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解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。
製作年: |
2012年 |
---|---|
製作国: |
カナダ |
原題: |
IN THEIR SKIN/REPLICAS |
監督: |
ジャレミー・パワー・レンジデル 、 ジャレミー・パワー・レジンデル |
---|---|
出演: |
セルマ・ブレア 、 レイチェル・マイナー 、 ジェームズ・ダーシー 、 クイン・ロード 、 アレックス・フェリス 、 ジョシュア・クローズ |
収録時間: | 字幕: | 音声: |
---|---|---|
97分 | 日本語 | 1:ドルビーデジタル//英語 |
レイティング: | 記番: | レンタル開始日: |
REARD122 | 2013年05月10日 | |
在庫枚数 | 1位登録者: | 2位登録者: |
5枚 | 0人 | 0人 |
収録時間:
97分
字幕:
日本語
音声:
1:ドルビーデジタル//英語
レイティング:
記番:
REARD122
レンタル開始日:
2013年05月10日
在庫枚数
5枚
1位登録者:
0人
2位登録者:
0人
DVD
収録時間: | 字幕: | 音声: |
---|---|---|
97分 | 日本語 | 1:ドルビーデジタル//英語 |
レイティング: | 記番: | レンタル開始日: |
REARD122 | 2013年05月10日 | |
在庫枚数 | 1位登録者: | 2位登録者: |
5枚 | 0人 | 0人 |
収録時間:
97分
字幕:
日本語
音声:
1:ドルビーデジタル//英語
レイティング:
記番:
REARD122
レンタル開始日:
2013年05月10日
在庫枚数
5枚
1位登録者:
0人
2位登録者:
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入力内容に誤りがあります。
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娘を亡くしたマークは、妻・メアリー、息子・ブレンダンと共に山奥の別荘を訪れた。
翌朝、マークは、ボビーと彼の妻・ジェーン、息子・ジャレッドによる唐突な訪問に困惑しつつも、
初対面の彼らを夕食に招待するが…
ボビー(ジェームズ・ダーシー)が、本当に気持ち悪い!
すばらしい演技!だが、うへぇーである…
ボビーは、マークの家族構成、都会にある自宅の場所、職業などへの詮索だけでなく、
マークの言動を模倣し始める。
「あー、早く帰ってくれねーかな…」というマークの心情がビンビンくる。
地獄のディナーである…
やがて、ジャレッドがブレンダンを脅すに至り、マークは「今夜はお開き!」と言い渡す。
しかし、変質者のボビーが大人しく帰っていくわけがない。
もちろん、変質者チームの一員であるジェーンとジャレットも壊れている。
これより、マークたちを襲うボビー一家の恐怖が、ネチネチと描かれていく。
瀟洒な別荘、高収入の職業を持つ父母、幼い息子というマーク一家を、
ボビーは「完璧な家族だ。この生活が欲しい」と言う。
『完璧』という言葉に反応したマークの告白は…
あぁ、私もボビーに向かって「ファッキン・サイコ!」と罵倒したい!
ボビーの息子・ジャレッドも恐ろしい。
平気で他人に銃を向け、犬の殺害を薄笑いで話す彼は、きっとボビーのようになる。
冒頭でいきなり殺人が描かれ、舞台となる別荘は残雪の残る山中、映像はくすんだ色調…
不穏で寂しい雰囲気がいっぱいだった。
一転、ラストだけは太陽の光が射していた。ベタだけど、好きです。
このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています
ジャケットに書いてある「ファニーゲーム」
の記載さえなければそれなりにサスペンスとして
見れたかもしれないけどハードル上げすぎでしょ!
前半の隣人とのコミュニケーションシーンが長い!
映画の半分の尺を使い切ってる。
と、いうことはコレも見せ場だった?
どこにでもいる(空気の読めない)隣人と仲良くはならないまでも、
仕方なく近所づきあい程度はしておかなくちゃな。。
あーそれにしても話が噛み合わないな〜こいつらと。。
みたいな一触即発なシーンは日常に潜む怖さを表現したかったのかな?
だとしたら前半は成功だと思うんだけど、後半はファニーゲームしかり
いろんな監禁映画で出尽くしたネタだし、それらをパクってるにしても
そんなに不快な感じでもなく中途半端なので衝撃作ってことはないですw
しかもこの手のネタでハッピーエンドとは驚いた。。。
最初の車で追いかけるシーンとか門の前に車がいるシーンとか必要だった?
「スペイン一家監禁事件」も本編と関係無かったこういうわけわかんないシーン冒頭にあったなぁと思い出したんだけど。
このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています
娘を事故で失いギクシャクした家族。気分転換もこめ別荘へ。
すると怪しい隣人が。しかたなく夕食に招くと、根掘り葉掘りしつこく質問を。
途中で追い返したものの、夜間に襲撃され・・・
という流れ。
「ファニー・ゲーム」ほどの視聴者をも巻き込むイヤ〜な感じはなし
「ストレンジャーズ」ほどの理不尽感もなし
直接的な、もの凄い暴力・流血もなし
といったやや中途半端な感じはあるものの、
特に前半のネチっこい質問中の犯人側が良い感じで楽しめました。
このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています
隣人の男はもっとやってくれると思ったけど、死んだふりして逆襲するとかの粘りが足りない。主人公も銃奪取で逆転と思いきや弾切れでピンチとかあって然るべき。
このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています
タイトルからなんとなく話が想像ついたせいか、前半の隣人との絡みが長く感じた。
変な隣人に狙われて少しハラハラした所もあったが、計画性のない犯人たちで中途半端だった。
このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています
レプリカ
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ユーザーレビュー:11件
投稿日
2019/05/10
レビュアー
コタロウ(!)娘を亡くしたマークは、妻・メアリー、息子・ブレンダンと共に山奥の別荘を訪れた。
翌朝、マークは、ボビーと彼の妻・ジェーン、息子・ジャレッドによる唐突な訪問に困惑しつつも、
初対面の彼らを夕食に招待するが…
ボビー(ジェームズ・ダーシー)が、本当に気持ち悪い!
すばらしい演技!だが、うへぇーである…
ボビーは、マークの家族構成、都会にある自宅の場所、職業などへの詮索だけでなく、
マークの言動を模倣し始める。
「あー、早く帰ってくれねーかな…」というマークの心情がビンビンくる。
地獄のディナーである…
やがて、ジャレッドがブレンダンを脅すに至り、マークは「今夜はお開き!」と言い渡す。
しかし、変質者のボビーが大人しく帰っていくわけがない。
もちろん、変質者チームの一員であるジェーンとジャレットも壊れている。
これより、マークたちを襲うボビー一家の恐怖が、ネチネチと描かれていく。
瀟洒な別荘、高収入の職業を持つ父母、幼い息子というマーク一家を、
ボビーは「完璧な家族だ。この生活が欲しい」と言う。
『完璧』という言葉に反応したマークの告白は…
あぁ、私もボビーに向かって「ファッキン・サイコ!」と罵倒したい!
ボビーの息子・ジャレッドも恐ろしい。
平気で他人に銃を向け、犬の殺害を薄笑いで話す彼は、きっとボビーのようになる。
冒頭でいきなり殺人が描かれ、舞台となる別荘は残雪の残る山中、映像はくすんだ色調…
不穏で寂しい雰囲気がいっぱいだった。
一転、ラストだけは太陽の光が射していた。ベタだけど、好きです。
投稿日
2013/09/08
レビュアー
さるこジャケットに書いてある「ファニーゲーム」
の記載さえなければそれなりにサスペンスとして
見れたかもしれないけどハードル上げすぎでしょ!
前半の隣人とのコミュニケーションシーンが長い!
映画の半分の尺を使い切ってる。
と、いうことはコレも見せ場だった?
どこにでもいる(空気の読めない)隣人と仲良くはならないまでも、
仕方なく近所づきあい程度はしておかなくちゃな。。
あーそれにしても話が噛み合わないな〜こいつらと。。
みたいな一触即発なシーンは日常に潜む怖さを表現したかったのかな?
だとしたら前半は成功だと思うんだけど、後半はファニーゲームしかり
いろんな監禁映画で出尽くしたネタだし、それらをパクってるにしても
そんなに不快な感じでもなく中途半端なので衝撃作ってことはないですw
しかもこの手のネタでハッピーエンドとは驚いた。。。
最初の車で追いかけるシーンとか門の前に車がいるシーンとか必要だった?
「スペイン一家監禁事件」も本編と関係無かったこういうわけわかんないシーン冒頭にあったなぁと思い出したんだけど。
投稿日
2013/06/01
レビュアー
にも娘を事故で失いギクシャクした家族。気分転換もこめ別荘へ。
すると怪しい隣人が。しかたなく夕食に招くと、根掘り葉掘りしつこく質問を。
途中で追い返したものの、夜間に襲撃され・・・
という流れ。
「ファニー・ゲーム」ほどの視聴者をも巻き込むイヤ〜な感じはなし
「ストレンジャーズ」ほどの理不尽感もなし
直接的な、もの凄い暴力・流血もなし
といったやや中途半端な感じはあるものの、
特に前半のネチっこい質問中の犯人側が良い感じで楽しめました。
投稿日
2019/12/27
レビュアー
Goose隣人の男はもっとやってくれると思ったけど、死んだふりして逆襲するとかの粘りが足りない。主人公も銃奪取で逆転と思いきや弾切れでピンチとかあって然るべき。
投稿日
2014/05/03
レビュアー
ぽんたタイトルからなんとなく話が想像ついたせいか、前半の隣人との絡みが長く感じた。
変な隣人に狙われて少しハラハラした所もあったが、計画性のない犯人たちで中途半端だった。