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CSI:マイアミ シーズン10 ザ・ファイナル

CSI:マイアミ シーズン10 ザ・ファイナルの画像・ジャケット写真

CSI:マイアミ シーズン10 ザ・ファイナル / デヴィッド・カルーソ

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

「CSI:マイアミ シーズン10 ザ・ファイナル」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

ジェリー・ブラッカイマー製作総指揮による人気TVドラマのマイアミ編ファイナルシーズン第5巻。携帯電話会社のCEO・ストーンが射殺された。敵は多く、格差反対運動の女や代理CEO、ストーンの恋人らが容疑者として挙がる。第12話と第13話を収録。

「CSI:マイアミ シーズン10 ザ・ファイナル」 の作品情報

作品情報

製作年:

2011年

製作国:

アメリカ

原題:

CSI:MIAMI Season10

「CSI:マイアミ シーズン10 ザ・ファイナル」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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CSI:マイアミ シーズン5

プライベート・プラクティス:LA診療所 シーズン3

グレイズ・アナトミー シーズン7

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ユーザーレビュー:14件

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6〜 10件 / 全14件

ホレイショはもう見れない

投稿日:2014/01/10 レビュアー:Kavi

CSIシリーズ製作チームは、
大幅な予算削減を命じられたそうな。

ベガスが舞台のオリジナルを止めるわけにはいかないから、
マイアミか、NYのどちらかを終了させる必要が。
で、製作費が高いマイアミが終了となったそうです。

ゲイリー・シニーズが出てるのに、
NYの方が安いっていうのがは驚き。

確かに、マイアミの撮影は派手。
爆破やら銃撃戦やら、ヘリ撮影やらお金がかかってそう。
しかもロケ場所は、フロリダ州でなく、ほぼカリフォルニア州だったんだと。

でも、なんやかんやで、
ホレイショの作られすぎたキャラが終了したのは残念だ。

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生殖医療の闇(VOL5のレビュー)

投稿日:2013/08/14 レビュアー:ぽんぽん玉

第13話はアメリカの生殖医療に警鐘を鳴らしたエピソード。
生殖医療に関して、アメリカと日本ではまるで違うのだ。
日本の場合、精子提供するのは医学生(医学的観点から)が多く、提供者の身元は厳重に管理され、公になる事はない。
提供される場合も、既婚者であり、男性側にはっきりとした問題がある事が大前提。血液型以外の選択肢はありません。容姿などは選べないのです。(あくまでも法で認められた方法です。民間のボランティア団体はありますが)
それに比べアメリカでは、精子提供は簡単に儲かる【バイト】感覚なのだ。
勿論、IQや遺伝子によってランク付けされ、提供金額に差は出るものの、一般の人でも提供は可能。
そして提供される側も、独身女性であったり、代理出産もあり得る。誰でも可能なのだ。
その上、通販で手に入れる事も出来るらしく、手軽に子供を得る事が出来る。
特に問題となるのが【精子の利用回数に上限がない】事。
【100人の我が子】というのも、あながち誇張ではないのだ。
下手をすると、知らず知らずのうちに異母兄弟の夫婦もいるかもしれない。
そう考えると、精子提供で誕生した子供達は生物学上の父親を知る権利があるとも言える。
規制がないというのは恐ろしい。。。
とはいえ、精子提供したからといって【父親】としての責任を問われるのは酷である。
100人を超える子供達に対して責任を取る必要はないと思ってしまうのは私だけだろうか。。。
もちろん、今回は遺伝的疾患を隠していたので問題はあるが、検査義務がない疾患だった事を考えれば複雑だ。

今回はなかなか考えさせられるエピソードで良かったが、最後の詰めが甘いように思う。
スコット&トレントの双子の問題。片方が発症しているのであれば、一卵性の片割れも保因者と考えるのが妥当。
当然、肝臓のドナーとしては向かないと思うのだが。。。





今回のゲスト。
第12話【知能化弾】
ラージは【HEROES】のモヒンダー・スレシュ。
ジェリー・ブラックバーンは【グレイズ・アナトミー シーズン6】のゲイリー・クラーク。
ストーンは【HEROES】のDL・ホーキンス。
アマンダ・リードは【ヴァンパイア・ダイアリーズ シーズン3】のアンナ。
ハイディは【スーパーナチュラル】の若い頃のメアリ・ウィンチェスター。
第13話【100人の我が子】
ジルは【クライアント・リスト】のテイラー。
アーニーは【アンストッパブル】のジャッド・スチュワート。
スコット&トレントは【グリー】のセバスチャン。
メレディスは【4400 未知からの生還者】のダイアナ・スクーリス。
エイミー・バートンは【グリー】のキャロル・ハドソン。
グレッグは【ザ・シールド 〜ルール無用の警察バッジ〜】のテイボン。
ジェシカは【クーガータウン】のカイリー。

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とってつけたような登場人物(VOL4のレビュー)

投稿日:2013/08/14 レビュアー:ぽんぽん玉

CSIシリーズは制服警官のレギュラーがいない。
いつも、【警官A】【警官B】なのだ。
ところが、第10話で登場した制服警官デラレンゾさん。登場シーンから、トリップが【行くぞ、デラレンゾ】【応援を呼べ。デラレンゾ】と、やたら名前を連呼。
いきなり話に割り込んできたかと思ったら、案の定、第10話の内に殺されてしまった。。。
トリップにとっては父親と同僚で、デラレンゾが子供の頃からの付き合いらしい。
ウルフとデルコのシーンでも【あのデラレンゾが?!】ってセリフがあるが、違和感がぬぐえない。。。
ある日、突然に登場させて、あたかも昔からの同僚みたいに描き、華々しく殉職させても、はっきり言って感情移入できない。。。
どうせならワンシーズンくらいは登場させてからでないとね。
CSIはレギュラー陣がしっかりしているから安定感があるわけだが、それが裏目に出る事もあるのだ。
薄っぺらな脚本は見ていてげんなりしてしまうと言うのが本音だ。




今回のゲスト。
第9話【19年の呪縛】
ダレンは【ジェリコ】のラッセル。
コニーは【ザ・ユニット シーズン2】のシンシア・バーデット。
ビクターは【プリズン・ブレイク シーズン1】のマック・アンドリュース。
ザックは【バビロン5】のデビット・コーウィン。
第10話【裏庭】
アンドリュー・ノーランは【ザ・シールド 〜ルール無用の警察バッジ〜】のダッチ。
オスカー・デュアルテは【ブレイキング・バッド】のマイク。
トム・グレンジャーは【ボーンズ シーズン8】のフィン・アバーナシー。
カート・リギンズは【HEROES シーズン3】のゴードン。
第11話【地獄へ堕ちろ】
ダーラ・チェンバースは【デスパレードな妻たち】のノラ・ハンティントン。
エドウィン・チェンバースは【CSI:科学捜査班】のアンディ・エイカーズ。
ジャン・グラマシーは【ロイヤル・ペインズ】のリビー。
キャシー・ジェニングスは【ウォーキング・デッド】のカレン。
スザンヌ・グラマシーは【24 シーズン5】のヴァレリー ・ ハリス。

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情に厚いホレイショ(VOL3のレビュー)

投稿日:2013/08/12 レビュアー:ぽんぽん玉

セレブが集まるギャンブル場に現れる強盗。
【人は殺さない】がモットーではあるものの、やはり無傷とは言い難い。
治らない怪我や心の傷。。。。息子を思う母の愛がずっしりと重かったエピソード。
この息子も運がなかったと言えばそれまでだけど、たった1回の息抜きで人生が180度変わってしまうなんて不憫。。。
これじゃぁ、母親も黙ってはいられないよ。
久々にホレイショも心が動いたようだ。
本来なら、イカサマで逮捕されるところなんだろうけど、エヴェリンに肩入れするホレイショ。
最後は息子も助けて一件落着です。
でも、人生は戻らないしなぁ。なんとも切ない話でした。

そして、エステバン・ナヴァロの事件もなかなか進まず。
うーん。エステヴァンもくせ者なら父親はもっとくせ者だなぁ。
そして演じるのが【24】のトニー・アルメイダ役のカルロス・バーナードとくりゃ、ただの父親役では終わらない?!

あ、ちょっと気になったんですが、足形の靴ってはきやすいのかな。。。






登場人物。
サマンサ・オーエンスは【イベント】のヴィッキー・ロバーツ。

今回のゲスト。
第6話【青い死体】
マリリン・ミルナーは【ナンバーズ】のミーガン・リーヴス。
ウェス・レイバーンは【トゥルー・ブラッド】のトレバー。
ジョセフは【クライアント・リスト】のグレッグ ・ カーライル。
第7話【捨て身のギャンブラー】
エヴェリン・バウワーズは【デスパレードな妻たち シーズン6】のアンジー・ボレン。
スタイルズは【レバレッジ】のアレック・ハーディソン。
ケヴィン・バウワーズは【プリズンブレイク】のLJ・バローズ。
第8話【鉄壁のアリバイ】
マイケル・ギャリヴァーは【トゥルー・ブラッド】のリアム。

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良い感じ(VOL1のレビュー)

投稿日:2013/08/09 レビュアー:ぽんぽん玉

ホレイショが撃たれ、ナタリアは車ごと海に落ちて終わったシーズン9。
当然、ホレイショは助かるわけだけど、どうも【マイアミ】はホレイショありきで好きじゃないなぁ。。。
【すっごい大変な思いして助けてます】的な、恩着せがましい作り^^;
この辺は【マイアミ】の気になる部分です。
その反面、新顔のウォルターが良い味を出してきました。
【マイアミ】はCSIシリーズの中でもメンバー仲があまり良くない。
【ベガス】は昇進を巡って対立する事はあるけど、今作は根本的な人間関係が悪いのです。(特に男同士^^;)
やっとデルコとウルフの仲が良くなってきたところだけど、【仲良しチーム】といった感じではない。
そんな中、無邪気なウォルターが場を和ませてくれる事が多い。
第2話の帽子のいたずらなど、思わずニヤリとしてしまう。
そういう意味では、ウォルターが良い潤滑剤になっているかも。




今回のゲスト。
第1話【私は死なない】
ジャック・トラーは【ギャラクティカ】のレオーベン。
リッキー・ガラントは【ターミネーター/サラコナークロニクルズ シーズン2第5話】のマーティン・ベデル。
レオ・ケンドリーは【ブレイド(TV版)】のブレイド。
第2話【ジゴロの花道】
ジョーは【ブラザーズ&シスターズ】のジェイソン・マキャリスター。
グレッチェンは【デクスター シーズン4】のサリー・ミッチェル。
エマ・デイヴィスは【タッチ】のネル・プリンプトン。

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6〜 10件 / 全14件

CSI:マイアミ シーズン10 ザ・ファイナル

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:14件

ホレイショはもう見れない

投稿日

2014/01/10

レビュアー

Kavi

CSIシリーズ製作チームは、
大幅な予算削減を命じられたそうな。

ベガスが舞台のオリジナルを止めるわけにはいかないから、
マイアミか、NYのどちらかを終了させる必要が。
で、製作費が高いマイアミが終了となったそうです。

ゲイリー・シニーズが出てるのに、
NYの方が安いっていうのがは驚き。

確かに、マイアミの撮影は派手。
爆破やら銃撃戦やら、ヘリ撮影やらお金がかかってそう。
しかもロケ場所は、フロリダ州でなく、ほぼカリフォルニア州だったんだと。

でも、なんやかんやで、
ホレイショの作られすぎたキャラが終了したのは残念だ。

生殖医療の闇(VOL5のレビュー)

投稿日

2013/08/14

レビュアー

ぽんぽん玉

第13話はアメリカの生殖医療に警鐘を鳴らしたエピソード。
生殖医療に関して、アメリカと日本ではまるで違うのだ。
日本の場合、精子提供するのは医学生(医学的観点から)が多く、提供者の身元は厳重に管理され、公になる事はない。
提供される場合も、既婚者であり、男性側にはっきりとした問題がある事が大前提。血液型以外の選択肢はありません。容姿などは選べないのです。(あくまでも法で認められた方法です。民間のボランティア団体はありますが)
それに比べアメリカでは、精子提供は簡単に儲かる【バイト】感覚なのだ。
勿論、IQや遺伝子によってランク付けされ、提供金額に差は出るものの、一般の人でも提供は可能。
そして提供される側も、独身女性であったり、代理出産もあり得る。誰でも可能なのだ。
その上、通販で手に入れる事も出来るらしく、手軽に子供を得る事が出来る。
特に問題となるのが【精子の利用回数に上限がない】事。
【100人の我が子】というのも、あながち誇張ではないのだ。
下手をすると、知らず知らずのうちに異母兄弟の夫婦もいるかもしれない。
そう考えると、精子提供で誕生した子供達は生物学上の父親を知る権利があるとも言える。
規制がないというのは恐ろしい。。。
とはいえ、精子提供したからといって【父親】としての責任を問われるのは酷である。
100人を超える子供達に対して責任を取る必要はないと思ってしまうのは私だけだろうか。。。
もちろん、今回は遺伝的疾患を隠していたので問題はあるが、検査義務がない疾患だった事を考えれば複雑だ。

今回はなかなか考えさせられるエピソードで良かったが、最後の詰めが甘いように思う。
スコット&トレントの双子の問題。片方が発症しているのであれば、一卵性の片割れも保因者と考えるのが妥当。
当然、肝臓のドナーとしては向かないと思うのだが。。。





今回のゲスト。
第12話【知能化弾】
ラージは【HEROES】のモヒンダー・スレシュ。
ジェリー・ブラックバーンは【グレイズ・アナトミー シーズン6】のゲイリー・クラーク。
ストーンは【HEROES】のDL・ホーキンス。
アマンダ・リードは【ヴァンパイア・ダイアリーズ シーズン3】のアンナ。
ハイディは【スーパーナチュラル】の若い頃のメアリ・ウィンチェスター。
第13話【100人の我が子】
ジルは【クライアント・リスト】のテイラー。
アーニーは【アンストッパブル】のジャッド・スチュワート。
スコット&トレントは【グリー】のセバスチャン。
メレディスは【4400 未知からの生還者】のダイアナ・スクーリス。
エイミー・バートンは【グリー】のキャロル・ハドソン。
グレッグは【ザ・シールド 〜ルール無用の警察バッジ〜】のテイボン。
ジェシカは【クーガータウン】のカイリー。

とってつけたような登場人物(VOL4のレビュー)

投稿日

2013/08/14

レビュアー

ぽんぽん玉

CSIシリーズは制服警官のレギュラーがいない。
いつも、【警官A】【警官B】なのだ。
ところが、第10話で登場した制服警官デラレンゾさん。登場シーンから、トリップが【行くぞ、デラレンゾ】【応援を呼べ。デラレンゾ】と、やたら名前を連呼。
いきなり話に割り込んできたかと思ったら、案の定、第10話の内に殺されてしまった。。。
トリップにとっては父親と同僚で、デラレンゾが子供の頃からの付き合いらしい。
ウルフとデルコのシーンでも【あのデラレンゾが?!】ってセリフがあるが、違和感がぬぐえない。。。
ある日、突然に登場させて、あたかも昔からの同僚みたいに描き、華々しく殉職させても、はっきり言って感情移入できない。。。
どうせならワンシーズンくらいは登場させてからでないとね。
CSIはレギュラー陣がしっかりしているから安定感があるわけだが、それが裏目に出る事もあるのだ。
薄っぺらな脚本は見ていてげんなりしてしまうと言うのが本音だ。




今回のゲスト。
第9話【19年の呪縛】
ダレンは【ジェリコ】のラッセル。
コニーは【ザ・ユニット シーズン2】のシンシア・バーデット。
ビクターは【プリズン・ブレイク シーズン1】のマック・アンドリュース。
ザックは【バビロン5】のデビット・コーウィン。
第10話【裏庭】
アンドリュー・ノーランは【ザ・シールド 〜ルール無用の警察バッジ〜】のダッチ。
オスカー・デュアルテは【ブレイキング・バッド】のマイク。
トム・グレンジャーは【ボーンズ シーズン8】のフィン・アバーナシー。
カート・リギンズは【HEROES シーズン3】のゴードン。
第11話【地獄へ堕ちろ】
ダーラ・チェンバースは【デスパレードな妻たち】のノラ・ハンティントン。
エドウィン・チェンバースは【CSI:科学捜査班】のアンディ・エイカーズ。
ジャン・グラマシーは【ロイヤル・ペインズ】のリビー。
キャシー・ジェニングスは【ウォーキング・デッド】のカレン。
スザンヌ・グラマシーは【24 シーズン5】のヴァレリー ・ ハリス。

情に厚いホレイショ(VOL3のレビュー)

投稿日

2013/08/12

レビュアー

ぽんぽん玉

セレブが集まるギャンブル場に現れる強盗。
【人は殺さない】がモットーではあるものの、やはり無傷とは言い難い。
治らない怪我や心の傷。。。。息子を思う母の愛がずっしりと重かったエピソード。
この息子も運がなかったと言えばそれまでだけど、たった1回の息抜きで人生が180度変わってしまうなんて不憫。。。
これじゃぁ、母親も黙ってはいられないよ。
久々にホレイショも心が動いたようだ。
本来なら、イカサマで逮捕されるところなんだろうけど、エヴェリンに肩入れするホレイショ。
最後は息子も助けて一件落着です。
でも、人生は戻らないしなぁ。なんとも切ない話でした。

そして、エステバン・ナヴァロの事件もなかなか進まず。
うーん。エステヴァンもくせ者なら父親はもっとくせ者だなぁ。
そして演じるのが【24】のトニー・アルメイダ役のカルロス・バーナードとくりゃ、ただの父親役では終わらない?!

あ、ちょっと気になったんですが、足形の靴ってはきやすいのかな。。。






登場人物。
サマンサ・オーエンスは【イベント】のヴィッキー・ロバーツ。

今回のゲスト。
第6話【青い死体】
マリリン・ミルナーは【ナンバーズ】のミーガン・リーヴス。
ウェス・レイバーンは【トゥルー・ブラッド】のトレバー。
ジョセフは【クライアント・リスト】のグレッグ ・ カーライル。
第7話【捨て身のギャンブラー】
エヴェリン・バウワーズは【デスパレードな妻たち シーズン6】のアンジー・ボレン。
スタイルズは【レバレッジ】のアレック・ハーディソン。
ケヴィン・バウワーズは【プリズンブレイク】のLJ・バローズ。
第8話【鉄壁のアリバイ】
マイケル・ギャリヴァーは【トゥルー・ブラッド】のリアム。

良い感じ(VOL1のレビュー)

投稿日

2013/08/09

レビュアー

ぽんぽん玉

ホレイショが撃たれ、ナタリアは車ごと海に落ちて終わったシーズン9。
当然、ホレイショは助かるわけだけど、どうも【マイアミ】はホレイショありきで好きじゃないなぁ。。。
【すっごい大変な思いして助けてます】的な、恩着せがましい作り^^;
この辺は【マイアミ】の気になる部分です。
その反面、新顔のウォルターが良い味を出してきました。
【マイアミ】はCSIシリーズの中でもメンバー仲があまり良くない。
【ベガス】は昇進を巡って対立する事はあるけど、今作は根本的な人間関係が悪いのです。(特に男同士^^;)
やっとデルコとウルフの仲が良くなってきたところだけど、【仲良しチーム】といった感じではない。
そんな中、無邪気なウォルターが場を和ませてくれる事が多い。
第2話の帽子のいたずらなど、思わずニヤリとしてしまう。
そういう意味では、ウォルターが良い潤滑剤になっているかも。




今回のゲスト。
第1話【私は死なない】
ジャック・トラーは【ギャラクティカ】のレオーベン。
リッキー・ガラントは【ターミネーター/サラコナークロニクルズ シーズン2第5話】のマーティン・ベデル。
レオ・ケンドリーは【ブレイド(TV版)】のブレイド。
第2話【ジゴロの花道】
ジョーは【ブラザーズ&シスターズ】のジェイソン・マキャリスター。
グレッチェンは【デクスター シーズン4】のサリー・ミッチェル。
エマ・デイヴィスは【タッチ】のネル・プリンプトン。

6〜 10件 / 全14件