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いまを生きる / ロビン・ウィリアムズ

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「いまを生きる」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

1959年、バーモントにある全寮制の名門進学校にやって来た新任の英語教師。破天荒な授業を通して、詩の美しさや人生の素晴らしさを説く教師に惹かれていった生徒たちは、彼がかつて学生だった頃に作っていた“死せる詩人の会”という同好会を自分たちの手で復活させる。ドラマの背景となる、初秋から冬にかけてのニューイングランド地方の風景も美しい。 JAN:9999203822797

「いまを生きる」 の作品情報

作品情報

製作年:

1989年

原題:

DEAD POETS SOCIETY

受賞記録:

1989年 アカデミー賞 脚本賞

「いまを生きる」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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ハムレット

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6〜 10件 / 全103件

告白します・・・

投稿日:2008/02/26 レビュアー:vanilla coke

おすすめ度★★☆☆☆

この映画、名作なのはよく知った上で、
しかも自分はブエナビスタ配給映画びいきなんだけれども、

でもでも・・・


超退屈!!!


でした。


レビュー全部読みましたが否定的なものはほとんどありませんね。
自分の感性を疑ってしまいます。

時間を開けてもう一度観てみようかな。。。

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めざめたい 目覚められない めざめたい

投稿日:2006/12/15 レビュアー:Yの3乗

娘が大学の授業で、この映画の一部分を見て、面白そうだったので、全て観たいということでレンタルしてみました。

良い映画でした。

伝統を重んじる全寮制の名門校。
生徒たちは今の尺度で考えると異常に素直でいい子ばかり。
親に逆らえない従順な子供たちばかり。

新任の先生は生徒たちの「自我」を目覚めさせようとする。
目覚めた生徒は、親の意思とは別の自分の道を歩もうとする。
その為親と子の間に軋轢を生まれてしまうが基本的にはいい子なのでその結末は・・・・・

教師という職業の難しさが良く分かりました。
娘は泣いていました。
4つ星の名作、お勧めします。

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教師の存在って、やっぱりすごく大きいですよね。

投稿日:2003/10/09 レビュアー:しゃれこうべ

私が中学生の時、
「これは涙なしには観れん映画らしいぞ」と
父と一緒にビデオで観た映画がこれです。
今でも思い出の映画です。

10年以上経った今でも思うことは、そういう多感な時期にこの映画に出会えてよかったなぁということ。
また、何歳になってもやっぱり目頭が熱くなります。
目頭だけじゃなくって、心もアツくなりますけれど。

現実の話として、教師に恵まれることも幸福なことだと思うんですが、恵まれなくとも自分で乗り越えていくこと、何かしらの信念を自分の中に持つことが大切なんじゃないかな…とこの映画を観て思いました。

余談ですが、少年時代のイーサン・ホークはほんまにキュート!
現在の彼より、この映画の中の彼にベタボレです(笑)。

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すべての高校生に観てほしい

投稿日:2003/06/25 レビュアー:SKY MESSAGE

こういう先生に会いたかった。途中、暗い気持ちにさせられたが、最後は感動した。好きな映画のひとつに入る。

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ラストシーンは映画史上に残る名場面 

投稿日:2003/03/22 レビュアー:Shibako

閉鎖的な全寮制進学校にやってきた、破天荒でハートフルな英語教師。生徒は彼に惹かれて触発され、自我に目覚めてゆく。だが、純粋な生徒たちへ教師の影響力は、思わぬ悲劇を生んでしまう…。
人生の悲哀そして素晴らしさを描く名作。ニューイングランドの繊細で美しい風景が、感動的な物語を更に盛り立てる。
今教師という職業についている人が、どれだけ生徒を想い生徒から信頼されているのだろう。
受験戦争がエスカレートし、学校より受験のテクニックを持つ予備校の教師が重視されるような昨今。「教師」という職業に求められる本質を考え直さずにはいられない。

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いまを生きる

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ユーザーレビュー:103件

告白します・・・

投稿日

2008/02/26

レビュアー

vanilla coke

おすすめ度★★☆☆☆

この映画、名作なのはよく知った上で、
しかも自分はブエナビスタ配給映画びいきなんだけれども、

でもでも・・・


超退屈!!!


でした。


レビュー全部読みましたが否定的なものはほとんどありませんね。
自分の感性を疑ってしまいます。

時間を開けてもう一度観てみようかな。。。

めざめたい 目覚められない めざめたい

投稿日

2006/12/15

レビュアー

Yの3乗

娘が大学の授業で、この映画の一部分を見て、面白そうだったので、全て観たいということでレンタルしてみました。

良い映画でした。

伝統を重んじる全寮制の名門校。
生徒たちは今の尺度で考えると異常に素直でいい子ばかり。
親に逆らえない従順な子供たちばかり。

新任の先生は生徒たちの「自我」を目覚めさせようとする。
目覚めた生徒は、親の意思とは別の自分の道を歩もうとする。
その為親と子の間に軋轢を生まれてしまうが基本的にはいい子なのでその結末は・・・・・

教師という職業の難しさが良く分かりました。
娘は泣いていました。
4つ星の名作、お勧めします。

教師の存在って、やっぱりすごく大きいですよね。

投稿日

2003/10/09

レビュアー

しゃれこうべ

私が中学生の時、
「これは涙なしには観れん映画らしいぞ」と
父と一緒にビデオで観た映画がこれです。
今でも思い出の映画です。

10年以上経った今でも思うことは、そういう多感な時期にこの映画に出会えてよかったなぁということ。
また、何歳になってもやっぱり目頭が熱くなります。
目頭だけじゃなくって、心もアツくなりますけれど。

現実の話として、教師に恵まれることも幸福なことだと思うんですが、恵まれなくとも自分で乗り越えていくこと、何かしらの信念を自分の中に持つことが大切なんじゃないかな…とこの映画を観て思いました。

余談ですが、少年時代のイーサン・ホークはほんまにキュート!
現在の彼より、この映画の中の彼にベタボレです(笑)。

すべての高校生に観てほしい

投稿日

2003/06/25

レビュアー

SKY MESSAGE

こういう先生に会いたかった。途中、暗い気持ちにさせられたが、最後は感動した。好きな映画のひとつに入る。

ラストシーンは映画史上に残る名場面 

投稿日

2003/03/22

レビュアー

Shibako

閉鎖的な全寮制進学校にやってきた、破天荒でハートフルな英語教師。生徒は彼に惹かれて触発され、自我に目覚めてゆく。だが、純粋な生徒たちへ教師の影響力は、思わぬ悲劇を生んでしまう…。
人生の悲哀そして素晴らしさを描く名作。ニューイングランドの繊細で美しい風景が、感動的な物語を更に盛り立てる。
今教師という職業についている人が、どれだけ生徒を想い生徒から信頼されているのだろう。
受験戦争がエスカレートし、学校より受験のテクニックを持つ予備校の教師が重視されるような昨今。「教師」という職業に求められる本質を考え直さずにはいられない。

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