アナと雪の女王

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アナと雪の女王

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「アナと雪の女王」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ディズニーアニメーションが配信で観られる2014ポイントキャンペーンの対象外作品です。<br>雪と氷の世界を舞台に、運命に引き裂かれた王家の姉妹を主人公に“真実の愛”を描いた感動アニメ。触れるものを凍らせる力を持つ姉・エルサは、戴冠式の日に王国を冬に変えてしまい、城から逃亡する。妹・アナは姉と王国を救うため、雪山へと旅立つ。

「アナと雪の女王」 の作品情報

作品情報

製作年: 2013年
製作国: アメリカ
原題: FROZEN

「アナと雪の女王」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:149件

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6〜 10件 / 全149件

おもろない

投稿日:2014/07/28 レビュアー:荒勢

一回で十分。何回も見る奴の気が知れん

このレビューは気に入りましたか? 12人の会員が気に入ったと投稿しています

マスコミのごり押しに・・・

投稿日:2014/07/18 レビュアー:kururunyu

煽られて見てみたが、なんて事ははないどこにでもある凡作。
むしろそれ以下・・・
何を表現したいのかいまいち分からない。
ディズニー好きが観ればいいレベルの駄作。

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残像

投稿日:2014/07/22 レビュアー:ビンス

そら捕まえた!と
飛びついたら
両の腕は何も捕らえることはなく
見えていた姿は残像と消えた・・・
後に捕まえることになるその姿は
あのとき飛びついた大きさからは比べ物にならないくらい
とても小さなものだった・・・
そんな感想を抱いてしまった作品でした。

世間の評価
大ヒット興行成績
賞レースでも勝利
巨大化する残像
巨大化した実像だったら良かったのに・・・
ま、勝手にこちらが大きくした残像を
追い求めてしまったという悲劇なんですが・・・
面白いと思います。
が、最高ではない。
まずまずの出来といったところです。
確かに映像は美しいですが
美しいものが一番なのではなく
心に残るから一番なわけで
そんな美しさにあまり惹かれなかったわけで
北の国からになっちゃうわけで・・・
ボクは「リトルマーメイド」や「プーさん」
そして「ピーターパン」や「ラプンツェル」のほうが好きです。

最大の要因と言っていいかもしれないのは
この主題歌が全く響いてこないこと・・・
琴線に触れないです。
だったらアナが歌う曲のほうがイイ。

それでもやっぱりディズニーなので
テーマとかは素晴らしいです。
本当の愛とは?
アナとエルサに出来てしまった扉
アナの前の扉
エルサの前の扉
その扉の鍵を探す物語。
鍵はどこ?
鍵はずっと・・・・・・
愛情ゆえの行動の差異
と、なるんですが。
冷静に考えてみると
原因は二人にあって
二人で扉作って鍵かけて
鍵を放り投げて
扉があって入れないよって
四苦八苦してる物語とも言えなくもない。
この物語でここまでのヒットになるんだから
ディズニーの総合力の高さったらないです。

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

「王道」の中にも現代的味付けが。

投稿日:2014/06/09 レビュアー:パープルローズ

3D字幕版にて鑑賞。

仲のいい姉妹だったエルサとアナ。
しかし、触れるものすべてを氷つかせてしまう不思議な力を持つ姉のエルサは、
その力が愛する妹を傷つけてしまうかもしれないことに気づいて、妹と接することを避けたまま大人になる。
戴冠式の日、必死に隠してきたその力を大勢の客の前で見せてしまったエルサは出奔。
自分だけの氷の王国を作るのだった。

近年のディズニー作品の中では際立って、「ミュージカル度」が高く、歌のシーンがたいへん多いです。
しかし、それぞれの歌が場面や歌い手の心情にとても合っているので、こちらの気持ちも盛り上がりました。
圧巻は予告編でも散々流れていた「Let It Go」。
長い間抑圧されてたエルサの気持ちが解き放たれる瞬間には、これ以上ないほどはまっていました。

お話そのものは、題材こそ違えども、過去のディズニー作品でさんざんやってきた「王道」の展開。
しかし、その「王道」の中にも現代的な要素が加えられています。
アナの声を担当しているクリスティン・ベルの喋り方は、王女には不釣り合いなほど現代的な感じがしましたし、
"true love kiss"なんていう古風すぎる言葉が出てきたときには、正直「あちゃー。」と思ったのですが、
男女間の愛だけではなく、いろいろな愛があるというラストはよかったと思います。
12男の王子もいい奴じゃないしね。
道化役の雪だるまオラフが、いい味だしてます。
雪と氷に囲まれた王国はとても素敵で、3Dも楽しめました。

しかし、基本的に同じ映画を繰り返して観る方ではないので、
ここまで大ヒットして、リピーターが多いってのは意外でした。

同時上映は「ミッキーのミニー救出大作戦」 でした。

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

なんか、ぴょこぴょこする〜♪(≧∀≦)/

投稿日:2014/05/31 レビュアー:MOMO

原作は、アンデルセンの童話『雪の女王』ですが、
ほぼ完全オリジナルといっていいほどにアレンジされています。

3DCGはさすがディズニー!

キンキンに凍った氷の固く透き通った感じ、
もっちもちした肌の質感、サラサラとした雪の表現など、
たんに綺麗ってだけでなく、見ているだけで飽きません。

特筆すべきは、魅力的に動くキャラクターのモーションです!

普通のアニメ作品なら棒立ちで良さそうな場面でも、しっかりアクションしています。
なにげなく、ただ皿を置くだけのシーンとかでも、やたら印象に残っていて、
普段の生活の中で、ふと気づいたら真似してしまっていることに驚きます。(゜∀゜)

曲も最高ー!(≧∀≦)♪
「Let It Go」や、
「生まれて初めて」(For The First Time In Forever)に話題が集まっていましたが、
私的には「雪だるまつくろう」(Do You Want To Build A Snowman)が一番好き♪

雪だるまを作ることを口実にしてエルサを外に連れ出し、エルサに会いたい。
月日が経っても変わらない、アナのせつない心情を歌い上げています。

一方、シナリオ自体は特別、斬新というわけじゃないので、
映画に対してストーリーだけを求める人には物足りないかもしれません。

冒頭10分くらいで、早くも涙腺がゆるみはじめたので、
これはもう、ハンカチ1枚じゃ足りない!と思いましたが、
ピークはそこまで。それ以降は意外と普通に見れました。

子供も楽しめる大人寄りの内容ですが、
そのどっちつかずなところが、逆にマイナスだった気がします。

とはいえ、今までのディズニーアニメとは異なり、
アナとエルサの2人のプリンセスによるダブルヒロインという新機軸や、
悲劇性がクローズアップされている点が目新しく、
ディズニー映画好きなら確実に見ておきたい作品です。

『凍っちゃう!凍っちゃう!』(cold! cold!)とアナが言うところとか、
思わずクスっとなるようなシーンもふんだんにあり、
適度に笑いがおさえてあることで、最後まで飽きることなく見れます。

雪だるまのくせに、夏が好きだと言うオラフのキャラクターもツボです。
いやいや、溶けるだろ!と心の中でツッコんでしまいます。(*´∀`*)/

ネットで、アナ雪関連の動画や写真を多くの方がアップされていますが、
それを見ているだけでも楽しくて、あっという間に時間が経っちゃいます。(^_^;

まだまだ私の中で、アナ雪旋風は終わりそうもないです♪

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投稿日

2014/07/28

レビュアー

荒勢

一回で十分。何回も見る奴の気が知れん

マスコミのごり押しに・・・

投稿日

2014/07/18

レビュアー

kururunyu

煽られて見てみたが、なんて事ははないどこにでもある凡作。
むしろそれ以下・・・
何を表現したいのかいまいち分からない。
ディズニー好きが観ればいいレベルの駄作。

残像

投稿日

2014/07/22

レビュアー

ビンス

そら捕まえた!と
飛びついたら
両の腕は何も捕らえることはなく
見えていた姿は残像と消えた・・・
後に捕まえることになるその姿は
あのとき飛びついた大きさからは比べ物にならないくらい
とても小さなものだった・・・
そんな感想を抱いてしまった作品でした。

世間の評価
大ヒット興行成績
賞レースでも勝利
巨大化する残像
巨大化した実像だったら良かったのに・・・
ま、勝手にこちらが大きくした残像を
追い求めてしまったという悲劇なんですが・・・
面白いと思います。
が、最高ではない。
まずまずの出来といったところです。
確かに映像は美しいですが
美しいものが一番なのではなく
心に残るから一番なわけで
そんな美しさにあまり惹かれなかったわけで
北の国からになっちゃうわけで・・・
ボクは「リトルマーメイド」や「プーさん」
そして「ピーターパン」や「ラプンツェル」のほうが好きです。

最大の要因と言っていいかもしれないのは
この主題歌が全く響いてこないこと・・・
琴線に触れないです。
だったらアナが歌う曲のほうがイイ。

それでもやっぱりディズニーなので
テーマとかは素晴らしいです。
本当の愛とは?
アナとエルサに出来てしまった扉
アナの前の扉
エルサの前の扉
その扉の鍵を探す物語。
鍵はどこ?
鍵はずっと・・・・・・
愛情ゆえの行動の差異
と、なるんですが。
冷静に考えてみると
原因は二人にあって
二人で扉作って鍵かけて
鍵を放り投げて
扉があって入れないよって
四苦八苦してる物語とも言えなくもない。
この物語でここまでのヒットになるんだから
ディズニーの総合力の高さったらないです。

「王道」の中にも現代的味付けが。

投稿日

2014/06/09

レビュアー

パープルローズ

3D字幕版にて鑑賞。

仲のいい姉妹だったエルサとアナ。
しかし、触れるものすべてを氷つかせてしまう不思議な力を持つ姉のエルサは、
その力が愛する妹を傷つけてしまうかもしれないことに気づいて、妹と接することを避けたまま大人になる。
戴冠式の日、必死に隠してきたその力を大勢の客の前で見せてしまったエルサは出奔。
自分だけの氷の王国を作るのだった。

近年のディズニー作品の中では際立って、「ミュージカル度」が高く、歌のシーンがたいへん多いです。
しかし、それぞれの歌が場面や歌い手の心情にとても合っているので、こちらの気持ちも盛り上がりました。
圧巻は予告編でも散々流れていた「Let It Go」。
長い間抑圧されてたエルサの気持ちが解き放たれる瞬間には、これ以上ないほどはまっていました。

お話そのものは、題材こそ違えども、過去のディズニー作品でさんざんやってきた「王道」の展開。
しかし、その「王道」の中にも現代的な要素が加えられています。
アナの声を担当しているクリスティン・ベルの喋り方は、王女には不釣り合いなほど現代的な感じがしましたし、
"true love kiss"なんていう古風すぎる言葉が出てきたときには、正直「あちゃー。」と思ったのですが、
男女間の愛だけではなく、いろいろな愛があるというラストはよかったと思います。
12男の王子もいい奴じゃないしね。
道化役の雪だるまオラフが、いい味だしてます。
雪と氷に囲まれた王国はとても素敵で、3Dも楽しめました。

しかし、基本的に同じ映画を繰り返して観る方ではないので、
ここまで大ヒットして、リピーターが多いってのは意外でした。

同時上映は「ミッキーのミニー救出大作戦」 でした。

なんか、ぴょこぴょこする〜♪(≧∀≦)/

投稿日

2014/05/31

レビュアー

MOMO

原作は、アンデルセンの童話『雪の女王』ですが、
ほぼ完全オリジナルといっていいほどにアレンジされています。

3DCGはさすがディズニー!

キンキンに凍った氷の固く透き通った感じ、
もっちもちした肌の質感、サラサラとした雪の表現など、
たんに綺麗ってだけでなく、見ているだけで飽きません。

特筆すべきは、魅力的に動くキャラクターのモーションです!

普通のアニメ作品なら棒立ちで良さそうな場面でも、しっかりアクションしています。
なにげなく、ただ皿を置くだけのシーンとかでも、やたら印象に残っていて、
普段の生活の中で、ふと気づいたら真似してしまっていることに驚きます。(゜∀゜)

曲も最高ー!(≧∀≦)♪
「Let It Go」や、
「生まれて初めて」(For The First Time In Forever)に話題が集まっていましたが、
私的には「雪だるまつくろう」(Do You Want To Build A Snowman)が一番好き♪

雪だるまを作ることを口実にしてエルサを外に連れ出し、エルサに会いたい。
月日が経っても変わらない、アナのせつない心情を歌い上げています。

一方、シナリオ自体は特別、斬新というわけじゃないので、
映画に対してストーリーだけを求める人には物足りないかもしれません。

冒頭10分くらいで、早くも涙腺がゆるみはじめたので、
これはもう、ハンカチ1枚じゃ足りない!と思いましたが、
ピークはそこまで。それ以降は意外と普通に見れました。

子供も楽しめる大人寄りの内容ですが、
そのどっちつかずなところが、逆にマイナスだった気がします。

とはいえ、今までのディズニーアニメとは異なり、
アナとエルサの2人のプリンセスによるダブルヒロインという新機軸や、
悲劇性がクローズアップされている点が目新しく、
ディズニー映画好きなら確実に見ておきたい作品です。

『凍っちゃう!凍っちゃう!』(cold! cold!)とアナが言うところとか、
思わずクスっとなるようなシーンもふんだんにあり、
適度に笑いがおさえてあることで、最後まで飽きることなく見れます。

雪だるまのくせに、夏が好きだと言うオラフのキャラクターもツボです。
いやいや、溶けるだろ!と心の中でツッコんでしまいます。(*´∀`*)/

ネットで、アナ雪関連の動画や写真を多くの方がアップされていますが、
それを見ているだけでも楽しくて、あっという間に時間が経っちゃいます。(^_^;

まだまだ私の中で、アナ雪旋風は終わりそうもないです♪

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