リゾーリ&アイルズ <セカンド・シーズン>

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リゾーリ&アイルズ <セカンド・シーズン> / アンジー・ハーモン

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「リゾーリ&アイルズ <セカンド・シーズン>」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

男勝りの敏腕刑事と才色兼備の検視官、正反対の美人コンビが凶悪犯罪に挑むクライムサスペンスの第2シーズン第3巻。独立戦争の再現イベントの最中に、兵士・ゲイブが射殺される。リゾーリとアイルズは現場に駆け付けるが…。第6話と第7話を収録。

「リゾーリ&アイルズ <セカンド・シーズン>」 の作品情報

作品情報

製作年: 2011年
製作国: アメリカ
原題: Rizzoli & Isles The Complete Second Season

「リゾーリ&アイルズ <セカンド・シーズン>」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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6〜 10件 / 全12件

DISC 2 スタッフ3

投稿日:2015/08/09 レビュアー:みなさん(退会)

第2シーズンは全15話。この15話に 8人が脚本づくりに取り組んでいる。なかなかスゴイことだと思う。

1.ジャネット・タマロ:『CSI:NY』『BONES/骨は語る』
2.ディー・ジョンソン:『グッドワイフ/彼女の評決』『サウスランド』
3.ジョエル・フィールズ:『ダート/セレブが恐れる女(製作総指揮)』『アグリー・ベティ(製作総指揮)』
4.ジュリー・エベール:『グッド・ワイフ/彼女の評決(監督)』
5.デヴィッド・グールド:『リゾーリ&アイルズ』『アウトブレイク2014(監督)』
6.エリザベス・ベンジャミン:『BONES/骨は語る』『ブラックリスト』
7.シェリー・ミールズ:『ピノキオ/ニュー・アドベンチャー』
8.ダリン・ゴールドバーグ:『リゾーリ&アイルズ』

第 4話(14) 少女誘拐
麻薬課の刑事の娘が、弟の目の前で誘拐される。すぐさま通報するが、正規の手順では埒があかない。
母親は、リゾーリ刑事の許に相談に行く。彼女が、夫の元相棒だったからだ。
少女誘拐は、発生後3時間が勝負。必死の捜索活動が展開されるが、森の中で女の子の遺体が見つかる。
……というお話し。
比較的シリアスな1編。少女誘拐事件が中心なので、いつもの“お遊び”は控え目。それでも、ちょっと軽めの仕上がりだった。(笑) やっぱり、本シリーズは、重いのは苦手らしい。

第 5話(15) 大リーガー
メジャーリーグ“ボストン・ピルグリムズ”のコーチの遺体が、シャワールームで見つかる。最初は事故死かと思われたが、モーラが他殺と断定。捜査が始まる。
内部の犯行であることは確かだった。ジェーンたちは、被害者が禁酒の指導をしていたスター選手のマニー・ベガに焦点を絞る。
ところが、彼もまた事故死してしまう。
……というお話し。
ボストンには“レッドソックス”がある。けれど、本作品の舞台は架空の球団。そのため、試合のシーンはない。(笑)
ジェーンの弟のトミーが出所して来て、早速トラブルに見舞われる様子がサイドストーリーとして描かれる。

オープニングを見ると、
6.エリザベス・ベンジャミンは、“Supervising Producer”とクレジットされている。
2.ディー・ジョンソンは、“Consulting Producer”、
3.ジョエル・フィールズは、“Executive Producer”、
1.ジャネット・タマロも“Executive Producer”である。

第4話の脚本は、ジュリー・エベール。第5話は、デビッド・グールドとジャネット・タマロの共同となっている。
製作の中心にいる人たちが脚本を書いている。この辺の構図が面白い。

女性の本音(?)が描かれるドラマなだけに、女性が多いなぁ。
オススメ!

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DISC 1 スタッフ2

投稿日:2015/08/03 レビュアー:みなさん(退会)

監督に名を連ねているのは、TVドラマ界で実績のある方々ばかり。なかなか壮観だ。

・マイケル・ジンバーグ『名探偵モンク』シリーズ、『プライベート・プラクティス/LA診療所』シリーズ
・ベサニー・ルーニー『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』シリーズ、『プライベート・プラクティス/LA診療所』シリーズ
・ネルソン・マコーミック『プロムナイト(2008)』、『CSI:NY』シリーズ
・テレンス・オーハラ『デプス・チャージ/合衆国撃沈』、『GRIMM/グリム』シリーズ
・フレッド・トーイ『フォーリング・スカイズ』、『CHUCK/チャック』シリーズ

第 1話(11) 再起
“ボストン市警察立てこもり事件”で銃で撃たれて重傷を負ったジェーン・リゾーリ刑事は、一命を取りとめ、表彰されることになる。しかし、気持ちが浮かない。
その表彰式の会場で、車が爆発。ジェーンと一緒に表彰されたアビー・シャーマン上等兵が爆死する。
目の前で起きた惨劇に、ジェーンは激しく動揺する。もう休んではいられなかった。
……というお話し。
ジェーンの両親が離婚して、母親のアンジェラしか登場しなくなる。舞台裏の事情がありそうだ。(笑)
泣いている母親を慰めるジェーンの横で、袖口の汚れを取ろうとしているモーラの姿が面白い。空気が読めない彼女の行動を象徴する演出だった。うまいなぁ。

第 2話(12) DNA
ジェーンとモーラがエステにいるところへ、男が飛び込んで来る。腕には、何者かに刺された女性が抱えられていた。公園で襲われていたと言う。
しかし、救急車を呼ぶ間もなく、妊婦は息絶えていた。
モーラは、帝王切開で赤子を取り上げる。
……というお話し。
“子供の親が誰か?”と右往左往するジェーンたちの姿が描かれる。米国社会ならではのカンカクだなぁ。そのうち、“産む人たち”と“育てる人たち”に分かれて、完全分業制になったりするのではなかろうか。
言ってみればシロートの犯罪なわけだが、リアリティに欠けるような気がする。

第 3話(13) 殺人水兵
“海軍週間”で、ボストンの街は水兵で溢れかえっていた。
そんな中、連続強姦殺人事件が起きる。
被害者が最後に一緒だった水兵が、容疑者として拘束される。しかし、海軍のフロスト提督が現れて、水兵を釈放してしまう。
そう、提督は、フロスト刑事の父親だった。
……というお話し。
ジェーンは、捜査に力を傾けながらも、離婚したばかりの母親に手をやいている様子が描かれる。「寂しい」って表現は、ひとそれぞれで難しいのだな、と実感。
一方、モーラは、自動車修理工の逞しい肉体に一目惚れ。ところが、彼は、ジェーンの幼馴染みだった。(笑)
ハイソでインテリのアイルズ先生とバリバリのブルーワーカーを一度、組み合わせたかったのだろう。脚本家の勝利だ。面白かった。

・ランディ・ジスク『名探偵モンク』シリーズ、『WITH OUT A TRACE/FBI 失踪者を追え!』シリーズ
・アンディ・ウォーク『クリミナル・マインド』シリーズ、『WITHOUT A TRACE/FBI 失踪者を追え!』シリーズ
・スティーブ・ロビン『プライベート・プラクティス/LA診療所』シリーズ、『MAJOR CRIMES/重大犯罪課』シリーズ
・ロッド・ホルコム『ER/緊急救命室』シリーズ、『エレメンタリー/ホームズ&ワトソン in NY』シリーズ
・マーク・ハーバー『スティーブン・キング短編シリーズ/8つの悪夢』、『THIS IS ENGLAND』
・ホリー・デイル『GRIMM/グリム』シリーズ、『エージェント・オブ・シールド』シリーズ

ひとり1人、携わった作品を全部明記したいが、膨大なリストになりそうなので、今回は端折った。(笑)

第2シーズンがスタート。まだまだ前シーズンの余韻を残しているが、今後の新たな展開に期待したい。

オススメ!

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大人の事情、なのか? ネタバレ

投稿日:2014/08/04 レビュアー:ちょ

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シーズン1の衝撃的なラストから数か月後…

リゾーリは、やっぱり頑丈(笑)でした。
日本のドラマなら、確実に死んでいましたよ、あれは。

シーズン1よりジェーンとモーラの掛け合いは、スピード感が増し、ますますおもしろくなってきました。

時々、ストーリーに「ご都合主義」があっても、それ以上に面白い!と思う。

で、青天の霹靂だったのは、アンジェラの離婚。
これって…大人の事情だよね。
母親であるアンジェラをもっと前に出そうとしたら、別居状態では無理がある。
シーズン1でのやり取りからいって、ジェーンとの同居も無理がある、
だったら何かしらの理由をつけてモーラの家に居候…
というわけで、急に居候。
あんなに仲が良く、というかマラソン大会で復縁した両親だったのに…
お父さんの契約云々の大人の事情か?
ま、そんなことはさておき、半分が刑事ドラマ、半分がホームドラマなのが興味深い。

そのバランスが絶妙でいい!

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もー

投稿日:2013/07/09 レビュアー:なっつ

この2人大好き。
早く次が観たいです。

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続きが

投稿日:2013/06/19 レビュアー:涙花

気になる終わり方(笑)

サードシーズン早く出ないかな…

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6〜 10件 / 全12件

リゾーリ&アイルズ <セカンド・シーズン>

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ユーザーレビュー:12件

DISC 2 スタッフ3

投稿日

2015/08/09

レビュアー

みなさん(退会)

第2シーズンは全15話。この15話に 8人が脚本づくりに取り組んでいる。なかなかスゴイことだと思う。

1.ジャネット・タマロ:『CSI:NY』『BONES/骨は語る』
2.ディー・ジョンソン:『グッドワイフ/彼女の評決』『サウスランド』
3.ジョエル・フィールズ:『ダート/セレブが恐れる女(製作総指揮)』『アグリー・ベティ(製作総指揮)』
4.ジュリー・エベール:『グッド・ワイフ/彼女の評決(監督)』
5.デヴィッド・グールド:『リゾーリ&アイルズ』『アウトブレイク2014(監督)』
6.エリザベス・ベンジャミン:『BONES/骨は語る』『ブラックリスト』
7.シェリー・ミールズ:『ピノキオ/ニュー・アドベンチャー』
8.ダリン・ゴールドバーグ:『リゾーリ&アイルズ』

第 4話(14) 少女誘拐
麻薬課の刑事の娘が、弟の目の前で誘拐される。すぐさま通報するが、正規の手順では埒があかない。
母親は、リゾーリ刑事の許に相談に行く。彼女が、夫の元相棒だったからだ。
少女誘拐は、発生後3時間が勝負。必死の捜索活動が展開されるが、森の中で女の子の遺体が見つかる。
……というお話し。
比較的シリアスな1編。少女誘拐事件が中心なので、いつもの“お遊び”は控え目。それでも、ちょっと軽めの仕上がりだった。(笑) やっぱり、本シリーズは、重いのは苦手らしい。

第 5話(15) 大リーガー
メジャーリーグ“ボストン・ピルグリムズ”のコーチの遺体が、シャワールームで見つかる。最初は事故死かと思われたが、モーラが他殺と断定。捜査が始まる。
内部の犯行であることは確かだった。ジェーンたちは、被害者が禁酒の指導をしていたスター選手のマニー・ベガに焦点を絞る。
ところが、彼もまた事故死してしまう。
……というお話し。
ボストンには“レッドソックス”がある。けれど、本作品の舞台は架空の球団。そのため、試合のシーンはない。(笑)
ジェーンの弟のトミーが出所して来て、早速トラブルに見舞われる様子がサイドストーリーとして描かれる。

オープニングを見ると、
6.エリザベス・ベンジャミンは、“Supervising Producer”とクレジットされている。
2.ディー・ジョンソンは、“Consulting Producer”、
3.ジョエル・フィールズは、“Executive Producer”、
1.ジャネット・タマロも“Executive Producer”である。

第4話の脚本は、ジュリー・エベール。第5話は、デビッド・グールドとジャネット・タマロの共同となっている。
製作の中心にいる人たちが脚本を書いている。この辺の構図が面白い。

女性の本音(?)が描かれるドラマなだけに、女性が多いなぁ。
オススメ!

DISC 1 スタッフ2

投稿日

2015/08/03

レビュアー

みなさん(退会)

監督に名を連ねているのは、TVドラマ界で実績のある方々ばかり。なかなか壮観だ。

・マイケル・ジンバーグ『名探偵モンク』シリーズ、『プライベート・プラクティス/LA診療所』シリーズ
・ベサニー・ルーニー『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』シリーズ、『プライベート・プラクティス/LA診療所』シリーズ
・ネルソン・マコーミック『プロムナイト(2008)』、『CSI:NY』シリーズ
・テレンス・オーハラ『デプス・チャージ/合衆国撃沈』、『GRIMM/グリム』シリーズ
・フレッド・トーイ『フォーリング・スカイズ』、『CHUCK/チャック』シリーズ

第 1話(11) 再起
“ボストン市警察立てこもり事件”で銃で撃たれて重傷を負ったジェーン・リゾーリ刑事は、一命を取りとめ、表彰されることになる。しかし、気持ちが浮かない。
その表彰式の会場で、車が爆発。ジェーンと一緒に表彰されたアビー・シャーマン上等兵が爆死する。
目の前で起きた惨劇に、ジェーンは激しく動揺する。もう休んではいられなかった。
……というお話し。
ジェーンの両親が離婚して、母親のアンジェラしか登場しなくなる。舞台裏の事情がありそうだ。(笑)
泣いている母親を慰めるジェーンの横で、袖口の汚れを取ろうとしているモーラの姿が面白い。空気が読めない彼女の行動を象徴する演出だった。うまいなぁ。

第 2話(12) DNA
ジェーンとモーラがエステにいるところへ、男が飛び込んで来る。腕には、何者かに刺された女性が抱えられていた。公園で襲われていたと言う。
しかし、救急車を呼ぶ間もなく、妊婦は息絶えていた。
モーラは、帝王切開で赤子を取り上げる。
……というお話し。
“子供の親が誰か?”と右往左往するジェーンたちの姿が描かれる。米国社会ならではのカンカクだなぁ。そのうち、“産む人たち”と“育てる人たち”に分かれて、完全分業制になったりするのではなかろうか。
言ってみればシロートの犯罪なわけだが、リアリティに欠けるような気がする。

第 3話(13) 殺人水兵
“海軍週間”で、ボストンの街は水兵で溢れかえっていた。
そんな中、連続強姦殺人事件が起きる。
被害者が最後に一緒だった水兵が、容疑者として拘束される。しかし、海軍のフロスト提督が現れて、水兵を釈放してしまう。
そう、提督は、フロスト刑事の父親だった。
……というお話し。
ジェーンは、捜査に力を傾けながらも、離婚したばかりの母親に手をやいている様子が描かれる。「寂しい」って表現は、ひとそれぞれで難しいのだな、と実感。
一方、モーラは、自動車修理工の逞しい肉体に一目惚れ。ところが、彼は、ジェーンの幼馴染みだった。(笑)
ハイソでインテリのアイルズ先生とバリバリのブルーワーカーを一度、組み合わせたかったのだろう。脚本家の勝利だ。面白かった。

・ランディ・ジスク『名探偵モンク』シリーズ、『WITH OUT A TRACE/FBI 失踪者を追え!』シリーズ
・アンディ・ウォーク『クリミナル・マインド』シリーズ、『WITHOUT A TRACE/FBI 失踪者を追え!』シリーズ
・スティーブ・ロビン『プライベート・プラクティス/LA診療所』シリーズ、『MAJOR CRIMES/重大犯罪課』シリーズ
・ロッド・ホルコム『ER/緊急救命室』シリーズ、『エレメンタリー/ホームズ&ワトソン in NY』シリーズ
・マーク・ハーバー『スティーブン・キング短編シリーズ/8つの悪夢』、『THIS IS ENGLAND』
・ホリー・デイル『GRIMM/グリム』シリーズ、『エージェント・オブ・シールド』シリーズ

ひとり1人、携わった作品を全部明記したいが、膨大なリストになりそうなので、今回は端折った。(笑)

第2シーズンがスタート。まだまだ前シーズンの余韻を残しているが、今後の新たな展開に期待したい。

オススメ!

大人の事情、なのか?

投稿日

2014/08/04

レビュアー

ちょ

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シーズン1の衝撃的なラストから数か月後…

リゾーリは、やっぱり頑丈(笑)でした。
日本のドラマなら、確実に死んでいましたよ、あれは。

シーズン1よりジェーンとモーラの掛け合いは、スピード感が増し、ますますおもしろくなってきました。

時々、ストーリーに「ご都合主義」があっても、それ以上に面白い!と思う。

で、青天の霹靂だったのは、アンジェラの離婚。
これって…大人の事情だよね。
母親であるアンジェラをもっと前に出そうとしたら、別居状態では無理がある。
シーズン1でのやり取りからいって、ジェーンとの同居も無理がある、
だったら何かしらの理由をつけてモーラの家に居候…
というわけで、急に居候。
あんなに仲が良く、というかマラソン大会で復縁した両親だったのに…
お父さんの契約云々の大人の事情か?
ま、そんなことはさておき、半分が刑事ドラマ、半分がホームドラマなのが興味深い。

そのバランスが絶妙でいい!

もー

投稿日

2013/07/09

レビュアー

なっつ

この2人大好き。
早く次が観たいです。

続きが

投稿日

2013/06/19

レビュアー

涙花

気になる終わり方(笑)

サードシーズン早く出ないかな…

6〜 10件 / 全12件