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CSI:NY シーズン7

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CSI:NY シーズン7 / ゲイリー・シニーズ

全体の平均評価点:(5点満点)

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「CSI:NY シーズン7」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

N.Y.を舞台に、科学捜査班のメンバーが犯罪現場の物的証拠を分析し、事件の真相を推理していく人気サスペンスドラマ第7シーズン。ステラに代わる新メンバー、ジョー・ダンヴィルが登場。

「CSI:NY シーズン7」 の作品情報

作品情報

製作年:

2010年

製作国:

アメリカ

原題:

CSI:NY Season7

「CSI:NY シーズン7」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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ユーザーレビュー:15件

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6〜 10件 / 全15件

誰か〜?!(VOL5のレビュー)

投稿日:2012/11/13 レビュアー:ぽんぽん玉

ここいら辺でダニーの位置付けがはっきりしてきました。
家族を思いやる言動が増え、家庭人としての印象が強くなったダニー。
しかし、昔ながらの茶目っ気とバイタリティーは健在。
最近はドンと犯人を追いかける事も多く、このコンビが定着しつつある。
ジョーみたいにスマートに先回りして汗もかかずに犯人逮捕!は面白くない。ダニーとドンはひたすら走り、追いかけ、犯人を捕まえる。
時には危ない事もあるけど、ダニー父ちゃんはがんばっておりますっ。
そしてドンとダニーの掛け合いが面白く、良いアクセントになっています。

ところで今回、またしてもヘンテコリンな日本人が登場(-_-;)
アキコ・ハルカっつう、名前からして間違いだらけの彼女。
アメリカにとっては、【日本女性=芸者】なんですかね。
そして【芸者=白塗り】か。
いや、白いのは良いよ。でも、なんで顔だけ?首も白いのよ?本当は。
アメリカではピエロのイメージが強くて顔しか塗らないのでしょうか?
どっちでも良いから、誰か間違いを教えてあげて!!



今回のゲスト。
第12話【出口を求めて】
エヴァは【Lの世界】のマリーナ・ファーラー。
第13話【パーティー・ダウン】
ニールは【トゥルーブラッド】のスティーヴ・ニューリン。
アビゲイルは【ザ・プラクティス】のルーシー・ハッチャー。
ジェシカは【トーチウッド】のエスター・ドラモンド。
第14話【スムース・クリミナル】
殺し屋はR&Bシンガーソングライターのニーヨ。
カミーユは【スパルタカス】のナエウィア。

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尻に敷かれています(VOL4のレビュー)

投稿日:2012/11/13 レビュアー:ぽんぽん玉

今シーズンから登場したジョー。
押しの強さでマックを手玉に取っている。
そして今ディスクでは年末のショッピングにまで引っ張り出した!
買い物嫌いのマックを引き連れ、除幕式を楽しむジョー。
既に尻に敷かれてますな^^;
今回はそれぞれのメンバーの、変わりつつある位置関係がはっきりと見えて面白い。
ダニーは聞き込みの際に、タダの化粧キットをジョーから奪い取りGET!
「我が家の女性陣に」と言う言葉が家族愛に溢れていてGOOD
CSI全シリーズを見ても家族持ちが少ないのは分かる。そんな中で、ダニーの家族ネタは新鮮で、凄惨な事件の中でも心安らかにさせてくれる良いエッセンスとなっている。
ダニーの位置付けは中々面白い。



今回のゲスト。
第9話【正義の形】
カーヴァー刑事局長は【ボストン・リーガル】のカール・サック。
ジェイは【ジェリコ〜閉ざされた街〜】のスタンリー・リッチモンド。
第10話【聖なる夜の贈り物】
アレーナは【バミューダ・トライアングル】のヘレン・パロマ。
第11話【ピエロの殺意】
ジョーの元夫ラス役【犯罪捜査官ネイビーファイル】のハーモン・ラブ・ジュニア海軍中佐。

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人には優しくね(VOL3のレビュー) ネタバレ

投稿日:2012/11/13 レビュアー:ぽんぽん玉

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第6話【操られた心】
廃墟ビルで怪しげな行動を取る夫婦。
ソファに座り、階段を上がる。
【ちゃんと指示どおり、手すりにつかまらないとダメよ!】
妻の必死の声に夫は渋々従う。
そしてたどりついた屋上。
止めてある車の中には腐乱死体が。。。
到着したCSIに夫婦が語る。
息子が7日前から行方不明になり、怪しげな電話の主の指示に従いここにきた。。。と。

このエピソードは何とも悲しい。
子を思う親の心をもてあそぶ卑劣な犯人。
それも蓋を開けてみたら、ただの人違い。
それで息子を殺されてしまった親の気持ちはいかほどのものだろう。
ただ、この2人の大学生に非がないと言えば嘘になる。
彼らはバーで一悶着起こし、脅迫めいた捨て台詞を吐いたせいで犯人と疑われてしまったのだ。
たとえ酔っていようとも、節度を守らないと不幸を招くという事。
誰もがハッとさせられる、良い教訓になっているエピソードでした。

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中々の作りです(VOL2のレビュー)

投稿日:2012/11/12 レビュアー:ぽんぽん玉

第3話【証言】は中々面白い作りだった。
トラヴァース夫婦は就寝中に何者かに襲われる。夫は死亡、瀕死の妻は、現場に駆けつけたマックに対して犯人は息子だと写真を指し示した。
しかし、息子のビリーが犯人である証拠はいっこうに出てこなかった。

このエピソード、誰も嘘をついていないのが良い。それなのに、バラバラだったピースは最後に正しい場所に収まり、疑問の余地のないエンディングを迎えるのです。
必見です!


今回のゲスト。
第3話【証言】
グレースは【シカゴホープ】のリサ・カテラ。
ビリーは【The OC】のオリヴァー・トラスク。

第4話【血には血を】
ルーサーは【ギャラクティカ】のウィリアム・アダマ。
ヘイゼルは、ルーサー役のエドワード・ジェームズ・オルモスの妻のライマリ・ナダル。
リックは【CSI:マイアミ】のラモン・クルーズ。

第5話【空から来しもの】
ヒースは【HEROES】のアレックス。
メルヴィンは【グレイズ・アナトミー】の看護士タイラー。

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あんまり。。。(VOL1のレビュー)

投稿日:2012/11/12 レビュアー:ぽんぽん玉

突然のステラ降板!
シーズン6のラストではいなくなるそぶりも見せていなかっただけに驚きの展開です。
CSIシリーズなので【またクビか?!】と思いましたが、どうやらステラ役メリーナ・カナカレデス本人の意向による円満降板だったみたいです。
とはいえ、ステラ姉さんのいなくなったラボはちょっと寂しいです。。。
その穴を埋める為にやってきたのがジョー・ダンヴィル。
演じるのは実力派女優セーラ・ウォード。
思い起こせば、ハリソン・フォードの【逃亡者】の妻、新しいところでは【Dr.HOUSE】のハウスの元カノなどが演じている彼女。エミー賞ドラマ部門主演女優賞を受賞している演技派女優なので存在感はピカイチ!
ただし、個人的には、ジョーというキャラクターはあまり好きではない。
まだまだステラ不在のショックから抜け切れていないせいだろうか。
徐々に馴染んでくると良いのですが。。。

物語の方はと言えば、前シーズンからの衝撃的なクリフハンガーも軽く完結^^;
CSIシリーズの中でも、NYはクリフハンガーを開始5分で解決するという乱暴な作り。
今回も結局サラーッと解決してしまいました^^;
もう少し引っ張っても良かったのでは?

どうでも良いが、CSIのラボって一般のビルにあったのね。。。
34階が建築事務所で35階がCSIラボって。。。^^;

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6〜 10件 / 全15件

CSI:NY シーズン7

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:15件

誰か〜?!(VOL5のレビュー)

投稿日

2012/11/13

レビュアー

ぽんぽん玉

ここいら辺でダニーの位置付けがはっきりしてきました。
家族を思いやる言動が増え、家庭人としての印象が強くなったダニー。
しかし、昔ながらの茶目っ気とバイタリティーは健在。
最近はドンと犯人を追いかける事も多く、このコンビが定着しつつある。
ジョーみたいにスマートに先回りして汗もかかずに犯人逮捕!は面白くない。ダニーとドンはひたすら走り、追いかけ、犯人を捕まえる。
時には危ない事もあるけど、ダニー父ちゃんはがんばっておりますっ。
そしてドンとダニーの掛け合いが面白く、良いアクセントになっています。

ところで今回、またしてもヘンテコリンな日本人が登場(-_-;)
アキコ・ハルカっつう、名前からして間違いだらけの彼女。
アメリカにとっては、【日本女性=芸者】なんですかね。
そして【芸者=白塗り】か。
いや、白いのは良いよ。でも、なんで顔だけ?首も白いのよ?本当は。
アメリカではピエロのイメージが強くて顔しか塗らないのでしょうか?
どっちでも良いから、誰か間違いを教えてあげて!!



今回のゲスト。
第12話【出口を求めて】
エヴァは【Lの世界】のマリーナ・ファーラー。
第13話【パーティー・ダウン】
ニールは【トゥルーブラッド】のスティーヴ・ニューリン。
アビゲイルは【ザ・プラクティス】のルーシー・ハッチャー。
ジェシカは【トーチウッド】のエスター・ドラモンド。
第14話【スムース・クリミナル】
殺し屋はR&Bシンガーソングライターのニーヨ。
カミーユは【スパルタカス】のナエウィア。

尻に敷かれています(VOL4のレビュー)

投稿日

2012/11/13

レビュアー

ぽんぽん玉

今シーズンから登場したジョー。
押しの強さでマックを手玉に取っている。
そして今ディスクでは年末のショッピングにまで引っ張り出した!
買い物嫌いのマックを引き連れ、除幕式を楽しむジョー。
既に尻に敷かれてますな^^;
今回はそれぞれのメンバーの、変わりつつある位置関係がはっきりと見えて面白い。
ダニーは聞き込みの際に、タダの化粧キットをジョーから奪い取りGET!
「我が家の女性陣に」と言う言葉が家族愛に溢れていてGOOD
CSI全シリーズを見ても家族持ちが少ないのは分かる。そんな中で、ダニーの家族ネタは新鮮で、凄惨な事件の中でも心安らかにさせてくれる良いエッセンスとなっている。
ダニーの位置付けは中々面白い。



今回のゲスト。
第9話【正義の形】
カーヴァー刑事局長は【ボストン・リーガル】のカール・サック。
ジェイは【ジェリコ〜閉ざされた街〜】のスタンリー・リッチモンド。
第10話【聖なる夜の贈り物】
アレーナは【バミューダ・トライアングル】のヘレン・パロマ。
第11話【ピエロの殺意】
ジョーの元夫ラス役【犯罪捜査官ネイビーファイル】のハーモン・ラブ・ジュニア海軍中佐。

人には優しくね(VOL3のレビュー)

投稿日

2012/11/13

レビュアー

ぽんぽん玉

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第6話【操られた心】
廃墟ビルで怪しげな行動を取る夫婦。
ソファに座り、階段を上がる。
【ちゃんと指示どおり、手すりにつかまらないとダメよ!】
妻の必死の声に夫は渋々従う。
そしてたどりついた屋上。
止めてある車の中には腐乱死体が。。。
到着したCSIに夫婦が語る。
息子が7日前から行方不明になり、怪しげな電話の主の指示に従いここにきた。。。と。

このエピソードは何とも悲しい。
子を思う親の心をもてあそぶ卑劣な犯人。
それも蓋を開けてみたら、ただの人違い。
それで息子を殺されてしまった親の気持ちはいかほどのものだろう。
ただ、この2人の大学生に非がないと言えば嘘になる。
彼らはバーで一悶着起こし、脅迫めいた捨て台詞を吐いたせいで犯人と疑われてしまったのだ。
たとえ酔っていようとも、節度を守らないと不幸を招くという事。
誰もがハッとさせられる、良い教訓になっているエピソードでした。

中々の作りです(VOL2のレビュー)

投稿日

2012/11/12

レビュアー

ぽんぽん玉

第3話【証言】は中々面白い作りだった。
トラヴァース夫婦は就寝中に何者かに襲われる。夫は死亡、瀕死の妻は、現場に駆けつけたマックに対して犯人は息子だと写真を指し示した。
しかし、息子のビリーが犯人である証拠はいっこうに出てこなかった。

このエピソード、誰も嘘をついていないのが良い。それなのに、バラバラだったピースは最後に正しい場所に収まり、疑問の余地のないエンディングを迎えるのです。
必見です!


今回のゲスト。
第3話【証言】
グレースは【シカゴホープ】のリサ・カテラ。
ビリーは【The OC】のオリヴァー・トラスク。

第4話【血には血を】
ルーサーは【ギャラクティカ】のウィリアム・アダマ。
ヘイゼルは、ルーサー役のエドワード・ジェームズ・オルモスの妻のライマリ・ナダル。
リックは【CSI:マイアミ】のラモン・クルーズ。

第5話【空から来しもの】
ヒースは【HEROES】のアレックス。
メルヴィンは【グレイズ・アナトミー】の看護士タイラー。

あんまり。。。(VOL1のレビュー)

投稿日

2012/11/12

レビュアー

ぽんぽん玉

突然のステラ降板!
シーズン6のラストではいなくなるそぶりも見せていなかっただけに驚きの展開です。
CSIシリーズなので【またクビか?!】と思いましたが、どうやらステラ役メリーナ・カナカレデス本人の意向による円満降板だったみたいです。
とはいえ、ステラ姉さんのいなくなったラボはちょっと寂しいです。。。
その穴を埋める為にやってきたのがジョー・ダンヴィル。
演じるのは実力派女優セーラ・ウォード。
思い起こせば、ハリソン・フォードの【逃亡者】の妻、新しいところでは【Dr.HOUSE】のハウスの元カノなどが演じている彼女。エミー賞ドラマ部門主演女優賞を受賞している演技派女優なので存在感はピカイチ!
ただし、個人的には、ジョーというキャラクターはあまり好きではない。
まだまだステラ不在のショックから抜け切れていないせいだろうか。
徐々に馴染んでくると良いのですが。。。

物語の方はと言えば、前シーズンからの衝撃的なクリフハンガーも軽く完結^^;
CSIシリーズの中でも、NYはクリフハンガーを開始5分で解決するという乱暴な作り。
今回も結局サラーッと解決してしまいました^^;
もう少し引っ張っても良かったのでは?

どうでも良いが、CSIのラボって一般のビルにあったのね。。。
34階が建築事務所で35階がCSIラボって。。。^^;

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