたゲームだから−J・ジロドゥ】
【壊れた大人を治すより強い子を育てる方が簡単だ−F・ダグラス】




今回のゲスト。
第8話【スクールバス・ジャック】
マットは【スーパー8】のドニー。

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クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン8

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どちらが正しい?(VOL9のレビュー)

投稿日

2015/02/16

レビュアー

ぽんぽん玉

メイヴを失ってから何かが変わってしまったリード。
今回、犯人を説得するのに【真実】を話して死なせてしまいます。
【以前、【嘘】を話して失敗したから】とメイヴの事件を振り返るリード。
どちらが正しいかは誰にも分からない。
多分、相手によって対応を変えるのが正しいのだろう。
それはリードも分かっているはずなのだ。
だがそれを認めてしまうと、ダイアンに対しての自分の対応が間違っていたと認める事になり、それは今のリードには酷なのでしょう。
過去の事を一語一句覚えているリードが自分を許せる日は来るのでしょうか。





格言


第17話【死小説】
【この世の行動はすべて想像から生まれる−B・G・ハリソン】
【誘惑にだけは逆らえない−オスカー・ワイルド】
第18話【光と影】
【復讐だけが死んだ私を復活させる−T・グッドカインド】
【闇は光が修復できないものを復活させる−J・ブロツキー】




今回のゲスト。
第18話【光と影】
ゴーディンスキーは【サード・ウォッチ】のジョン・サリバン。

誤認逮捕(VOL8のレビュー)

投稿日

2015/02/16

レビュアー

ぽんぽん玉

今回、レプリケーターの容疑者として浮上したビドウィル。
彼は15年前の事件の容疑者として逮捕された経験があり、当時は誤認逮捕として釈放されていたのだ。
このエピソードは何とも割り切れないものが残った。
彼は、誤認逮捕された事で仕事を失い、周囲から暴行を受けて後遺症まで残ってしまったのです。そして、結果的に離婚にまで発展してしまった。
なのに、FBIからは謝罪の言葉もなかったのだ。
そりゃぁ、怒るわな。人生壊されちゃったんだもの。
せめて、釈放した時に誤認逮捕だった事を会見で謝罪するくらいの事はするべきでしょう。
真犯人逮捕の為とはいえ、なんの罪もない人が踏みつけにされて良いいわれはない。
罪を犯すのはいけない事だけど、動機を考えると同情してしまいました。





格言


第15話【622】
【世界は人を打ち砕くが多くの人は傷ついて強くなる−A・ヘミングウェイ】
第16話【レプリケーター】
【模範は最も誠実なお世辞である−C・C・コルトン】




今回のゲスト。
第15話【622】
ポールは【4400 未知からの生還者】のショーン・ファレル。
ミッチは【プリティ・リトル・ライアーズ】のギャレット・レイノルズ。
第16話【レプリケーター】
ビドウィルは【ER】のアーチー・モリス。
リゾは【リゾーリ&アイルズ】のジョヴァンニ。

どうなってしまうのでしょう(VOL6のレビュー)

投稿日

2015/02/15

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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運命の人に出会えたリード。
リードとお似合いの女性って滅多にいるもんじゃない^^;
メイヴとの時間はリードにとってかけがいのないものだっただけに、彼女を失ったリードがどうなってしまうのか心配です。

ところで、M・クーリーの格言に納得してしまいました。
死んだら綺麗さっぱり消えて無くなる方が幸せかもしれませんね。




格言


第11話【転生】
【幽霊を恐れない殺人犯を聞いたことがない−J・P・カラン】
【霊魂は不滅だという考えは慰めより脅威である−M・クーリー】
第12話【ツークツワンク】
【深く愛されれば人は強くなり、深く愛せば人は勇敢になる−老子】




今回のゲスト。
第12話【ツークツワンク】
ダイアンは【ゴシップガール】のジョージーナ・スパークス。

面白かった(VOL5のレビュー)

投稿日

2015/02/15

レビュアー

ぽんぽん玉

第10話は趣向を凝らした作りでなかなか面白かった。
まるで【シックスセンス】を見ているような^^;
目に見えている事が真実とは限らない。意表を突かれる展開で独特なエピソードでした。
第9話ではモーガンの過去に触れるエピソードがありますが、ガルシアが良い味を出していますね。
そして、ちゃんとガルシア同伴でイギリスに行くモーガン。
相変わらず律儀です^^;




格言


第9話【悪を聞き、悪を知る】
【勇気不足のために多くの才能が失われてる−シドニー・スミス】
【人が存在するには生きるだけでなく生きがいが必要だ−ドフトエフスキー】
第10話【人形遣い】
【恋は目ではなく心で見る−シェイクスピア】
【愛は真の宿命である。2人ならば生きる意味を見つけられる−T・マートン】




今回のゲスト。
第9話【悪を聞き、悪を知る】
フリンは【ヴェロニカ・マーズ】のハンク・ランドリー。
カールは【ワンス・アポン・ア・タイム】のアーチー・ホッパー。
チェンは【24 シーズン8】のキング。
第10話【人形遣い】
メイヴは【レバレッジ】のパーカー。
タッカーは【LOST】のニール。

英雄とは?(VOL4のレビュー)

投稿日

2015/02/15

レビュアー

ぽんぽん玉

ロッシの新作【眠らない悪魔】の献辞を誰にするのか催促されるところから始まる第7話。
そういえば、ロッシって小説家だったんですよねぇ。すっかり忘れてました^^;
そんな時に再会したスコット軍曹。
彼は、ベトナム戦争でのロッシの上官。鬼軍曹としてロッシをしごき上げた恩師なのだ。
若き日の恩師がホームレスとして目の前に現れた時、人はどんな気持ちになるのだろう。
自分に影響を与え、正しい人生を歩ませてくれた恩師の転落。
戦争ならではの悲劇とも言えるでしょう。
それでいて手を貸すのも失礼のような。。。
スコット軍曹には転落の原因がありましたが、世の中にはただ心を傷つけられて転落した退役軍人も多くいるのだと思うと悲しいですね。
ところで、前シーズンでケヴィンのプロポーズを断ったガルシア。2人はあのまま別れてしまったのでしょうか?
お似合いのカップルだっただけに気になります。




格言


第7話【英雄との再会】
【真実に向き合い自分が分かる−P・ベイリー】
【倒れたことよりも立ち直ることに関心がある−A・リンカーン】
第8話【スクールバス・ジャック】
【私は死を恐れない。人生とは命を懸けたゲームだから−J・ジロドゥ】
【壊れた大人を治すより強い子を育てる方が簡単だ−F・ダグラス】




今回のゲスト。
第8話【スクールバス・ジャック】
マットは【スーパー8】のドニー。

6〜 10件 / 全15件