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ヒッチコック / アンソニー・ホプキンス
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ヒッチコック /サーシャ・ガバシ

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「ヒッチコック」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

巨匠アルフレッド・ヒッチコック監督によるスリラー映画の金字塔「サイコ」の波乱に富んだ誕生秘話を名優アンソニー・ホプキンスとヘレン・ミレンの共演で再現した伝記ドラマ。困難を極めた製作の舞台裏を、ヒッチコックとその妻アルマとの知られざる夫婦の愛憎物語を軸に描き出す。監督はドキュメンタリー「アンヴィル!夢を諦めきれない男たち」のサーシャ・ガヴァシ。1959年。次回作へ向け誰もが驚く映画の企画を探すヒッチコックはやがて、実在の殺人鬼エド・ゲインをモデルにした小説『サイコ』に心奪われ、映画化を決意する。しかし、優秀な映画編集者にして脚本家でもある妻アルマはこの企画に懐疑的。案の定、映画会社からは出資を拒否されてしまうが…。

「ヒッチコック」 の作品情報

作品情報

製作年:

2012年

製作国:

アメリカ

原題:

HITCHCOCK

「ヒッチコック」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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6〜 10件 / 全30件

映画ファンの端くれとしては許しがたい ネタバレ

投稿日:2014/02/03 レビュアー:忙中有閑

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

いつも言ってることですが「実話」ってホントにツマラナい。それでも「何の変哲もない」フツーのヒトに見えて「実は」こんなに「面白い」ヤツだった、ってハナシならまだしも、世に「偉人、奇人、変人」と言われた人物が「実は」こんなにフツーの、何の変哲も無い人間だった、なんて「実話」が面白いワケが無い。「マーガレット・サッチャー鉄の女の涙」(2011)が全然面白く無かったのはその好例(?)だと思います。
本作はあの「ミステリーの天才」「フィクションの達人」「映画の神サマ」ヒッチコックが1960年(60歳)「代表作」(ってことになってます)「サイコ」を撮った時、「実は」既に「老いぼれ」で「健康不安」「家計逼迫」「情緒不安定」を抱えるただの頑固老人で、駆け出しの頃(26歳)職場結婚した「糟糠の妻」アルマ・レヴィル(同い年。イギリス時代のヒッチコック作品で何本か脚本を執筆したりで「最大の協力者、理解者」だそうな)の「内助の功」に支えられて作品を何とか完成させるけど、その間女優たちとの親密な仲をアルマに揶揄されて気に病んだり、逆にアルマの「浮気」を疑って嫉妬したり、まぁホントにフツーの「好々爺」そのものですが、これが「神サマ」と崇められたヒッチコックを描いた「映画」というのが、映画ファンの端くれである私には何とも「許し難い」のですね(笑)。さらに、こんなツマラン役をあの「ハンニバル・レクター」アンソニー・ホプキンスと「The Queen」ヘレン・ミレンに演らせて「映画」化してしまう製作者のセンスは一体どーなってるんだ?と悲憤慷慨してしまう。
元々私はヒッチコックが「ミステリーの天才」だとは思えないのですね。「ミステリー」のキモである「プロットの組み立て」が「甘い」といつも感じる。しかし彼の「女優をキレイに撮る」才能は素晴らしい。特に1950年代ハリウッドで撮った諸作品の女優たち(「ダイヤルMを廻せ」「裏窓」「泥棒成金」のグレース・ケリー、「めまい」のキム・ノヴァク、「間違えられた男」のドリス・デイ、それに「ハリーの災難」でデビューしたシャーリー・マクレーンなど)はいずれも彼女たちの女優人生で最高の美しさを発揮していて、これはかなり「特異な」ことだと私には思えます。私の「妄想」ですが彼は女優に「本気」で恋をして映画を撮ってたんじゃないか(「成就」したかどうかは知りませんが)?そして作品世界の中で女優との「仮想恋愛」をも楽しんでいたんじゃないか?彼の「ミステリー」志向はそれが「女優を最も美しく見せる」形式だ、と彼が信じていたからなのではないか?それこそがヒッチコックの「天才」の正体だったのではないか?
「実話」としても本作はちょっと承服し難いんですね、私には。「サイコ」の2年後に撮った「鳥」(63年)「マーニー」(64年)のティッピ・ヘドレン(メラニー・グリフィスの母親。この頃はメラニーの父親と離婚して「シングル・マザー」でしたが「マーニー」撮影終了後ヒッチコックと訣別して再婚、女優も辞めてその後さらに2回結婚を繰り返して、まだ御存命のはずです。私はメラニー以上に贔屓にしてました)には「関係を迫ったけど拒絶された」なんてウィキには書いてありましたが、確かにあの2作は従来の彼の作風と明らかに違う。相手役の男優にも、従来のジェ−ムズ・スチュアート、ケイリー・グラントなんて知的だけど無害な「優男」タイプでは無く、ロッド・テイラー、ショーン・コネリーという見るからに「男性的」魅力を売りにした「野性派」を起用して(ティッピに「配慮」して?)、洒落っ気タップリな「サイコ」より余程「ホラー」っぽい。それがティッピへの「執着」の顕れなのか「老い」による「衰え」なのかは分からないけど、少なくとも本作で描かれたように、ヒッチコックが「サイコ」製作時点で既に「何の変哲も無いフツーの老人」になっていた、とは信じられないんですねぇ。アルマという女性にしても、こんな「天才(変人)」と「添い遂げ」(ヒッチコックは1982年死去、その2年前にアルマと死別してます)んだから、大変な苦労をしたんだろうけど、それは大変「面白い」人生でもあったハズで、少なくとも(死んで30年も経ってから)こんなツマラナイ女だった、なんて映画作られたくなかったと思うんですけど。

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夫婦愛より映画愛に感動

投稿日:2013/12/19 レビュアー:ポッシュ

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笑ってください。私の勘違いぶりを。

投稿日:2013/10/13 レビュアー:kazupon

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編集の妙

投稿日:2016/10/03 レビュアー:趣味は洋画

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名作「サイコ」を再見するための映画 肩甲骨の間を刺す

投稿日:2016/09/03 レビュアー:ちゅく

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6〜 10件 / 全30件

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映画ファンの端くれとしては許しがたい

投稿日

2014/02/03

レビュアー

忙中有閑

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いつも言ってることですが「実話」ってホントにツマラナい。それでも「何の変哲もない」フツーのヒトに見えて「実は」こんなに「面白い」ヤツだった、ってハナシならまだしも、世に「偉人、奇人、変人」と言われた人物が「実は」こんなにフツーの、何の変哲も無い人間だった、なんて「実話」が面白いワケが無い。「マーガレット・サッチャー鉄の女の涙」(2011)が全然面白く無かったのはその好例(?)だと思います。
本作はあの「ミステリーの天才」「フィクションの達人」「映画の神サマ」ヒッチコックが1960年(60歳)「代表作」(ってことになってます)「サイコ」を撮った時、「実は」既に「老いぼれ」で「健康不安」「家計逼迫」「情緒不安定」を抱えるただの頑固老人で、駆け出しの頃(26歳)職場結婚した「糟糠の妻」アルマ・レヴィル(同い年。イギリス時代のヒッチコック作品で何本か脚本を執筆したりで「最大の協力者、理解者」だそうな)の「内助の功」に支えられて作品を何とか完成させるけど、その間女優たちとの親密な仲をアルマに揶揄されて気に病んだり、逆にアルマの「浮気」を疑って嫉妬したり、まぁホントにフツーの「好々爺」そのものですが、これが「神サマ」と崇められたヒッチコックを描いた「映画」というのが、映画ファンの端くれである私には何とも「許し難い」のですね(笑)。さらに、こんなツマラン役をあの「ハンニバル・レクター」アンソニー・ホプキンスと「The Queen」ヘレン・ミレンに演らせて「映画」化してしまう製作者のセンスは一体どーなってるんだ?と悲憤慷慨してしまう。
元々私はヒッチコックが「ミステリーの天才」だとは思えないのですね。「ミステリー」のキモである「プロットの組み立て」が「甘い」といつも感じる。しかし彼の「女優をキレイに撮る」才能は素晴らしい。特に1950年代ハリウッドで撮った諸作品の女優たち(「ダイヤルMを廻せ」「裏窓」「泥棒成金」のグレース・ケリー、「めまい」のキム・ノヴァク、「間違えられた男」のドリス・デイ、それに「ハリーの災難」でデビューしたシャーリー・マクレーンなど)はいずれも彼女たちの女優人生で最高の美しさを発揮していて、これはかなり「特異な」ことだと私には思えます。私の「妄想」ですが彼は女優に「本気」で恋をして映画を撮ってたんじゃないか(「成就」したかどうかは知りませんが)?そして作品世界の中で女優との「仮想恋愛」をも楽しんでいたんじゃないか?彼の「ミステリー」志向はそれが「女優を最も美しく見せる」形式だ、と彼が信じていたからなのではないか?それこそがヒッチコックの「天才」の正体だったのではないか?
「実話」としても本作はちょっと承服し難いんですね、私には。「サイコ」の2年後に撮った「鳥」(63年)「マーニー」(64年)のティッピ・ヘドレン(メラニー・グリフィスの母親。この頃はメラニーの父親と離婚して「シングル・マザー」でしたが「マーニー」撮影終了後ヒッチコックと訣別して再婚、女優も辞めてその後さらに2回結婚を繰り返して、まだ御存命のはずです。私はメラニー以上に贔屓にしてました)には「関係を迫ったけど拒絶された」なんてウィキには書いてありましたが、確かにあの2作は従来の彼の作風と明らかに違う。相手役の男優にも、従来のジェ−ムズ・スチュアート、ケイリー・グラントなんて知的だけど無害な「優男」タイプでは無く、ロッド・テイラー、ショーン・コネリーという見るからに「男性的」魅力を売りにした「野性派」を起用して(ティッピに「配慮」して?)、洒落っ気タップリな「サイコ」より余程「ホラー」っぽい。それがティッピへの「執着」の顕れなのか「老い」による「衰え」なのかは分からないけど、少なくとも本作で描かれたように、ヒッチコックが「サイコ」製作時点で既に「何の変哲も無いフツーの老人」になっていた、とは信じられないんですねぇ。アルマという女性にしても、こんな「天才(変人)」と「添い遂げ」(ヒッチコックは1982年死去、その2年前にアルマと死別してます)んだから、大変な苦労をしたんだろうけど、それは大変「面白い」人生でもあったハズで、少なくとも(死んで30年も経ってから)こんなツマラナイ女だった、なんて映画作られたくなかったと思うんですけど。

夫婦愛より映画愛に感動

投稿日

2013/12/19

レビュアー

ポッシュ

笑ってください。私の勘違いぶりを。

投稿日

2013/10/13

レビュアー

kazupon

編集の妙

投稿日

2016/10/03

レビュアー

趣味は洋画

名作「サイコ」を再見するための映画 肩甲骨の間を刺す

投稿日

2016/09/03

レビュアー

ちゅく

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